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<title>偏差値最強集団</title>
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<title>僕と一緒に夢を叶えませんか？</title>
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<![CDATA[ 　僕と一緒に夢を叶えませんか？<br><br>どうも！久しぶりです。<br>今回は大学生または高校生限定なのでそれ以外の方はこのページを閉じてください。<br><br><br>　僕はネットで全国の受験生を指導するとともに、様々なSNSを駆使したくさんのお金を生み出しています。<br><br>特に大学生になると暇です。そして、大学受験が終わるととてつもなく暇になります。笑<br>なのでその暇な時間を使い一緒にお金を稼いでいこうということです。<br><br>詳しくは以下のページに書いておいたのでお金を稼ぎまくりたいって人は見てみてください！<br>僕のプライベートLINEアカウントも期間限定で公開中です。<br><br><br><br><br><a href="http://jukenkouryak.seesaa.net/article/415602652.html" target="_blank">http://jukenkouryak.seesaa.net/article/415602652.html</a><br>
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<pubDate>Sat, 14 Mar 2015 17:45:17 +0900</pubDate>
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<title>化学の勉強法Step２</title>
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<![CDATA[ 久しぶりです！HIROです。<br>今日は化学の勉強法Step２について講義していきたいと思います。<br><br>　まずは化学の勉強法Step１での基礎を完璧に覚えられているか確認してください。<br>完璧に覚えられていないとStep２はほとんど意味をなさなくなるので気をつけてくださいね。<br><br>Step２ではこれを使ってください。<br><br>「化学Ⅰ　Ⅱの必修整理ノート」<br>「シグマ基本問題集化学Ⅰ　Ⅱ」<br><br>この問題集が気に入らなかった場合は自分のすきなものを使っても構いませんがこれらの問題集と同じレベルのものを使うようにしてください。<br><br>解き方ですが、まずは自分でどのくらいとけるか全部解いてみてください。<br>わからなかったところはチェックを入れていきます。<br>２回目以降はチャート勉強法のようにドンドン答えをみながら暗記していきます。<br>最低でも６回はこのやり方で進めていってください。<br>毎回紙の上に書いていると解くのにおそろしいほど時間がかかります。<br>できたとしてもせいぜい3回が関の山です。<br>ですので潜在意識に落とし込むためにこのやり方で解き進めてください。<br><br><br>この調子で復習をし続けるだけでものすごい起爆剤になります。この起爆剤はダイナマイトには欠かせないものです。<br>化学がブレイクするためには避けては通れないStepです。根気よく頑張りましょう。<br><br><br><br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>~センター対策~<br>センター試験がある人だけ読み進めてください。<br>参考書はこれを使ってください。<br><br>「問題タイプ別大学入試センター試験対策問題集化学基礎」<br><br>これをチャート勉強法のように暗記した後、センター試験の過去問や予想問題集を数年分とき、徹底的に復習をすればセンター試験は問題ありません。<br>どんどん暗記していきましょう。<br><br>目安ですがここまでくればセンター試験は８割～<br>二次試験は５割～<br><br>レベルのなるはずです。<br><br><br><br>今回は以上で化学の勉強法Step２の講義を終わります。<br><br><br><br>追伸<br>無料メルマガをやっています。<br>ブログではかけないような英語や数学の勉強法を暴露しちゃってます。<br>→<a href="http://1step-m.com/pgm/dsp_reg_mag.php?msm_id=msm0000002981" target="_blank">http://1step-m.com/pgm/dsp_reg_mag.php?msm_id=msm0000002981</a><br><br>今なら期間限定で大学受験勉強法マニュアルとセンター試験高得点マニュアルを差し上げています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro-taft/entry-11967996694.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2014 14:14:19 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。
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<link>https://ameblo.jp/hiro-taft/entry-11967439490.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 00:26:25 +0900</pubDate>
