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<title>HIROのブログ</title>
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<description>～自分に自信がもてるようになる、自分が好きになるブログ～</description>
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<title>”旦那や彼を、よりいい男に、より稼ぐ男にするのは、隣にいる女性次第。”</title>
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<![CDATA[ <p><br><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="rinrin1124" data-entry-id="12347006437" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/rinrin1124/entry-12347006437.html?reblogAmebaId=hiro-selflove" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Thu, 08 Feb 2018 15:52:07 +0900</pubDate>
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<title>変われない人はどんな人？</title>
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<![CDATA[ 　ひさびさにブログを書いてみます（笑）<br><br>　今日のテーマは「変われない人はどんな人？」というテーマです。<br><br>　僕が長い間もっていた疑問の１つにコーチやカウンセリングを受けても<br><br>　よくなるのはその期間だけで、コーチとの契約が終われば、カウンセリングが<br><br>　終わってしまえば、元に自分に戻ってしまうんじゃないか？という疑問です。<br><br>　この疑問をある方にさせてもらったのですが、<br><br>　解答が大変感動したので、その内容を踏まえつつ、僕なりの考え方も<br><br>　書いてみたいと思います。<br><br>　<br>　まず１番大切なことは「コーチやカウンセリングを受けても変われない人」の<br><br>　特徴は「お金を払えば、コーチが私を変えてくれるんですよね？」<br><br>　「カウンセラーが当然私を変えてくれるんですよね？」という「受け身の姿勢」<br><br>　の人は変われない人の特徴だといわれているんです。<br><br><br>　あくまでも「自分の人生の主人公は自分」であり、「自分の人生は他人に決めて<br><br>　もらうのではなく、自分で決める」もちろん最初は誰かに人生のよきアドバイスを<br><br>　求めたり、いろんな参考になる考え方を学ぶことも大切なことです。<br><br>　誰でも最初は親に「依存」しなければ、一人で大きくなることはできない。<br><br>　だけどいつまでも親に「依存」し続けている状態っていうのは違いますよね？<br><br>　いつかは「自立」していかなければならない。<br><br>　ところが肉体的には大人になっても<br><br>　本当の意味での「自立」つまり「自分の人生を自分で決める」そして<br><br>　「自分で決めたことに責任をもつ」そんな生き方ができている人は案外少ない<br><br>　のかもしれない。<br><br>　僕たちはついつい「〇〇してもいいですか？」と上司や親や周りの人に相談し、<br><br>　許可を得てから動く習慣がついていますけど、ある程度自分の足で歩ける<br><br>　ところまできた人は「自分で決めてごらん」って自分に言ってあげて欲しいです。<br><br>　「他者に決められた人生」ではなく「自分の人生」を始めると決めると、人生が<br><br>　うまくいきはじめるし、少なくともどれだけコーチングや<br><br>　カウンセリングを受けても変われない人の特徴から、あなたは一歩抜け出せる<br><br>　のではないかと思うんです。<br><br><br>　最後にコーチやカウンセラーの方達も当然「コーチがいなくてもやっていける」<br><br>　「カウンセリングが終わった後でもやっていける」ところを目標にして<br><br>　されているということは付け加えておきます。<br><br>　<br><br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160415/14/hiro-selflove/17/bd/j/o0800060013620928997.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160415/14/hiro-selflove/17/bd/j/t02200165_0800060013620928997.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 15 Apr 2016 13:52:00 +0900</pubDate>
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<title>「嫌われる勇気」そして「幸せになる勇気」</title>
