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<title>ヒロの Le Styling</title>
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<description>横浜在住のヒロが「お洒落メンズ」の第一歩をお伝えしています～。洋服や着物が人を幸せにできるツールになることを願っています。</description>
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<title>twitterをmixi、facebookで連動させてみた。</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。ヒロです。</p><p>今日テストで、twitterをmixi、facebook両方に連動するようにしてみました。</p><p>mixiとtwitterはすでに連動は完了していたのですが、facebook がうまくいかなくて、ようやく今日連動作業を完了させました。</p><br><p>これからは、オレンジ色の国内産「mixi」ではなく、ブルーの「facebook」を有効活用していきたいと感じています。</p><p>特に「繋がる」というポイントでは圧倒的にfacebookの力は強いなと感じます。</p><p>やはり、「写真」と「本名」が出る「情報の信頼性」。そしてスピーディーに友人や仲間の近況を知ることができる「情報力」。</p><p>昔の友人と繋がることはもちろん、これから仲良くしていきたい仲間とのツールとしては、有効かなと感じています。</p><p>将来的には、ipadやスマートフォンとうまく連動させて、よりクリエイティブ性の高い情報発信をしていきたいなと感じています。</p><br><p>ではでは。今日はそんなところで。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiro-styling/entry-10973564664.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Aug 2011 22:41:47 +0900</pubDate>
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<title>異なる観点から見た「人づくり産業」</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。ヒロです。</p><p>７月に入ってからお休みが木・金休みになり、若干バランスを崩している今日この頃です。</p><p>そんな中、ちょっと気になった気づきがありましたので、お伝えしていきたいと思います。</p><p>最近よく、「組織から個へ」「物づくりから人づくりへ」という言葉を耳にします。自分の友人も多くが「人づくり産業」に移行している人がほとんどです。</p><p>その中で一点気になったのが人づくりとは真逆の「物づくり産業」の立場だったりします。</p><p>今までは</p><p>「人づくり産業へ日本が変化していくんだな」</p><p>と変化にフォーカスしていたように感じます。</p><p>けれど、一方ではまだ、「物づくり産業」が日本を支えている現実もそこにはあるのかなと感じています。</p><p>この領域の人たちが「変化」を要求されることは、もしかしたら「耐え難い苦痛」なのかもしれないなと。</p><p>なぜなら、今まで「良いものをつくっていればそれでいい」。その考えでずっときているわけです。</p><br><p>必ずとは言い切れないけど、「抵抗」が起きる予感はします。</p><p>「変化」に「抵抗」はつきものです。</p><p>その「抵抗」がどれほどのものなのか。</p><p>「変化に対するリスク」をもっと丁寧に見ていく必要性があるのかなと、ふと感じました。</p><br><p>個人的には「人づくり産業」の友人よりもそれ以外の人との深い話ができたら、色んな観点が見えてきて面白いなと感じています。</p><p>「気づいて行動している人」「気づいているけど、気づかないふりをしている人」「まったく気づいていない人」色んな人が人づくり産業以外のところにいると思います。</p><p>人づくり産業の人口は、少ないと思います。あきらかに人づくり産業以外の割合が高いように感じます。</p><p>これからは、人づくり産業以外の人の深い領域、行動といったものを丁寧に見ていくことが、今後の「キーポイント」のように感じています。</p><br><p>今日も遅くなりそうなので、おしまいです～。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro-styling/entry-10970237941.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jul 2011 21:07:26 +0900</pubDate>
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<title>認識から始まるファッション</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。ヒロです。</p><br><p>最近facebookを使いはじめましたが、情報がスピーディーに入ってきて、いいですね。</p><p>そのfacebookを見ていて気づいたことがあったのでお伝えしますね。</p><br><p>近頃の大学生は、会社の説明会に予約をしても、無断で欠席する心無い人がいるみたいだ。</p><p>もちろん、大半の学生は一生懸命汗水流しながら就職活動をやっていると思う。</p><p>ただ一部の心のない学生が無断で欠席してしまうのは、ちょっと悲しいなとfacebookを見て感じました。</p><br><p>その時、「もしかしたら」と感じたのです。</p><p>無断で欠席をした学生くんたちは、「会社説明会を無断で欠席しても大丈夫なんだ」という認識があるのかもしれない。</p><p>大学の授業を欠席するみたいに。あの感覚が残っているのかなと感じました。</p><br><p>ここで大事になってくるのが、「認識する」という感覚なのです。</p><p>世界は常にリアルタイムに動いています。