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<title>遊・RUN  ひらっちのブログ</title>
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<description>食べ歩き、バドミントン、マラソン、温泉、ときどき写真。</description>
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<title>肉好きのためのブラックカレー　帯広市「みさき食堂」</title>
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<![CDATA[ <p>帯広市の<span style="font-size:1.4em;">「みさき食堂」</span>さんです。<br><br>北海道帯広市西10条南2丁目7-1<br>国道38号から少し住宅街へ入った場所にあります。一見すると昔ながらの食堂をイメージしますが、店内は落ち着いた雰囲気で、どちらかというと洋食レストランのような印象です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260803/00/hiratchi0104/b3/02/j/o3000225015808567072.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260803/00/hiratchi0104/b3/02/j/o3000225015808567072.jpg" width="420"></a><br><br>十勝産の食材を生かしたハンバーグやステーキが評判のお店で、地元客はもちろん、市外から訪れる人にも人気があります。<br><br>今回いただいたのは<span style="font-size:1.4em;">「鉄板ステーキブラックカレー」</span>。<br><br>料理が運ばれてきた瞬間、香ばしい香りに食欲が一気に刺激されます。鉄板で提供されるスタイルは見た目のインパクトも十分。最後まで温かい状態で楽しめるのもうれしいポイントです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260803/00/hiratchi0104/11/35/j/o3000225015808567083.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260803/00/hiratchi0104/11/35/j/o3000225015808567083.jpg" width="420"></a><br><br>ブラックカレーは、緑色っぽい黒色。想像ですが、ほうれん草などの野菜のペーストが入っているのかも。<br><br>見た目はかなり濃厚ですが、食べてみるとただ辛いだけではなく、じっくり炒めた玉ねぎやスパイス、肉の旨みが幾重にも重なったようなコクがあります。<br><br>欧風カレーのようなまろやかさと、後からじんわり追いかけてくるスパイス感のバランスが絶妙で、一口、また一口とスプーンが止まりません。気のせいでしょうか、どこか魚介出しのような深みを感じます。<br><br>そして主役とも言えるステーキは、噛み応えがありながらも硬すぎず、肉そのものの旨みをしっかり味わえる仕上がり。<br><br>香ばしく焼かれた表面とジューシーな肉質がブラックカレーと見事に調和しています。カレーだけでも十分満足できる完成度ですが、そこにステーキが加わることで一気にごちそう感が増し、「肉料理の店」の実力を感じさせてくれます。<br><br>普通のカレーライスでは味わえない香りや食感の変化があり、最後まで飽きることなく楽しめました。<br><br>店名に「食堂」とありますが、料理のクオリティや盛り付けはレストランそのもの。一人でも家族連れでも利用しやすい雰囲気でした。<br><br>帯広といえば豚丼やスープカレーを思い浮かべる人も多いですが、「肉をしっかり味わえるカレー」という選択肢も十分魅力的。熱々の鉄板、濃厚なブラックカレー、そして旨みあふれるステーキ。この三拍子がそろった一皿は、食べ応えも満足感も抜群でした。<br><br>肉好きの方はもちろん、いつものカレーとは一味違う一皿を味わいたい方にもおすすめしたいお店です。帯広を訪れた際には、ぜひ熱々の鉄板から立ち上る香りとともに、このブラックカレーを堪能してみてはいかがでしょうか。</p>
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<pubDate>Mon, 03 Aug 2026 00:01:29 +0900</pubDate>
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<title>昭和の香り漂う喫茶店で がっつりカツカレー　帯広市「ほびーい」</title>
