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<title>春夏秋冬・昨日・今日・明日</title>
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<description>☆気楽にコメントどうぞ☆</description>
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<title>櫻坂46・スカイツリーライトアップ</title>
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櫻坂46がCD発売にあたってスカイツリーでライトアップのタイアップが行われるようです。アイドルグループ初では？……なんて勘違いされてるファンもいるみたいですが、勿論スカイツリーのライトアップは、櫻坂46がアイドル初ではありません…(^_^&#59;)最近では、去年の12月にNiziUが今回と同じように展示とライトアップをやっていますし、ジャニーズのスノストも去年やっています。ソニーの最近の販促方法の一つなのかもしれませんね。ちなみに、3年前にはももクロさんもソラクロ祭りというタイアップイベントでライトア
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<dc:date>2021-04-13T21:08:06+09:00</dc:date>
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<title>宮田愛萌さん(日向坂46)復帰と司書資格</title>
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アイドル活動を休止していた日向坂46の宮田愛萌さんがグループに復帰しました。それと同時に大学卒業と司書資格の取得も報告していました。ファンの反応で『えっ？』って思った事があります。それは司書資格取得した事を凄い！と持ち上げていた事です。大学卒業も資格取得もおめでたい事ですが、特段凄い事かなぁって思ってしまい過剰な持ち上げは、おめでたい気持ちに水を差すような気がします。司書資格は普通に大学に通い単位を取れば卒業時に授与されます。教員免許と同じですね。教員免許は教育実習があるので司書資格よりは大変で
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<dc:date>2021-04-07T10:30:28+09:00</dc:date>
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<title>うーん、厳しいかな櫻坂46…</title>
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櫻坂46の新曲MVを視聴した印象。前作と比べると多分、前作同レベル±10%位の成績で終わりそうかな。（特典やタイアップ等にもよるけど）持ち歌が少ないから、フルライブを開催する為に新曲の発売間隔が短くなる可能性は以前言及した通りでしたが…
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<dc:date>2021-03-18T20:25:09+09:00</dc:date>
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<title>続・渡辺麻友さんが総選挙で1位になったのは不審な事ではない。</title>
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今回は前回気になったブログ記事の後半部分になります。前回考察したように、渡辺麻友さんが総選挙順位が上がっていったのは本人の実力(人気)等＋卒業等により上位メンバーがいなくなっていった事が要因で、不審な所はありません。次にこのブロガーさんが持ち出した説が、渡辺麻友さんの順位は中国票に支えられていたというものでした…f^_^&#59;その根拠として、2016年の総選挙～同年の紅白選抜選挙～2017年の総選挙における渡辺麻友さんの順位に言及しています。要約すると、海外から投票が出来ないとされている紅白選抜選挙
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<dc:date>2021-02-24T09:12:59+09:00</dc:date>
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<title>渡辺麻友さんが総選挙で1位になったのは不審な事ではない。</title>
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気になるブログ記事があったので、少し考察してみました。気になったブログ記事の内容を簡単にまとめると…①2014年のAKB総選挙で渡辺麻友さんが1位になった事がおかしい。②渡辺麻友さんには中国票の力が大きく作用している。要約すると上記の2点になります。まず最初に自分は特にAKBのファンでもないですし、渡辺麻友さんや比較されている指原莉乃さんのファンでもありません。①から考察してみましょう。このブロガーさん論理は2014年以前の渡辺さんの順位から、渡辺麻友さんの順位は4位あたりが妥当で4位のメンバー
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<dc:date>2021-02-21T13:00:53+09:00</dc:date>
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<title>昔のシングル発売間隔</title>
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かつて歌謡曲新譜発売間隔は３ヶ月が普通でした。例えば山口百恵さんやその後の松田聖子さんや中森明菜さんの時代も、基本的に３ヶ月サイクルで新譜が発売されていました。これには理由があって、かつては今のようにヒットチャート1位が翌週には1位から落ちたり、数週間でベスト10から落ちる初動型ではありませんでした。あの当時のトップ争いをしている歌手の新譜のランキングの興味は何週連続で1位を記録するかにファンの関心がいっていました。なので今のように週替わりで1位がコロコロ変わるような感じではありません。同じ曲が
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<dc:date>2020-12-19T09:51:36+09:00</dc:date>
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<title>心音と熱量・平手友梨奈さん『ダンスの理由』</title>
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先日FNS歌謡祭で、元欅坂46の平手友梨奈さんが『ダンスの理由』というオリジナル楽曲でパフォーマンスを披露しました。ダンス構成等は昔のマイケルジャクソンやジャネットジャクソン等を見てきた世代でもあるので、それほど目新しさは感じませんでしたが……欅坂46在籍中もそうでしたが、平手友梨奈さんは単純なダンススキルでははかれない魅力がありますね。ありきたりの言葉で言えば『オーラがある』とかになるのかもしれません。平手さんのパフォーマンスに僕が惹かれる魅力は、想いを伝えようとする『熱量』と上手く言えません
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<dc:date>2020-12-11T17:11:04+09:00</dc:date>
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<title>新譜発売間隔の長期化について</title>
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今回は新譜の発売間隔(主にアイドル歌謡曲)について考えてみます。新譜の発売間隔は、選抜制を取り入れている多人数アイドルグループのメンバーにとって、非常に大きな問題になります。櫻坂46を例に考えてみます。櫻坂46は櫻エイトと命名された表題曲の1･2列目のメンバー8人がカップリング曲を含めた全ての楽曲の1･2列目を担います。それは次のシングルが発表になるまで表題曲は勿論、カップリング曲を歌番組を披露する時があったとしても常にパフォーマンス披露の場が約束されている一方で、選抜落ちメンバーは運良く自分の
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<title>櫻坂46･選抜落ちメンバーを想う</title>
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12/9に櫻坂46のCDが発売になります。シングルCDとしては欅坂46時代の『黒い羊』2019･2･27発売以来です。平手さんらメンバーの脱退・卒業その他欅坂46内の事情があったにせよ、CDの発売間隔がかなり開きましたね。また今年はコロナ渦にあって、握手会商法を前提にシングルCDの発売をやってきた秋元グループにとって、握手会が開催できない＝CD発売出来ないという事態になってしまい。皮肉なもので、売上の柱になっていた握手会開催の有無が発売スケジュールの足枷になってしまいました。試行錯誤中ですが、そ
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<dc:date>2020-12-05T07:07:34+09:00</dc:date>
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<title>櫻坂46・逆算するグループからの卒業発表</title>
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前回、櫻坂46･菅井友香さんの誕生日から卒業を逆算して考えてみました。当たり前ですが、いつかはグループを卒業する時が来るわけで、それをいつ決心し逆算して活動していくかっていう事だと思います。アイドルに限らず、一般の方々でも大多数は将来を考えて(逆算して)行動します。例えば、なりたい職業に就くために必要な勉強をしたり、資格を取ったり、転職するにあたって在籍中に転職先を探したりするのもそうですね。話しをグループからの卒業に戻します。この時メンバーは大きく分けて２つの選択肢があります。①芸能活動を続け
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