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<title>わたしの意見</title>
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<description>ブログの趣旨：日本の将来のため、皇室タブー（菊タブー）に臆せず、天皇制は廃絶すべしという主張を中心に種々の意見を述べます。なお記事中、天皇・皇族の肖像にバツ印を付すことがありますが、記事の文意の強調と趣旨の明確化が目的であり、それ以外の目的は有しません。</description>
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<title>展覧会の絵  　表現の自由</title>
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「Deep Insight  2」　デジタル電子絵画   （まだ試作段階のため確定版ではありません） 高校生時代の部活は美術部でした。その関係で今年（2023年）から美術部同窓会の事務局長をつとめています。その事務局長として目下、毎年開催される卒業生の作品を中心とした展覧会の準備業務で忙しい日々です。 （「ゆうかり展」 2023年10月18日(水)～22日(日) 八尾市文化会館「プリズムホール」にて開催） さらにそんな中自分自身の作品も５点制作し出品する予定のため、なおさら目の回るような慌ただし
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<dc:date>2023-08-28T22:29:00+09:00</dc:date>
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<title>天皇裕仁の能天気</title>
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「 H氏の能天気と 　」 この絵は私が描いたもので、ある展覧会に他の作品と併せて出品予定のものです。その展覧会が終わったら、これを裕仁の墓に供えてやりたい。 76年前のきょう（1945年8月15日）、アジア・太平洋戦争（大東亜戦争）についてポツダム宣言の受諾を、ラジオが裕仁の肉声を流し国民が知りました。（なお法的な戦争終結は降伏文書への調印の1945年9月2日） この戦争中、裕仁は日本陸海軍の統帥権者（最高指揮権者）として、軍部の決定を裁可する立場にあったのです。よって末端の兵士への命令も「天皇
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<dc:date>2021-08-15T18:32:00+09:00</dc:date>
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<title>「令和の三島由紀夫」氏からのコメントに対する回答 №2/15　</title>
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2021年5月20日付  「令和の三島由紀夫」氏からのコメントに対する回答 №1/15　の続きを掲載します。 ③ かんちがい小説家三島由紀夫のこっけいな事件『かんちがい小説家三島由紀夫のこっけいな事件』1970年11月25日 事件当日の新聞夕刊三島由紀夫 1970年11月25日 自衛隊市ヶ谷駐屯地  学生時代の三島由紀夫 小説家として本格デビューした頃の三島…ameblo.jp（2020年4月20日付）　への「令和の三島由紀夫」氏からのコメント　　　　　　　確かに、見方によっては滑稽なしに方だっ
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<dc:date>2021-05-29T00:30:00+09:00</dc:date>
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<title>「令和の三島由紀夫」氏からのコメントに対する回答 №1/15</title>
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一昨日（2021年5月18日）、「令和の三島由紀夫」と名乗り右翼を自認する方から、このブログの多数の記事それぞれについて合計15件もの真摯なコメントをいただきました。 私も真面目に返答したいと考えます。 ついては、多岐にわたる個々の記事のコメント欄を参照いただくのは読者に不便と考え、同氏からのコメントをブログ本文に掲載し、それへの回答を同じく本文中で行うことといたします。 「令和の三島由紀夫」氏のコメントは今後赤文字で表示し、私からの回答は黒で示します。 また、画像付きのリンク部分をクリックする
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<dc:date>2021-05-20T02:49:39+09:00</dc:date>
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<title>天皇の徳仁くん 61歳の誕生日オメデトウ　それにしても とっちゃん坊やの風貌は相変わらずだな</title>
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   この天皇徳仁くんを見ているといつも思う。 やはり天皇なんてものは、日本の精神的支柱でも伝統文化でもない。総理大臣の任命や法律の公布など国事行為は全て形式的儀礼なので、国権の最高機関たる国会がやればよい。 そうなると天皇など必要ない。実際、この天皇徳仁くんがいなくとも、日本の政治・経済・社会・文化は何の支障もなく回る。そのことは誰の目にも明らかです。  「国民に寄り添う」、彼がよく発する言葉です。 父親（明仁）から引き継いだようだが、彼もこの言葉がよほど気に入っているのでしょう。といっても、
