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<title>ひねくれのひねくれによるひねくれのためのブログ</title>
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<description>帰ってきたひねくれ。改心して、まじめに更新する。</description>
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<title>DINO MUTANT基礎の基礎。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、いやこんばんは？ひねくれです。</p><p><br></p><p>今日は少しだけDINO MUTANTの触りのお話。</p><p>きっかけはなんかの広告。</p><p>恐竜を育てるのって面白いな。</p><p>息子の自由研究とかにならないかなというのでダウンロード。</p><p><br></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260806/20/hinekure23/01/d4/p/o1080252015809713714.png"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260806/20/hinekure23/01/d4/p/o1080252015809713714.png" height="2520" width="1080"></a><br></p><p><br></p><p>ちなみに恐竜はこんな感じ。</p><p>スクショが下手で申し訳ない。</p><p>名前は管理用で初期値と入れているけど、自由につけられます。</p><p>注目してほしいのが、ステータス。</p><p>ハートが体力、剣が攻撃力、矢印が速度になります。</p><p>ほんと、ブラウザ三国志といった感じ。</p><p>この数値を上げていくのが、いわゆる育成になります。</p><p>当然、掛け合わせるので、親の能力がベースになって、どうやって上がるか、みたいなのが肝になるんだけど、それはまた今度軽くお話しますね。</p><p><br></p><p>今日はこんなとこで。</p><p>本当に初心者どころか、始める前の人向けになって申し訳ないけど、一気に話すと見るほうが疲れますからね。</p><p>ひねくれなりの優しさということで、一つご理解いただければと思います！</p><p><br></p><p>いやぁ、しかし、育成って楽しいね！</p>
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<pubDate>Thu, 06 Aug 2026 20:31:19 +0900</pubDate>
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<title>すっごい久々。今やってるゲームの備忘録。</title>
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<![CDATA[ <p>久々ですね、こんにちは、いやこんばんは？</p><p>&nbsp;</p><p>ログイン自体、かなり久々です。</p><p>多分自動検知がウイルスじゃね？って訝しむくらい久々です。</p><p>絶対ログイン通知のメールが届いているはずです。目を通す前に書ききっちゃいます。</p><p>つまり、これはシュレディンガーの記事です。</p><p>目を通せた人はラッキーかもしれません。ひねくれは生きていました。</p><p>&nbsp;</p><p>未だにひねくれを名乗って生きています。</p><p>色々なゲーム、掲示板、SNS。ありとあらゆるところでひねくれとして。</p><p>もう20年近く名乗っています。そろそろ広辞苑に載りたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、本当に久々で、なんで書こうと思ったかというと、出会ってしまったんです。</p><p>あの、青春の1ページ、ブラウザ三国志に似たゲーム。</p><p>このアメブロ、ひねくれのひねくれによるひねくれのためのブログは、間違いなくあのゲームに育ててもらいました。というか、そのために開設した気がします。もはや記憶も定かではありません。</p><p>その頃のエントリーは気恥ずかしくて読めないですし、何しろもしかしたら今より面白いかもしれないと思って、読めません。</p><p>&nbsp;</p><p>当時は専門学校生か、生地屋で働いていたはずです。</p><p>職を変え、住まいを変え、家庭を持ち、今個人事業主となり、足掻いている最中です。</p><p>何の気なしで始めたゲームが、本当にそっくりでした。</p><p>&nbsp;</p><p>でも世の中に攻略サイトなるものはあまり存在していなく、またSNSなどでもしているよ！って人、あまり見ません。</p><p>結構世界的にプレーヤー多そうなんですけどね。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにそのゲームの名前は「DINO MUTANT」。端的に言うと、恐竜を掛け合わせて強くしていくみたいな、どちらかというと育成ゲームっぽいんですが、ガチャでレアなルーンを引いたり、星座を強化して、いずれくる中央への進出、攻城戦、大型レイドと、間違いなくブラウザ三国志的要素があるんです。</p><p>ワールドマップのマス移動や、資源の確保、負けたら資源を取られる。</p><p>まぁ、この手のゲームにはよくあるよって方もいらっしゃるかもしれませんけど、狭いひねくれワールドではブラウザ三国志しかヒットしかなったんですー。</p><p>&nbsp;</p><p>と、いうわけで備忘録に近いと思いますが、やってます。9鯖です。名前はひねくれのままです。</p><p>9鯖からここにたどり着いた人、ここから9鯖にたどり着いた人、お声を届けていただけたら嬉しいです。</p><p>私も、出来る限り答えます。今流行りの言葉でいうと、ファンサってやつです。ファンじゃなかったとしても。</p><p>&nbsp;</p><p>個人事業主と申しましたが、今はYoutube、ニコニコ動画で活動してます。ニコニコ動画って変わってねーな、お前と思われるかもしれません。