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<![CDATA[ <p>帯広市の<span style="font-size:1.4em;">「ほびーい」</span>さんです。<br><br>北海道帯広市西17条北2丁目47-10<br>住宅街の中にひっそりと佇むお店。お店の前には駐車場も用意されているので、車派の方も安心です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260802/15/hiratchi0104/b4/d7/j/o3000225015808397541.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260802/15/hiratchi0104/b4/d7/j/o3000225015808397541.jpg" width="420"></a><br><br>表通りから一本入った静かな通りに面していて、看板がなければ通り過ぎてしまいそうな、地元の方に愛されてきた隠れ家的な一軒でした。<br><br>扉を開けると、昔ながらの喫茶店らしい落ち着いた空間が広がっていて、店内には漫画本がずらりと並んでいるのが印象的。常連さんらしき方がゆったりコーヒーを片手にくつろいでいて、時間の流れがゆっくりになるような、どこか懐かしい雰囲気に包まれます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260802/15/hiratchi0104/96/f7/j/o3000225015808397538.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260802/15/hiratchi0104/96/f7/j/o3000225015808397538.jpg" width="420"></a><br><br>カウンター越しに気さくなママさんが迎えてくれて、注文の際にもいろいろと気にかけてくださり、居心地の良さを感じました。<br><br>今回いただいたのは<span style="font-size:1.4em;">「カツカレー」</span>。<br>十分なボリュームで、サクッと揚がった厚めのカツに、じっくり煮込まれたであろうカレーソースがたっぷりとかかっています。<br><br>カレー自体は昔ながらの喫茶店らしい、スパイシーすぎず、どこか懐かしい甘辛さのあるルーで、子どもの頃に食べたカレーを思い出すような優しい味わい。カツはしっかりとした厚みがありながらも柔らかく、衣のサクサク感も申し分なし。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260802/15/hiratchi0104/dd/99/j/o3000225015808397543.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260802/15/hiratchi0104/dd/99/j/o3000225015808397543.jpg" width="420"></a><br><br>ボリューム満点なのに、価格はとてもリーズナブルで、コスパの良さに驚きました。ご飯の量も多めなので、しっかりお腹を満たしたい日にはぴったりです。<br><br>一点だけ触れておくと、こちらのお店は全席喫煙可とのことで、店内にはうっすらとタバコの匂いが漂っていました。昔ながらの喫茶店ならではの雰囲気とも言えますが、匂いが少し気になる方は事前に知っておくと良いかもしれません。<br><br>とはいえ、それを差し引いても料理の美味しさとオーナーさんの温かい接客は十分に魅力的で、また訪れたくなるお店でした。<br><br>朝早くからモーニングも営業しているそうなので、次回は朝ご飯でも利用してみたいと思います。地元の方に長く愛される理由がよくわかる、素敵な一軒でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiratchi0104/entry-12974537157.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2026 15:37:00 +0900</pubDate>
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<title>柔らか角煮と煮卵 コク深いルー　釧路市「curry&amp;bar ORANGE」</title>
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<![CDATA[ <p>釧路市の<span style="font-size:1.4em;">「curry&amp;bar ORANGE」</span>さんです。<br><br>北海道釧路市愛国東3丁目6-1<br>通り沿いにあり、オレンジの“のぼり”と看板が目印。初訪問でも迷うことなく辿り着けました。駐車場も完備されているため、車で訪れる際も安心です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260730/23/hiratchi0104/58/83/j/o3000225015807584073.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260730/23/hiratchi0104/58/83/j/o3000225015807584073.jpg" width="420"></a><br><br>一歩店内に入ると、木目を基調とした温かみのある空間が広がっており、昼はカジュアルなカレーショップ、夜はしっとりとお酒も楽しめるバーという二つの顔を持つ独特の居心地の良さを感じさせます。<br><br>カウンター席とテーブル席があり、ひとりでのランチはもちろん、友人や家族との食事にも使い勝手が良さそうです。