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<![CDATA[ 　ちょっとひさびさにブログ更新です('ω')<br><br>　今日は最近話題の「嫌われる勇気」の著者である岸見一郎さんの講演会にいってきました！<br><br>　すごく面白かったんだけど、メモも何もとらずに夜勤明けのボーっとした頭で<br>　聞いていたので記憶が抜けおちる前にアウトプットしとこうと思って<br>　ブログを書きます（笑）<br><br>　講演会の内容を全部書いていたらすごく長くなるので、<br>　自分のテーマである「自信がもてるようになるにはどうすればよいか？」<br>　「自分を好きになるにはどうすればよいか？」というテーマにしぼって<br>　書きます。<br><br>　<br>　どうすれば自分に自信がもてるようになるのか？<br>　大きく分けてその方法は２つあります。<br><br>　１つめは、<font size="2"><strong><font color="#FF0000">「自分の短所を長所に置き換える」</font></strong><br><br>　例えば、「飽きっぽくて何をやっても長続きしない人」であれば<br>　「やめる決断力がある」「新しいことにチャレンジしていく力がある」とか。<br><br>　仕事が長続きせずに職場を転々と変える人ってたまにいるけど、<br>　「短所」と見れば、「根性がない」「嫌なことがあるとすぐに逃げだしそう」とか<br>　「人間関係が苦手そう」とかが思いつく。<br><br>　だけど「長所」と見れば、この人には「現状を打破する力がある」ともいえる。<br>　ふつう人間は「変わらない」ことをを求める生き物。<br>　なぜなら自分の知らない世界、予想できる範囲を超える世界へ飛び込むことは必ず不安や<br>　恐れがつきまとうから。<br><br>　だから口では「変わりたい」といっても本心では「未知の世界へ飛び込んで失敗したり、<br>　傷つくことよりも、変わらないことで得られる現状の安心感」を求めている。<br>　<br>　でも職場を次々変える人は「次の職場を探す」っていう大変なことを何度もやれる<br>　人なわけだし、いろんな職を経験しているから、１つの職種をやり続けてきた人よりも<br>　幅広い知識や経験をもつ人ともいえるよね。<br><br>　２つめは、<strong><font color="#FF0000">「貢献する」</font><font color="#FF0000"><font size="2"></font></font></strong><br><br>　人間は誰しも「自分は人の役にたっている」と思えたときに「自分には価値がある」<br>　と感じられる。<br><br>　そのときに大切なことは「他人から認めてもらえたこと」をもって<br>　「自分は役にたつ存在だ」と思うのではなく、あくまで「自分で自分は役にたっている<br>　、人や社会に貢献している」と感じられることが大切。<br><br>　「他人軸」で生きていれば、　人からほめらえたときや役にたっているよ！といわれた<br>　ときは「俺には価値がある！」と思えるけれど、誰も誉めてくれない、認めてくれないと<br>　「やっぱり俺なんか価値ないや」となってしまうから。<br><br>　やっぱり「人や社会に貢献する」っていうことがすごく大切だなと改めて思った。<br><br>　もちろん「自己犠牲」はよくないし、人や社会に貢献するとき<br><br>　のベースは「愛」が大切。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160227/17/hiro-selflove/a9/7e/p/o0207030013578313483.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160227/17/hiro-selflove/a9/7e/p/t02070300_0207030013578313483.png" alt="" width="207" height="300" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160227/17/hiro-selflove/ea/5e/j/o0352049913578313482.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160227/17/hiro-selflove/ea/5e/j/t02200312_0352049913578313482.jpg" alt="" width="220" height="311" border="0"></a><br></font>
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<pubDate>Sat, 27 Feb 2016 16:58:03 +0900</pubDate>
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<title>最近流行りの「がんばらない」について</title>
