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<title>土地売買のススメ</title>
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<description>土地売買とは</description>
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<title>「買おうかな」と決めたらやっておきたいこと</title>
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<![CDATA[ 職人さんといっても人間です。<br><br>しかも腕一本で喰ってきたプライドもありますので、こだわりはハンパではありません。<br><br>分譲マンションでは、職人さんと仲良くなる機会はないかもしれませんが、地場の工務店が手がける注文住宅や未完成の建売住宅を購入するなら、週に1回程度現地に足を運んで予定どおりに工事が進んでいるかを確認することができるでしょう。<br><br>現場の職人さんたちは施主であるみなさんを知らないことが多いので、その旨を説明して、作業に迷惑をかけない範囲で作業ぶりを拝見しましょう。<br><br>その際、缶ジュースや缶コーヒーなどを差し入れすると、相手側の対応も変わってきます。<br><br>あら探し、欠陥がないかと血眼になっているような態度でうろちょろすると心証を害することにもなりかねませんが、家ができあがる経過を記念として撮影したいと伝えれば、職人気質の猛者ばかりですが、気軽に応じてくれると思います。<br>
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<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 10:41:04 +0900</pubDate>
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<title>手付金の金額は物件によってさまざま</title>
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<![CDATA[ 手付金はおおむね物件価格の5%～20%程度が多いとされていますが、最近は必要資金の全額を住宅ローンでまかなえるような「フラット35」などもあるので、20%の手付金というケースは少なくなっているようです。<br><br>なお、売主が不動産会社の場合、法律で手付金に関する保全措置が義務付けられています。<br><br>保全措置とは、購入希望者が売買価格の10%、または1000万円以上の手付金などを前金として支払う場合、不動産会社は事前に保険会社などの保全機関に供託して、万一に備えておかなければならないというもの。<br><br>これが行なわれていれば、引き渡し前にこの会社が倒産して引き渡しを受けられなくなった場合、保全機関から前金を返還してもらえます。<br><br>この条件にあてはまる場合には、かならず保全機関が発行した保証書を受け取るようにしてください。<br><br>とにかく、「安物買いの銭失い」にならないように契約は慎重にしましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hioneabe/entry-11543758771.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 10:40:10 +0900</pubDate>
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<title>考え抜いてから契約をする</title>
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<![CDATA[ 不動産会社から契約前に、事前にいつ、どんな費用が必要になるかといった一覧表を渡されますので、それに基づいてキチンと用意しておきましょう。<br><br>さて、契約書に署名、捺印までしてしまうと、簡単にはあと戻りはできません。<br><br>法的にいっても売買契約後に買い主の都合で解約を申し出るときには、手付金は没収ということになっています。<br><br>つまり、手付金を放棄しなければ売買契約を解約できないのです。<br><br>しかも、先方が引き渡しの準備などに入ってしまっている場合には、違約金を請求されても文句はいえません。<br><br>契約というのは、それほど重要なのです。<br>
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<pubDate>Sun, 04 Aug 2013 10:35:44 +0900</pubDate>
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<title>中古住宅の売買契約</title>
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<![CDATA[ 売買契約を結ぶにあたっては、物件の所在、規模、構造といった基本的な情報から、売買代金の授受、住宅ローンなど物件に関する重要な情報を網羅した「重要事項説明書」を手渡されます。<br><br>重要事項説明書は、宅地建物取引主任者の資格を有する担当者が、主任者証を提示したうえで説明することが法的に義務づけられています。<br><br>その説明を受けて納得したら署名、捺印を行ないます。<br><br>その後、売買契約に移ります。<br><br>なお、契約時には一定の手付金を支払うことになります。<br><br>その準備も忘れないようにしましょう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hioneabe/entry-11543755681.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jul 2013 10:32:02 +0900</pubDate>
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<title>じっくりと交渉する</title>
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<![CDATA[ 中古物件は、基本的に仲介会社を通しての交渉になりますが、相手の事情などを聞きながら、ジックリと交渉してみれば、予想以上の値引きを勝ち取ることができることもあります。<br><br>とはいえ交渉にあたっては、「買ってやるんだから、値引きは当たり前」的な高飛車な態度は禁物。<br><br>あくまでも、予算が厳しいので、何とか1円でも安くしてもらえないかと、低姿勢を貫くことが肝心です。<br><br>また、契約してしまったらあと戻りできないのか。<br><br>「買おうかな」と決めたら知っておきたいこと希望の物件があり、それを仮押さえするために申し込み証拠金を払った段階なら、まだあと戻りできます。<br><br>しかし、売買契約を結んで手付け金を払ってしまうと少々厄介なことになります。<br><br>くれぐれも契約前に最後の意思確認をしてください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hioneabe/entry-11543753291.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 10:27:09 +0900</pubDate>