<br><br>今回注文したのは、お店の看板メニューの一つでもある<span style="font-size:1.4em;">「ポーク＆エッグ カレー」</span>。<br><br>運ばれてきた一皿は、彩りの豊かさと食欲をそそるスパイスの香りが印象的で、見るからに丁寧に作り込まれていることが伝わってきます。<br><br>中央に鎮座するのは、じっくりと煮込まれた大きな豚の角煮。スプーンを入れるとスッと解けるほど柔らかく、口に運ぶと豚肉特有の旨味と脂の甘みがスパイスの効いたルーと見事に融合。コク深いルーが角煮の味を引き立て、噛むほどに旨味が広がります。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260730/23/hiratchi0104/56/4b/j/o3000225015807584078.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260730/23/hiratchi0104/56/4b/j/o3000225015807584078.jpg" width="420"></a><br><br>そして、もう一つの主役である煮卵。絶妙な味付けが施されており、黄身のまろやかさがスパイス感のあるカレールーに深みとコクをプラスしてくれます。<br><br>さらに、具材のバリエーションと食感のアクセントも秀逸。鮮やかな緑のブロッコリーとシャキシャキとした水菜は、濃密なカレーの中で爽やかな口直しとなり、全体のリフレッシュ感を演出します。<br><br>添えられたフライドオニオンは、 香ばしさとカリッとした食感をプラスしてくれ、食べ進めるごとに異なる味わいやアクセントを楽しませてくれます。<br><br>スパイスの深みがありながらもベースのコクがしっかりとしているため、非常にまとまりが良く、最後まで一気に食べ進めてしまいました。<br><br>釧路で美味しいルーカレー・スパイスカレーを楽しみたい時には、間違いなく選択肢に入れておきたい名店です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiratchi0104/entry-12974265265.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 23:04:20 +0900</pubDate>
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<title>クレープとはひと味違う ソースを味わう贅沢　帯広市「HAUT」</title>
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<![CDATA[ <p>帯広市の<span style="font-size:1.4em;">「HAUT（ハウト）」</span>さんです。<br><br>北海道帯広市西14条南4丁目4-7<br>閑静な住宅地の中、帯広競馬場から北側へ少し入った一角にあり、知っていなければ通り過ぎてしまいそうな隠れ家的カフェです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260729/18/hiratchi0104/df/28/j/o3000225015807223062.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260729/18/hiratchi0104/df/28/j/o3000225015807223062.jpg" width="420"></a><br><br>外観はシンプルで洗練されており、店内も落ち着いた雰囲気。パスタやクレープが人気のお店ですが、この日のお目当ては数量限定の<span style="font-size:1.4em;">「桃のシュゼット」</span>です。<br><br>「シュゼット」と聞くと、クレープとの違いが分からない方もいるかもしれません。一般的なクレープは、生地にクリームやフルーツを包んで食べ歩きもできるスタイルを思い浮かべます。一方、クレープ・シュゼットはフランス生まれの伝統的なデザート。薄く焼いたクレープを、バターや砂糖、果汁などで作った温かいソースで煮るように仕上げる料理で、皿の上でナイフとフォークを使って味わいます。まさに「クレープ料理」と呼びたくなる一皿です。<br><br>今回いただいた「桃のシュゼット」は、その伝統的なスタイルに旬の桃を組み合わせた、季節感あふれる限定メニュー。<br><br>運ばれてきた瞬間、まず目を奪われるのは美しい盛り付けです。みずみずしい桃がたっぷりと添えられ、やわらかな色合いがとても上品。写真映えするだけでなく、「早く食べたい」と思わせる存在感があります。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260729/18/hiratchi0104/fe/37/j/o3000225015807223060.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260729/18/hiratchi0104/fe/37/j/o3000225015807223060.jpg" width="420"></a><br><br>ナイフを入れると、クレープは驚くほどしっとり。ソースをたっぷりと含みながらも、生地そのもののもっちりとした食感はしっかり残っています。