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<title>ひんひんのブログ</title>
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<description>スポーツ大好き、中でも野球がとても大好き。真剣勝負が大好きで、特に一発勝負の高校野球を愛するアラフォー漢のブログです☆久しぶりにまた筆を取ろうと思います。文章力が上がれば幸い。宜しければ見ていって下さい。</description>
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<title>今年のプロ野球</title>
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<![CDATA[ 　只今テレビを付けると巨人　vs ロッテ戦が<div>放映されている。これまではプロ野球も</div><div>そんなにじっくり見る事は無かったが、</div><div>今年は様々なスポーツが見られなかった事も</div><div>あり、すごく一挙手一投足が新鮮に映った。</div><div>プレーしている選手も、やっと野球ができる！</div><div>といった喜びに満ちているのでしょう。</div><div>　今年は地上波でガンガン放映したら結構</div><div>視聴率が取れるのでは⁈と感じた次第。</div>
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<pubDate>Tue, 16 Jun 2020 20:43:13 +0900</pubDate>
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<title>今日の出来事</title>
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<![CDATA[ 今日感じた事<br>自分が生き生きするには、人の役に立ちたい思い<br>人から感謝され、自分の存在意義を感じる<br>自分の存在意義を感じる為に人の役に立ちたい思い<br>自分の満足はシンプルにできていると感じた次第
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<pubDate>Mon, 15 Jun 2020 00:11:45 +0900</pubDate>
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<title>本日</title>
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<![CDATA[ 本日は、秋季滋賀大会にきました。<div>近江高校 対 滋賀学園。</div><div>伝統の近江 対 新興勢の滋賀学園。</div><div>4回までは2対2の同点。</div><div>ここからどうなるのか⁈</div><div><br></div><div>滋賀学園は沖縄ルートがあり、選手個々人の能力が高いという印象。</div><div>一方、近江は伝統高らしく、チームの和を尊ぶ印象。</div><div>結果は近江が9 対 4で勝ちました、シーソーゲームで白熱した試合でした。</div><div><br></div><div>第三試合は膳所高校 対 大津商。これまた進学校 対 伝統高、面白い試合が期待されます。</div><div><br></div><div>そして滋賀では超進学校の赤鬼軍団 彦根東が勝ち上がっている！ここのエースは去年大阪桐蔭を8回まで抑えた子。</div><div><br></div><div>滋賀野球のレベルがかなり高まっていると感じた日曜の昼下がり。</div>
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<pubDate>Sun, 01 Oct 2017 13:10:27 +0900</pubDate>
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<title>U-18</title>
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<![CDATA[ 野球U-18 の3位以下が決まりましたね。<br>ネットニュースで見る限り、監督責任、メンバー選定の不明瞭さ、清宮君にスポットライトを浴びせ過ぎる、他諸々。<br>私もネットニュースに同意です。<div><br>まず、メンバー選定がおかしい。そもそも甲子園の結果ありきでない。<br>国民としては、夏の最後の近くまで残った＝結果を残したチームから選ぶのが前提。<div><br>おじいちゃん監督の秀岳館田浦君、酷使。</div><div>いくら良い投手だからって使い過ぎる事での勤続疲労、彼の未来を考えてますか？</div><div>そして、古賀君がパスボールが多くありながら、打率の低さだけをみて中村君を使わない事。</div><div><br>それより何より、マスコミが清宮君ばかりに注目を集め過ぎて（国民は確かに気になる子だけどそこまで露骨にやられると辟易する）、その事により清宮君に気を使わせ過ぎて彼の良さが消えてしまった！</div><div><br>スポーツはそこまでマスコミが脚色しなくても、真剣勝負だから面白い。<br></div></div>
