<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/hinotama-boy/rss.html">
<title>落書帳</title>
<link>https://ameblo.jp/hinotama-boy/</link>
<description>自分の人生のリアルを描いてます。小説でもエッセイでもなく、そんな形式ばった物ではありません。単なる素人が書きなぐった落書帳。是非フォローしろください</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12857771127.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12848633788.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12846457252.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842433808.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842434255.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842435748.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842475729.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842435345.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842435761.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842435920.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12857771127.html">
<title>お久しぶりぶりぶり</title>
<link>https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12857771127.html</link>
<description>
よっ女の敵は女だが男の敵も普通に男、どうも広島のちいかわこと俺ですハイ、だいぶ更新してなかったですねここちょっとね、プライベートで色々あってこの先の予定が分からず例の書く予定だったブログを今年中に書けるか書けないか様子を見てましたで結局なんとか書けるようになったんで、ここからはしばらく俺の中2〜中学最後の時までのリアルなノンフィクション物語を読んでください、ただ団体名や人物名など危ないのは架空名にしますこの時期は俺の人生の中でも1番激動な日々だったんじゃないかなあかなりバイオレンス要素や過激な描
</description>
<dc:date>2024-06-27T19:28:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12848633788.html">
<title>頭痛が痛い</title>
<link>https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12848633788.html</link>
<description>
って真面目な顔で言ってる人がいたなあってのは置いといて何週間ぶりにここ開きました下書きは書いとんじゃけど多忙&amp;すこぶる体調悪くてなんでちょっと休養しますねみんなも健康は大事にねばいばい著者近影、顔が死んでる俺
</description>
<dc:date>2024-04-16T20:28:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12846457252.html">
<title>ここではないどこかへ</title>
<link>https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12846457252.html</link>
<description>
行こうかなあ、なんて思った事ありまへん？今まさにアメブロはもう無理かなあと思ってる感じです、そりゃ全盛期に比べたらアメブロもだしブログもオワコンやん俺がやってた頃なんて毎日数万のアクセスあってたくさんの人が見てくれよったけど今は良いブログあげでも数百程度ここに人がおらんのはもちろんどーなんかなあと帰ってきたはええけどあれまあって感じ前にも言ったけど絶対書き記したいってストーリーが３つぐらいあって今それの下書きがだいぶ終わったんよ、けどそれをここであげるべきなのか悩む読んでくれる人がいるのかそんな
</description>
<dc:date>2024-03-31T04:23:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842433808.html">
<title>アレックス…永遠に友に</title>
<link>https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842433808.html</link>
<description>
かつて俺にはアレックスという名のブラジル人の友がいたアレックスとはストリートでサッカーをしてる時に知り合い一瞬で意気投合しそれから常に行動を共にした明るく誰からも愛されるアレックスと人を遠ざけ孤独を好む俺俺達はお互いの足りないところを埋め合い一緒に成長してきた悪さもたくさんしてきた喧嘩に盗みにナンパどんな事だってアレックスとだったら楽しかったし幸せだっただが幸せは、長くは続かなかったある日、夜中に仲間から突然の電話『アレックスが…撃たれて重症だ』その言葉を聞き、慌てて病院に行った時にはアレックス
</description>
<dc:date>2024-03-24T20:07:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842434255.html">
<title>お前の取扱説明書を書けたのは俺だけなんよ</title>