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<title>家族の安心、安全を守る</title>
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<![CDATA[ <br>住宅には、"安全"の前に、「家族の……」が付き、さらには「家族の安心」も並列されます。<br><br>さらにそこには、命の安心、安全ばかりではなく、家族の健康についても安心、安全が求められます。<br><br>さて、震災後の住宅トレンドが、「家族の安心、安全を守る」に移ったのも、あの恐ろしい体験を直接的に、またTV映像などで間接的にしたことと、もちろん無関係ではないでしょう。<br><br>地震国日本では、どこに住んでいても、巨大地震に見舞われてもなんら不思議はありません。<br><br>日本人なら誰でも知っていながら、これほど恐ろしい現実もないものです。<br><br>土地選びは慎重に行った方が良いのかもしれません。<br><br>土地の売買については<a href="http://www.polusnet.com/" target="_self">こちら</a>がおすすめです。
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<link>https://ameblo.jp/hioneabe/entry-11474555995.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 09:50:55 +0900</pubDate>
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<title>住宅の担う使命</title>
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<![CDATA[ 外敵から家族を守る。<br><br>風雨や寒暖から守る。<br><br>温度差やカビ、ウイルスなど健康を害するものから守る。<br><br>地震や台風、家事などの災害から命を守る。<br><br>住宅の担う使命とは、それであり、まぎれもなく住宅の本質のひとつには、それがあります。<br><br>また、その使命を全うできない住宅は、他のどの部分を満たしていても、本質的な欠陥があると言わざるを得ません。<br><br>住まいとは、家族が幸せに暮らすためのものです。<br><br>その大前提として、家族を守れなくて幸せなど築けるはずがないということです。
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<link>https://ameblo.jp/hioneabe/entry-11474535286.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 21:00:21 +0900</pubDate>
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<title>命を守るシェルター</title>
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<![CDATA[ 使い勝手の良さや利便性という実用的な面もあれば、蛇口の形状やドアの取っ手ひとつでも全体の雰囲気を変化させ、その家や家族の象徴となり得たりもします。<br><br>「神は細部に宿る」とか、「魂は細部に宿る」などと言いますが、住宅はまさしく細部の集合体なのです。<br><br>同時に、住宅は、ひとたび集合体として形を成した瞬間からある使命を担うことになります。<br><br>それは、お母さんのおなかの中で赤ちゃんがしっかりと命を守られているように、住まい(家・住宅)が、家族を守るということです。<br><br>住まいは、命を守るシェルターであり、家族の健康を守る器なのです。
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<link>https://ameblo.jp/hioneabe/entry-11474534584.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Mar 2013 08:20:42 +0900</pubDate>
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<title>夢と希望が現実と交差</title>
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<![CDATA[ 住宅の本質とは、通り一辺倒のものではなく多面的であり、かつ実用的な側面と象徴的な側面があるものだからです。<br><br>例えば、家を造る(あるいは探す)とき、さまざまなアプローチの仕方がありますが、まずは自分たち家族の希望を確認する作業が必要です。<br><br>夫婦の話し合いや家族会議を開いて、どんな家に住みたいかを摺り合わせするはずです。<br><br>収納は、サニタリーは、キッチンは……と、さまざまな夢と希望が、現実と交差しはじめます。<br><br>外観も、洋風、和風からはじまり、屋根形状や窓の位置でずいぶんと雰囲気は違ってきます。<br><br>そのすべてが、建て主であるあなたの好みや価値観で決まります。<br><br>何千何万もの選択肢の中から決めていくのですから多面的であって当然です。
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<link>https://ameblo.jp/hioneabe/entry-11474533399.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 18:30:14 +0900</pubDate>
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<title>住まいのあり方</title>
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<![CDATA[ 住む人が自分の価値観や想い、嗜好、こだわりに合わせて、それぞれの責任において選択するのが住まいのあり方です。<br><br>言い換えれば、「そこに住む人の個性が、そのまま形になったものが住宅である」と言えます。<br><br>これは注文住宅に限ったことではありません。<br><br>建売住宅であれ、マンションであれ、アパートであれ、その建物を選択したのはあなた自身なのですから。<br><br>確かに、デザインしたのは業者や設計士、家主さんかもしれませんが、多くの選択肢の中から自分の好みで選んでいる以上、建物の個性が住む人の個性と同質であって不思議ありません。
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<link>https://ameblo.jp/hioneabe/entry-11474531980.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 13:08:56 +0900</pubDate>
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