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<title>hiro-y79のブログ</title>
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<description>ストレングス&amp;コンディショニングについて綴っていきます。質問、チームサポートの相談も受け付けます</description>
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<title>パワー発揮</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200503/15/hiro-y79/60/cd/j/o1080081014752928377.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200503/15/hiro-y79/60/cd/j/o1080081014752928377.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br>❶パワーってなに？<br>❷パワーが必要な瞬間って？<br>❸パワーの高めかたとは！<br>↓<br>↓<br>↓<br>❶パワーとは爆発的、且つ瞬発的な力発揮を伴う動作のことです☝️<br>&lt;パワー＝スピード×筋力&gt;<br>という公式で表される様に、重い物を動かす力(筋力)と動作速度(スピード)が重要になります。<br>↓<br>↓<br>❷各スポーツによって求められるパワーは違いますが、よくある局面ではジャンプや短スプリント、対人コンタクト、投球動作といった局面です。例えば卓球競技では速くスマッシュを打つ、という具合に☝️<br>↓<br>↓<br>❸前述した通り、パワーとはスピードと筋力の掛け算です。<br>つまり、軽すぎでも無く、重過ぎでもない物を高速で動かす事によりトレーニングされます。<br>100%1RMの30〜35%の重量を用い、高速でトレーニングを行うことで最大限にパワーが発揮されパワー強化に繋がります。<br>(種目例 : クリーン、スナッチ、ジャンプSQ、プッシュプレス、BIG3 etc)<br>↓<br>もちろんパワーの土台となるスピード、筋力もそれぞれ個別にトレーニングする必要があります☝️<br>その場合、オフシーズンにしっかりとパワーの土台となるこの2要素を鍛えておく事がいかにインシーズンで高いレベルでのパワー発揮を行えるか、という重要な鍵を握っています✌️ <br>=========<br>ご質問、サポート等ございましたら、ぜひお気軽にDMにて❗️ by HIRO_Y<p></p>
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<pubDate>Sun, 03 May 2020 15:24:04 +0900</pubDate>
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<title>トレーニング計画に必須！フィジカルテスト</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><p>&lt;サッカー競技におけるテスト項目&gt;<br>◯パワー: 垂直跳び等<br>◯柔軟性 : 長座位体前屈、ASLR 等<br>◯スピード : 10m走、30m走<br>◯アジリティ : プロアジリティテスト<br>◯無酸素性持久力 : 400m走、YYIRT2<br>◯有酸素性持久力 : 20mシャトルラン<br><br><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200424/13/hiro-y79/d8/84/j/o0780075014748280855.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200424/13/hiro-y79/d8/84/j/o0780075014748280855.jpg" border="0" width="400" height="384" alt=""></a></span><br><br><br>テスト内容は各スポーツによって求められる競技特異性により変わります。<br><br>例えば、サッカーではグラフで表されるようにスピード、アジリティ等が求められる事がわかると思います☝️ では、なぜテストを行うのか？🧐<br>↓<br>①現状の体力を知る事でインシーズン、来シーズンに向けたトレーニング内容を明確化！<br>→目標の焦点を絞る事が可能<br><br>②各選手の長所、短所の明確化！<br>→各ポジション•戦術に求められるフィジカル要素を有しているか、またはどの要素の強化が必要かを浮き彫りにする<br><br>③定期的な測定により、結果を比較する事で内発的なモチベーションの向上！→データ化する事で同競技の一流アスリートとの比較が容易<br><br>大学サッカーでは主に<br>❶オフシーズンが始まる1月中頃<br>❷シーズンが始まる前の4月初旬<br>❸リーグ中断期の8月初旬<br>❹シーズン終了後の11月中旬<br>といった具合に多くて4回に分けます。<br>この結果によって各時期に向上、低下、維持された内容をもとに今後のトレーニングへと反映していきます☝️ =========<br>ご質問、サポート等ございましたらぜひお気軽にDMにて❗️ by HIRO_Y</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiro-y79/entry-12592028920.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2020 13:42:08 +0900</pubDate>
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<title>”ストレングス&amp;コンディショニングとは！”</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/hiro-y79/entry-12591841807.html?reblogAmebaId=hiro-y79" data-ameba-id="hiro-y79" data-entry-id="12591841807"></iframe><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 23 Apr 2020 18:50:49 +0900</pubDate>
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<title>ストレングス&amp;コンディショニングとは！</title>
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<![CDATA[ <div>スポーツ競技においてS&amp;Cコーチ、またはフィジカルコーチといった存在は選手のパフォーマンスを最大限に高め、引き出す存在です。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/18/hiro-y79/de/7a/j/o1024057514747933833.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/18/hiro-y79/de/7a/j/o1024057514747933833.jpg" border="0" width="400" height="224" alt=""></a></span><br></div><p>日本のプロのトップチームでは多くて1〜2名、海外のトップチームともなれば10名近くのS&amp;Cコーチがいる事も珍しくありません。<br>しかし、日本の大学、高校、クラブチームには監督、トレーナーは在中していてもS&amp;Cコーチの存在は一握りであるのが日本のスポーツ界の現状です。<br><br></p><p>つまり、、、<br><br></p><p>練習において監督が各競技の技術練習だけでなくフィジカルメニューを経験に基づき指導しているのが常識となっています。<br><br></p><p>もちろん、素晴らしい経験によって各競技の特異性を理解しメニュー考案をなさっているチームもありますが、解剖学や生理学、ピリオダイゼーション理論に基づき年間〜週間メニューを作成する専門家のS&amp;Cコーチの存在があらゆるヒエラルキーで普及できればパフォーマンスの引き上げが日本スポーツという規模で向上させれるはずです。<br><br></p><p>S&amp;Cコーチはそういった専門の知識を持ちフィジカル強化はもちろん、試合当日に向けたコンディショニ作りやオフシーズン、インシーズンにあったメニュー作成を行い、年間を通して確実に選手のパフォーマンスを引き上げてくれる存在です。<br><br>S&amp;Cコーチというジャンル認知増やしたいなーと思っています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/087.png" alt="ルンルン" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>〜敬具〜<br><br><br><br><br>=========<br>ご質問、サポート等ございましたらぜひお気軽にDMにて❗️ <br>by HIRO_Y<br><br>#サッカー#SCコーチ#大学サッカー#高校サッカー#フィジカルコーチ#神戸#京都#関西大学サッカーリーグ#football#NSCA#JATI#準備期#試合期#移行期#全日本大学サッカー選手権大会#総理大臣杯#サッカーインカレ#フィジカルトレーニング#ストレングスアンドコンディショニング#関西リーグ#ピリオダイゼーション#トレーナー#コーチ#スポーツトレーナー#AT#アスレティックトレーナー#理学療法士#スポーツ</p>
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<pubDate>Thu, 23 Apr 2020 18:32:30 +0900</pubDate>
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