大人になりきれなかったのかもしれません。</p><p>そんな私を見て、笑って、少しでも人生が豊かになるなら、それもいいなと思いました。</p><p>私の青春時代とともにここはありましたから、少しでも恩返しと思ってます。</p><p>&nbsp;</p><p>いずれは、そのYoutubeやニコニコ動画もここに接続したいですね。でも、ここは教えません。</p><p>見つけた人、たどり着いた人、戻ってきた人、ずっと残ってた人だけと共有したい場所です。</p><p>&nbsp;</p><p>久々こんな文体で、文章を打ってます。仕事で追い込まれて焦って資料作ってる時より打鍵の速度が速いです。</p><p>戻ってこれてよかった、今そんな気持ちです。</p><p>これからは、余り気負いせず、ここに色々書き連ねていきますね。</p><p>&nbsp;</p><p>あ、ちなみに攻略情報を期待した人のために、何か情報を少し残していこう。</p><p>んーーー、初心者の方だったら、まず同盟には入った方がいいよ！ってことだけ。<br>中級者の方は、課金ゴリゴリしている人には追い付けないから、自分なりのポジションを探ろうね。</p><p>上級者の方、むしろ教えてください！</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなで、今回は終わり。育成に関しては、ある程度目途が付いてきました。あとは、ルーン構成や星座の話、戦い方の話なんかできたらいいね。</p><p>それじゃ、また！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hinekure23/entry-12974845130.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2026 17:10:55 +0900</pubDate>
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<title>久々の更新、そして突然の製作教室</title>
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<![CDATA[ かなりお久しぶりの更新です。もはや、初めましてですね。<div>そして、早速ですが、趣味である裁縫のお話を。</div><div>とある方からの依頼で、ポーチを作りまして、その縫製手順などを書き連ねていきたいと思います。</div><div>わからないところ等ありましたら、言っていただけたら幸いです。</div><div>今後も試行錯誤しながら、まぁ、簡単な物から作り始めて、出来る限りわかりやすくいろいろ書いていけたらなと思っております。</div><div>まぁ、作成したもののお披露目に少しおまけがついたと思ってくださいまし。</div><div>&nbsp;</div><div>で、なんでそんなことをしようかと思ったかというと、世の中に出回ってる裁縫の本だったり、ブログさんだったり、まぁ、少し手落ちがあるよなと思ってたわけです。しないといけないひと手間をごっそり削ってるのを見るにつけ、なんというかそれじゃ形は作れるけど、使うとだめになっていくよね。みたいなことを感じていたので、そういうとこを捕捉しつつ書いていこうかなと。</div><div>まぁ、自分のブログを見てくれてた人は自分が脱線しまくりだったので慣れているでしょうが、少しだけうるさいということだけ念頭に置いて見てくれればと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>で、まず最初は裁断なんですが、その前にしてほしいことがいくつか。初回なので、詳細に書かせていただきます。</div><div>縫物ということで、このブログにたどり着いた方は、当然何かしら作ろうと思ってる方なので、生地屋さんに行ったことがあると思われますが、生地ってどういう風に売られているかご存知でしょうか？</div><div>小売りだと筒か板に巻かれて売っているのがほとんどだと思います。端切れなどもあるでしょうが、元は巻かれていたものです。</div><div>この生地を機械で巻く際に、生地の両端を強い力で持って巻いていくのです。なぜかというと自分で簡単に再現していただくとわかるのですが、そうしないと綺麗に巻けないからです。</div><div>その強い力がかかっているおかげで、生地の緯(横のことを生地ではこう書きます)は弓なり上に歪んでいます。これを正さないといかに綺麗に裁断したところで、いつかは歪みの元となります。</div><div>濡らしてはいけない生地以外は、バスタブなどに水(お湯は色落ちの原因になるのでＮＧ)を張り、平干しで乾かせばほとんど歪みは取れてるはずです。後はアイロンで整える程度ですかね。</div><div>ウールは霧吹きで水を吹きかけ、強めのスチームを当てながらアイロンで整えます。</div><div>水染みができるシルクはアイロンの温度に気を付けながら整えてください。</div><div>多くの教本などでこのことに触れていないと思われます。ただ、確実に仕上がりに影響が出ます。歪んだまま仕上げて洗濯すれば、確実に仕上げたときの状態には戻りません。なので、出来ることならしていただきたい工程です。難しければ、スチームアイロンで気持ち横目が整うくらいまではした方が無難です。折角作ったものを長く使いたいのであれば、是非行ってくださいね。</div><div>&nbsp;</div><div>さて、今回製作するものの裁断図です。</div><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170124/22/hinekure23/e3/8f/j/o0500050013853009047.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="500" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170124/22/hinekure23/e3/8f/j/o0500050013853009047.jpg" width="500"></a></div><div>み、見づらいでしょうか…。見づらい時は、サイズ考え直します。基本的に抑えてほしいところは、ファスナーを付けるならファスナーに合わせた横幅で。縦の長さはお好みで。で、記号の○の部分は絶対に合わせてください。