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<![CDATA[ 　最近、「がんばらなくていい、が流行っている」という言葉を耳にすることが<br><br>　増えました。僕は心理カウンセラーの心屋仁之助さんが好きなのですが、<br><br>　その心屋さんはよく<strong>「もうがんばらなくていいよ」</strong>という言葉をいっています。<br><br>　<br>　「頑張らなくていい」と考えが世の中に広まると<br><br>　「ダメ人間が増える」<br>　「自堕落な人間が増える」と思われたり、<br>　「本気で頑張るってダメなんですか？」っていわれたりすると思う。<br><br>　<br>　文章には「相手」があるわけで、心屋さんのところに来る人は<br><br>　基本「いいひと」で「がんばりやさん」が多い。<br><br>　（えぇ、もちろん僕もです笑）<br><br>　<br>　「我慢でいいひとしてる人」「ありのままの自分に価値を感じられないから、<br><br>　頑張って成果をだして自分の価値を感じようとしている人」<br><br>　に向けての「もうがんばらなくていいよ」なんですよね。<br><br>　<br>　問題は、どういう「前提」で「頑張る」のか？なんです。<br><br>　「嫌われたくなくて」「みんなから優れた人間だと思われたいから」「周りから認められる　<br>　　<br>　ために」頑張るっていうのは「恐れ、不安」が「前提」の「頑張る」です。<br><br>　そういう頑張るって「本当はやりたくないことだけどやらないといけないから」、<br><br>　「やっといたほうがいいからの頑張り」で、自分を殺して生きることになっていく。<br><br>　<br>　その結果、途中で「うつ」になったり、毎日がつまらない、苦しいという状態になって<br><br>　いる「いいひと」がたくさんいますよね。無理して頑張って、その結果、心や体に<br><br>　大きな負担がかかり続け、「強制終了」になってしまう人がいます。<br><br>　全力でアクセルを踏み続けていつまでも走り続けることはできないです。<br><br>　<br>　「我慢していいひと」している人にとって<br>　「恐れ」が「前提」で頑張っている人にとって<br><br>　「頑張らない」ってすごく勇気のいることなんです。<br><br>　だって頑張らなくなったら「嫌われるかもしれない」「上司からの評価が下がるかも<br>　<br>　しれない」「給料下げられるかもしれない」ですもんね。<br><br>　<br>　<strong>今まで右利きの人にいきなり今日から左利きになれ！</strong><br><br>　っていうようなもんです（笑）だからこそ「頑張らないことを頑張る」<br><br>　という努力が必要になるし、<br><br>　もともと頑張るのは十分得意なんだから「頑張らない」「サボる」<br>　<br>　「ゲスくなる」世界も知ることで「右利き」もいけるし<br><br>　「左利き」にもなれる。自分の世界が２倍になるんです。<br><br>　<br>　その上で「自分がどうありたいか？」「自分はどうしたいか？」<br><br>　自分が楽しいほうを選べばいいんです。<br><br>　自分を殺して頑張って、身も心もボロボロになる、そんな「頑張る」なら<br><br>　「もう頑張るのはやめましょう」<br><br>　自分を大切にして、もっと自分を愛してあげましょう。<br><br>　<br><br>　<br><br>　<br><br>　<br>　<br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160219/14/hiro-selflove/dd/89/j/o0600060013571319255.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160219/14/hiro-selflove/dd/89/j/t02200220_0600060013571319255.jpg" alt="" width="219" height="219" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 19 Feb 2016 13:42:45 +0900</pubDate>
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<title>チャレンジ</title>
<description>
<![CDATA[ <br>　富山は昨日から雪が降っていて、寒いです。　<br><br>　そして雪が積もる前に無事に名古屋旅行から富山に戻ってこれました（笑）<br><br>　今回の名古屋旅行で想定外のアクシデントもあったんですけど、<br><br>　自分の中の名古屋へ行くテーマは「チャレンジ」でした。<br><br><br>　そもそもなんで名古屋に行こうと思ったかというと、僕の好きな心理カウンセラーの<br><br>　心屋仁之助さんの「MONDOULIVE」というものが「Zepp Nagoya」であったからなんですね。<br><br>　<br>　ところが名古屋について、いざZepp Nagoyaの会場にたどり着くとそこには。。<br><br>　<br><br>　<strong><font size="2">「インフルエンザであることが判明し、本日のMONDOULIVE延期」</font><br></strong>の張り紙。。<br><br>　<br>　<br>　「ウソやろ？」「昨日までそんなこと全くいってなかったやん！」「ていうか名古屋の会場に<br><br>　もう着いてるし。。」「ホテルも予約してるし、いまさらどうすんの？」とか<br><br>　いろいろな感情がでてきました。<br><br>　<br>　そうはいってもどうしようもないので、とりあえず味噌カツを食べにいき、その後は<br><br>　名古屋観光やひつまぶしなどの名物を食べて名古屋を満喫しました（笑）<br><br>　<br>　んで今日のテーマである「チャレンジ」ってことなんですけど、<br><br>　どんなセミナーやブログや本を読んでも、そこで教えてもらったことを<br><br>　<strong>「自分が実行しない」と現実は変わらないですよね。