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<title>ヒノヒカリの心が晴れる日まで</title>
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<description>このﾌﾞﾛｸﾟは、うつ病になって気付いたことや、人の心が晴れるような記事をダジャレまじりに徒然に書いています、皆様よろしくお願いしますm(__)m</description>
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<title>タッピングタッチ</title>
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<![CDATA[ 今日は、お楽しみ様でした。<br><br><br>今日は、タッピングタッチのインストラクターミーティングに参加してきました。<br><br>関東地区のインストラクターの方々１８名が集いました。<br><br>お互いにタッピングタッチをしあい、その後それぞれの分野での活動やその中で感じたことを分かち合う時間がありました。<br><br>とても中身が濃く、タッピングタッチの可能性、価値を改めて感じた一日となりました。<br><br>タッピングタッチをしあうと気持ちがほっこりしてきます。緊張がほどけていき、心地好い眠けを感じました。<br><br>これからもインストラクターとして勉強を続け、少しでも多くの人にタッピングタッチの良さを体感してもらえるようにしていきたい、と思いました。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 21:08:35 +0900</pubDate>
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<title>講座のご紹介</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>１月ももう一週間が経ってしまいました。<br><br>いかがお過ごしでしょうか？<br><br>僕は、鼻炎みたいで、ちょっと動きが悪いです。<br><br>今日は講座のご紹介。<br><br>お世話になっているNPO法人こころのケアグループでは勉強会を開催しています。１、２月も開催します。<br><br>１月は、１月１２日（日）。<br>テーマは、マクロビオティックです。<br><br>２月は、２月１６日（日）。<br>テーマは、アニマルコミュニケーションです。<br><br>詳細は、「こころのケアグループ  静岡市」で検索ください。<br><br><br>昨年、日本の「和食」が世界的に認められたニュースがありました。マクロビオティックは、和食の一つでもあり、素材の味を活かしつつ、健康に役立つ食事法の一つです。<br><br>僕自身は、１５年位前にマクロビオティックのことをしりました。料理を食べましたがとっても美味しかったです。<br><br>試食があります。味わってみるのもいいと思います。<br><br>良かったら、こころのケアグループで検索してください。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 06 Jan 2014 19:23:30 +0900</pubDate>
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<title>気になるニュース</title>
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<![CDATA[ 昨日はクリスマスでした。<br><br>皆さんは、どんなクリスマスを過ごしましたか？<br><br>私は、…、いつもの一日。イベントはありませんでしたが、いい一日でした。<br><br>さて、そんな中で気になるニュースを昨日耳にしました。その日のトップニュースになってもおかしくない内容でした。<br><br>それは、「子供の幸福度」に関する調査の結果です。幸福度としては、第６位でした。気になるのは指標となる項目です。<br><br>教育の面での充実は高いですが、物質的な豊かさについては、低い順位にランクされました。さらに、健康の面でも気になる順位にありました。<br><br>この結果をどう捉え、どう活かしていけばいいか？真剣に考えたいです。<br><br>一昨年まちづくりの勉強会に参加したときにも幸福度調査の結果をみました。<br><br>その時感じたことは、その低さに対する驚きでした。携帯、DS、食料など一見豊かに見えるのに、幸福度が低かったということと、満たされない気持ちを抱えた子供が 多いことに驚きました。<br><br>また子供に関する別の調査で、「自己肯定感」については、驚くほど低いという結果がでました。<br><br>大人でも「自己肯定感」の低い人が多いです。以前の私も低かったです。自分に御免なさい。<br><br>このような結果から、子供の幸福度をトータルに高くするための活動をしていきたい、と思いました。<br><br>笑い、ふれあい、わかち合い！<br><br>そんなスローガンを持って自分のできることに取り組んでいきたいです。<br><br>文章が分かりにくいかも知れませんが、真剣に考えていますので、御了承ください。<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 26 Dec 2013 23:31:29 +0900</pubDate>
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<title>ケアのスタート</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>今日はいい天気でした。<br><br>今日は、パッチ・アダムスさんのワークショップに参加してきました。<br><br>テーマは、『ケア』です。<br><br>そのワークショップに参加して、ケアの出発点は、まず<br><br>自分を愛する<br><br>ことだなぁ、としみじみ感じました。<br><br>「あなたは自分を愛していますか？」<br><br>と聞かれて、躊躇なく手をあげられるでしょうか？<br><br>私は、躊躇してしまいました。<br><br>でも、ワークショップを通じて今度同じ質問されたとき躊躇なく手をあげられるようでありたいと、決めました。<br><br>少しの間、忘れていたように思います。自分を愛することを。<br><br>パッチさんや参加された方々の語る一言、一言で忘れかけていたものを思い出させてくれたように思います。<br><br><br>今日の出会いに感謝です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hinohikari0212/entry-11619393353.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Sep 2013 21:11:15 +0900</pubDate>
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<title>毎月４日はタッピングタッチの日</title>
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<![CDATA[ 昨日は、タッピングタッチ認定インストラクター研修に参加してきました。<br><br>講座に参加する度ごとに、タッピングタッチの面白さ、楽しさ、広範さを感じています。<br><br>昨日は、講座の中で、ワークショップがありました。いくつかの分野、テーマに別れて話し合いをしました。<br><br>その中では、今後、自分自身がどのように、テーマに関わっていくかについてディスカッションしました。<br><br>それぞれの人の貴重な意見を聞くことでき、また勇気づけられることがありました。<br><br>「月に一度は、家庭でふれあう時間を持ちましょう！」ということが、内閣府より言われ、各県でも条例として取り上げるまでになった提言があります。<br><br>それに因んで、「月に一度は、タッピングタッチをしあう時間を持とう」という話が出て、「毎月４日はタッピングタッチの日」を標語にしよう、となりました。<br><br>そこで、毎月４日はタッピングタッチの日とします。<br><br>タッピングタッチをしあう環境にない方は、セルフタッピングをしていきましょう！<br><br>タッピングタッチは、考案者の中川一郎さんをはじめ、全国にいる素敵なインストラクターがお伝えしています。<br><br>気になりましたら、<br><br>タッピングタッチ<br><br>で検索して下さいm(__)m<br><br>宣伝ぽくなってしまいました、すみませんm(__)m<br><br>私にとって、タッピングタッチは、優しさ、温もり、思いやりにふれる瞬間です。<br><br>そんな瞬間がたくさんになれば、みんなが幸せでいられるんじゃないかなぁ…、そうなったら素敵だろうなぁ…、そんな思いから今日の記事を書きました。<br><br>長文になってしまいましたm(__)m<br><br>
