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<title>MORLEY TIMES　～モーリータイムズ～</title>
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<description>特にこれといった事は書いてない。</description>
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<title>皆様。まずは落ち着いて。</title>
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<![CDATA[ まずはとりあえず、僕は無事です。<br><br>そのときは僕はいつもと同じように自宅静養中でして。<br>最初は「あれ？何か揺れてるっぽい？」てくらいだったのが<br>長く長く続き、そして揺れも大きくなっていき。<br><br>16年前のときと決定的に違うのは、世の中にあふれかえる情報の量。<br>twitterとかmixiとかが世に浸透して、<br>一般の人も簡単に情報発信できるようになってます。<br><br>正しい情報は最高に心強いものですが、<br>その反面、それにすがる意識が強くなり判断が低下しがち。<br><br>情報を受け取る側も発信する側も、余裕がある限り<br>その情報の真偽をしっかりと判断した上で行動しましょ。<br>
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<pubDate>Sat, 12 Mar 2011 16:19:14 +0900</pubDate>
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<title>そろそろ更新してみよう</title>
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<![CDATA[ 入院を期に更新するの止めてはやひと月とちょっと。<br>色々ありました…と言いたい所だけど特に何もなかったな。<br>まだまだ可動範囲は少ないながらも、<br>何とかタイピング出来ないことないくらいには動くようにはなってきたし<br>ええ加減更新してやろう！と思った次第。<br>べ、別に面倒だったからじゃないんだからねっ！！<br><br><br>あ、そういやここには入院のこと書いてなかったな。<br>見てる人は知ってる人殆どだろうけど一応詳細を書いておきませう。<br><br>バイト中のトラブルにより右手の指２本を大ケガしまして。<br>まぁ機械に巻き込まれてメキメキ、と。<br>んで救急車に運ばれて、そのまま即手術→入院と。<br>後々考えたら指なくなってもおかしくないような事故だったんだけども<br>何とか一応元通りにはなるくらいで済みまして。傷跡はガッツリ残るけどね。<br><br>現在は自宅静養＆絶賛リハビリ中。<br>退院してからもしばらく糸が残りっぱなしだったりしたけど<br>その糸も抜けて、傷口まわりの皮膚たちもおちついてきて<br>見た目こんな風になるんだろうなー、って感じには落ち着いてきました。<br><br>近しい人に散々ネタにした指が折れてるレントゲンの写真があるんだけど<br>ただのレントゲンの写真でも苦手な人にはグロ画像になっちゃうかもなので<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110311/02/hiro-morley/3b/4b/j/o0800047911103491934.jpg">文字リンクにてどうぞ。</a><br><br>すごいでしょ？すごいでしょ？<br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Mar 2011 01:39:45 +0900</pubDate>
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<title>あいしーゆー(更新お休みのおしらせ)</title>
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<![CDATA[ えと、ちょっとえげつないケガしちゃって<br>今集中治療室。まぁもうすぐ一般病棟移るけど。<br><br>てなわけでしばらく更新できませんわ。<br>さぼって更新しない訳じゃないから。あしからず。
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<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 13:15:11 +0900</pubDate>
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<title>V.V.ROCKS レポ②</title>
