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<title>hiro139さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>政治家はなにやってるんだ！</title>
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<![CDATA[ っていう俺は、いったいなにやってるんだろう。<br>毎日毎日酒呑んで。。<br><br>話は別かな？<br><br>いや、別じゃない。<br><br>俺が政治家とやらをわかっていないんだな。<br><br>そもそも政治家の定義は、なんなんだ？<br><br>誰か、１時間で説明してくれー。<br>目的と任務を！<br><br>どこかに優秀な独裁者は、いないのかな？<br><br>…不謹慎か
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<link>https://ameblo.jp/hiro139/entry-10591858775.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 03:56:38 +0900</pubDate>
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<title>ｱｰｱｰｱｱｱｱｱｰｱ！ﾙｰﾙｰﾙﾙﾙﾙﾙｰﾙ！</title>
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<![CDATA[ 2010年7月14日<br><br>実に8日ぶりの休み。<br>毎度毎度、半ばには『このまま一生仕事なんじゃないか』ってなります。<br>ハードワーカーとまでには至りませんが、連日仕事には、滅入ってしまいます。<br><br>そうそう、<br>それで、今日がその明くる日ということで、『ラベンダー』を観に富良野へGO!GO!。  <br>当初予定の8時出発のところ、俺様が起きれるはずもなく、結局2時間遅れの10時出発へシフト。<br>全国で実験調査中の高速道路の無料化の実験データに微々たる変化をもたらせました、炭鉱の町、夕張市まで。<br><br>しかし！<br><br><br>マヌケな私目は、実験区域外を一区間利用により、料金を支払う始末。<br><br><br>まーね、<br>\300だからいっか！  <br>って。<br><br>タバコかえんじゃん！<br><br><br>…と、いうことで<br>長ーい山々、谷々をビュンビュン乗り越え、右手は、ハンドル。左手は、ギアを握りしめ、時刻は12時30分を過ぎたところ。最初の目的地、<br>スープカレー屋さん『ふらのや』に到着。<br>市役所らしき建物のすぐ側にあるそのお店は、外壁は白。とてもシンプルな外観で構成されていました。<br><br>4段くらいのバルコニーへ上がる階段を軽いステップで駆け上がり、いざ店内へ！<br><br>店内は、木材を基調とした優しくて、どこか懐かしいアンティーク感を醸し出している。<br>見渡すと、外からは感じられないくらいの奥行きの広さ。見上げると天井は高く、その天窓からは陽の光がそっと店内を包み込む。<br>さらに、マスターの趣味なのか、漫画が棚にびっしりと並んでいる。<br>抑えるとこはバッチリ！ ワンピースにスラムダンク（Mr鳥山さんは無かったかな）など、ﾃｯﾊﾟﾝはもちろん！なにやらMr浦沢直樹も！<br><br>（こんなに意気込んで書いてるけど、誰かに読んで貰えてるんだろか？）<br><br>空いてる席に座り、HEY！と、手を挙げ、スタッフを呼ぶ。<br>慣れたリズムで、メニューを伝え、高速道路実験区域外で落とした\300でブロッコリーをトッピング出来たなと悔やみオーダー完了。  お店提案の中辛に+5の辛さを伝えた。<br><br>話をはしょり、はしょり、（眠いため）<br><br><br><br>目の前に並んだ、<br>彩りの綺麗な野菜達が、鶏を囲んで温泉に浸かってるみたいに、まずは目で楽しめる。<br>スープを掬い、口に入れると少しだけ甘めで出汁が利いている。（豚骨？ｼｼﾞﾐ？）めちゃくちゃ美味しい。<br>なんだろ？<br>ん…めちゃくちゃ美味しい。<br><br>しっかりしててコクがあるけど、甘さが絶妙に利いている。<br>こってり過ぎないし、決してさっぱりもしていない、ラーメンでいう『こっさり』とも少し違う。<br>めちゃくちゃ美味しい。としか、表現できません。  人も込んでたし、きっと評判のあるお店に違いない。是非、ご堪能頂きたい、食事処です。<br>今度は、ルーカレーも食べてみたいなぁ。<br><br><br><br>続きは、また。<br>（って、誰か続きを待ってるのかよ！待ってねーだろがよ、一回もコメントないし。笑）<br><br>マスターベーションみたいなものかなー、ブログってさ。<br><br><br>ﾊﾞｲﾊﾞｰｲ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro139/entry-10590915680.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 00:42:45 +0900</pubDate>
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<title>毎月２５日は…</title>
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<![CDATA[ 自分が、少しだけ大きな人間に思える。<br><br>『PAY DAY』。<br><br>とてもいい日だ、いい響きだ。<br><br>何かしら大義名分を付けて、気持ちをコントロールしていかなあかんな。<br><br><br>２５日は PAY DAY。<br><br>３１日は なんとかDAY。 <br>または、<br>天気が良ければ LUCKY DAY。<br><br><br>そうゆう事の積み重ねで、バランスを取れば、例え 彼女と別れたって、財布を落としたって、仕事が上手く機能しなくたって、乗り越えられる気がするんだよなー。<br><br><br><br>『良い事無いかなー』って探す人が多いけど、そうゆう『良い事』の作り方も俺は、有りだと思う。<br><br>あの角を曲がった先の信号が青だったら、今日はLUCKY DAY。 みたいにさ。<br>まーそうは思うけど、なかなかそこまで気を運ぶ事も難しいんだけど、自分もさ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro139/entry-10545401877.html</link>