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<pubDate>Sun, 10 Sep 2017 22:09:22 +0900</pubDate>
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<title>雑感2</title>
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<![CDATA[ 広陵高校 中村捕手と、ビーバップハイスクールに出ていた頃の仲村トオルが似ている気がする…、同じなかむら。
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<pubDate>Sun, 27 Aug 2017 19:57:49 +0900</pubDate>
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<title>雑感</title>
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<![CDATA[ 甲子園の結果ですが、私の中で予期していない事がありました。<br><br>秀岳館敗退です。<br><br>対戦相手どうこうよりも、秀岳館＝鍛治舎監督 という存在がかなり絶対感があったもので。<br>高校野球に物凄く最適格を持ち込まれた方です。大阪桐蔭を倒す可能性のある筆頭格と確信してました。<br><br>まさかの敗因は恐らく鍛治舎監督退任があったからかなと思います。選手にしてみれば信じた存在の退任は想像出来ない程の衝撃でしょう。<br><br>鍛治舎監督は甲子園優勝を目標として掲げてました。元企業の役員ですから、時限制約をしてまでの。確か2年で甲子園優勝と、かなり高い目標感だと思いました。<br><br>意思半ばでの退任には理由があるのでしょう。<br><br>私が思うには、経営陣がもしかしたら焦れてしまった？凄い方を迎えたのにいつの間にか、欲が出て自己本位に。鍛治舎監督とは同列ではないですが、楽天大久保監督時代。全権委任した餅屋に対して現場に手を突っ込む専門外の三木谷さんのような。<div><br></div><div>真実はわかりませんが。</div><div><br></div><div><br></div><div><br><br></div>
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<pubDate>Sat, 19 Aug 2017 00:23:55 +0900</pubDate>
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<title>強豪高に勝つには</title>
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<![CDATA[ 高校野球は甲子園各県予選も佳境に入ってきましたね。<br><br>勝ち上がりの高校にはトップクラスの甲子園常連私立校が順調に残っている一方、二番手集団の私立学校が伏兵の県立高に負ける例もチラホラ見えます。<br>トップとの差は中々埋まらないものの、県立高校でも独自の戦略戦術を理解しモチベーションが最大限高まっているチームは健闘しているように感じます。<br><br>今日は私立強豪高校との差は何で埋められるのかを少し考えてみます。<br>まず前提として、強豪高はボーイズ、シニアといったクラブチーム上がりの選手構成比が圧倒的に高い事が挙げられます。勉強という分野に例えるなら、学校のみならず名門塾で専門的な科目（野球−技術、知識、心構え、身体作り）を専門家からみっちり習得してきた子達です。<br><br>入学時点<br>個々の能力、体力  強豪高＞一般高<br><br>ここからスタートします。試合の勝敗に占める選手個々の能力合計の差はどれだけか、8割か、9割か。しかしチームワーク、メンタル要素もあり、これが何%か。<br>メンタルでいえば、試合前と試合展開による重圧も関係してくる。<br>強豪高は周囲から勝つ事を宿命付けられていて負けられないという重圧を抱えて試合に挑む。部内競争も激しく結果を出さないと次の出番も危うい。そして、例えば格下の相手に予期せず序盤に数点のリードを許してしまったとしたら…。取り返そうと必死になるあまり「力み」という技術に悪影響を及ぼす作用が少なからず働き始める。<br><br>もともと差がついてスタートする戦力において、限られた練習時間で何を鍛えるか。<br>どの要素が実戦で起こり得る確率が高いのか（発生確率が少ないケースを想定した練習の排除）そして一年後を見越して体力的な育成にどれだけ時間を割り当てるか。層の薄いメンバーにとっては怪我での離脱は命取り、選手個々の状態の把握と休息の提供。<br>技術面だけでなく、勉学、学校生活、友情形成、感謝の気持ちの醸成、野球から一歩離れる事で見えてくる限られた青春という時間。<br>これがモチベーションにも繋がるのでは。<br><br>そして試合展開！<br>相手の強豪高を調べ上げ、序盤は相手の隙をついた攻め（将棋の藤井四段も相手研究に重きを置いているとの事）、序盤に何とかリードを奪い相手の力みを誘い出し、中盤からは自分達の野球に徹する（相手を見すぎると終盤にペースが乱れる事も）。力み、重圧の構成比が高まれば勝率も高まるのでは⁈<br><br>高校野球を見ながら勝手に監督気分に浸っている今日この頃です<br><br>