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<![CDATA[ 続き。<br><br><strong>三組目「→pia-no-jac←」</strong>！！<br><br>お目当てさんの登場だよ。ライブ見るの初めて！<br><br>…しかし、DE DE MOUSEのド派手なステージの後。<br>正直ステージの上にはキーボードとカホンだけ。<br>他に音はない。「あれ…？物足りない…？」<br><br>いやいや、何の。杞憂もいいとこだったよ。<br>ピアノの超絶テクもさることながら、カホンよ。<br>シンプルな楽器でよくあそこまで多彩なリズム刻めるものかと。<br>正直カホンであれほどスゴイと思えるとは思ってなかったな。<br><br>アルバム殆どあるから全部知ってる曲かなと思ってたら<br>ニューアルバム出るらしくてそこから何曲か。<br>その一つ「熊蜂の飛行」有名クラシック曲のアレンジですわ。<br>…何あの指の動き。ピアノ凄い人ってあそこまで凄いものかと。<br>pe'zのヒイズミさんも凄いと思ってたけどもレベルがちゃうわ。<br>いや、レベルっていうかジャンルが違うんだけど。<br><br>あ、そうそう！<br>この曲やってくれたんだ！<br><br><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm9017877?w=480&amp;h=360"></script><br><br>ビッグブリッジの死闘！<br>DE DE MOUSEに続きこれまたFFの名曲よ。<br>ニコ動で「演奏してみた」動画でいっぱいやってた人居たけど<br>プロってこういうことかと思ったね。違うわ。<br><br>あかん、すごかったのいっぱいで書いててキリがないな。<br><br>とりあえず。締めに演奏した曲が「組曲『』」！<br>この曲はピアノジャック知るきっかけになった曲なんだけど、<br>これ何年か前にこの曲使って舞台やったことあるのさ。<br>音きっかけで動きとかあったりしたからメッチャ聴いた曲でさ。<br>その思い出がリフレインしたと同時にすげーテンション上がって。<br>とても素晴らしいシメでしたとさ。<br><br><br><strong>四組目「FAT PROP」</strong>ラスト！<br><br>ココまでにすでに3時間立ちっぱなしノリっぱなし。<br>ごめんなさい。正直疲れ限界でした。<br><br>僕的にピアノジャックで満足しちゃった後に<br>ピアノジャックをおさえてトリに来たこのバンド。<br>さぁ、どんなのが来るのか…。<br><br>めっちゃ普通の兄ちゃんたちやん！<br><br>ルックスがもう普通すぎて、<br>印象としては「めっちゃ上手い軽音のバンド！」って感じ。<br>なにせそれまでの人たちがキャラが立ちまくってたから<br>余計に普通が際立って…。<br><br>でもね、曲はすげーいいのよ。<br>あえてコレを貼るわ。<br><br><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm12799590?w=480&amp;h=360"></script><br><br>ほらね。<br><br>鹿児島発なんだって。<br>多分地元では固定ファンガッツリついてるんだろうな。<br>ＭＣも流暢だしライブ慣れもしてるし。<br>垢抜けたらバケるバンドだと思う！<br><br>めっちゃ疲れてきちゃってたし<br>立ちっぱなしで腰が限界きちゃってたから<br>あんまり乗り切れないかなー…と思ってたけど<br>結局ライブパフォーマンスのよさに引っ張られて最後まで楽しめたな。<br>…ほんとルックスが惜しい…。<br><br>曲とは別に特に印象に残ったのはね。最後の方にギターの人のＭＣ。<br>「今日はみんな本当にありがとう」的なコメントが真に迫ってて。<br>ちょっと涙ぐんでる？そんなことないかな？うーん。<br>うわ、めっちゃ手震えてるやん！感極まってるやん！<br><br><br><br>てな訳で、とりとめのないライブ感想終了。<br>最後にちょっと貰い感動してしんみりしたV.V.ROCKでしたとさ。<br><br>いやしかし、これで3000円切ってるライブだったなんて。<br>かなりお買い得だったな。
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<link>https://ameblo.jp/hiro-morley/entry-10786960790.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 10:12:38 +0900</pubDate>
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<title>V.V.ROCKS レポ①</title>
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<![CDATA[ とはいえそんなにライブ行きまくってるわけでもないし<br>音楽にメッチャ詳しいわけでもないから感想を簡単にって感じで。<br><br>では<br><strong>一組目『THEラブ人間』</strong><br><br>この方々はどうやらメジャーデビューしてないらしく。<br>もちろんヴィレバンにもＣＤは置いてないらしいです。<br><br>でもね。<br>確かに何か見た目的にはそんな売れてる感じではないけど<br>何かめっちゃ良かったよ。熱かった。<br><br>G&amp;Vo、B、Kb、Drのバンド的構成に何故か＋バイオリン。<br>この人たちの音作りには必須な感じだったな。<br><br><iframe title="YouTube video player" class="youtube-player" type="text/html" width="560" height="345" src="https://www.youtube.com/embed/daYHYidtws4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>こんな感じの曲を歌う人たち。<br><br>ＭＣで「売れなくてもいい、伝わればいい」って言ってたんだけど、<br>詭弁じゃなくて本当にそんな想いを感じるパフォーマンスだったな。<br>表現者として、参考とかじゃないけど何か思わされた。