<link>https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842434255.html</link>
<description>
俺とあいつはおかしな関係だ別れてからだいぶ経つが未だにたまに連絡をとっている昔の女とは一切連絡をとらない主義なのだが逃げてもブロックしても着拒しても、探しだすからもう諦めている連絡してくるのはいつもあいつから数日置きにしてくる事もあれば数ヶ月毎にしてくる時もあったその違いはあいつにその時、男がいるかどうかだ彼氏がいない時は寂しくて俺をオアシス代わりに使い彼氏がいる時は存在を忘れ夢中になる何とも都合の良いアホだあいつは男が出来たとしても毎回その存在を隠していたそれはあいつがまだ俺を恋愛対象として見
</description>
<dc:date>2024-03-21T22:40:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842435748.html">
<title>向日葵と雑草</title>
<link>https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842435748.html</link>
<description>
いつもあいつは明るい日向にいた先輩、後輩、男女関係なくあいつの周りにはいつも人だかり出来ていたあいつは皆に愛されるアイドルだったたくさんの光を浴びて輝くひまわりの様な存在だったそれに比べ俺は人を威嚇し遠ざけ孤独を好んだ日陰にひっそり咲いてる誰も気付かない雑草だったそんな正反対な２人だったから決して交わる事もなくお互いがお互いを変に意識してきた俺は俺だからあいつになんて興味はないなんて言いながらもどっかしらうらやましかったんだほっといても人だかりが出来るほどの奴の求心力とアイドル性があいつは正に自
</description>
<dc:date>2024-03-21T00:33:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842475729.html">
<title>釣った魚に餌をやらない男</title>
<link>https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842475729.html</link>
<description>
って大抵の子は一度はそうゆう男と出会ってません？ああ出会ってる、そうでしょう、そうなんざんしょだって俺の周りの男、みんなそうですもん。ではここで男の本音？男の本性というものを今日は君達にチラッと教えましょう。ここだけの話だからね、では知りたい人は俺のラインアットに登録して‥とか詐欺師みたいな事はしませんよ。タダで教えましょうなぜ釣った魚に餌をやらないのか大体俺の周りの男は自分から女を攻め落とす狩人タイプが多いです。あまり頭で考えず本能でけっこうすぐ好きになって、で狩りモードに入ったらわりとこっち
</description>
<dc:date>2024-03-19T17:34:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842435345.html">
<title>思い出ﾍﾞｲﾍﾞｰ</title>
<link>https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842435345.html</link>
<description>
そういやあいつが良く口ずさんでたなあ君が僕をいつまでも好きでいてくれると言うのならこんな歌はいつまでも歌わずにすむのになあ君が僕といつまでも一緒にいれると言うのなら本当に僕はいつまでも君を好きでいられるのになあ誰の曲だっけかなでもこんな悲しい歌も全て消化した今では楽しい曲に聞こえてくるから不思議なもんだ††††††††††††200X年のクリスマス１人の女と出会った第一印象は最悪ツンツンしてて愛想も無く冷たい目をした女だったけど心をそっと覗くとその第一印象とのギャップに心を奪われた本当は気が小さ
</description>
<dc:date>2024-03-15T12:06:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842435761.html">
<title>あんたらの好きな方言を言ってみんさい</title>
<link>https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842435761.html</link>
<description>
ほいじゃあーやろうかいの今日はずっと広島弁でいくけえあんたらぁついてきんさいやたちまち自己紹介しようかいのワシゃーのう、ウタって言うんじゃがほんま冬が嫌いでのう冬に外に出るとのうよいよすぐ腹がいとぉなってのうオカンに言うんじゃ『オカン！ウタたんうん○がビチビチじゃけん』そしたらオカンはこう言うんじゃ『そがぁなん気にしんさんな。そのまま垂れ流したりんさい』オカン…ワヤ言いよるけぇ勝負パンツが汚れたらどうしてくれるんならよいよぶちはがえーわばちこんかましたりたいわ何言ってるか分かります？分かればあな
</description>
<dc:date>2024-03-14T11:59:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842435920.html">
<title>心を突き刺す甘い言葉②</title>
<link>https://ameblo.jp/hinotama-boy/entry-12842435920.html</link>
<description>
心を突き刺す甘い言葉前回大好評につきシーズン2ですん？好評じゃない？黙らっしゃいこのおかめ納豆がっ！これは好きだの愛だの全く知らなかった俺が初めて人を好きになった高3の時の話（まだ付き合う前）芋子（スーパー仮名）はすごい女でした今で言うスーパーストーカー家に帰ると勝手に部屋にいたり←ﾔﾒﾚツレと遊んでると場所を調べて勝手に合流してきたり←ｿﾚﾓﾔﾒﾚその度、芋子にはﾋﾄﾞｲ言葉を投げ掛けたものです帰れ！このおかめ納豆！ってね（2度目）その日もツレと遊んでたら勝手に芋子乱入しょうがなく土手で3人で
</description>
<dc:date>2024-03-12T11:59:23+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