<br><br>一般的なクレープとはまったく異なる口当たりで、口いっぱいに広がる果実の香りが何とも贅沢です。<br><br>そして主役の桃が本当に素晴らしい。やさしい甘さとみずみずしさが際立ち、温かなソースと組み合わさることで甘味がより引き立っています。<br><br>フレッシュな桃の爽やかさと、香り高いソースが絶妙なバランスを生み出し、一口ごとに違った表情を楽しめました。<br><br>数量限定というのも納得の完成度。旬の時期だからこそ味わえる特別感があり、「今日はこれを食べに来てよかった」と素直に思える一皿でした。甘さはちょうどよく、最後まで飽きることなく楽しめます。<br><br>帯広ではクレープを提供するお店は少なくありませんが、本格的なシュゼットを味わえるお店はまだ多くありません。その意味でもHAUTは貴重な存在だと思います。<br><br>食後のデザートというより、一皿そのものをゆっくり味わうためのデザート。そんな印象を受けました。<br><br>季節限定・数量限定という特別感もあり、桃好きの方はもちろん、「シュゼットってどんなデザート？」と興味がある方にもぜひ一度味わっていただきたい逸品です。<br><br>クレープの新しい魅力に出会える、素敵なカフェでした。</p>
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<pubDate>Wed, 29 Jul 2026 18:57:45 +0900</pubDate>
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<title>山わさびが決め手。和と洋が調和した絶品ハンバーグ　帯広市「欧風キッチン パテ」</title>
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<![CDATA[ <p>帯広市の<span style="font-size:1.4em;">「欧風キッチン パテ」</span>さんです。<br><br>北海道帯広市西21条南2丁目32-5<br>柏林台通り沿いにあり、広めの駐車場もあるので利用しやすいお店です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260720/10/hiratchi0104/01/65/j/o3000225015804245180.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260720/10/hiratchi0104/01/65/j/o3000225015804245180.jpg" width="420"></a><br><br>住宅街の中にありながら、おしゃれな一軒家風の外観が目を引き、以前から気になっていた洋食店でした。ハンバーグやパスタが評判のお店として知られ、地元でも人気の一軒です。<br><br>今回いただいたのは、<span style="font-size:1.4em;">「テリヤキハンバーグ（山わさび入りクリームチーズ添え）」</span>。<br><br>料理が運ばれてきた瞬間、まず目を引くのがテリヤキソース。サラサラとした醤油ダレで、食欲をそそる香ばしい香りが立ち上ります。一口食べる前から期待が高まります。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260720/10/hiratchi0104/3f/55/j/o3000225015804245186.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260720/10/hiratchi0104/3f/55/j/o3000225015804245186.jpg" width="420"></a><br><br>ハンバーグはふっくらと厚みがあり、ナイフを入れると肉汁がじんわり。粗挽き感を程よく残した肉の食感と、しっとり柔らかな口当たりが絶妙で、肉の旨味をしっかり味わえます。甘辛いテリヤキソースは濃すぎず、肉本来のおいしさを引き立てる上品な味付けでした。<br><br>そして、このメニュー最大の特徴が「山わさび入りクリームチーズ」。<br><br>最初は別々に味わいましたが、ハンバーグにたっぷりのせて食べると、そのおいしさに驚きました。クリームチーズのまろやかなコクの中から、山わさび特有の爽やかな辛味がふわっと広がります。<br><br>ツンとした刺激はあるものの決して強すぎず、テリヤキソースの甘みと絶妙なバランス。和風ハンバーグでありながら、どこか洋食らしい上品さも感じられる組み合わせで、とても完成度の高い一皿でした。<br><br>付け合わせの野菜も彩り豊かで、サラダや添え野菜まで丁寧な仕事ぶりが伝わってきます。最後まで飽きることなく楽しめる内容で、ボリュームも十分。男性でも満足できる一皿だと思います。<br><br>店内は木の温もりを感じる落ち着いた雰囲気で、ゆったり食事を楽しめる空間。一人でも入りやすく、家族連れやカップル、友人同士など幅広い客層に利用されているのも納得です。<br><br>スタッフの接客も親切で居心地が良く、料理だけでなくお店全体から温かな空気を感じました。<br><br>帯広には魅力的な洋食店が数多くありますが、「少し変わったハンバーグを味わいたい」という方には、このテリヤキハンバーグはぜひおすすめしたい一品です。山わさびとクリームチーズという北海道らしい食材の組み合わせが、ここまでハンバーグに合うとは思いませんでした。<br><br>次回は評判のパスタや煮込みハンバーグ、ショーケースに並ぶ自家製ケーキもぜひ味わってみたいと思います。帯広でおいしい洋食を探している方には、自信を持っておすすめできる一軒です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiratchi0104/entry-12973239814.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2026 10:39:05 +0900</pubDate>