<br><br><br><strong>二組目『DE DE MOUSE』</strong><br><br>クラブミュージック聴く人からしたら説明不要な<br>エレクトロ満開な人たちですわ。<br><br>いつもライブはその日によりメンバーの構成が違うみたい。<br>この日はDJセットにKb、Dr、そしてSaxやら。<br>打ち込みの音にリズムガンガンに入ってるのに<br>ドラムが居るのが正直疑問。いや、カッコいいんだけど。<br><br>オープニングでいきなり<br>スクウェアミュージックコンピレーションCD『Love SQ』より<br>「悠久の風」！！(from ファイナルファンタジー3)<br><br><iframe title="YouTube video player" class="youtube-player" type="text/html" width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/JcNzqyZRnAw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>こんな曲さね。<br>そこからは当然ノンストップMIXさ。最後まで駆け抜けたね。<br><br>中でも「555 is in your heart」って曲！<br>超絶ドラムンベースよ。<br><br><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm9430488?w=320&amp;h=240"></script><br><br>違うライブの映像だけどこんな曲！<br>ドラムは一人だったけどこんなん目の前で繰り広げられてみな。<br>首もげるんちゃうかってくらい盛り上がるよ。<br><br><br><br>長くなったな。ちょっと分けよう。
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<link>https://ameblo.jp/hiro-morley/entry-10786884942.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 18:13:24 +0900</pubDate>
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<title>Ｖ．Ｖ．ＲＯＣＫＳ！</title>
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<![CDATA[ みんな大好きヴィレッジバンガード！<br><br><br>このあいだ<a href="http://ameblo.jp/hiro-morley/entry-10769434064.html">ニイラのライブ</a>に行ったときに<br>こんな告知が貼ってあったのさ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110131/01/hiro-morley/a7/b2/j/o0800133611016585997.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110131/01/hiro-morley/a7/b2/j/t02200367_0800133611016585997.jpg" alt="MORLEY TIMES　～モーリータイムズ～"></a><br><br>ヴィレッジバンガード主催のライブだと！？<br>ヴィレバン推薦のミュージシャンだったら何かしらイイに決まってるじゃないか。<br><br>てか<span style="font-weight: bold;">ピアノジャックがいる！</span><br><br>他の方々は存じ上げないがそれだけで十分だ！<br><br>下北ヴィレバンはすぐそこだ。チケットある？そうか！<br>誰かいっしょに行く！？何？都合つかない？君は？そうか、無理か。<br>よし、誰も無理か。じゃ一人で行くぞ！<br><br>という流れでチケットを一枚買い心待ちにしてた昨日。<br>500人入るハコで整理番号は496番だったわ。<br>ケツの方で入場したけどドリンクチケット交換は後回しで<br>いい場所に陣取ってやった。ごめんね、タッパでかくて。<br>後ろの人からしたらこんなのが前の方にいて邪魔だったろうな…。<br><br>チケット代2800円とそこらのライブにしたら激安なのに4組ものミュージシャンだ。<br>しかも各組40分以上しっかり演奏してたよ。セット換えの時間とかも含めたら結局4時間。<br>その間ずっと立ちっぱなし。かなり体力にキタね。<br><br>とりあえず、ピアノジャック以外もそれぞれに凄かったから<br>感想をさらっと流すのはちょっと勿体ないかなと。<br>てなわけでちょっと明日にでもゆっくり書くわ。<br>
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<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 10:02:22 +0900</pubDate>
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<title>ディスク</title>