で、気になる部分として、「はがない場合」だと思うのですが、一枚で作りたいときはと捉えてください。はぐことによるメリットは、裁断する際少し融通が効かせられるといったところでしょうか。縫わない分はがない方が強度は出ます。</div><div>ＣＵＴ２は２枚裁断してくださいということ。矢印はこの方向に経（縦のこと）方向ですよ。両方に矢頭がついてるのは、上下関係ないですよということです。</div><div>で、裁断するとこんな感じに。</div><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/a1/f1/j/o3840216013852978397.jpg"><img alt="" height="2160" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/a1/f1/j/o3840216013852978397.jpg" width="3840"></a></div><div>今回自分は、表地を12ozくらいのデニムと裏地を綿麻のヒッコリーです。自分は職業用の少しパワフルなミシンを持っていますが、家庭用だともしかしたら力不足かも知れません。生地はお持ちのミシンとご相談ください。ただ、少し張りのある生地じゃないとポーチの形が保てないかもしれません。</div><div>&nbsp;</div><div>で、縫製手順です。めちゃくちゃ簡単です。</div><div>中表（表と表を合わせて裏から見た状態、表がどちらとも中を向いているということ）にして、<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170124/23/hinekure23/50/0f/j/o3840216013853055574.jpg"><img alt="" height="2160" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170124/23/hinekure23/50/0f/j/o3840216013853055574.jpg" width="3840"></a></div><div>①、②、③を縫います。このパターンでの縫い代は１ｃｍ取ってあります。</div><div>今回自分が使っているデニムのような厚い生地は、片倒しにして表からステッチをかけると<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/ad/ee/j/o3840216013852978453.jpg"><img alt="" height="2160" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/ad/ee/j/o3840216013852978453.jpg" width="3840"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/bc/4b/j/o2160384013852978515.jpg"><img alt="" height="3840" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/bc/4b/j/o2160384013852978515.jpg" width="2160"></a></div><div>この縫い目に張りが出て、仕上がりが少し綺麗になります。アイロンでしっかり縫い代をしっかり倒すのがポイントです。アイロンを怠ると、ステッチをかける際に縫い代を余分に縫いこんで仕上がりサイズが少し変わります。</div><div>で、少しややこしい④ですが、○と○をくっつけたのが、矢印の先の○の部分ということです。この縫い端から１ｃｍを縫い切ります。そうすると、この形になります。</div><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/5b/79/j/o3840216013852978491.jpg"><img alt="" height="2160" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/5b/79/j/o3840216013852978491.jpg" width="3840"></a></div><div>で、裏地を同じ工程で縫ってください。表地にステッチをかけていても、裏地にはステッチは必要ありません。工程は一緒ですが、縫い代は0.7ｃｍです。正確に言うと、１ｃｍでしつけをして、0.7ｃｍでミシンをします。今回自分はしつけを省いてますがしつけをしてください。この0.3ｃｍが裏地のきせ分になります。</div><div>この【遊び】の部分が無いと、裏地が引きつれて使いづらくなります。</div><div>そして、表地の上の部分を、1ｃｍ、そしてそこから２ｃｍの部分でアイロンで倒してください。半分三つ折り縫いの準備をしておきます。</div><div>表地と裏地の底面脇の縫い目同士を合わせて中綴じをします。この工程をするとしないとで使ってみると差が出ます。中綴じをしていないと、裏地が固定されていないので飛び出してきます。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/e1/a7/j/o3840216013852978556.jpg"><img alt="" height="2160" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/e1/a7/j/o3840216013852978556.jpg" width="3840"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/4f/81/j/o3840216013852978573.jpg"><img alt="" height="2160" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/4f/81/j/o3840216013852978573.jpg" width="3840"></a></div><div>縫うのは２，３ｃｍ程度で十分です。当然裏と裏同士を縫い合わせてくださいね。</div><div>両端を縫うと、一気にひっくり返して裏地で表地を包み込みます。