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<title>目指せ士業資格</title>
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<title>平成25年度　第45回　社労士本試験受験　選択式</title>
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<![CDATA[ 平成25年社労士試験の選択式の私の解答はといいますと、おそらくオーソドックスな解答だったのかな、と思います。<br>結果から申しますと、労災、健保で足切りというパターンです。<br><br>労基安衛、雇用、労一、健保、厚年、国年は数字など毎日の暗記で対応することができました。<br>労一はぎりぎりでしたが、雇用保険は日雇労働被保険者の基本問題でしたので、満点（雇用は2点救済）でした。<br>ただ、しっかり理解をしていないと、うっかり短期雇用特例被保険者で解答を進めてしまう可能性がありますので、やはり社労士試験の学習を暗記だけ、理解だけではなく理解の上での暗記が必要なのかなと。<br>社一は何とか1点確保し（ブラジルはもちろん解答できませんでした）、救済1点で基準点は越えていました。<br><br>やはり直前期の白書対策や統計、一般常識対策はできる限りの学習が必要ですね。<br><br>労災、健保はといいますと、両科目とも1点で救済2点に届きませんでした。<br>実は両科目とも初めに問題を見て、これはもう暗記では対応できないのでとりあえず何となく直感で解答し、全問解き直した後に見直しで解答を書き直してしまったのです。<br>労災についてはAの「常用労働者」を「全労働者」、健保についてはCの「3年間」を「5年間」に。<br>健保についてはうろ覚えのところでもあったので反省点ではありますが、労災については残った時間で色々考えてしまって「賃金統計なんだから全労働者の統計を取らないと意味がない」とか思い込んでしまったんでしょうね。<br><br>翌年の試験でも繰り返してしまうのですが、一番最初に直感で解答したものって何気に正解率高いのかもしれません、私の場合ですが。<br><br>試験明けの各予備校の解答を見て書き直した自分にがっかりしてしまいました。<br>それでも、1点救済に淡い期待をしていましたが、現実は厳しかったです。<br><br><a href="http://qualification.blogmura.com/ranking.html" target="_blank"><img width="88" height="31" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fqualification.blogmura.com%2Fimg%2Fqualification88_31.gif" alt="にほんブログ村 資格ブログへ"></a><br><a href="http://qualification.blogmura.com/ranking.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 00:34:18 +0900</pubDate>
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<title>平成25年度　第45回　社労士本試験受験　択一式</title>
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<![CDATA[  平成25年8月25日、いよいよ社労士試験本試験初受験日です。<br>模試も自宅で解答していましたので、税理士試験以来の1年ぶりの本格的な試験です。<br>基本的に一人で勉強していましたので、周りの多くの受験生に新鮮な感じがしたのと同時にこれだけのライバルがいるんだというので緊張MAXでした。<br><br>ただ、税理士試験でも体験したのですが、試験問題には必ずほとんどの受験生が解けない「とんでも問題」が出るんだろうなという覚悟もありましたので、試験問題自体にはあまり緊張していなかったと思います・・・後々度肝を抜かれましたが。<br><br>本試験解答については、やはり択一式は時間ぎりぎりかかってしまいました。<br>逆に時間がぎりぎりになるだろうなと予想していましたので、ペース配分にはかなり気を配って解答していきました。<br>一問一問に時間をかけず、特に労一・社一は分からないところは適当な番号にマークをしてすぐに次問に進めました。<br>得点源である健保、厚年、国年に時間を作りたかったですので。<br>解答の順番は試験問題の順番通りに解答していきました。<br>択一式はやはりある程度暗記で対応できる雇保、健保、厚年、国年でいかに基準点以上の点数が稼げるかが鍵なのではないでしょうか。<br><br><br><a target="_blank" href="http://qualification.blogmura.com/ranking.html"><img width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 資格ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fqualification.blogmura.com%2Fimg%2Fqualification88_31.gif"></a><br><a target="_blank" href="http://qualification.blogmura.com/ranking.html">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Wed, 11 Feb 2015 23:41:51 +0900</pubDate>
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<title>社労士初受験直前期</title>
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<![CDATA[ 社労士試験の初年度の本試験直前期はインプット期間がギリギリだったのと仕事の関係上、ほとんど未消化の直前模試の解答（解説の読み込みも含みます）や解き終わっていない市販の問題集の消化に追われていました。<br>ですので、一般常識や統計、白書対策もままならず試験直前ぎりぎりようやく直前模試を解き終わったという状況でした。<br><br>そんな中でも暗記作業は怠らないようにしてはいました。<br><br>やはり、インプット期間をいかに短く設定し直前対策を余裕をもってできるかが勝負なのかもしれません。<br><br>さて、初年度の試験当日はというと。。。<br><br>今日は現在の勤務先から平成27年税制改正大綱を職員さんの前でレクチャーするための簡単なレジュメを作成していました。<br>消費税の国境を越えた電子商取引に関する改正の説明に一番力が入りそうです。<br><br><br><a target="_blank" href="http://qualification.blogmura.com/ranking.html"><img width="88" border="0" height="31" alt="にほんブログ村 資格ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fqualification.blogmura.com%2Fimg%2Fqualification88_31.gif"></a><br><a target="_blank" href="http://qualification.blogmura.com/ranking.html">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Sun, 08 Feb 2015 17:32:30 +0900</pubDate>