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<title>生物の勉強法Step１</title>
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<![CDATA[ 　こんにちは！HIROです。今回は生物の勉強法Step１ということで早速紹介していきます。<br>実をいうと僕自身、大学受験において生物を使っていませんでした。<br>ですので今回は生物の偏差値が70を超えていた僕の友人に話を聞いてみたのでそれを踏まえて聞いてくれればと思います。<br><br>Step１において使っていく教材は以下です。<br><br>生物Ⅰ・Ⅱの必修整理ノート　です。<br>この教材をそれぞれ２冊ずつ用意してください。何に使うかというと１つは最初から最後までオレンジペンで答えを見ながら全て埋めてしまってください。こちらは暗記用です。<br>そしてもう１つはテスト用として使用していくので何も書き込まないでください。<br><br>暗記用を覚える際に注意事項があるのですが必ず仕分けをすること。<br>このように段階を分けて印をつけていってください。<br>完璧◎　まあできる○　できない△<br><br>そして周りに声が聞こえないくらいの大きさでよいので声をだしながら覚える。<br>この際3周に１回は書いて覚える事。<br><br>以上の約束を守りながら全部覚えていきます。<br>うまく覚えられない人は前回の記事を参考にするなりチャート勉強法の動画をみるなりして完璧を目指していってください。<br>そしてStep１において必須ノートにかかれている図を覚えておくとStep１以降の勉強においてかなりスムーズに進んでいくのでこれも書きながら見ながら声にだしながら覚えていってください。<br>生物が得意な人でもなかなかのびない人というのはこれらの図を覚えていない事が原因の１つとしてあります。かなり偏差値が高い人でも然りです。<br>ですのでStep１の段階で覚えておけば高いレベルに到達することは目に見えています。<br><br>この参考書もたくさん反復(最低7周以上)してだいたい覚えられてきたらセンター試験の問題も解いてみてください。生物においてこの教材がしっかりとできていれば意外と点数がとれることに気づくでしょう。<br>必修ノートと過去問は平行してやってくださいね。<br><br><br>ここでStep１の生物の勉強法は終わりますがこの時点で余力のある人は<br>センター試験　生物Ⅰの点数が面白いほどとれる本<br>を熟読してみてください。これを読む事でさらに深い理解につながり結果的に点数はのびます。<br><br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>追伸<br>無料メルマガをやっています。<br>ブログではかけないような英語や数学の勉強法を暴露しちゃってます。<br>→<a href="http://1step-m.com/pgm/dsp_reg_mag.php?msm_id=msm0000002981" target="_blank">http://1step-m.com/pgm/dsp_reg_mag.php?msm_id=msm0000002981</a><br><br>今なら期間限定で大学受験勉強法マニュアルとセンター試験高得点マニュアルを差し上げています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro-taft/entry-11940056883.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Oct 2014 00:08:05 +0900</pubDate>
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<title>物理の勉強法</title>
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<![CDATA[ こんにちはHIROです！今回は前回予告していた通り物理の勉強法Step１ということで早速講義していきたいと思います。<br><br><br>物理と聞くと拒否反応を起こす人が意外と多いのではないでしょうか？<br>教科書をみると記号ばっかで何が書いてあるか全くわからない。<br>先生の授業もサッパリわからない。<br>物理嫌いの人は最初のStepでつまずいてしまう人がほとんどです。<br>つまり逆を言えば最初のStepさえクリアしてしまえば偏差値をめちゃくちゃあがります。<br><br><br>僕自身物理は独学で勉強しました。<br>にもかかわらず物理の勉強開始１ヶ月で偏差値は１５もあがりました。<br>なぜだかわかりますか？<br>答えは簡単です。わけのわからない授業を聞かずに超初心者向けの参考書を徹底的にやりこんだからです。<br><br>僕がStep１で使った教材は以下の3冊です。<br><br>NEW浜島物理Ⅰ・Ⅱ講義の実況中継上・下<br>らくらくマスター物理Ⅰ・Ⅱ<br><br>まずは実況中継からやりましたね。<br>最初の１ヶ月はとにかく読みまくりました。<br>理解出来なくてもいいんですよ。何回も何回も反復して読んでいけば絶対に理解できるようになるし<br>完全に物理という概念が頭の中に入ります。<br>わからない問題はいつも通り付箋をはりあとで先生に質問すればokです。<br><br>皆さんはdogと聞いてdogを日本語訳で犬と訳さなくてもdogで意味がわかりますよね？<br>英語でも数学でもそうなのですがとにかくこれを目指してください。<br>そうなるまで反復してください。<br>そして最低でも１冊の教材は７周はしてくださいね。