<br></strong><br><br>　自分の中の「〇〇したい」を言い訳せずに「やる」。これって勇気がいるし、<br><br>　この「勇気」って自分が本気で変わりたければ、どこかで必ず必要になるものだと思う。<br>　<br>　<br>　僕にとって今回の旅行の何が「チャレンジ」だったのか？それは。。<br><br><br>　「一人旅」<br><br>　「心屋関連の人は女の人が多くて男は少ない」（アウェイ感）<br><br>　「僕は心屋さんは好きだけど、心屋関連の友達がいない」（アウェイ感）<br><br>　<br>　　それでも「自分の〇〇したい」を優先する「チャレンジ」だったわけです。<br><br>　どれだけセミナーやブログで勉強しても「日常が変わらなければ意味がない」<br><br>　「えいや！」とチャレンジする勇気をもたねば現実は変わらない。<br><br>　そういう実践をする機会だったと思うのです。<br><br>　<br>　「チャレンジ」をすると必ず「失敗」します。そういう「失敗」を恐れない<br><br>　トレーニングをする上でも「チャレンジ」を続けることは大切だと思う。<br>　<br>　もちろん無理して「チャレンジ」する必要はありません。<br><br>　でも今までの自分だったら絶対無理だと思っていたことができたら<br>　<br>　すごく自分の「自信」になるし、自分を好きになれることだと思う。<br>  <br>  <br>　<br>　<br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160217/21/hiro-selflove/38/ca/j/o0720096013569930978.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160217/21/hiro-selflove/38/ca/j/t02200293_0720096013569930978.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro-selflove/entry-12129766025.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Feb 2016 14:29:09 +0900</pubDate>
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<title>ストレスで胃潰瘍になるならその逆は？</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます！<br><br><br>今日は、今から名古屋に遊びにいってきます！<br><br><br><br>「心」って僕たちの「体」にも影響を及ぼしますよね。<br>「心」が弱っているときは、体も弱くなるし、「心」が強いときは、体も強くなる。<br><br>だから「ストレス」で胃潰瘍になったり、お腹が痛くなったり、吐き気がしたりします。<br><br>戦国時代などは戦の前には、大将からの「檄」があったりしますよね。あれも戦の直前に兵士の「士気」を高めることが目的です。<br><br>いいか悪いかはおいておいて、韓国は何においてもこと「日本」が相手であれば、特別な力を発揮する。<br>サッカーなんかでも「日韓戦」っていうのは韓国にとって特別なもので、韓国はいつもの以上の力を発揮する。「日韓戦における韓国チームは全く別のチーム」っていわれるくらい。<br><br>それって「心」の力が「肉体」に作用しているってことだよね。<br><br><br>「ストレス」で胃潰瘍になることもできるなら、<br>その反対に、心の力をプラスに作用させて自分の体を「健康」にする「力」にもできる。<br>よく「病は気から」なんていわれます。<br><br><br>もっといえば、「自分の潜在能力」を発揮したければ、「心」の力がとても大切になってくる。<br>「自分なんて」「やっぱり私なんかダメだ」「どうせ何やってもうまくいかないし」<br>「大した才能もないし」「魅力もないし」<br><br>こんなことばかり自分の心で思っていて、自分の力が発揮されますかね？<br><br>「自分が素晴らしい」「自分には価値がある」こういう言葉を自分に<br>かけてあげることが自分の力を発揮することにつながる。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160215/08/hiro-selflove/fb/6e/j/o0800024013567675684.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160215/08/hiro-selflove/fb/6e/j/t02200066_0800024013567675684.jpg" alt="" width="220" height="66" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 15 Feb 2016 07:35:42 +0900</pubDate>
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<title>人真似から始めたことが自分だけの色になってくる</title>
