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<title>hiro-ichi0916さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>川崎フロンターレvsセレッソ大阪</title>
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<![CDATA[ 0-1でセレッソ勝利<br>得点シーンは、柿谷の左足からのクロスを、ボギョンが落ち着いて決めたものでした。<br>以下試合の感想<br><br><br><br>フロンターレの攻撃について<br><br><br>レナトがボランチの山口にマークされていたこともあり、攻撃の起点を作れませんでした。<br>今シーズンの川崎の試合を見たのは初めてで、レナトのプレイスタイルを知りませんでしたが、あの攻撃のメンツでレナトがタメを作れないと、攻撃に厚みがでないと思います。<br>ｼｮｰﾄｶｳﾝﾀｰ狙いのサッカーやるなら別ですが…。<br>小松はﾎﾟｽﾄﾌﾟﾚｲﾔｰではなくﾄﾞﾘﾌﾞﾗｰに近いので、似たﾀｲﾌﾟのメンツが前線に集まってる印象です。<br>個の力に頼るのではなく、ケンゴを中心とした組織的な攻撃の構築をしないと、行き詰まりそうな感じがします。<br>あとは、組織の力を凌駕する個が現れるか。<br>楠神とかどうですかね。<br><br><br><br>セレッソの守備について<br><br><br>今年は藤本キャプテンが茂庭の相方です。<br>今日の試合では1対1ではほとんどやられてませんでした。<br>藤本に関しては、1対1は最強です。<br>あの香川が、藤本には1対1で勝てる気がしないと言ったくらいなんで。<br><br>ただ、足元の技術は上本より劣っていますので、どうしても去年より繋ぐシーンが減りロングボールが多くなります。<br>ケンペスがポストうまいので、今のところ特に問題にはなっていませんが…<br><br>両CBにプレッシャーをかける相手に対して、どのような戦いができるのか、(次の仙台戦が)楽しみです。<br>と思ったら、次は藤本出場停止でした。<br>まぁ山下も同じような問題抱えているので…、優しく見守ってみましょう。<br><br>また両SBは今年は裏を取られるシーンが少ないです。リスク管理は去年よりできているので、守備が大崩れする試合は少なそうです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro-ichi0916/entry-11205674949.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 23:57:31 +0900</pubDate>
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<title>ガンバ大阪vsジュビロ磐田</title>
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<![CDATA[ 1-2でジュビロ磐田の勝利<br>前田のうまさ(やらしさ)とガンバの拙攻が目立った試合でした。<br><br>前田のうまさについて<br>やっぱりポストプレーはうまいです。<br>前田のところでタメができるので味方に与える安心感は大きく、地味ですが磐田の攻撃を支えていた印象です。<br>あとはPKのプレーですね。やらしいな、エロいなて感じ。<br>前田は敵にとって迫力はなく、怖さもないが、なぜかやられてしまう…と言うような感じでしょうか。<br><br>ガンバの攻撃について<br>ｻｲﾄﾞﾊﾞｯｸ(特に藤春)が高い位置を取るので、ボランチを低い位置まで下げるという戦術を採用しています。そのため、ボランチと前線に距離ができ、ボランチから良い楔のパスが出てこない。<br>だからといってｻｲﾄﾞﾊﾞｯｸを使った攻撃も機能していない。<br>そのあたりが課題かなと感じました。<br>まぁ、磐田はうまく守りましたが。<br>ただ収穫もあり、それは倉田出場後は攻撃の形ができつつあったことだと思います。<br>なので、次の試合は勝ち点くらいは取れそうかな。<br>倉田が出場すればですが…<br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro-ichi0916/entry-11203895053.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 07:20:41 +0900</pubDate>
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<title>ｳﾞｧﾝﾌｰﾚ甲府vs川崎ﾌﾛﾝﾀｰﾚ</title>
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<![CDATA[ 1-0で川崎の勝利。<br><br>甲府としては、残留のためにも勝ち点が欲しい試合であったが敗戦に終わる。<br>まして相手は前々節まで8連敗の川崎。<br>試合内容は良かっただけに残念な結果であった。<br><br>対する川崎は、勝ち点3を積み上げﾄｰﾀﾙの勝ち点を37とした。<br>残留の勝ち点ﾗｲﾝは38と言われているため、残留はほぼ確定であろう。<br>まぁ、川崎は残留できただけで喜べるような戦力ではないが…。<br><br>試合内容としては、小林が決勝点を挙げ勝利。<br>川崎は試合を通じて何度かｶｳﾝﾀｰのﾁｬﾝｽを作りあげていたが、その中の1度を綺麗に得点に結びつけた。<br>ただ、攻撃ではｼﾞｭﾆｰﾆｮに全盛期の切れがないよう感じた。<br>年齢のせいか…。<br>また、山瀬のｺﾞｰﾙ前での判断ﾐｽも気になった。<br>まぁ山瀬に関しては毎度のことである。<br>ｺﾞｰﾙ前まで行くのはすごくうまい選手だが…。<br><br>対する甲府は選手交代がうまくいかず、乗りきれなかった印象。<br>特に、後半途中に柏に代えてﾀﾞｳﾞｨを投入したのが裏目。<br>ﾀﾞｳﾞｨがｻｲﾄﾞに開かないため、ﾋﾟｯﾁ中央部が前線の選手で交通渋滞を起こした。<br>後半ﾗｽﾄ10分にﾎﾞﾗﾝﾁの養父を投入し、ｻｲﾄﾞへの展開が増えるも時すでに遅し。<br>前半の良い流れを得点に結びつけられず試合終了。<br><br>試合後の選手評<br>個人的には、甲府のMF柏の突破力が目についた。<br>再三のﾄﾞﾘﾌﾞﾙ突破からﾁｬﾝｽを演出した。<br>最近A契約となったらしいが、好きなﾀｲﾌﾟの選手なので、今後も注目したい。<br><br>一方川崎は、GK杉山の好守が光った。<br>枠内に飛ぶ甲府のｼｭｰﾄをことごとく体に当て、ｺﾞｰﾙを死守。<br>MVP級の活躍をみせた。<br><br>甲府は次節CBのﾀﾞﾆｴﾙが累積警告で出場停止であり、苦しい戦いが続きそうだ。<br>ﾀﾞﾆｴﾙは対人の強さや高さなどの守備力だけでなく、足元もうまく展開力があるので、ﾀﾞﾆｴﾙがいないのは正直厳しいだろう。<br>甲府の次節の戦いに注目したい。
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<link>https://ameblo.jp/hiro-ichi0916/entry-11035729107.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 10:39:52 +0900</pubDate>
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