<br>念のために言いますが７冊の教材を解くのではなくて１冊の教材を７回解くんですよ。<br>こうすることによってdogを日本語訳にしなくてもわかるようにどの公式をどのタイミングで解くのか直感的にわかるようになります。<br><br>他の勉強法ではなるべく文字を書かかないようにといってきましたが物理は特殊で最初の３、４回は実際にペンを持って解いていいてください。<br>それ以降はペンを持たなくても解法がすらすらと浮かんでくるのでチャート勉強法のやり方を参考に勉強していってください。<br>そうすればらくらくマスターは１冊１時間程度で終わらせるようになるので模試の前日なんかに全範囲を１時間で復習できるようになるので安心できますよね。<br><br><br>ではこんな感じで物理の勉強法Step１を終わります。<br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>追伸<br>無料メルマガをやっています。<br>ブログではかけないような英語や数学の勉強法を暴露しちゃってます。<br>→<a href="http://1step-m.com/pgm/dsp_reg_mag.php?msm_id=msm0000002981" target="_blank">http://1step-m.com/pgm/dsp_reg_mag.php?msm_id=msm0000002981</a><br><br>今なら期間限定で大学受験勉強法マニュアルとセンター試験高得点マニュアルを差し上げています。<br>
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<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 22:23:23 +0900</pubDate>
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<title>英語の勉強法Step１</title>
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<![CDATA[ 　こんにちは！HIROです。今回は英語の勉強法Step１ということで早速講義をしていきたいと思います。<br><br>今回の記事を最後まで読んで実際に実践してもらえればほぼ100％センター試験でいったら７割に乗りますし、偏差値でいったら６０台には乗るので最後まで真剣に聞いてくださいね！<br><br><br>使っていく参考書は単語帳、熟語長、文法書のみです。<br>詳しく見ていきましょう。<br>単語帳、熟語長、文法書は自分にあったものなら基本的に何でいいのですがたくさんあってわからないという方は以下を参考にしてみてください。<br><br>単語帳<br>・速読英単語<br>・システム英単語<br>・ターゲット1900<br>・キクタンベーシック<br>熟語長<br>・速読英熟語<br>・システム英熟語<br>・ターゲット1000<br>文法書<br>・ネクストステージ<br>・フォーカスファインダー<br>・安河内のレベル別問題種<br><br>センター試験で７割、偏差値で６０にのるために必要なものは単語帳、熟語長、文法書のそれぞれ１冊ずつ計3冊で十分です。<br>長文が解けないじゃないかと思うかも知れませんがこれらが頭の中に全部入っていれば正直簡単にいってしまいます。<br>自分もセンター７割、偏差値６０を超えるまでは一切長文の問題はやりませんでした。<br>なので一回超えてしまったら英語は余裕になりました。<br>とにかく英語に関しては爆発しました。<br>このことからもまずはこの3冊を徹底的にやりこんでください。<br>やりかたなのですがとにかく反復反復です。<br>２０、３０周くらいやり込んでください。<br>そしてこちらの動画を参考にどんどん進めていってください。<br>https://www.youtube.com/watch?v=sYO6r_SgwEA<br>参考として英語は毎日１時間半から2時間は確保すること。１日でも空いてしまうと本当にわからなくなります。<br><br>文法を解く際に気をつけないといけないことが１つあります。<br>それは解いてはならないということ。<br>答えを覚えていないうちは答えをがんがん見ちゃってください。<br>それでドンドン答えを暗記していくことが大切になります。<br>わからないことがあれば付箋を貼って先生に聞いてください。<br>わからない問題に１時間2時間もやっていたら僕の勉強法の真髄である反復が全くできません。<br>答えをみながらやっていくとある時点からその理屈がわかるようになります。<br>そうなればも英語に関して言えばほどんど完璧です。<br><br><br>今回は英語の勉強法でしたがどの科目でも同じでStep１は暗記のしまくりです。<br>Step１こそ１番きついステージではありますがここさえクリアできれば偏差裏はうなぎのぼりでしょう。<br>英単語勉強法の動画を参考にどんどん暗記していっちゃってくださいね。<br><br><br>次回は物理の勉強法Step１について講義していきたいとおもいます。<br>最後まで読んでいただきありがとうございました。<br><br><br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>追伸<br>無料メルマガをやっています。<br>ブログではかけないような英語や数学の勉強法を暴露しちゃってます。<br>→<a href="http://1step-m.com/pgm/dsp_reg_mag.php?msm_id=msm0000002981" target="_blank">http://1step-m.com/pgm/dsp_reg_mag.php?msm_id=msm0000002981</a><br><br>今なら期間限定で大学受験勉強法マニュアルとセンター試験高得点マニュアルを差し上げています。<br>