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<![CDATA[ 　自分の好きなこと、自分もやりたいなと思ったことを表現するときに<br><br>　「これってすでに他の人がやってるしなぁ」とか<br>　<br>　「自分よりあの人のほうが知識もテクニックも上だしなぁ」<br><br>　って思って、表現をやめてしまうことはありませんか？<br><br>　<br>　<br>　僕は医療関係の仕事をしてるんですけど、カウンセラーになりたいと思っています。<br><br>　だけど自分より頭もよくてカウンセリングも上手で、すでに独立起業してカウンセラー<br><br>　になっている人もたくさんいます。<br><br>　<br>　<br>　そういうときに「どうせ俺なんてあの人みたくなれないし」とか。<br><br>　「あの人のやり方いいと思うけど、同じだとパクリになっちゃうしなぁ」とか<br><br>　そんなことを思うときがあります。<br><br><br>　<br>　そんなときはまずは自分の「やりたいこと」「好きなこと」「表現したいこと」<br><br>　が「他人とかぶってもいい」と「自分を許すこと」が大切。<br><br>　<br>　だいたい僕らは性別、生まれた場所、育った環境、もって生まれた才能、<br>　<br>　趣味、嗜好などみんな違うし、同じカウンセラーでもどんなカウンセラー<br><br>　になりたいかは人によって変わってくる。<br>　<br><br>　<br>　だから最初は他人と同じでも「それが本当に自分の好きなこと」<br><br>　「やりたいこと」「表現したいこと」なら絶対に自分のオリジナリティが<br><br>　そこから育ってくる。<br><br><br>　僕がブログで書いてる内容だって「それって〇〇さんと同じですよね？」<br><br>　っていわれたら「そうです」ってなるかもしれない。<br><br><br>　でも自分が「本当にそうだな」「感動した」「他の人にも伝えたい」<br><br>　と本心から思ったことを繰り返し表現していくことで、<br><br>　自分だけのカラーがでてくると思ってブログを書くことにしてます。<br><br>　<br>　<br>　あとは書くことで自分の思考の整理、今まで自分が学んできたことを<br>　<br>　アウトプットすることでより自分の中で学んだことを深く理解する<br>　<br>　っていう目的もありますｗ<br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160209/18/hiro-selflove/dd/e2/j/o0800071213562701670.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160209/18/hiro-selflove/dd/e2/j/o0800071213562701670.jpg" alt="" width="800" height="712" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 09 Feb 2016 18:15:22 +0900</pubDate>
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<title>自分がいてもいなくてもどっちでもいい存在だと思ったときは？</title>
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<![CDATA[ 　今日は富山はすごくいい天気で立山連邦がとても綺麗です。<br><br>　立山って富山の魅力の１つですよね。<br><br>　ひさびさに窓を全開に開けて、過ごせることが気持ちいいです。<br><br><br>　<br>　自分がいてもいなくてもどっちでもいい存在だと思うときってありますか？<br><br>　僕は今までそんな風に自分のことをよく思ってきました。<br><br>　「俺なんて大した人間じゃねーし」<br>　「今、死んでも悲しむのは親くらいでしばらくすれば、そのうち<br>　　誰も思い出さなくなる存在」<br><br>　みたいな感じです（笑）<br><br><br>　自己重要感が全然感じられない人間だったんですけど、<br><br>　自分が必要な存在、価値ある存在だと感じられるようになるためには<br><br>　「人とのつながり」っていうのがすごく大切なんじゃないかなと思う。<br><br>　しっかりとしたつながりを感じられないと人ってどんどん「孤独」<br><br>　になって「どうせ自分なんて誰にも愛されないし。。」っていう方向に<br><br>　進んで、それが最悪な場合には、自殺にまでいっちゃうような気がします。<br><br><br>　<br>　本当は、自分って今のままで愛されている。自分のことを嫌う人もいたかも<br><br>　しれないけど、今のままの自分を受け入れてくれる人もそれ以上にたくさん<br><br>　いたはず。赤ちゃんのときなんて親は自分が産まれてきただけで<br><br>　すごく喜んでくれたはずだし、何もできないけど親を幸せにしていた。　<br><br><br>　<br>　実は自分は今のままで愛されていることに気づく１番てっとり早い方法は、<br><br>　「自分は愛されている、ということに自分でしてしまうこと。」<br><br>　みんなから愛される自分だという風に「前提」を変えること。<br><br>　<br>　自分なんて親から愛されてない、とか思っても親がお金をくれたり、<br><br>　心配したり、口うるさくいってくるのも、仕送りを送ってくれるのも<br><br>　それって全部「親の愛情表現」だよね？<br><br>　自分が愛されているっ「ていうことにする」前提で世の中を見ると<br><br>　あ、俺って案外、愛されてるんだって気づけたりする。