<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>友達として愛すこと</title>
<link>https://ameblo.jp/hiro-love-a/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hiro-love-a/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>hiroはAが好き。というか、友達として愛している。これを恋愛と言っていいのかはわからない。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>夢に見た</title>
<description>
<![CDATA[ <p>どうしようもなく気分が落ち込んで</p><p>助けて　 A 助けて</p><p>と思いながら眠った。</p><br><p>夢を見た。</p><p>腕を組んで歩いたり　同じ部屋で過ごしたり</p><p>現実よりちょっとだけ親密だった。</p><br><p>どうしようもなく気分が落ち込むことがある。</p><p>別の吐き出し系ブログにぶちまけたら</p><p> A からメッセージが届いていた。</p><br><p><font color="#006699">ブログちゃんと読んでるからな？</font></p><p><font color="#006699">どっか行くんでもつき合って欲しい場所があるなら言いなよ</font></p><br><p>嬉しくて涙が止まらなくなる</p><p>やっぱり　これほどの人は他にいないと思った。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiro-love-a/entry-10014331055.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jul 2006 23:00:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログ</title>
<description>
<![CDATA[ <p> A はミクシィ以外にブログをやっている。</p><p>これは元々 hiro が始めたことで</p><p> hiro のマイミクにも何人かやってる人がいる。</p><p>ミクシィには書けないような　ぶっちゃけたことを書く場所。</p><br><p>そのブログを知っているのは</p><p>きっと hiro だけだ。</p><p> hiro のブログにひっそりとリンクがつながっていて</p><p>見つけたときは　わあ　と思った。</p><br><p> hiro がここまでぶっちゃけてるなら</p><p>自分も書いてみようと思った。</p><br><p> A はそう言った。</p><p> hiro にはそれが凄く嬉しかった。</p><br><br><p>同時に　これが独占欲だろうか？　と</p><p>怖くなりもした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiro-love-a/entry-10014265348.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jul 2006 01:09:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>好きだけど</title>
<description>
<![CDATA[ <p>髪に触れられたいと思った。</p><p>一緒にいて楽しいと思った。</p><p>抱き締められたい</p><p>一緒の布団で寝たいと思った。</p><br><p>でも</p><p>キスがしたいわけではなく（軽いちゅーなら）</p><p>セックスはもちろんしたくなく（元々 hiro はセックス嫌いなので）</p><p>週に何回か会ったり</p><p>メールや電話したり</p><p>好きだよ　愛してるよ　と言ったり</p><p>そういうことはしたくない。</p><br><p>つまりこのまま友達として過ごせたらベストなんだ。</p><p>つき合いたいわけではないんだ。</p><br><p>これって恋愛としていいのかな。</p><p>もともと友達より上の感情を持ったことがほとんどないから</p><p>自分の中では今の気持ちが最高潮　なのかも　とすら思ってる。</p><br><p>向こうもそれは同じで</p><p>何かしら変な感情を持たれるのが気持ち悪いと言っていた。</p><br><p>A を傷つけずに</p><p>このまま想い続けられるのは幸せなのかも知れない。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiro-love-a/entry-10014228591.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jul 2006 00:40:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遊んできました</title>
<description>
<![CDATA[ <p> A の家で遊んできました。</p><p>4ヶ月ぶりくらい。</p><p>16時前に駅について　 A の家に向かいました。</p><p>久しぶりに降りた駅の周辺は少しだけ変わっていました。</p><br><p>夕食は駅の向こうのイタリアンレストランに行こうと決めて</p><p>でもまだ時間が早いので　家で話をしてました。</p><p>内容は本当にくだらないことばかりなんだけど。</p><p>最近2人で会った人達とは　全然話しやすさが違ってびっくり。</p><p>そしてもっとびっくりしたのは</p><br><p> A は最近メイクスクールに通っていて</p><p>部屋に　ヘアメイク練習用の人形（頭だけ）がありました。</p><p>ドライヤーで人形の髪を乾かしながらブラッシング</p><p>乾いた後も　漫画のキャラの髪型再現したり　編み込みしたり。</p><br><p>それを見ていて　ふと</p><p>自分も髪を触って欲しくなったことです。</p><br><p>髪触られるの　嫌いなのになあ。</p><p> A の長い指が髪を撫でるのを見るたび</p><p>何だかどうしようもなく　切なくなりました。</p><br><br><p>18時過ぎにレストランに向かいました。</p><p>平日だからか　とても空いてました。</p><p>お腹も空いてました。</p><p>コース料理を頼んでのんびり食べて</p><p>ピザとパスタが特においしくて　また来ようって言いました。</p><br><p>どこかで飲もうかと言っていたけど</p><p>結局部屋で飲もう　ということになり　家に帰りました。</p><p>途中のコンビニでお酒を買って。</p><br><p>家では　バカなことから　真剣なことまで</p><p>色んなことを一晩中話しました。</p><p>自分に起きたこと　そのときどう思ったか　今どう思っているか</p><p> A の話を聞きたかった hiro は</p><p>聞きたかったのに　聞いていて少し寂しくなりました。</p><br><p>こんなこと話してくれるのは初めてだなあ</p><p>今までバカなことばかり話してたもんな</p><p>元恋人　殴ってやりたい</p><p> A を傷つけるやつは　許さない</p><br><p>そんな気持ちが溢れそうになって慌てました。</p><p> hiro は自分のことも聞いてもらって</p><p>（ほとんどはメールなんかで既に伝えたことだったけど）</p><p> A が自分を大切に思ってくれたことに　不思議な満足感を覚えました。</p><br><br><p>疲れたので　続きはまたこんど。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiro-love-a/entry-10014180702.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jun 2006 18:05:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめに</title>
<description>
<![CDATA[ <p>初めまして、ようこそ。</p><br><p>上にも書いてあるとおり</p><p>ここでは　バイセクシュアルで広義のAセクシュアルな hiro が</p><p>高校からの友人 A に対する想いをぶっちゃけています。</p><br><p>hiro と A は生物学上同性同士</p><br><p>心の性　つまり性自認はお互いに「ない」と思っている。</p><p>けれど A は自分を女性と認めているのに対し</p><p>hiro はなかなか受け入れられない。</p><br><p>2人ともバイセクシュアル</p><p>でもどちらかというと同性を好む。</p><p>お互い　ストレートの（生物学上）異性には　若干の苦い思い出がある。</p><br><p>出会いは高校2年生　それから2年間同じクラス</p><p>今は別の大学に通っていてお互い1人暮らし</p><p>だけど家が同じ沿線にあるから</p><p>hiro はときどき A の家に遊びに行く。</p><br><p>今　 hiro と A は　大学3年生</p><p>何年も友達としてつき合ってきて　 hiro が気づき始めたことを</p><p>これから書いてみようと思う。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiro-love-a/entry-10014180102.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jun 2006 17:46:18 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
