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<title>ひらのブログ</title>
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<title>アイデアの実現性</title>
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<![CDATA[ <p>尊い貴重なアイデアは突然出てくるが、その９８％が実現していないという。</p><br><p>100人が100個のアイデアを持っていたとしたら。</p><br><p>何個同じ共通のアイデアがあるのだろう。</p><br><p>何が言いたいかというと、</p><br><p>「実現していないアイデア」は大きなマーケットではないだろうか。</p><br><p>実現してほしいけれども、実現するための知識や技術がないためにいつの間にか忘れられてしまっている。</p><br><p>たとえばアップルのアイデアはＩＢＭやＭｉｃrosoftの技術に遅れてしまったわけだし、</p><br><p>知識量を増やして創造性を発揮し、技術力を増して実現力を高める。</p><br><p>永遠のテーマです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiratake32/entry-10637754359.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 01:30:30 +0900</pubDate>
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<title>ルール</title>
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<![CDATA[ <p>自分だけのルールと人と約束したルール。</p><p>どちらのルールも、自分を縛らず、解放されるためのルールでありたい。</p><br><p>もし互いを縛るルールならば、その目的がどこか不明確な時が多い。</p><br><p>だれのために、何のために、なぜ、そのルールは必要なのか。</p><br><p>ルールが意識化しているとき、それはまだ腑に落ちていない。</p><br><p>ルールが当たり前となり、習慣化したとき、初めて解放された自分になる。</p><br><p>Rule is Free</p><br><p>ルールには義務はなく、責任がある。</p><br><br><p>集団の中で定められたルールが無意識化に組み込まれたとき、</p><p>阿吽の呼吸やTransformingに近づくための礎ができたことになる。</p><br><p>明確なルールとその潜在化は現在の私にとって重要なテーマです。</p>
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<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 00:28:21 +0900</pubDate>
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<title>信頼とは</title>
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<![CDATA[ <p>信じて</p><p>頼ること</p><br><p>自分を信じること</p><p>自分を頼ること</p><br><p>人を信じること</p><p>人を頼ること</p><br><br><p>自分が選ぶ言動が最善だと思えること</p><p>人に自分の選択が最善だと承認されること</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiratake32/entry-10545986872.html</link>
<pubDate>Thu, 27 May 2010 02:18:57 +0900</pubDate>
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<title>夢という言葉のニュアンス</title>
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<![CDATA[ 確認するまでもなく、 <br>想いや気持が尊いことはだれもが分かっている。と思う。 <br><br>ここで言う想いや気持は「夢」とも言い換えられるだろうか。 <br>しかし日本では「夢」という言葉は比較的恥ずかしいニュアンスを含む。 <br><br>実際面と向かって、 <br>将来の夢はなんですか？というとなんとなく違和感がある。 <br>そう感じるのは僕だけでしょうか。 <br><br>なぜ違和感があるのか。 <br><br>日本語での「夢」は、夢うつつ、夢見心地、儚いとか空想的なニュアンスが強く、実現不可能・現実逃避の意味を込めていることが多いのではないか。 <br><br>私には夢があります！というと、 <br>なんとなく地に足がついてない。 <br>理想主義的。 <br>な感覚がするから、大人であればあるほど使うのを拒みがち。 <br><br>そうは思っていながら実のところ、 <br>本当はそういうものが大切なことはみんな分かってる。 <br><br><br>じゃあ言い方や表現を変えたらいいじゃないか！ <br><br>たとえば <br><br>夢＝ <br><br>高い目標 <br>実現したい世界観 <br>長い時間かけてやり遂げたいこと <br>ひそかな野心 <br>憧れていること <br>望む生活 <br>自分の願望 <br>本当に求めていること <br>快楽ではない幸福 <br>目には見えないどうしてもほしいもの <br>気分の良い人生 <br><br>て言ったら、何かしら自分がしっくりくる表現はありませんか？ <br>みなさんはどんな言葉が一番しっくりきますか？ <br>もちろん正しい間違いの話ではないのですが、こういうことを考えるのがものすごく好きなのです。 <br><br><br>結論：「しっくりくるように言い換えた夢」を明確にできたらどんな人も日々のモチベーションは格段に上がると個人的には思います。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/hiratake32/entry-10544162849.html</link>
<pubDate>Tue, 25 May 2010 01:21:13 +0900</pubDate>
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<title>モノの価値とは</title>
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<![CDATA[ <p>ビジネスが価値と価値の交換を前提とするなら、</p><p>価値とは一体何なのか？</p><br><p>価値＝何らかの目的実現に役立つ性質や程度</p><p>　　　＝欲求充足をする性質や程度</p><p>普通ならこのように定義される。</p><br><p>その価値は？とか、</p><p>あなたの価値は？とか、</p><p>根本を問う質問は答えるのが簡単そうで難しい。</p><br><p>たとえば</p><p>有形商品の産業</p><p>外食産業なら、食欲を満たす価値や友人との時間を楽しむ価値</p><p>自動車産業なら、移動時間を節約する価値や社会的ステータスを誇示する価値</p><br><p>無形商品の産業</p><p>接客業なら、癒しを与える価値・充足感を与える価値</p><p>コンサル業なら、脱構築＆創造的価値</p><p>音楽なら、個々の感性を定義する価値</p><br><p>ただでさえ価値を定義するのが難しいのに、無形商品はさらに明確化が困難だ。</p><br><p>コンセプトを明確化するためには、言語化が必要だ。</p><br><p>そのため「価値用語集」みたいなものが、教育に利用されることが必要なのではないだろうか。</p><br><p>自分の過去や他者を鏡として、価値用語集から直感で自分の求める願望と一致するものを選択できるシステム。</p><br><p>そんなシステムがあってもいいと思う。</p><br><p>パーソナルブランドはアートだと思うし、価値用語集は無限で創造的であればあるほど豊かだと思う。</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiratake32/entry-10459924358.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 22:15:00 +0900</pubDate>
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