</p><p>私達は常に世界に対して、影響を与えています。</p><p>そして、僕たちも世界から影響を与えられ生きています。</p><p>今回の場合は、「認識不足」。</p><p>「大学の世界」と「ビジネスマンの世界」は異なるもの。</p><p>そのことを今回は認識できていなかった。</p><br><p>これは、ファッションの世界でも同じことで。</p><p>「お洒落な世界へ行きたい」</p><p>そう感じた瞬間から、「お洒落な世界」を認識する必要が出てきます。</p><p>これを認識しない限り、「お洒落な世界」へのチケットをとることは難しくなってきます。</p><p>周りの目が気になる。友達のファッションが気になる。</p><p>気になって当たり前。</p><p>その中で大事なことは「何が何でも、お洒落になってやる！」という熱い情熱。</p><br><p>自分がまだ、アキバ系だった頃。</p><p>「お洒落な世界へのチケット」がほしくてたまりませんでした。</p><p>当時、スタイリストの先生の下で勉強してた頃、モデル級の女の子からモテていた先生がこちらを見てニヤニヤするわけです。</p><p>「うらやましいやろ～～」</p><p>みたいな顔をするわけです。</p><p>そのとき感じたことは</p><p>「何がなんでも、この人からスタイリングを学んで絶対お洒落になってやる。今に見ておれ」</p><p>とまるで、吉本新喜劇の池乃めだかのように強がっていたことを今思い出しました。</p><br><br><p>まずは、認識すること。</p><br><p>そして、認識した世界を学ぶこと（これが就職活動でいうところの「業界研究」）。</p><p>そして、認識した世界と自分のゾーンをできるだけ同じにすること。（自己のコンフォートゾーンを高めると僕は言っています）</p><br><p>これ、結構大事なことなんで、　僕も意識しながらお洒落のゾーンからはみ出さないように頑張っています！</p><br><p>今日も遅くなってしまったので、おしまいです！</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro-styling/entry-10964202331.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 22:56:22 +0900</pubDate>
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<title>普通という基準が変わろうとしている</title>
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<![CDATA[ <p>テレビを見ていて、ふと感じた言葉が一つ。</p><p>「普通って何だろう？？」と。</p><br><p>左脳的に分析していくと、例えば日本人（特に関東人）の場合。野球が好きだったり、毎日働くことが美徳だと感じていたり。流行に流されやすかったり。先輩後輩の関係性が強かったり。タテマエと本音があったり。</p><p>そういった領域が高い人が普通なのかなって。</p><br><p>ふと、考えてみたりした。</p><p>なんか、普通という言葉を聞くと、「流されている」「ブランドがない」という印象がある。</p><p>今まで、特に昭和の時代はそれが良きことだったんだなと。</p><p>たしかに、「物づくり」をするという上では、同じスペックを持っている人のほうが発展しやすい。</p><p>その流れが、現在でも続いているんだなぁって。</p><br><p>１０年前までは、「世の中ってこういうものなのかな」と感じていたけど、ここまで時代が進んでいくと、「物づくり」のためだけのスペックや価値観はもう古いんじゃないかなと。</p><p>いい意味での歪みというか。今の時代に、「昔の普通という価値観」はもう限界なのかもしれないですね。</p><br><p>変化するというのは、大きな代償を伴うことは確実ですが、歪みが大きくなる前に「人づくり」へのシフトチェンジを進めることが必要なのかもしれないですね。</p><br><p>今までは結構他人事だとほっからかしにしていたんですが、今の時代と日本人の普通という価値観に大きな歪みが見えてきたなぁって今日感じました。</p><br><p>この先どうなるかわかりませんが、感覚的に、「怖いな」って思いました。</p><p>それだけ、今の日本は危機的状況なのかもしれんですね。</p><br><p>今の自分にできることは「ブランド力」をしっかり強化していくことかなと。</p><p>新しい時代がきても、ぶれないもの。それは「ブランド力」。</p><p>しっかり高めていきたいと思います。</p><p>ではでは。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro-styling/entry-10957948611.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 23:06:10 +0900</pubDate>
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<title>ナイト池袋は暑いぜ！</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。ヒロです。</p><p>昨日金曜日は久しぶりに、池袋までパーティに出かけてきました。</p><p>普段は、代官山、渋谷あたりまでで終わることが多いのですがたまには池袋まで探検してみてもいいのかなっと思って、行ってきました☆</p><br><p>コンセプトは、鎌倉七里ヶ浜に住んでいる男の子が、池袋に住んでいる先輩のアパートに遊びにいくというスタイルできめてみました。</p><br><p>ユニクロの白のスキニーパンツに、EDIFICEのマリンボーダーの七分袖シャツ。</p><p>ベージュのストールにお洒落系スニーカー。</p><p>帽子は、ノーリーズ・グッドマンの黒の麦わら素材の帽子。</p><br><p>最近は暑いので、パンツはもっぱらロールアップにしてます。</p><p>うまく使えばお洒落＋COOLな感じでいい感じに仕上がります。</p><p>お洒落上級者向けのテクニックですね♪</p><br><br><p>パーティですが、まぁ、なかなかすごかったです（汗）</p><p>僕も今まで色んなパーティに行ってきましたが、まるで満員電車に乗っているようなそんな感じでした。