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/09/77/j/o3840216013852978604.jpg"><img alt="" height="2160" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/09/77/j/o3840216013852978604.jpg" width="3840"></a></div><div>そして、ここで裏地の際から0.5ｍｍ程度の場所でしつけで止めてください。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/54/5d/j/o3840216013852978626.jpg"><img alt="" height="2160" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/54/5d/j/o3840216013852978626.jpg" width="3840"></a></div><div>今回はオプションでポケットをつけてますが、これは適当な長方形を四辺それぞれ追い込んで張り付けただけです。もしつける際はお好みのサイズで。後は、上を三つ折り縫いで綴じれば完成です。このままだと閉じる物を何もつけてないので、マグネットボタン、スナップボタンあたりを付ければ使いやすさは上がると思います。つけ方はまた機会がありましたら。</div><div>&nbsp;</div><div>自分はオプションでファスナーをつけました。しかもちょっとよろしくないつけ方をしましたので、ここからは参考程度に。</div><div>参考にしたものが、沈んだ位置にファスナーがついていたので、我流で付けました…。</div><div>ファスナーを開いた状態で、裏地と表地の間に待ち針で止めて、後は、三つ折り縫いです。</div><div>仕上がりとしては、<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/02/d8/j/o3840216013852978647.jpg"><img alt="" height="2160" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/02/d8/j/o3840216013852978647.jpg" width="3840"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/41/e9/j/o3840216013852978675.jpg"><img alt="" height="2160" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/41/e9/j/o3840216013852978675.jpg" width="3840"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/fc/a3/j/o3840216013852978691.jpg"><img alt="" height="2160" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170124/21/hinekure23/fc/a3/j/o3840216013852978691.jpg" width="3840"></a></div><div>こんな感じになります。</div><div>縫製箇所が少なく、それでもそれなりに形になるので、皆さま是非お好みの生地で作ってみてください。最低でもキャンパス地くらいの厚さだと綺麗な仕上がりになると思います。逆に生地が薄くなるとふんわり感が出て、それも味になるかと。</div><div>もし、違う形でファスナーを付ける際には、そのやり方もここで書ければと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>その時は、しっかり写真を撮っておくことにします。どうも熱中すると、写真を撮ることを忘れてしまって…。</div><div>&nbsp;</div><div>では、またの機会にお会いしましょう。</div>
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<link>https://ameblo.jp/hinekure23/entry-12241223597.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2017 23:29:22 +0900</pubDate>
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<title>グルメ探訪録</title>
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<![CDATA[ 日本人で良かったなと思うことがある。<br><br>出汁の存在が一つだ。<br><br>あんな短時間で濃厚な出汁がひけるなんて、恵まれている。<br>濃厚な旨味を知ってるだけに、また、元来塩味を好むだけに、欧州の美味が口に合わない日本人は多いと思う。<br><br>だって、素材の旨みなんてものは、長らく食べてこなかったのだから。<br><br>まぁ、そんなことはさておき、最近は美食の国フランスでも、鰹節を始め、短時間で出汁が取れる<br>素材はにわかに注目を集めている。<br><br>当たり前である。<br><br>半日かけてフォンドヴォーを煮込む国である。<br><br>兎にも角にも、出汁というやつはすごいものである。<br><br>さらに、料理のさしすせそ。これも幸せの一つだ。<br><br>砂糖・酒、塩、酢、醤油、味噌。<br><br>本当にこれだけで味が決まる。<br><br>いや、便利。<br><br>料理酒の使い方を覚えるだけで料理の幅は圧倒的に広がる。<br><br>さしすせその、自分の好きな配合を把握するだけで、自炊は最高のごちそうになる。<br><br>もし、外食するのなら、そういう基本をしっかりするところに行かれるのをおすすめする。<br><br><br>まぁ、そういう店を紹介してよって話なのもわかるんだけれどね。<br><br>でも、皆のそういう意識を変えていくだけだと思うのよね。<br><br>だって、安い店に行きたくなるのも人情だけれど、そんな価格で手間はかけれないものよね。