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<![CDATA[ ディスクシステムの書き換え…っていっても<br>もう分かるのは30代以上の世代だけなんだろうなぁ。<br>近商(ローカル！！)の3階によく行ってたなぁ。<br><br><br>ＤＶＤ借りてみました。ラスト。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/22/hiro-morley/be/3a/j/o0800133611009776849.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110127/22/hiro-morley/be/3a/j/t02200367_0800133611009776849.jpg" alt="MORLEY TIMES　～モーリータイムズ～"></a><br><br>「重力ピエロ」！<br>伊坂幸太郎原作の映画だな。いっぱいあるよねぇ。<br>今日は堺雅人じゃないよ。加瀬亮だよ。岡田将生だよ。<br><br>いやぁ…こいつは引き込まれたなぁ。<br>フィッシュストーリーといいアヒルと鴨とコインロッカーといい<br>なんでしっかり面白い映画に仕上がるの？伊坂幸太郎。<br><br>加瀬亮は前見たのは「それでもボクはやってない」で。<br>それでも思ったけど、つくりはカッコいいのに<br>カッコよくないっぽい役をホントうまいことやるよなぁ。<br>でもそれがカッコいいからもう・・・クヤシイっ！<br><br>ネタばらしてもしゃあないしストーリーどうこうは言わんけど<br>もう、何が素晴らしいってキャスティング。<br>主人公兄弟はもちろんだけど、その少年時代の子役がねぇ…。<br>なんとまぁ何でこんなに和泉(加瀬亮)と春(岡田将生)の少年時代っぽいんかと。<br>もう本人の昔にしか見えんわ。しかも芝居もちゃんとしてるし。<br><br>んでね、これがね…春少年の可愛さといったらね…。<br>言っとくけど僕にショタ属性は一切ないよ！？<br>そんな僕が思わず見ながら「可愛いな、おい！」と<br>ツッコミいれながら見てしまった程だったな。<br>もうバンコランだったら即、眼力をシュボっと出すだろうね。<br>とにかく美少年好きは必見だと思うよ。<br><br><br>まぁまぁ。<br>それはおいといて、この映画は僕的にはかなりヒットしたわ。<br>今のとこ今年一番のヒットだね。<br><br><br>ふぅ。やっと消化できた。。<br>TSUTAYAに返しに行かなきゃ…。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro-morley/entry-10781970155.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jan 2011 14:13:00 +0900</pubDate>
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<title>ビデオ</title>
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<![CDATA[ ブルーレイレコーダの機能に、ビデオをかんたんダビング！<br>的なメニューがあって手持ちのビデオテープのライブラリを<br>ブルーレイなりＨＤＤなりに保存できるぜ、って感じなんだけど<br>面倒くさくてなかなかやる気が起こらない。<br>昔録った「夢で逢えたら」とか、テープが劣化して見れなくなる前に<br>早くデジタルに起こさなきゃなと思ってはいるんだけどね…。<br><br><br>ＤＶＤ借りて見ました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/22/hiro-morley/24/6a/j/o0800133611009776851.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110127/22/hiro-morley/24/6a/j/t02200367_0800133611009776851.jpg" alt="MORLEY TIMES　～モーリータイムズ～"></a><br><br>「ジャージの二人」！<br><br>無職の息子が父親に誘われ軽井沢に避暑にきてだらだら過ごすお話。<br><br>説明一行で終わった！？<br>昨日のクヒオ大佐に引き続き堺雅人さん出演だ。<br>あとシーナ＆ロケッツの鮎川誠さんと。この二人でジャージの二人。<br><br><br>ジャンルというか雰囲気で言ったら<br>「かもめ食堂」とか「めがね」とかにその辺に近いかな。<br>のーんびりした時間と雰囲気を眺めて楽しむ感じ。<br><br>もうね、タイトルにもなってるジャージをはじめ、<br>人物像だったり情景だったりを味付けするエッセンスが<br>いちいち見てる気持ちをクスっとさせてくる感じがニクいのな。<br><br>とりあえず、<br>堺雅人が巧いのは分かってるからいいとして…<br><br>何でここに<span style="font-weight: bold;">鮎川誠</span>なのかと！<br><br>この人の芝居の雰囲気だけでこの映画勝ちやないか！<br><br>人物描写のキーに口癖が出てくるんだけども、<br>見ててその口癖が印象に引っかかってくる感じが堺雅人と比べて段違いでねぇ…。<br>まぁ見る人によっちゃ良し悪しかもだけども。<br><br><br>なーんにもしてない、ただ歩いてたりとか座ってたりとか。<br>そんな『間』を遠慮なく、長時間にわたって描写出来るのって<br>映画ならではの武器だなぁ、と思った映画でした。<br><br>とりあえず返さなきゃいけないけど、<br>これはまた借りて見ようっと。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro-morley/entry-10781934325.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jan 2011 14:00:29 +0900</pubDate>