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<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 00:38:00 +0900</pubDate>
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<title>数学の勉強法</title>
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<![CDATA[ こんにちは！HIROです。<br>今回は数学の勉強法Step１ということで早速講義していきます。<br><br>僕の勉強法の真髄は反復にあります。<br>同じ問題や同じ教材を何度も何度も解かないと本当の実力としては身に付きません。<br>ではどうすればいいのか？<br>簡単です。同じ問題や教材を最低でも7周解けばいいだけの話です。<br><br>ここで１つの疑問が浮かびます。<br>果たして数学の問題集を7周以上解けるか否かということです。<br>でも安心してください。<br>僕の勉強法では「数学は書かなくていい」そして「解かなくてもいい」<br>なにをいってんだこいつはと思った方もいるかもしれません。<br><br>まずはこの動画を見てください<br>https://www.youtube.com/watch?v=gopTPKQJZgo<br>コピペで開いてください。<br><br><br>Step１では数学の知識が頭の中に入っていないので問題を解けるはずがありません。<br>なので序盤では問題は解かなくてもいいのです。<br><br>動画をみてもらえればわかると思いますが数学の解法暗記法です。<br>Step１ではチャートは難しいので<br>自分のレベルにあったマセマシリーズをやればいいでしょう。<br><br><br>これらの教材は問題数が少なくてとても反復がしやすいです。<br>１冊数十問しかないので先ほどの動画のやりかたでどんどん解き進めてください。<br><br>俺は国公立、難関大学を目指すからこんなのやっている暇はない！<br>というかたでもStep１は偏差値を爆発させるための起爆剤です。<br>必ずやるようにしてください。<br><br><br>今回は以上です。<br>最後まで聞いていただきありがとうございました。<br><br><br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>追伸<br>無料メルマガをやっています。<br>ブログではかけないような英語や数学の勉強法を暴露しちゃってます。<br>→<a href="http://1step-m.com/pgm/dsp_reg_mag.php?msm_id=msm0000002981" target="_blank">http://1step-m.com/pgm/dsp_reg_mag.php?msm_id=msm0000002981</a><br><br>今なら期間限定で大学受験勉強法マニュアルとセンター試験高得点マニュアルを差し上げています。<br>
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<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 11:13:20 +0900</pubDate>
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<title>化学の勉強法Step１</title>
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<![CDATA[ こんにちは！HIROです。今回は化学の勉強法Step１ということで早速講義していきたいと思います。<br><br>どの科目にも言える事なのですがStep１ではまず最初に全体像を把握する必要があります。<br>全体像をつかむための教材として僕がおすすめするのは<br><br>気鋭の講師シリーズ　岡野の化学をはじめからていねいに　理論化学編<br>気鋭の講師シリーズ　岡野の化学をはじめからていねいに　無機・有機化学編<br><br><br>この2冊です。まずこの教材で全体像を把握してください。<br>使い方はどんどん読み進めていったください。この際にわからないところがあっても悩まずにどんどん読み進めてください。１つのことでなやんでいたら2時間考えてやっと１ページ進んだということになりかねないので。。。<br>また、わからなかったところは付箋を貼って後で学校の先生に効いてしまいましょう。<br><br>この参考書は最低でも５回は必ず繰り返して読んでください。<br>５回も読めばほとんどのことが理解して頭の中に入っているはずです。<br><br><br><br>続いてこの2冊が完璧に理解できたと思ったら次は暗記事項をどんどんインプットしていきます。<br>この時に使う教材はこちらです。<br><br>「高速マスターシリーズ　化学I 一問一答【完全版】」<br><br>赤シートがついているのでがんがんインプットしていきましょう。<br>用語の暗記に関しては「2週間で終わる英単語勉強法」と同じやり方で進めていってください。<br>https://www.youtube.com/watch?v=sYO6r_SgwEA<br><br>これも最低５周はやってください。<br>１冊の薄い参考書をStep１で反復練習して完璧にしあげるのことが僕の勉強法の真髄です。<br><br><br><br>Step１は偏差値を爆発させるための起爆剤です。