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<title>老舗の技が光る満足度抜群の「上天丼セット」　帯広市「えび天」</title>
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<![CDATA[ <p>帯広市の<span style="font-size:1.4em;">「えび天」</span>さんです。<br><br>帯広市西12条南13丁目2-6<br>新緑通りから少し入った住宅街に店を構えるお店。広い駐車場も用意されているので車でも訪れやすいお店です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260718/22/hiratchi0104/dd/da/j/o3000225015803772234.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260718/22/hiratchi0104/dd/da/j/o3000225015803772234.jpg" width="420"></a><br><br>創業から長く地元で愛されてきた老舗で、昼時には地元のお客さんを中心に多くの人で賑わっています。店名のとおり天ぷらが看板メニューですが、うなぎや丼ものなども揃い、幅広い世代に親しまれている一軒です。<br><br>今回いただいたのは<span style="font-size:1.4em;">「上天丼セット」</span>。<br>運ばれてきた瞬間、まず目を引くのは丼を覆うように盛り付けられた天ぷらの豪華さです。大ぶりのえびをはじめ、魚や野菜など彩り豊かな具材が並び、見るからに食欲をそそります。<br><br>まずは主役のえびからいただきました。衣はサクッと軽やかで、油っこさを感じさせない絶妙な揚げ加減。中のえびはしっかりとした弾力があり、噛むたびに甘みとうま味が広がります。老舗ならではの揚げの技術を感じられる一品でした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260718/22/hiratchi0104/2f/17/j/o3000225015803772240.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260718/22/hiratchi0104/2f/17/j/o3000225015803772240.jpg" width="420"></a><br><br>天丼のたれは甘すぎず辛すぎず、素材の味を引き立てる上品な味付け。濃厚なたれでご飯をかき込ませるタイプではなく、最後まで飽きることなく食べ進められる絶妙なバランスです。ご飯への染み込み具合もちょうど良く、一口ごとに天ぷらとの一体感を楽しめました。<br><br>野菜の天ぷらも印象的でした。素材ごとの食感がしっかり残されていて、シャキッとした歯応えや自然な甘みを存分に味わえます。えびだけではなく、野菜まで丁寧に仕上げられているところに、この店の実力を感じました。<br><br>セットには味噌汁やサラダ、茶碗蒸しが付き、食事全体の満足度はかなり高め。揚げ物中心でありながら重たさを感じず、最後まで美味しくいただけました。ボリュームも十分で、お腹いっぱいになりますが、不思議ともたれる感じはありません。<br><br>店内は昔ながらの落ち着いた雰囲気で、肩肘張らずに食事ができる居心地の良さがあります。家族連れや年配のお客さん、一人で訪れる常連さんなど幅広い客層に支持されている様子が伝わってきました。接客も温かく、老舗らしい安心感があります。<br><br>本格的な天丼を味わいたいという時には間違いなくおすすめしたいお店。<br>長年地元で愛され続けている理由を、食べ終えた頃にはしっかりと実感できます。帯広で美味しい天丼を探している方には、ぜひ一度訪れていただきたいお店です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiratchi0104/entry-12973103910.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2026 22:10:07 +0900</pubDate>
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<title>ボリューム・味ともに満点の酢豚定食　芽室町「萬彩 芽室店」</title>
