<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>hinekulaのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/hinekula/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hinekula/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>第３　知ら沼</title>
<description>
<![CDATA[ <p>新たな時間を手に入れたAはごまかした日々を送ることになる。　</p><p>衝撃的な出来事ってのは、なかなか訪れることはないもんだとおもう、</p><p>この時あまりにもインパクトが強すぎた。自分が今まで否定的なものだった物に心を奪われたのだから。</p><p>どんな場所にいても自分の気持ちの持ち方次第で良い空間にすることができると、無かった感覚。</p><p>ただ、許されていない物常に後ろめたさは持っていた。</p><p>パターンが決まった感情の繰り返しだった、完全にはまっていた。</p><p>Aはマリファナに感情を預けていた。のんびり時間が流れているようで、過ぎればすごく時間が過ぎてた。</p><p>パチスロ、マリファナそれとしか関わらなくなっていた。悪循環ははじまっていた。。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hinekula/entry-12037176517.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2015 09:34:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>題２話　　宇宙</title>
<description>
<![CDATA[ <p>そんなある日、一本の電話。。</p><p>Bから焼き芋でもしよう！音楽好き同士むかったのは、近くの河川敷。</p><p>音楽をセットして落ち葉、竹を用意して焼き芋が始まった。</p><p>周りは僕たちだけだった。家にいすぎたせいか、ものすごく開放的だった。</p><p>そんな時良いもの持ってきたとB。パイプだ。</p><p>まさかとは思ったけど、自分の想像と一緒だった、マリファナ。</p><p>現物は想像とは全然違った、紙くずみたいだった。</p><p>躊躇なく回ってきたパイプで吸引、、、火玉が赤くなった瞬間むせこんだ。とまらない、咳、咳、咳。。</p><p>不安がよぎった、、、のもつかのま、ジャングルに景色が変わった、南米の動物がでてきそうな。</p><p>最高な空間、会話、視覚、味覚全てにおいて噛みしめるように楽しめた。</p><p>時間がとにかく遅く感じる、今まで自分が急ぎすぎていた様に。。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hinekula/entry-12035333614.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2015 16:37:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>下々の語　　　　　１話　迷路</title>
<description>
<![CDATA[ <p>世の中十人十色、言葉どうり<br>善と悪、光と影あってこそなりたっている。<br>例に一つ共通するもの。。金！ほぼ毎日関係してくるはず。<br>そんな金は色んな可能性をひめている<br>人を喜ばせたり、泣かせたり、得たり、失ったり。人の感情を揺さぶる金。<br>必要不可欠、嫌いな人はすくないだろう。<br>この物語の題はそんな金がつくったといっても過言でもないそんな物語。。。。<br><br>春、、一人社会に放り出された感覚に悩まされたAがいた。<br>なぜなら<br>Aはオール２程度で通用する高校を卒業したばかり、高校の同級生ほとんんど<br>大学、専門学校に進学、近くの中小企業へと、進路が決まった奴ばかりだったからだ。<br>日曜日は新聞の求人、月曜にタウンワークを覗いては煮詰まり途方にくれていた。<br>自分が何をしたいのか、どうすればいいのか、周りと比較してしまったり、されたりゴールのない迷路に迷い込んだ様。<br>ただこんな自分と似た奴も少なからずいた。<br>類は類をよぶとこうゆう事に気づくそんな日が訪れた。。。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hinekula/entry-12034917291.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2015 15:25:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