</p><p>一瞬、窮屈かなと思いましたが、動くときに、コミュニケーションをとらなければならなかったりするので、色んな人との会話が増えて、これはこれで面白いなと感じました。</p><p>変に広い空間よりも、ちょい狭目の空間のほうが、仲良くなりやすいのかなと感じました。</p><br><p>今回は、色んな方が話しかけてくれることが多く、お洒落であるということは、色んな人を引き付ける引力が存在するのかなと感じました。</p><p>この部分は、個人的に興味があるので、次回のパーティでお洒落の引力に関して検証をしてみようかなと思います。</p><br><p>今日も遅くなってしまいましたので、ひとまず、おしまいです！</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiro-styling/entry-10955827484.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2011 23:23:46 +0900</pubDate>
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<title>不幸なふりをするのはやめにしよう</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>今日は久しぶりに遠出をして、三軒茶屋にあるバーでデザインパーティに出かけてきました。</p><p>今回のコンセプトは、代官山に住んでいる男の子が三軒茶屋にいるお兄さんのゲストハウスに遊びにいくという設定でコーディネートしてみました。</p><p>ベージュのスキニーパンツをロールアップにし、ボーダーの七分袖シャツに黒のベスト。</p><p>靴はホーキンスのスニーカーでカジュアルにまとめ、バッグは黒のPORTERのビジネス系バック。</p><br><p>スタイリストというより、クリエイター的な感じになっちゃいましたが、これはこれで結構楽しかったりしています。</p><p>最近は、自分の中で設定を決めて、コーディネートしています。</p><p>これが結構面白いんです！</p><p>お芝居じゃないですけど、設定を決めてコーディネートすると本当に「代官山から来た男の子」に見えてきて、気持ちがワクワクしてくるんです。</p><br><p>結構面白いので、ぜひためしてみてください～。</p><br><br><p>話は変わりますが、ここ最近色んな方が僕の話を聞いてくれるチャンスがあり、とても感謝しています。</p><p>僕も正直、ここまで変わるなんて予想してませんでした。</p><p>「アキバ系がお洒落になるなんて、エソラゴトだよな」なんて思っていたし、周りもそう思っていたに違いないって感じていた。</p><br><p>あれから、もう２年。</p><p>エソラゴトだと思っていたことが、現実になる。</p><p>不思議なものだ。</p><p>もしかしたら、この世界は「無理だよ」というブレーキをかけさせるようにコントロールされているんじゃないだろうかと、最近感じています。</p><br><p>よく色んな人が「ヒロさん、幸せそうですね」と言っていただけることがあります。</p><p>正直、嬉しいです☆</p><p>けど、あなたも、幸せになっていいんだよ。って感じます。</p><p>もう、不幸になっているふりはやめて、幸せを思いっきり抱きしめてあげてもいいんじゃないかって。</p><p>今日、デザインパーティを主催してくれた男の子と話をしていて自然とそう感じました。</p><p>「自分だけ幸せになる」って勘違いしちゃうかもしれないけど、そうじゃなくて。</p><p>幸せな人は「幸せな空間をつくることができる」人なんだと思う。</p><p>今日、少しだけど主催者の彼と話をしていて、幸せそうな笑顔をみて、素直にそんなことを考えてしまいました。</p><br><p>明日も早いので、今日はこれでおしまい！</p><p>おやすみなさい～～</p><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 00:25:00 +0900</pubDate>
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<title>そぎ落とされていく感覚</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。ヒロです。</p><p>夏に近づくにつれ、暑くなってきましたね～。</p><p>夏のファッションは少なめになる傾向にあるかと思いますが、ストール１枚つけるだけでも、色気とセンスは格段に上がります。</p><p>「シンプル＋チョイお洒落」がキーワードです。</p><br><p>最近、また色んな方とお会いすることが多くなってきたのですが、以前と比べて繋がる機会が少なくなったように思います。もっというと「無駄な時間がなくなった」ともいえると感じます。</p><p>２年前、お洒落になりたての頃は、「誰でもいいから関わろう」という気持ちで関わってきました。</p><p>その分、無駄な時間、どうでもいい人間関係が増えてきて「何のためにこの人と会ったのだろう？？」という疑問が多く残る関係性を築いてきたように思います。</p><br><p>それが、最近になってから、どうでもいい人との関係性が格段に下がってきたように感じます。</p><p>もっというと「いい意味で避けてくれる」。</p><p>アキバ系のときに避けられていた感覚とは別の「新しい避けるという感覚」がちょっと面白いなと感じています。</p><p>嫌われている避け方ではなく、今までにない感覚の避けられ方に面白さと「人は嫌いだから相手を避けるとは限らない」という新しいパラダイムシフトがおきつつあります。</p><p>これは、マジ面白いです。</p><p>反対に、何もしなくても色んな人が自分のことを憶えていてくれたり、良い印象が相手に残っていたりと。</p><br><p>いい意味でのコアな関係性がこれから出来上がっていくのかなと思います。</p><br><p>楽しみですね～。</p><br><p>ではでは。</p>
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<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 22:47:49 +0900</pubDate>