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<![CDATA[ <p>芽室町の<span style="font-size:1.4em;">「萬彩 芽室店」</span>さんです。<br><br>北海道河西郡芽室町東2条2丁目2-1<br>芽室町の市街地ににあり、JR芽室駅からも徒歩圏内。買い物や仕事の合間のランチにも立ち寄りやすい立地です。駐車場もあるので車でも安心して利用できます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260711/05/hiratchi0104/d2/a6/j/o2250300015801327820.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260711/05/hiratchi0104/d2/a6/j/o2250300015801327820.jpg" width="420"></a><br><br>今回は<span style="font-size:1.4em;">「酢豚定食」</span>を注文しました。<br>中華料理の定番メニューですが、お店によって個性が出る一品なので楽しみに待ちました。<br><br>運ばれてきた定食は、まず見た目から食欲をそそります。メインの酢豚に、ご飯、スープ、小鉢などが付いていて、ランチとしては十分すぎるほどのボリューム。しっかり食べたい人でも満足できそうな内容です。<br><br>酢豚は衣をつけて揚げられていて、中の豚肉がゴロッと大きめで食べ応えがあります。衣は程よくカリッと揚がっていて、お肉はやわらかくジューシー。衣に甘酸っぱい餡がしっかり絡みます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260711/05/hiratchi0104/b3/db/j/o3000225015801327822.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260711/05/hiratchi0104/b3/db/j/o3000225015801327822.jpg" width="420"></a><br><br>とにかく、ご飯がどんどん進みます。酸味が強すぎず甘さとのバランスが良く、最後まで飽きずに食べられます。<br><br>玉ねぎやピーマン、にんじんなど、それぞれの食感がしっかり残っていて、シャキシャキ感がアクセントになっています。野菜の甘みも感じられ、餡との相性は抜群です。<br><br>ご飯との組み合わせはもちろん最高ですが、スープや小鉢も付いているので、食事全体のバランスも良く感じました。定食としての完成度が高く、「今日はしっかり食べたい」という日にぴったりです。<br><br>店内は落ち着いた雰囲気で、テーブル席が中心。家族連れや仕事中の方、一人で食事を楽しむ方など、さまざまなお客さんが利用していました。<br><br>肩肘張らずに入れる雰囲気なので、一人でも気軽に利用できるのはうれしいポイントです。タブレット端末で注文できるので便利。料理の提供も比較的スムーズで、お昼休みでも利用しやすい印象を受けました。<br><br>最近は町中華の良さが改めて見直されていますが、萬彩さんもまさにそんな一軒。本格的な中華料理を気軽な価格で、お腹いっぱい味わえるのが魅力だと思います。<br><br>今回は酢豚定食をいただきましたが、周りのお客さんが注文していたラーメンやチャーハン、一品料理もとても美味しそうで、次回は違うメニューにも挑戦してみたくなりました。<br><br>芽室で中華料理が食べたくなった時には、ぜひ候補に入れてほしいお店です。<br>ボリューム、味、満足感の三拍子がそろった酢豚定食で、お腹も気持ちも満たされるランチになりました。</p>
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<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 05:13:26 +0900</pubDate>
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<title>濃厚スープ、野菜の甘みとチキンの柔らかさに満足　千歳市「GARAKU 千歳店」</title>
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<![CDATA[ <p>千歳市の<span style="font-size:1.4em;">「GARAKU 千歳店」</span>さんです。<br><br>北海道千歳市栄町7丁目1237-21<br>札幌の人気スープカレー店「GARAKU」の支店で、JR千歳駅から徒歩数分ほどの栄町エリア。国道36号線からもアクセスしやすい立地です。<br><br>近くには商業施設やホテルもあるため、観光や出張の食事にも利用しやすいと思います。駐車場も用意されているので、車での利用も安心です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260710/19/hiratchi0104/f7/47/j/o3000225015801224086.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260710/19/hiratchi0104/f7/47/j/o3000225015801224086.jpg" width="420"></a><br><br>店内は木目調を基調とした落ち着いた雰囲気で、スープカレー専門店らしいおしゃれな空間。<br><br>ランチタイムを少し過ぎた時間でしたが、お客さんが次々と訪れていて、その人気ぶりがうかがえました。スタッフの対応も明るく丁寧で、初めてでも気持ちよく食事を楽しめます。