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<title>直前期模試</title>
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<![CDATA[ インプット学習の際は、資格学校に通うにしろ独学で学習するにせよ、やはり一校または同じシリーズのテキストや問題集に集中するべきかとおもいます。<br><br>その方が関連性があり頭に入りやすいですし、何より科目数が多いので時間管理の関係においても一点集中してインプットすべきでしょう。<br><br>ですが、アウトプット時、特に６月頃から各資格学校で始まる直前模試期は自分がインプットで使用している資格学校以外の学校の直前模試コースを受講または取り寄せをぜひ行っていただきたいです。<br>私はＷＥＢ講座を受講していましたＴＡＣの直前模試と大原の模試を解いて他校対策を取っていました。<br>本当はＬＥＣやユーキャンも解いていきたかったのですが、時間的に厳しく。。。<br><br>税理士試験の科目受験の際、ある科目でＴＡＣの直前模試対策のみを行っていたとき、ＴＡＣではノーマーク（出題される可能性は低いので一読しておいてくださいのような）で他校では対策していた論点が出題されて痛い目にあったことが何度かありましたので。<br><br>ですが、ただでさえ、ＴＡＣの直前模試を回すだけでも時間的にぎりぎりですので、大原の直前模試は解くというより、問題解答解説を持ち歩いて読み込んでいたというのが正しいのかもしれません。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 03 Feb 2015 23:06:27 +0900</pubDate>
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<title>トレーニング問題集</title>
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<![CDATA[  インプット期間中の問題集はＴＡＣ市販の必修問題集や科目ごとの10年分過去問題集や速習コースに付属していた本試験形式の5年分の過去問題集を使用していました。<br>基本的には講義内容に対応した個所やテキストに記載してある年分の過去問個所を講義受講後すぐに解くように心がけていました。<br><br>早めに本試験問題に慣れておきたかったこともありますし、テキストを都度読み返すこともそうですが、問題を解くことが一番の復習だと考えていたからです。<br><br>問題集の解き方は択一式については解答した後、正解問題も誤り問題も解答だけでなく、解説もじっくり読み込み、その個所のテキストも読み返していました。<br>ある意味問題集もテキストとして使用していました。<br>解説にはテキストに書ききれないことも書かれていましたし。<br><br>ですので、問題集を解くのみもかなり時間を割いていました。<br><br>一通りインプット講義が終わり、必修問題集、過去問題集を解き終わったら、こちらもＴＡＣ市販（なんだかＴＡＣのＰＲのようになってますね）の合格のツボを直前期に入る前ということでしたので一気に解きました。<br>数カ月前に勉強した科目は結構抜けている（速習コース付属の暗記カードで随時復習しているつもりでしたが）ので、手こずりましたが（汗）<br><br>受験するのはＴＡＣの受験生だけではないので、大原やＬＥＣなどの傾向対策のため他校の市販問題集も解くことも必要だとは考えていたのですが、ＴＡＣのテキスト、問題集を一回転まわすのが自分としては精一杯でした。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 23:32:03 +0900</pubDate>
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<title>すき間時間に暗記</title>
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<![CDATA[ 社労士試験の受験生の時は職場にテキストや問題集を持ち込んでちょっとした時間に前回の講義視聴回のテキストを読み返したり、問題集を解いたりしていました。<br>職場では勉強していたのは私だけでしたので、ちょっと浮いていたかもしれませんが、所長が資格勉強に理解がありましたのであまり気にせず勉強ができました。<br><br>インプットの頃は視聴してはテキスト読み返し、問題集を解いての繰り返しでした。<br><br>そのうち安衛法、雇用保険法、徴収法、健康保険法など数字の暗記（特に安衛法の責任者関係）が必須の科目になってくるともうテキスト読み返しだけでは対応できなくなりました。<br><br>そこで、活躍したのがポケットテキスト（私はTACの市販のものを使っていました）でした！！<br>一冊で全科目のポイントを網羅しているので、２回目の受験までお世話になりました。<br><br>安衛法の責任者人数要件や雇用保険法の基本手当の支給日数、継続給付の割合、健康保険法の高額療養費額などは毎日通勤電車の中で繰り返し黙読し頭に叩き込みました。<br>語呂合わせなどなくひたすら暗記です。<br>この作業は２回目の試験直前まで欠かさず継続していました。<br><br>最終的にポケットテキストは真っ黒になってましたが（汗）<br><br>いくら学習には理解が必要とはいえ、やはり数字の暗記からは逃れられないと思います。<br>本試験でも雇用保険の選択で就業促進手当の支給割合がドンピシャで出題されましたし。<br>
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<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 21:53:10 +0900</pubDate>
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<title>受験勉強スタート</title>