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<pubDate>Sat, 22 Jul 2017 09:25:24 +0900</pubDate>
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<title>楽天強し！</title>
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<![CDATA[ 今日は楽天の試合をテレビで見てました。<br><br>中盤まで日ハムリード、6回裏に1点差に追いつき、8回裏には満塁で点が入らなかった楽天。客観的に見れば8回裏に点が入らなかった事で勝負有り。でもそうはならなかった…。<br><br>6回に1点差に迫った時の両チームの心理状態とは。昨年までの日ハムならまだ1点差ある、と。しかし最下位で自信を失っている集団にとっては、何だか胸騒ぎがしてしまう。今日こそは勝ちたい、勝てるのか⁈疑心暗鬼に。<br><br>例えは異なるが、棋力の差がある人と将棋を指した時、相手は冷酷なまでに誘いに乗ってこない。守りながら、更にあくまで一つ一つ有利な状況に追い込んで行く。もはやつけ入る隙はなし。<br><br>栗山監督は間違いなく名将でしょう。これまでの実績からも疑いの余地は無い。その名将がなぜ自信を失っているように見えるのか、勝ちゲームを落としてしまうのか。<br><br>栗山監督にとっては、大谷翔平の存在感が強すぎるのでは。一監督、一選手の垣根を越え、息子のような。息子の怪我は心の負荷に。<br><br>それだけ想われる？大谷選手は、やはり特出した選手であります☆てなわけで、今年の日ハムは厳しそうな気がします。<br><br>一方、梨田監督の、あの温和で包容力のある人間性が、これまで不振だったメンバーや外国人選手の躍動に繋がっている気がします。<br>岸投手の郷里復帰もとてつもなく楽天に力を与えてますね☆これは勝ち負けを超越した話ですね。<br>
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<pubDate>Sun, 16 Apr 2017 19:45:11 +0900</pubDate>
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<title>スポーツが面白い！</title>
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<![CDATA[ 超久しぶりに書きます。<br>スポーツの精度がかなり高まっているように思います。ショー的要素から、自分が楽しむという根源的な動機を優先するという事。<br>俺が本気で楽しんでいるから、みんなにも少し楽しさが伝わるでしょ、的な。<br>NHKのサタデースポーツが面白かった。<br>相撲、サッカー、ゴルフ、バスケ、野球。<br>ダイナミックさとパッションと。<br>自分は虎党ですが、広島、DNA、楽天が強い事は最大の賛辞を送ります☆
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<pubDate>Tue, 11 Apr 2017 00:52:47 +0900</pubDate>
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<title>オールスター</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、一昨日とプロ野球のオールスターがありましたね。</p><br><p>２日目は、大谷＆藤浪の先発とあり、注目度が非常に高いものでした。</p><br><p>甲子園でも投げ合った両雄が、どのように進化を遂げているのか。</p><br><p>大谷は161km以上が出るのか？</p><br><p>藤浪は球速だけでない、甲子園を制覇した<br>スピード＆テクニカルな投球に磨きがかかっているのか？</p><br><br><br><p>3回までしか見ませんでしたが、同じく印象に残ったのは、</p><br><p>オリックス金子投手の投球でした。</p><br><p>ここ何年も非常に低い防御率を残し、今年こそ強いですが、</p><br><p>これまで弱かったチームでも変わらず試合を作る能力。</p><br><p>詳しくは知りませんでしたが、昨日の試合を見て<br>非常にクレバーな投手であることがわかりました。</p><br><p>自分の球種、打者のタイプ、ホームベース上を９つに区切るストライクゾーン、<br>そしてその１回り周囲のボールゾーンを駆使し、<br>この組み合わせでの組み立て。<br>一体何通りになるのか？</p><br><p>おそらく、今メジャーにいる岩隈投手も同系統かなと思います。</p><br><br><br><p>球の速さは身体能力によるところ、でも野球の奥深さは、</p><br><p>そこに頭脳プレーの余地が非常に多いと感じられるところ。</p><br><p>日本がWBCで結果を残せているのも、ここに起因するのかなと思います。</p><br><br><br><p>日本人と相性抜群のスポーツです☆</p>
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<pubDate>Sun, 20 Jul 2014 20:47:11 +0900</pubDate>
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