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<title>hiro-06-13のブログ</title>
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<title>”朝の一服とお許しを”</title>
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<![CDATA[ <div><div>海老蔵さん、たくさん更新して、沢山吐き出して下さい。</div><div>波があっても良いんです。</div><div>それが人間ですから...</div><div>私も２年前の１月、最愛な主人を亡くしました。</div><div>主人は５１才でしたが、最後の最後まで、私を守り抜いて、亡くなっていきました。</div><div>腎不全でしたので、長生きは出来ないと思いつつ、いざ、亡くなってしまったら、想像よりも何百倍も辛く、踠き苦しんで泣いてました。</div><div>こんな思いするなら、一緒に死にたかった..とか</div><div>気持は、配偶者を亡くした人でないとわかりません？(私がそうでした)</div><div>親の死より何倍もつらい</div><div>れいかちゃんとかんげんくんは、まだ小さく母親が必要ですが、ふたりにはパパがいます。</div><div>そして、かんげんくんが思いを吐き出し、朝に泣いた事をブログを読んて知り、あー良かった、吐き出せてと思いました。</div><div><br></div><div>亡くなった人が心配するから、泣いちゃダメなんて言う人がいますが、絶対に違いますよ</div><div>大人だって、子供だって、泣きたい、甘えたいんです。</div><div>夫を亡くしてから、やる事沢山あったのですが、ふとした瞬間に、どうにもならない絶望感に襲われ、当たりどころない心境になり、のたうち回ってました。</div><div>恥ずかしくて、電車やバスやタクシーさえ乗れずに、いつでも泣ける車で出かけました（笑）</div><div><br></div><div>とくに火葬され、肉体がなくなってから</div><div>いまでも、どうしようもない、喪失感に襲われますが、吐き出して、思いっきり泣けると、ふと少しずつですが、楽になれていきました。</div><div>更新し過ぎだと言っている人がいるみたいですが、私が辛かったときに、個人的に話ても、皆なんて声かけた方が良いか戸惑ってしまうのです。</div><div>そんな戸惑いをみて、更に落込む繰り返し</div><div>だから、沢山、偲んで、泣いて、吐き出して下さい。</div><div>なんか、支離滅裂な文章ですいません。</div></div><div><br></div><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/ebizo-ichikawa/entry-12287344296.html?reblogAmebaId=hiro-06-13" data-ameba-id="ebizo-ichikawa" data-entry-id="12287344296"></iframe><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 27 Jun 2017 15:31:18 +0900</pubDate>
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