<br><br>今回注文したのは、お店でも定番人気という<span style="font-size:1.4em;">「やわらかチキンレッグと野菜」</span>。<br><br>運ばれてきた瞬間、スパイスの香りがふわっと広がり、一気に食欲を刺激されます。スープは見た目ほど辛さは強くなく、スパイスの香りとコク、そして和風だしのような旨みがバランスよく感じられます。<br>GARAKUらしい奥深い味わいで、一口飲むとレンゲが止まらなくなる美味しさです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260710/19/hiratchi0104/c0/00/j/o3000225015801224085.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260710/19/hiratchi0104/c0/00/j/o3000225015801224085.jpg" width="420"></a><br><br>主役のチキンレッグは、その名のとおり驚くほど柔らかく、スプーンだけでほろりと身がほぐれます。しっかりと味が染み込んでいながら、鶏肉本来の旨みもしっかり感じられ、食べ応えも十分。スープとの相性も抜群でした。<br><br>そして、このメニューのもう一つの魅力がたっぷり入った野菜です。にんじん、じゃがいも、キャベツ、ブロッコリー、れんこんなど、それぞれが素材の甘みをしっかり引き出すように調理されています。<br><br>野菜のホクホク、シャキシャキ感と、スパイスの効いたスープとの組み合わせが絶妙でした。野菜一つひとつが主役級の存在感で、最後まで飽きずに楽しめます。<br><br>ライスとスープのバランスも良く、スープをご飯に少しずつ絡めながら食べると、また違った美味しさを味わえます。辛さやライスの量も選べるので、自分好みにカスタマイズできるのもうれしいポイントです。<br><br>札幌まで行かなくても、このクオリティのスープカレーを千歳で味わえるのは本当にありがたいです。<br><br>野菜をたっぷり食べたい人にも、お肉をしっかり楽しみたい人にも満足度の高い一杯でした。人気店なのも納得の美味しさ。また別のメニューもぜひ試してみたいと思える一軒でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiratchi0104/entry-12972318948.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 19:17:06 +0900</pubDate>
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<title>帯広で二郎系を欲したらここ　帯広市「中山商店 帯広店」</title>
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<![CDATA[ <p>帯広市の<span style="font-size:1.4em;">「中山商店 帯広店」</span>さんです。<br><br>帯広市大通南3丁目4-1<br>帯広のメインストリートである大通に面しています。<br><br>外観はガツンと力強い看板が出ているので、車で走っていても「あ、ここだ！」と一発で分かります。広めの駐車場もしっかり完備されているのが嬉しいポイントです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260709/19/hiratchi0104/6a/76/j/o3000225015800919258.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260709/19/hiratchi0104/6a/76/j/o3000225015800919258.jpg" width="420"></a><br><br>「にんにく醤油らーめん」をいただきました。<br><br>店内に入ると、食欲を限界まで刺激する香ばしいにんにくとスープの香りがお出迎え。券売機を前にして迷わずポチったのは、お目当ての<span style="font-size:1.4em;">「にんにく醤油らーめん」</span>です。<br><br>二郎系・ガッツリ系好きなら、着丼した瞬間に期待が深まるルックス。<br>目の前に現れたのは、これでもかと盛られたシャキシャキのモヤシとキャベツの山。その脇に鎮座する、見るからに味が染みていそうな分厚いチャーシュー。そして、もやしの山の頂上にちりばめられた大量の刻みにんにく。このビジュアルだけで白米が食べられそうです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260709/19/hiratchi0104/a7/f9/j/o3000225015800919261.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260709/19/hiratchi0104/a7/f9/j/o3000225015800919261.jpg" width="420"></a><br><br>まずはスープを一口。<br>「うおっ、濃い！美味い！！」<br><br>マイルドながらもしっかりとしたコクのある豚骨醤油ベースのスープに、にんにくのパンチがこれでもかと効いています。