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<title>デジタル</title>
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<![CDATA[ 我が家にブルーレイが来て地デジが導入されてひと月くらいか。<br>アナログの文字が出てたのが懐かしいぜ。<br><br><br>ＤＶＤ借りて見ました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/22/hiro-morley/92/2a/j/o0800133611009776850.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110127/22/hiro-morley/92/2a/j/t02200367_0800133611009776850.jpg" alt="MORLEY TIMES　～モーリータイムズ～"></a><br><br>「クヒオ大佐」！<br><br>アメリカの軍人になりすまして女性をだましまくった<br>実在の詐欺師をえがいたお話。堺雅人主演でございます。<br><br>以前借りた何かのＤＶＤの予告見て<br>ずっと気になってた映画だったのさ。堺雅人好きだし。<br><br>感想を端的に言うと…<br>まぁぶっちゃけガッカリ映画だったなぁ。<br><br>「おいおい何でそんなんで騙せるんだよ！www」<br>てな感じにラッキーマン的な展開をツッコみながら見ちゃうような<br>バカ映画なのかなぁと勝手に思ってたのがマイナス要因だったのか。<br><br>結局登場人物の殆どが疑ってかかってるから<br>クヒオ大佐がマヌケなだけの人になってて。<br>かといってそれほどコミカルに描かれてるわけでなくね。<br>クヒオ大佐の人物背景の描写のシーンも結局消化不良だったなぁ。<br>とりあえずこの話と雰囲気なら堺雅人じゃない方がよかったかも。<br><br>期待が大きかった分、ガッカリが大きかったので<br>何か文句ばっかりになってしもたな。<br><br><br>あ、一つメッチャ最高だったのがある！<br>エンディングテーマの『ＶＩＶＡ！女性』 by クレイジーケンバンド！<br>映画の内容ちゃうんかい。<br><br>いやね、<br>メロディラインの楽しさはもちろんだけども、<br>何より最高なのはその歌詞さ。よくこれで成り立たせるなと。<br>僕のyoutubeのヘビロテさ。<br><br>興味あったら検索して聞いておくれ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro-morley/entry-10781889753.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 14:00:07 +0900</pubDate>
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<title>ミﾞー・ミﾞー</title>
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<![CDATA[ バッグスバニーでおなじみLOONEY TOONSの名物キャラ、<br>ロードランナーの鳴き声だね。<br>これの鳴き真似を練習したことがあるんだけど、<br>やったところで誰にも分かってもらえないと思うのでやめた。<br><br><br>昔、劇団に居た頃、<br>東京公演とかにきたときにはそれはもう節約しまくってたわけさ。<br>そんなときに多用していた節約手段。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110123/20/hiro-morley/c9/49/j/o0800047911001215329.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110123/20/hiro-morley/c9/49/j/t02200132_0800047911001215329.jpg" alt="MORLEY TIMES　～モーリータイムズ～"></a><br><br>パンのみみー。<br><br>パン屋さんでは食パンを切ったときに当然あまってくるこのパンの耳。<br>これ、パン屋さんによっては安く譲ってくれたりするのさ！<br>当然の知識かと思ってたけど意外と「へぇ、そうなんや」と<br>言われたりしたのでネタにしてみた。<br><br>パンの耳ってただでさえ一番おいしいところなのに<br>安く大量にゲットできるなんて何て素晴らしいんでしょう。<br>ただ譲ってくださいっていうのがちょっと恥ずかしかったりする時もあるけど。<br><br>そのまま生で食べても美味しいけど、お勧めはラスクだね♪<br>適当に切って程よく電子レンジかけるだけで作れるのさ。<br>なんちゃってラスクだけど十分に美味しいぞ。<br>キャラメル作ってかけたりとか。シナモンシュガーとかもいいね。<br>まぁ詳しいレシピはクックパッドでも検索して見ておくれ。<br><br><br>ラスクにした写真を上げたいところだけど…<br>まぁその前に生で食べつくしてしまったという。<br><br>またもらってこれる機会があれば作って晒すわ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro-morley/entry-10779955919.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 13:59:40 +0900</pubDate>
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