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<title>facebookにシフトしていきます～。</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは～。ヒロです。</p><p>昨日からfacebookへの移行作業を続けています。</p><p>当分の間はmixiとfacebookの両方を運用していく予定です。</p><p>それにしても、facebook、なかなか手ごわいです。</p><p>アキバ系の頃はこんなこと一度もなかったのに（汗）　やはり、ファッションの世界に浸っていたせいかパソコン関係やSNSの活用センスが低下しています。</p><br><p>今まで得た知識も長く使っていなかったり、環境が劇的に変化するとセンスが失われていくんだなという事実が見えてきました。</p><p>最近「ヒロって本当にアキバ系だったの？？　一つもそういう要素がないんだけど」と言われることが多くなりましたが、それが現実化してしまうのではないかと危惧しています。</p><br><p>そこらへんのバランスって難しいなぁって感じます。</p><p>アキバ系のことを話すけど、アキバ系ではないし。スタイリストの立場でアキバ系のことを伝えていくことが自分の中で、難しいなって最近になって感じ始めました。</p><p>どんどん自分の中での「スタイリスト・モデル要素」の割合が高まってきたことが関係しているのかなと感じています。</p><br><p>今後は、自分の中にあるアキバ系要素を使うのではなく、「客観的にアキバ系を見ていく」という方向性にシフトしていきたいと思います。</p><p>ではでは。</p>
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<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 01:11:44 +0900</pubDate>
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<title>褒めるセンス</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。ヒロです。</p><p>今日は会社の飲み会の二次会で、初めてキャバクラなるものに行ってきました。</p><p>さすが、キャバクラだけあって、スキンシップと笑顔がすごいなと感じました。</p><br><p>その中で、興味深い気づきがあったのでお伝えしますね。</p><p>よく、人のことを褒めることって多いと思います。</p><p>僕も褒められると嬉しいです。</p><br><p>けれど、そこに魂がないと心の奥に伝わることが難しいなと感じたわけです。</p><p>僕も昔、スタイリストになりかけの頃、「とりあえず、褒めとけ！」という勢いで色んな女の子を褒めまくっていた経験がありました（笑）</p><p>最初のうちは、勢いだけでよかったんです。けれど、心の中で「苦しいな」って感じていたんです。</p><p>伝わってないなって。繋がってないなって。その頃よく言われたのが、「ヒロはホストみたいだよね」とよく言われえました。</p><p>そう、その場の勢いだけで褒めていたんです。薄かったんですね。</p><p>だから、褒めている本人も苦しかった。</p><br><br><p>褒めることは、大事なこと。</p><p>勢いで褒めることは、同時に自分を苦しめるしんどいこと。</p><p>そうではなく、「相手が笑顔になってくれたらうれしいな」という愛の気持ちで包みこんでいったら自然な褒め言葉がでてくるんじゃないかなぁと感じました。</p><br><p>ちなみに、僕の相手をしてくれた女の子は、２０歳の女の子でした（汗）</p><p>スタイリストをやっていなかったら、間違いなく、スキンシップでメロメロになっていたことは間違いなく、間違いないなと感じました（笑）</p><br><p>ではでは。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiro-styling/entry-10936703119.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 23:46:47 +0900</pubDate>
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<title>平子理沙的なビューティーStyle</title>
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<![CDATA[ こんばんは<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/122.gif" alt="星空">。<br>先週、今週と本業のお仕事が慌ただしく動いています。<br><br>そんな中でもスタイリングに関することを考えています。<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/322.gif" alt="しょぼん"><br><br>女性の方は知っている人は多いと思いますが、芸能人で平子理沙さんという人がいます。<br>カネボウのコフレドールという口紅のCMに出ている女の子です。<br>何回かTVでも拝見させていただいていますが、人の話を聞く能力とセンスのある美人女子です。<br><br>この人のすごいのは、年齢を感じさせない美しさだと感じています。<br>美しくなることに、年齢は関係ないんだなといつもみるたびに感じます。<br>この感覚、すごい大事だなって思うんです。<br><br>美しさはいつからでも探究できる。そういうStyleを僕も大事にしていきたい。そう思います。<br><br>ではでは～。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro-styling/entry-10930474758.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2011 21:44:28 +0900</pubDate>
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