<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>hiroさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/hiro-kenlloyd/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hiro-kenlloyd/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>巡り合わせだろうか</title>
<description>
<![CDATA[ NINとQOSAのジョイントツアー発表。<br><br>muddy apes vs FAKE?も発表済みだが、方向性や状況やメンバー編成までリンクするバンドか同じタイミングでやるとは…。<br><br>何かワクワクします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiro-kenlloyd/entry-11633019000.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 19:26:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>MUDDY APES</title>
<description>
<![CDATA[ って<br>もしかして<br><br>INORAN<br><br>と<br><br>TAKA<br><br>？<br><br>だったら失禁します。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiro-kenlloyd/entry-11284521689.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jun 2012 01:43:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>気が付けば</title>
<description>
<![CDATA[ 来月で今年も終わりです…。早い…のかな。<br><br>いや、相応だと思います。<br><br>The Script<br>→Science &amp; Faith<br>最高に好きなアイルランドのバンドで、凄まじく良いできです。<br><br>模索しすぎて、えっ!?って言うぐらいセカンドで変わっちゃうバンドもありますが、このバンドは正統派です。ただ、単純に技術が上がったとか歌が上手くなったという話じゃなく、次元そのものが変わった感じです。<br>フォーカスが完全にあったうえで、ネクストレベルの表現をしています。<br><br>間違いなく今年No.1のCDです。<br><br><br>とりあえず一枚のご紹介でした！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiro-kenlloyd/entry-10703173415.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 23:40:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>来日</title>
<description>
<![CDATA[ 9.16 Shibuya O-East<br>FEEDER Japan Tour<br><br>行ってきました!!!!<br><br>今回のRenegadesというアルバム自体ライブ栄えする曲ばかりだし、何よりFEEDERが楽しいことを思いっきり好き勝手にやったアルバムだと思うので熱いライブになるだろうと思っていました。<br><br>やっぱりめちゃくちゃ楽しかったです！大好きな過去の曲やHome、The Endなど新しいお気に入りな曲もありました！そして完成度がめちゃくちゃ高い!!<br>さすがイギリスの国民的バンドです！<br><br><br>…しかしながら、会場はいつもに比べると爆発しなかったように感じます。みんなで暴れたのはBuck Rogersぐらい。InsomniaやLost &amp; Found、なんとJust A Dayまでもがダイブがでない…。<br><br>何故なのか…。<br><br>曲順？新譜と過去曲の相性？オーディエンスのテンションの問題？<br><br>別に、分析する気もありませんがただ言えることはFEEDERは「最高のパフォーマンス」だったと言うことです。<br><br>勿論、ライブは自由ですしそれぞれの参加の仕方、楽しみ方があって良いと思います。ダイブが無かったら盛り上がらなかったというわけでもありません。<br><br>でも、やっぱり最高にCoolなRock Bandを前にしているにしては「日本人しっかりしろよ！」と心の中で叫んでいる自分がいました…。<br><br>グラント!!タカさん!!<br>また待ってるよ!!!!!!
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiro-kenlloyd/entry-10656175659.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Sep 2010 22:27:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大好きなバンドなので</title>
<description>
<![CDATA[ 少々語ります。<br><br><br><br><br>melee<br>→The Masquerade<br><br>最高です。<br><br>やっぱりmeleeは痒いところに手が届くメロディですね。<br><br>「こう来たら最高だよな」と考えてると、ちゃんと想像を超えたうえでまさにそこにピンポイントではまってきます。<br><br>「何処と無く懐かしいメロディ」と「こてこてし過ぎないエレクトロニクスなハコ」が面白く見事な科学反応です。<br><br><br>…とゆうのが素直な「このアルバム」に対する感想です。<br><br><br>ですが、やはりmeleeとして自分個人が望んでいた「情緒感」はファーストに比べ薄まった気がします。<br><br>あの「気付いたら涙が出てる」感覚ではないかなと…。<br><br><br>バンドとしては表現など含め確実に進化をとげています。<br>ただ、ファーストで強烈についたパブリックイメージとは闘うことになるのかな思います。<br><br>インディーとデビューの二枚、そして今回のセカンドは、ただ進化しただけでなく彼らの表情の断片でしかないのだと感じました。<br><br><br>とはいえやはり大好きなバンドには変わりありません!!!!<br><br>ライブ行きてー!!!!