<br><br>　<br>　自分が愛されているなんて思えない証拠ならたくさんあると思うし、<br><br>　僕もそうだったけど、自分が愛されている素晴らしい存在だと<br><br>　気づく最初の一歩はまずそうは思えなくても「ある」にすることから。　<br><br><br><br><br><br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160208/14/hiro-selflove/04/22/j/o0700040013561625020.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160208/14/hiro-selflove/04/22/j/t02200126_0700040013561625020.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 14:14:40 +0900</pubDate>
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<title>愛</title>
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<![CDATA[ 「時代を変えるには、非情さよりももっと大事なもんがあったってことさ」<br><br>「大事なもん？」<br><br>「愛さ」<br><br>「どんな苦しみがあろうと、最後まで愛を捨てなかった人間だけが世界を変える」<br><br><br>　僕が好きなゲーム「龍が如くシリーズの龍が如く維新」のラストにでてくるセリフです。<br><br>「愛が大事」こんな風に聞くと「綺麗ごと」いっているように聞こえるかもしれないけど、<br>僕がいいたいのは「綺麗ごと」がいいたいわけじゃない。みんな愛して欲しい、認めて欲し<br>い、わかってほしい、理解して欲しい、欲しい欲しいっていう「テイク」の思考。<br>そうじゃなくてこちらから一方的に愛する、無条件に愛する、「ギブ」の思考が大切。<br><br>　<br><br><br>「恐れ」「非情さ」「恐怖」で人をコントロールしてもそれって一時的で長続きしないし<br><br>　本当に深い意味で人とはつながれないと思う。自分の人生を輝かせる、自分のもっている<br><br>　力を引き出すために、絶対に大切なものが「人とのつながり」。<br><br>　<br>　<br>　じゃあ一生ものの人との出会いってどうやったらつくれるのか？<br><br>　どうしたらあなたのことを応援したいって思ってくれるような人とつながれるのか？<br><br><br>　<br>　それが「愛」。もちろん「愛」って男女の間の愛のことだけじゃなくて、<br><br>　大切な人を思ってやる行為、協力的な姿勢、ときには相手のことを思って叱咤激励することも<br>　<br>「愛」だと思う。<br><br><br>　<br>　「恐れ」や「恐怖」でのつながりじゃなくて、「愛」でつながったつながり絆の方が<br><br>　断然深いし、それが本当の意味でのつながり。<br><br>　自分の人生を輝かせる上で「人間関係」はすごく重要なテーマの１つだと思うだけど、<br><br>　人とのつながりを「恐れ」ではなく「愛」をベースとして始めることが大切。　<br>　　　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160205/20/hiro-selflove/ec/b1/j/o0385044713559246338.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160205/20/hiro-selflove/ec/b1/j/t02200255_0385044713559246338.jpg" alt="" width="220" height="254" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160209/18/hiro-selflove/e0/88/j/o0385044713562702802.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160209/18/hiro-selflove/e0/88/j/t02200255_0385044713562702802.jpg" alt="" width="220" height="254" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 05 Feb 2016 20:08:24 +0900</pubDate>
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<title>初投稿！</title>
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<![CDATA[ ブログの書き方とか編集・装飾何もわからないけど、とりあえず一歩を踏み出して、初投稿（笑）
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<link>https://ameblo.jp/hiro-selflove/entry-12125423440.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2016 19:50:14 +0900</pubDate>
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