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<![CDATA[ TACのホームページに去年参加した合格祝賀会の動画がアップされていました。<br>30秒ほどインタビューに登場しています♪<br><br>平成24年税理士試験合格発表後の年末中にTACに平成25年合格目標の1月開講社労士速修WEB通信コースを申し込みました。<br>いよいよ本格的な社労士受験勉強のスタートです。<br><br>新しいことなので講座スタートまで勉強を楽しみにしていたのですが、いざ受講してみると、予想していたより早いペースでしたのでキツキツなスケジュールでした。<br><br>税理士事務所に勤務しながらの試験勉強でしたので、ちょうど時期的に年末調整や法定調書、償却資産税申告業務、さらに2月から3月までは所得税の確定申告シーズンと税理士事務所の繁忙期とかぶっていたというのもありますが・・・<br>社労士試験は10科目で6月頃には前科科目のインプット講座が終わるというスケジュール上、1ヶ月に1科目半くらいのペースでした。<br>たいして早いペースに思えないかもしれませんが、週2回の講義で1回の講義がだいたい3時間でした。<br>時間短縮のため1.4倍速で視聴していましたが、仕事帰りに視聴することになるので、どうしても1講義を視聴し終わるのに2、3日かかりました。。。もちろん視聴後はテキストを読み返し、学習した箇所に該当する過去問、問題集を解きながらでしたので、時間がいくらあっても足りないくらいでした。<br>電車での通勤時間や休み時間はもちろん、睡眠時間もだいぶ削っていました。<br>おそらく税理士試験科目を勉強していた頃より学習時間はかかっていたと思います。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 24 Jan 2015 22:36:07 +0900</pubDate>
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<title>社労士受験きっかけ</title>
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<![CDATA[ 社労士試験の受験勉強を始めるきっかけは税理士試験に合格し次の目標が欲しかったというのもありますが、以前から勤務先の税理士事務所の担当企業の社長様より税務より労務や社会保険の質問や相談（利益が中々あげられない企業が多かったというのもありますが）を受けることが多く、毎回うろ覚えの回答しかできなく、悔しい思いをしていたからというのが大きかったです。<br>職域にありますが、もっと正確かつ役立つアドバイスができたら、など。<br><br>ちょうど年金事務所からの社会保険加入の問い合わせが増えてきたことや建設業関係の企業に社会保険加入を強制づけたりと社長様も色々不安な思いをしていたと思います。<br><br>労務につきましても就業規則を作っていなかったために、退職した社員から未払い賃金を請求され右往左往されていた社長様もいました。<br>もちろん、賃金未払いについては企業側に責任がありますが、請求される前、退職する前に何か対策ができなかったのか・・・<br><br>労使ともにお互い納得して働いていける環境づくりのお手伝いをしていきたいという思いが本格的な受験勉強を始めるきっかけだったんだと思います。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 00:35:32 +0900</pubDate>
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<title>WEB通信のデメリット</title>
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<![CDATA[ <font size="3">前回に引き続きWEB通信講座のデメリットですが、<br></font><br><font size="3">・　スケジュールなど時間管理をしっかりしないと、強制力がないため、未視聴講座がたまってしまう。<br><br><br>これはメリットに上げた自由な時間に受講することができるという事に繋がるところでもあります。<br>いつでも受講できると思ってしまうと、仕事が忙しくなってしまったり、食事などの予定が入ったりなど、ついつい講座がストックされていきます。<br>お仕事をされている方も多いかと思われますが、残業などどうしても時期的に繁忙期などを迎えることもあります。<br>私の場合は税理士事務所に勤務ながらでしたので、2、3月(確定申告時期)や5月(3月決算法人の申告業務など)などが時期的に厳しかったです。<br><br>そうなってしまうと、休日などにまとめて視聴しないといけなくなったり、インプットの時間が先送りになってしまい、直前対策に追いつけなくなったりなど、あるいは途中でリタイヤなどもあり得ます。<br><br>私はできるだけ、時間を作って毎日WEB講座を毎日受講するようにしていましたが、それでも時間のやりくりがぎりぎりになっていました。<br><br>次回以降、私が体験した中での試験日までのスケジュールをお話していきれば。<br><br><br></font>
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<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 00:02:37 +0900</pubDate>
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<title>WEB講座のメリット</title>
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<![CDATA[ 大原などTAC以外の資格学校のWEB通信は受講したことがありませんので、 TACのWEB通信講座についてお話をしていきます。<br><br>TACのWEB通信は生講義の録画映像となっていまして、通学と同じ講義を視聴することができます。<br><br>私の個人的なところではありますが、WEB通信受講のメリットとしましては<br><br>・　言うまでもありませんが、受講期間内でありましたら、自由な時間に受講することができること。繰り返し受講することができること。<br>　特に会社などに勤務しながら受講となる場合には中々決まった時間に通学することが難しいことがあると思いますので。<br>・　時間が取れない時でも1講座を分割して受講することができること。<br>　前回停止した箇所から受講することができます。<br>・　板書レジュメがPDFとしてダウンロードできる。<br>　板書をメモするのに時間を取られず、またメモなど書き取るときに一時停止をしてメモが終わった後集中して講座を聴くことができます。<br><br>といった点があげられるかと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro0-48116/entry-11978762468.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 18:07:16 +0900</pubDate>
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