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<link>https://ameblo.jp/hinekure23/entry-12013947627.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 22:01:50 +0900</pubDate>
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<title>食に関して思うこと</title>
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<![CDATA[ ずいぶんとお久しぶりでございます。<br><br><br>最近、『本物』というものを知るために、いろいろ勉強しております。<br><br>特に食品を売る仕事なので、美味しいもの、本当に美味しいものというものを探し求めてます。<br><br>いわゆる添加物、というやつは、使い方をしっかり吟味すれば、実は有効なものでもあるのですが、低コストかつ日持ちするために使われるという、大量生産の悪い側面を一手に引き受けていると感じております。<br><br>市場の動向的にも、最近は無添加というものが好まれ始めており、その為、コストがかかり値段が高いものが売れ始めていると感じています。<br><br>最近感銘を受けた言葉に「ラーメン屋が流行っているのは目の前で作っているからに他ならない。チェーン系居酒屋など明らかに冷凍食品を解凍しただけのお店が跋扈している現状、最大の魅力だと思われる。」といった内容がありました。<br><br>実際、スープの中には、味の素など使っておるところもあるでしょうが、確かにその影響は大きいと感じております。<br><br>自分自身、舌が良いこともあり、添加物たっぷりの食事を美味しいとは思えず、最近は中々食事も気軽には食べれなくなっていることもあります。<br><br>しかし、その結果体調はすこぶるいいですし、何より体型変わるほどやせました。<br><br><br>正直、しっかりしたもの食って、ちょっと歩けばやせます。<br>やせるというか適正な体型になります。<br><br>そして、それが美味しいならこの上ない。<br>そう思っております。<br><br>このブログで自分なりに美味しいもの、美味しい店、発信していけたら幸いです。<br><br>どちらかというと、更新するのが難しいかな…。
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<link>https://ameblo.jp/hinekure23/entry-12011506773.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 21:07:38 +0900</pubDate>
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<title>ひねくれせ製作所14</title>
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<![CDATA[ 皆様超絶お久しぶりです。<br><br>久々ーに、服を作れたので、アップしやす。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140615/21/hinekure23/b3/e4/j/o0800045012974140303.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140615/21/hinekure23/b3/e4/j/t02200124_0800045012974140303.jpg" alt="" width="220" height="124" border="0"></a><br><br><br>弟用。<br><br>なんというか、開眼しました。<br>服作りってそういうことなのね。って。<br><br>ようやくチュートリアル終わった感じです。<br><br>正直、今まで自分が作った服でお金を取ろうとか思っていませんでしたが、これに関しては言えます。<br><br>金取れる。<br><br>と。<br><br>正直、ようやく素人に毛が生えたレベルからは脱したんだな。<br>と、感慨深くもあります。<br><br>本当はこだわりとか紹介したいのですが、画像じゃ不可能！<br><br>もし、私に直接会える人がいたら、ぜひ聞いてみてください。<br><br>熱く語ります。<br><br>とりあえず、報告まで。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hinekure23/entry-11878615965.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2014 21:01:14 +0900</pubDate>
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<title>ひねくれ、絶望的に死にました、九回</title>
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<![CDATA[ なんだか、ブランク開きすぎててよくわからんのであります。<br><br>とりあえず、ネズミのところからひたすらに下に落ちて行って、病み村みたいなところに行って、落ちて死にました。<br><br>ちょっと、かがり火ショートカットが使えなかったので、あきらめて隠し港に行きました。<br><br>陰から出てきた二刀流に串刺しにされて死にました。<br><br><br>久々に心折れました。<br><br>というわけで、ちょっと距離を置き始めてます。<br><br>だって、怖いんだもの。
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<link>https://ameblo.jp/hinekure23/entry-11838039294.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Apr 2014 21:03:13 +0900</pubDate>