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<pubDate>Sun, 05 May 2013 10:59:17 +0900</pubDate>
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<title>自分を愛する力</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>夏も近づく八十八夜！<br><br>もうすぐ新茶の季節ですね。いかがお過ごしでしょうか？<br><br>さっき本屋さんに行ったら、「自己肯定感」という言葉が目に止まりました。<br><br>やっぱり、これだな！と、そんな思いが沸いてきました。<br><br>日常会話の中で、自分を否定しない日がどれだけあるか？と振り返ってみると、けっこう否定している、と思う。<br><br>いや、私は！と思った方もいるかもしれませんが、自分が今使っている言葉を思い出して下さい。<br><br>あるいは、自分自身のことをどう思っているか思い出して下さい。私は、私を否定していない、と断言できますか？<br><br>私も、自分を否定してしまうことがあります。怖がらせてしまうこともあります。<br><br>でも、自分を愛する時間もとるようにしています。誉めたり、尊重したりしています。<br><br>それができるようになって、今があります。<br><br>良いこと、ついていると思えること、感謝ができることも、増えてきました。<br><br>自分を愛することができるようになれば、自分を取り巻く環境が変わります！<br><br>だから、自分を愛する力を育んでいきましょう！自分を愛する力は、すでに持っている力です。<br><br>ただただ、その力を使っていってください。<br><br>「私は、ダメな人だから、バカだから、ぐずだから」<br><br>そんな言葉を聞くたびに悲しくなります、せつなくなります。<br><br>だから、どうか、自分を愛する力を育んでいってください。<br><br>そのためにできることはたくさんあります。<br><br>私も、そのためにできることに取り組んでいきます。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hinohikari0212/entry-11517021639.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Apr 2013 21:03:48 +0900</pubDate>
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<title>新天地２日目！</title>
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<![CDATA[ いやー、慣れないことは不安がいっぱい。<br><br><br>分からないことが多くて右往左往。<br><br><br>こういう時、お互いをケアしあうことができたらなぁ、と思う。<br><br><br>慣れるまで大変だけど、今までとは違う経験をし、技術を身につけられるチャンスと思って仕事します！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hinohikari0212/entry-11504281105.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 22:21:31 +0900</pubDate>
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<title>転勤</title>
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<![CDATA[ 今日で、３月が終ります。速いですね！<br><br><br>急な転勤が決まって、来週から新しい職場に移ることになった。<br><br><br>未練や申し訳なさなどの気持ちが未だに抜けません、正直に。<br><br><br>でも新天地で、顔晴っていきます！<br><br><br>優しさ、という在り方でいきたいです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hinohikari0212/entry-11501532616.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Mar 2013 00:16:43 +0900</pubDate>
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<title>花粉症</title>
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<![CDATA[ 自分では、認めたくない！<br><br>自分が花粉症だなんて！<br><br>でも、症状ある、うーん、悔しいです。<br><br><br>ところで、なぜ花粉症になったのか？考えると、ただ単に杉やひのきの花粉だけが原因ではないように思います。<br><br><br>だって、産まれる前から花粉は飛んでいたし、花粉の量が多い地域に行った時に花粉症の症状が出ない時が、私の記憶が確かなら、あったからです。<br><br><br>では、今とその時と何が違うのでしょうか？<br><br><br>心の在り方のような気がしています。<br><br>その心の在り方とは何か？<br><br>残念ながら私には、その答えが分かっていません。<br><br>これから少しずつ探っていきます。<br><br>それが分かったら、またシェアしたいです。<br><br>私が答に気づけますように…<br><br>ある書物によると、執着が関係しているそうです。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 00:40:08 +0900</pubDate>
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<title>三火と創造の原則</title>
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<![CDATA[ なぜ、三火（否定、批判、比較）を私たちは、止められないのだろうか？<br><br><br>こんなに悲しいことはない。<br><br>三火は人の心にすすを、雲を、つけるだけ。<br><br>YouTubeの中で、自分を愛するには、という話の中で、演者は、「一切の批判を止めること」と仰っていました。<br><br>自分への批判を止め、自分にするように他者への批判を止めるようにする。<br><br>私は、自分のうつ病体験からも、これは真実だと感じています。<br><br>与えるものを受けとる。<br><br>批判を止め、自分を愛し、他者を愛することが、真実を活かすことだと強く思います。<br><br>与えるものを受けとる。は、創造の原則の一つと言われています。いや、そうなんです。<br><br>この原則を、これからも心に留めて歩んでいきたい。<br><br>そして、できうるなら、創造の原則を生きている自分の姿を通して、生き方を示していきたい。<br><br><br>今日は、そんなことを思う日でした。<br><br><br>うつ病の罹患者が増える要因は、３火にあります。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hinohikari0212/entry-11482118072.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Mar 2013 22:36:30 +0900</pubDate>
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