<br>このStepが一番つらいとおもいますがこのStepを耐えなければ成績が上がる事はありません。<br>頑張っていきましょう！<br><br><br>次回は数学の勉強法Step１について講義していきたいと思います。<br>最後まで読んでいただきありがとうございました。<br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>追伸<br>無料メルマガをやっています。<br>ブログではかけないような英語や数学の勉強法を暴露しちゃってます。<br>→<a href="http://1step-m.com/pgm/dsp_reg_mag.php?msm_id=msm0000002981" target="_blank">http://1step-m.com/pgm/dsp_reg_mag.php?msm_id=msm0000002981</a><br><br>今なら期間限定で大学受験勉強法マニュアルとセンター試験高得点マニュアルを差し上げています。<br>
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<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 00:33:01 +0900</pubDate>
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<title>生徒さんへ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 19:09:19 +0900</pubDate>
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<title>脱常識。</title>
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<![CDATA[ 個別では人数が多すぎてなかなか返信はできないかもしれないですが、<br>ブログ内で答えたり、今後のブログに反映させたりしますので、<br>メールはドシドシください！！<br><br><br>ちなみにメールをくれる人の方が、<br>成績がどんどん上がっていく傾向にあるので本気で変わりたいなら是非メールください。<br><br>～～～～～～～～～～～～<br><br>今日は全ての科目に使える本当の勉強法を伝授していきたいと思います。<br><br><br>例えば、数学を例にあげてみると、<br>問題演習することで実力が上がっていくと思っている人が大半です。<br><br>しかし問題演習をしてもあなたの実力はたいして変わらない、<br>これが事実です。<br><br><br>では、もう少し細かく考えていきます。<br><br>問題演習、<br>つまり問題を解くという作業は頭の中に情報が入っていないとできません。<br>しかし多くの人は、頭の中に情報がない状態で問題を解いてしまいます。<br><br><br>ゴッホの絵を見た事がないのに、<br>この絵はなんでしょう、と聞かれて答えれませんよね。<br><br>でも以前に見た事があればその答えれる可能性が出てくるわけです。<br><br><br>つまり頭の中に情報がないのに問題を解いても、<br>解けないのは決まっているわけです。<br><br>なのに多くの人は最初から問題を解いてしまいます。<br>これは負けると分かっていて戦ってしまっているようなものです。<br><br>問題が解けなかったから赤ペンで写すことになっちゃう、、、<br>そんな経験をしたことがあると思います。<br><br><br>ちなみにこの赤ペンで写しているとき、<br>自分の知らなかった情報を頭の中に入れることで普通の人は勉強していることになります。<br><br>情報が頭に入っている人が問題を解くのはまだいいんですが、<br>全く頭に情報が入ってない人が最初から解くと時間がかかってしまうんですよね。<br><br>赤ペンで写しながら理解するのにも時間がかかりますし。<br><br><br>ではそういう人はどうすればいいのか。<br>答えは非常にシンプルで最初に頭の中に情報を入れればいいわけです。<br><br>ちなみに補足ではありますが、頭の中に情報を入れることをインプット、<br>頭の中の情報を出すことをアウトプットと呼びますが、<br><br>多くの人はアウトプットを先にして、次にインプットをします。<br>そして確認のためにもう一度アウトプットをします。<br><br>でもそれを最初にインプット、その後にアウトプットと切り替えることによって、<br>効率は５倍くらいになります。<br><br><br>最初のアウトプットの時に分からない問題で悩むということをしなくて済みますので、<br>時間はかなり短縮されます。<br><br>具体的なインプットの仕方はこちらの動画で解説しているので見てください。<br>https://www.youtube.com/watch?v=gopTPKQJZgo<br><br><br>話を最初に戻しますが、<br>効率を３倍にすることが今のあなたには可能になりました。<br><br>でも効率をたった３倍にすることですら、<br>今までの常識や思い込みの中で考えたらありえないことだと思います。<br><br><br>常識や思い込みは捨ててください。<br>そして僕についてきてください。<br><br><br>僕にはあなたの未来を切り開く力があります。<br>これからも一緒に成長していきましょう。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 12:29:38 +0900</pubDate>
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