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<title>ひねくれ養成所２</title>
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<![CDATA[ というわけで、２回目。<br><br>なんというか、いろいろわからんなりに現状をあげつらってみます。<br><br>１ＷはゼクシオのＭＰ６００　９．５　Ｓ（親父のおさがり）<br>飛距離は当たれば２６０くらい。<br>でも、基本は大スライス<br><br>Ｕ３、Ｕ５もゼクシオの同シリーズ（親父のおさがり）<br>飛距離はどっちも大体２００前後<br>当然、当たればの話。<br>ややスライス気味<br><br>アイアンシリーズ（５～ＳＷ）　ミズノの何か<br>親父のおさがりと他人が交換して、それが自分の手元に<br>５Ｗ、飛距離大体１８０くらい出るかも。<br>９ｗで１２０くらい。<br>ＰＷとＰＷ／ＳＷがお友達<br><br>アイアンは比較的安定。<br>特にアプローチは得意と言って差し支えないと思います。<br><br>初の実戦で分かったのは、下りのライと上がりのライをなめてました。<br>細かいルールもしっかり覚えねばと感じました。<br><br>とりあえずさしあたって急務なのは、ドライバー<br><br>飛ばないまでも、２２０Ｙをまっすぐ安定して飛ばせるようになれば、スコア１００は見えてくるという印象です。<br><br>３パットすることはほぼなかったので、２オン、３オンすることが肝だなぁ。と。<br><br>とりあえず、上達したいですな。<br><br>中級者以上の方のアドバイスをお待ちしております。<br><br>是非、ビシビシ鍛えてくださいませ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hinekure23/entry-11834576835.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 21:28:41 +0900</pubDate>
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<title>ひねくれ養成所</title>
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<![CDATA[ 先週の土曜日、初めてゴルフのラウンドしてきました。<br><br>もうあえて弊社と言いますが、弊社のゴルフコースでラウンドしてきました。<br><br>見事に最初のティーショットでダフり、右腕捻挫。<br><br>以後、腕がどんどん上がらなくなる中、何とかパーを出すなどしましたが、惨敗。<br><br>というわけで、これはゴルフ好きの諸兄のアドバイスをもらいながら、ひねくれがゴルフを切磋琢磨していく、まこと投げやりなコーナーです。<br><br>ちなみに、スコアは１４９<br><br>とりあえずは、目指せアンダー１００<br><br>ということでこうご期待。
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<link>https://ameblo.jp/hinekure23/entry-11832562618.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2014 20:50:51 +0900</pubDate>
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<title>ひねくれ、絶望的に死にました、八．五回</title>
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<![CDATA[ というわけで、簡単なボス解説。<br><br>竜騎兵、古い竜狩りは話したと思います。<br><br>古い竜狩りは、本編でですが。<br>基本的にオーンスタインですよね、この人。スモウがいないぶん楽になってると思います。一番怖かった死角からのダッシュ突きと、スモウの背後からの電撃がないので、怖いもんなんてないです。<br><br>んで、次は最後の巨人、だったかな？<br><br>これもダークソウルのアイアンゴーレムと一緒だと思います。古くはデモンズの塔の騎士だっけか？<br><br>とりあえず、またの間を通り抜けて足を攻撃。<br>足踏みしたら離れる。壁際になったら思いきって遠ざかる。<br>振り回しが来たら思いきってローリングで内側に入り込む。<br>の単純な攻略で十分かと思われます。<br><br>冷静に行動を見ると、動きは早くないし判定も弱いので、初見ノーダメとかも楽勝なわけです。<br>見てないだけで特殊な攻撃があったら失礼。<br>体力四割ほど削ると、腕をちぎってこん棒みたいに振り回しますが、判定もそこまで変わらなかったので、平気かな？<br><br><br>そして、ネズミの王の尖兵。<br>体力のあるネズミです。<br><br>あくまでもネズミ。<br>ただ、まわりを囲むネズミも含めると厄介。<br>とりあえず、適当に攻撃しちゃうと、高確率でカウンターをもらうので、死角にネズミがいない場所をキープ。<br><br>攻撃よりも位置取りを優先することをおすすめします。<br><br>モヒカンのネズミを見つけたら、そいつへの攻撃だけを考えた方が良さそうです。<br><br>下手にネズミの増殖に付き合うと武器の耐久に響きます。<br><br>はじっこに走り、群れからはぐれたのを攻撃。周りが集まってきたら、またはじっこにダッシュを繰り返す感じです。<br><br>超強靭、ハルバもしくはクレイモアなどで、一気に巻き込んで片付けるのもありかとは思います。<br><br>が、現実的ではないかなー。<br><br>てことで、今回は以上。
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<link>https://ameblo.jp/hinekure23/entry-11825015034.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Apr 2014 08:09:00 +0900</pubDate>
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