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<dc:date>2021-02-23T02:48:47+09:00</dc:date>
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<title>誇大妄想の「建国記念の日」</title>
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   きょう（2021年2月11日）は「建国記念の日」で日本の建国を祝うということらしい。が、いったい日本がいつどんな風に建国されたなんて実は全く分っていない。 一部右寄り思想の人びとはこう主張する。《 2700年近く前、神武天皇が即位し日本が建国された。その王朝が現在まで126代続いている 》と。この話、古事記・日本書紀が基なのだが、あくまで神話、あてにはならない。ところがかの人びとはこの話を根拠に法制化の圧力をかけた。その結果がきょうの日だ。 日本では、明治維新以降急速に天皇は日本の伝統であ
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<dc:date>2021-02-11T13:18:38+09:00</dc:date>
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<title>絵画のすすめ</title>
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「洞察する瞳」 制作著作:平井宏明「ポニーテールの女性」 制作著作:平井宏明  これらは私が数十年ぶりに描いた人物画（鉛筆･木炭等）です。最近、絵を描くことを再び始めました。新型コロナでのすごもり生活のひとつでしょうか。 高校生時代は美術部に所属し、絵を描くことに日々没頭していました。当時は自分の背丈よりも大きな100号150号といったドでかい作品を制作し、全国学生絵画展などさまざまなコンクールに出品。入選して東京上野の国立美術館に展示されることもありました。 一時は美大に行くことも考えましたが
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<dc:date>2020-07-09T19:40:45+09:00</dc:date>
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<title>昭和の日</title>
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きょうが「昭和の日」として、なぜ祝日なのか合点が行きません（特に若い人たちはなおさらでしょう）。実は4月29日は、1989年に死んだ先々代の天皇･裕仁（ひろひと）の誕生日。 実はこの「昭和の日」、多くの人びとが酷い目に遭った末ボロ負けした先の日本の戦争（1937年～1945年）を肯定的に評価し、時の天皇･裕仁を無条件に崇敬する右翼保守勢力の圧力によって強引に祝日として法定化されたものなのです（2005年）。いわゆる「昭和時代」に存在した、戦前の「天長節」戦後の「天皇誕生日」の復古版といったところ
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<dc:date>2020-04-29T10:50:29+09:00</dc:date>
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<title>かんちがい小説家三島由紀夫のこっけいな事件</title>
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1970年11月25日 事件当日の新聞夕刊三島由紀夫 1970年11月25日 自衛隊市ヶ谷駐屯地  学生時代の三島由紀夫 小説家として本格デビューした頃の三島由紀夫 1948年 何度も映画化された小説「潮騒」 写真は一作目 1954年 青年期のコンプレックスからか、肉体改造に取り組む 「武士道ごっこ」に傾倒し、切腹を自演する 小説「憂国」を、自ら主演・監督し映画化する　「楯の会」を結成　「兵隊ごっこ」を始める 1968年  小説家三島由紀夫の世界中を驚かせた割腹自決事件から半世紀の節目を、本年（
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<dc:date>2020-04-12T23:20:12+09:00</dc:date>
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<title>徳仁くん誕生日</title>
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2019年5月1天皇を世襲した徳仁（なるひと）60歳  きょうは、昨年5月1日に明仁（あきひと）から天皇を世襲した徳仁（なるひと）の誕生日。 法律で今年からこの日が国民の祝日となった。 （この徳仁くん、もう還暦だが、トッチャン坊やの風貌は相変わらずのようだ。） しかしなんで天皇の誕生日をいちいち「祝」日にしなきゃならないのだ。 コミック雑誌の表紙を飾るほど人気者なのが理由か。いずれにしても私は祝う気持ちには全くなれない。 考えてみると日本ほど法定祝日の多い国は珍しい。 なかでも皇室関係の祝日が多
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<dc:date>2020-02-23T17:39:33+09:00</dc:date>
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