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiro-kenlloyd/entry-10643980068.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 22:10:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>REBOOT</title>
<description>
<![CDATA[ 遂にこの日が来たんですね。<br><br>これは「再結成」ではなく「再始動」です。<br><br>「解散」ではなく「終幕」と表現した10年前と変わらない。<br><br><br>LUNASEAは死んではいなかった。<br><br><br><br><br><br><br><br>今、俺が進む道のきっかけを作り、照らし続けてくれる存在。<br><br>そう、やっぱり皆の心には生き続けてたんだよね。<br><br><br>良い意味(個人的感想)での「大多数が常識だと思っている事をぶっこわす不良」になりたいと思わせてくれた最高な不良です。<br><br><br>これからどんな景色やどんな音に出会えるのか。<br><br>震えが止まりません。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiro-kenlloyd/entry-10637635965.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 23:19:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>着々と</title>
<description>
<![CDATA[ CDが溜まってます(笑)<br><br>とりあえずのご紹介。<br><br><br>Leeland<br>→Sound Of Melodies<br>「やっと」って感じです。なかなか購入できず(だって廃盤なんだもん)会社近くのセールで発見!!!!<br>ファーストで、しかも18歳で完全に反則な完成度です。<br>若さに任せて感情的に歌ってるのもサウンドやメロディや歌詞の神秘的な世界観と強いコントラストになって凄まじいエナジーを感じます。捨て曲なし!!!!<br><br><br>Article One<br>→Colors And Sounds<br>完全に偶然発見したCD。中身も聴かずにレビューのみで購入しました。<br><br>一曲目のサウンドの面白さや想像以上に存在感のあるボーカルに驚きながらも浸っていると、次々に訪れる最高のメロディ達!!!!!!<br>本っ当に最高です。<br>今年現在で触れたCDの中ではNo.1です。<br>歌詞も泣かせます。<br><br><br>30 Seconds To Mars<br>→A Beautiful Lie<br>恥ずかしながらThis Is Warで存在を知ったので、過去の作品は必ず手に入れなくてはと思っていました。<br>やっぱりカッコいいですね!!情緒的な奥行きがあるハードエレクトロニクスロック。…ですが、どうしても感じてしまった感情はThis Is Warの進化は凄まじかったんだなと言うことです。勿論このCD単体で考えれば、めちゃくちゃカッコいいんですが(The Killなど)、この次にThis Is Warとゆう超絶な名盤を出したことの驚きと感動が強くなりました。<br>サマソニ行きたかったな…。って頼むから日本でワンマンやって下さい!!!!切実です!!!!<br><br><br>この異常な暑さを吹っ飛ばす音楽にこれからも出会えることを祈ります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiro-kenlloyd/entry-10622604615.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 23:58:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>待ちに待った新作</title>
<description>
<![CDATA[ HMVのマルチバイはとても素晴らしいサービスだと思います。<br><br>ですが、一緒に買ったものが遅れると全部遅れちゃうんですよね…。<br>別々の発送にしたら送料が二倍になっちゃうし…。<br><br><br>と、愚痴から始まりましたが、もうめちゃくちゃ待たされたー!!<br><br>そんなCD達をご紹介。<br><br><br>Bertolf<br>→Snakes &amp; Laddes<br>超大好きなオーストラリアのバンドの新譜です。<br>やっぱり堪らない!!!!!!<br>若干サウンドはロック(アコギがあんま無いからそう感じるのか)？になっていて最初は戸惑いがありましたが(ジャケットも含む)声とメロディが聴こえた瞬間に「そうそう!!これこれ!!」と唸りました。<br>俺の中では「痛気持ちい」メロディとゆうか、「こう来るだろ」と予想した所じゃない新しい気持ち良さを感じさせてくれるオリジナリティが最高です。心底大好きなバンドです。<br><br><br>Foo Fighters<br>→Greatest Hits<br>かなり前に出てるんですが、買うか悩んでいたところセールで買いました(笑)<br>凄く良いです。改めて皆に影響を与えたバンドの説得力に圧倒されました。きっと何をやってもポップに聴こえるのはデイブの天才的な感性なんでしょうね。<br>最高にリスペクトしている1人のJさんとも通じるのかなと感じました。<br><br>Puddle Of Mudd<br>→Volume 4: Songs in the Key of Love &amp; Hate<br><br>何だかんだでPOMは初購入。完成度高いですね～。単純にカッコいいロックです！聴いている人間の脳に入り込むような、うねる感じが堪らないです。<br><br><br><br><br>まだまだ、今年の後半も飛ばしてきます!!
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiro-kenlloyd/entry-10603670513.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 21:30:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>改めて</title>
<description>
<![CDATA[ 昔借りただけだったCDを買いにHMVへ。<br><br>勿論それだけじゃすみませんでした…。<br><br><br>Leeland<br>→Love Is On The Move<br>→Opposite Way<br>本当に素敵ですよね。<br>ゴスペルロック。ポジティブなキーン(笑)<br>やっぱり二枚目の方が生っぽいです。どちらも最高なんですが、三枚目の進化の方向性はもっともファンがのぞんだ進化かもしれないですね。<br>Follow youはヤバ過ぎ。<br><br><br>The Qemists<br>→Spirit In The System<br>そりぁあ、見つけたら買っちゃうでしょ(笑)<br>つーか出てるなら言えよ!!!!<br><br>HMVのレビューにもあるけど、進化が凄すぎる!!!!<br>重さやバリエーションもメチャクチャ増して完全に無敵です。<br>前回の幼さは皆無です。<br><br><br><br><br>明日は通販で、またCDが届きます(笑)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiro-kenlloyd/entry-10590738847.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 22:43:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今さらですが…</title>
<description>
<![CDATA[ ニルヴァーナのBreedのギターパートが弾けるようになりました。<br><br><br>と言うのも、この前のFEEDERのliveでのまさかの演奏によって完全にハマってしまったのです。<br><br>正直、ニルヴァーナはベストぐらいしか持っておらず、当時は「何!?新曲!?」「なのに何で皆ノってんの!?」と混乱してました…。<br><br>ちゃんと知ってたら絶対に最高だったろうに…。<br><br><br><br>というか、ニルヴァーナをフェイバリットだとイギリス人が言うのは物凄～く解るんですが、日本人が好きになる要素って絶対的に少ないと思うんです。<br><br>だって、本当にニルヴァーナから感じられるサウンド、メロディ、インスピレーション、バイブレーションが受け入れられてるなら絶対に今の日本の音楽シーンは変わってたはずでしょ？勿論チャートも。<br><br><br>俺は最近になってニルヴァーナの聴き方がわかってきました。<br><br>もっと聴き込んでみます!!
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiro-kenlloyd/entry-10587540888.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 12:19:06 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