塩気は強めですが、これが野菜の水分と合わさると絶妙な塩梅に変化していくから不思議。<br><br>続いて、スープの下から麺を引っ張り出します。<br>現れたのは、スープに負けない存在感を放つ極太のちぢれ麺。ワシワシ、ゴワゴワとした力強い食感で、噛み締めるたびに小麦の旨味が口いっぱいに広がります。この強烈なスープには、やっぱりこの麺じゃなきゃ受け止めきれません。<br><br>そして特筆すべきはチャーシュー。<br>箸で持つと崩れそうなくらいホロホロに煮込まれていて、口に入れると脂身がトロッととろけます。肉の旨味とカエシの味がしっかり染み込んでいて、神がかった仕上がりでした。<br><br>後半は、頂上の野菜をスープに沈め、にんにくを全体に完全に溶かし込んで一気にススる。<br><br>背徳感の塊のような一杯ですが、箸が全く止まりません。気づけば額に汗をかきながら、無我夢中で完食していました。<br><br>マイルドさの中にガツンとした凶暴性を秘めた、中毒性抜群の一杯でした。<br><br>接客も活気があって気持ちよく、お腹も心も大満足で店を後にしました。帯広でガッツリ系・二郎系を攻めるなら、間違いなく外せない名店です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiratchi0104/entry-12972222603.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 19:05:20 +0900</pubDate>
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<title>周りは畑と牧草地 ロードサイドにポツンと名店　鹿追町「ぼうず山」</title>
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<![CDATA[ <p>北海道鹿追町の<span style="font-size:1.4em;">「ぼうず山」</span>さんです。<br><br>鹿追町中瓜幕西21線26<br>鹿追の市街地からさらに北、東瓜幕エリアへ向かう途中にあります。<br><br>国道274号、まさに畑と大自然に囲まれた一本道沿い。周りにはのどかな十勝らしい景色が広がっていて「本当にこの先にラーメン屋さんがあるのかな…？」とちょっとワクワク、ドキドキしながら車を走らせると、突如として素敵なお店が現れます。<br><br>駐車場もしっかりあるので、ドライブがてら寄るのに最高のロケーションです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260709/01/hiratchi0104/b6/6c/j/o3000225015800708293.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260709/01/hiratchi0104/b6/6c/j/o3000225015800708293.jpg" width="420"></a><br><br>店内に入ると、どこかホッとするアットホームで心地いい雰囲気。<br>メニューを眺めると魅力的なラインナップが並んでいますが、今回はお目当てだった噂の<span style="font-size:1.4em;">「味噌トマトラーメン」</span>を迷わず注文しました。<br><br>運ばれてきたラーメンは、パッと目を引く鮮やかなビジュアル。トマトの赤みがかったスープが食欲をそそります。<br>さっそくスープを一口いただいてみると…「おぉ、これは美味い！！」と思わず心の中でガッツポーズ。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260709/01/hiratchi0104/fd/e6/j/o3000225015800708295.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260709/01/hiratchi0104/fd/e6/j/o3000225015800708295.jpg" width="420"></a><br><br>ベースになっているコク深い味噌の旨味と、トマトの爽やかな酸味・甘みが絶妙なバランスで融合しています。<br><br>味噌トマトと聞くと「洋風なのかな？」と思いきや、しっかりラーメンとしての芯が通った、どこかホッとする和洋折衷な味わい。<br>スープのコクがあるのに、トマトのおかげで後味がすっきりしていて、レンゲを持つ手が止まらなくなります。<br><br>麺はスープがよく絡む中太の縮れ麺で、プリプリとした食感がこの濃厚かつ爽やかなスープに相性抜群。<br>トッピングの具材たちもスープの旨味を吸って、最初から最後まで飽きずに一気に平らげてしまいました。気づけばスープまでしっかり完飲です。<br><br>大自然に囲まれたロケーションも含めて、ここでしか味わえない特別感のある一杯でした。わざわざ車を走らせて食べに行く価値、大アリです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiratchi0104/entry-12972156199.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 01:58:43 +0900</pubDate>
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