<pubDate>Wed, 26 May 2010 14:30:01 +0900</pubDate>
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<title>気持ちを気持ち良く</title>
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<![CDATA[ 雨ですね。<br>全国的に今日は雨なんでしょうか？ＧＷもいつの間にか足早に過ぎ去り、梅雨前線を目前に控え、時にしたたかに。また時には静かに訪れる雨。   朝、目を覚ます前からｼﾄｼﾄｼﾄ。陽の光が差し込む様子もない、まさに『憂鬱』な雨の日。<br><br>そんな、気持ちをちょっぴり優しく包んでくれる話。<br>5年前に知人の女性から聞いた、とっても明るい話<br>をご紹介します。<br><br><br>-----------------------『傘』<br><br><br><br>『ねー今、雨降ってるけど傘持ってきたかい？』<br>『私持ってきてるよ。』<br><br>と、差し出された傘は、どこと無く存在感がある。<br>『立派な傘だね』<br><br>良く見ると、<br>通常の骨組みより２倍はある様に見える傘の枝。 艶っぽさがほどよくアンティーク感を漂わせる深い色のウッド仕様のグリップ。<br><br>『これ高いの？値段。』<br>『だって見るからに高そうだよ？ｶｯｺｲｲけど、ビニール傘で良いいいじゃん』<br>『うん。こんな立派な傘は私も必要無いと思ってた』<br>『思ってた？』<br><br>『うん。あのね、雨の日は憂鬱でしょ？きっと多くの人がそう思うでしょ？でもね、』<br><br>『ん？？』<br><br>『素敵な傘を差す為には、雨が降っていないといけないの』<br><br>『素敵な傘じゃなくても良いじゃん。』<br><br>『うん。そうじゃないの。私は、この傘のお陰で少しだけ雨の日が楽しみで、この時期は人よりも少しだけ幸せな気持ちになれる事が大切で、その為には、自分の好きな傘じゃなきゃダメなの。』<br><br>『へぇ……前向きで良いね……俺には解らん。』<br><br>『うん。でも、いつの間にか私の気持ちは、雨の日は｢憂鬱｣。っと思ってたのが、雨の日の｢優越｣に変わっていたよ。』<br>『人の傘よりも良いからじゃなくて、その雨の日の気持ちを皆より少しだけ気持ち良く過ごせるところがちょっぴり優越なの』<br><br>…………。<br><br><br>俺は、<br>すぐにラグジュアリー系のお店を駆け回り、自分なりの最高の傘を手に入れた。<br><br>枝が沢山ついてて、アンティーク調の艶感のあるウッドグリップの傘を。<br><br>それと<br>何よりも、人よりちょっぴり楽しめる優越感を購入した。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro139/entry-10544179479.html</link>
<pubDate>Tue, 25 May 2010 01:09:50 +0900</pubDate>
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<title>ワンピース（ジャンプ）</title>
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<![CDATA[ まさかまさかの彼が。<br>こんな展開を誰が予想しただろうか。。<br><br>この漫画のファンの方の間では、賛否両論。展開に凹み過ぎて、受験勉強すら出来ずにいる人。こうならなきゃ、あぁならなきゃ、あんな展開、こんなを期待しつつも、ネット上で荒れ始めている。<br><br>ん～どうなんだろう。<br>ってか、どうするんだろ。この収拾の片付け方。<br>尾田さん、世界中の子供達を始め、世界中のファンのみんなへ希望を下さい。<br><br>まー、ｱﾗﾊﾞｽﾀでルフィがクロコに腹を突き刺され、アリ地獄に突き落とされても生きてる位だから、もしかしたらもしかするかもしれないし。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>はぁ。<br><br><br><br><br><br><br>元気が出ないな～。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>自分の予想では、<br>ってかこれ話すとネタばれか…。<br><br><br><br><br><br>でも、普通にネットで漏洩されてるから大丈夫だろう。<br><br><br><br>…いや、たまたまこれを観覧した人が傷付いたら困るから止めておこう。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>さっ、洗濯物乾かそっと。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro139/entry-10455653815.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 21:22:18 +0900</pubDate>
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<title>休日の満喫方法</title>
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<![CDATA[ ボクは、仕事柄で平日休みが多い。<br>友人や知人、彼女何かは土日祝休みが多い為、すっかり休日は『お一人様』のベテランかもしれない。暇な時間が耐えられない人も少なくないが、自分は、そんな時間が楽しくて仕方がない。むしろ自分の時間が無いとダメなのかもしれない。   <br>まー、一人なものだから当然、朝はゆったりまったりヌクヌクとしながら、瞼をあける。<br>いつもの妙な習慣で朝ごはんは、食べない。<br>安いコーヒーを熱湯で落とし、優雅な一日が始まる。<br><br>一息ついた所で行動開始。いつものリュックにチョコレート、ガム、茶を入れて出発するのが午前１１時前後というﾄｺﾛだろうか。<br>気分的に普段穿く靴とは違う物に脚を突っ込む自分は、やけに現実逃避を無意識にしているようだ。<br><br>頭の中は、ノープランで歩く方向を頼りに足を運び、その先に思い当たる目的地に設定。<br><br>比較的、電車を利用することが多いから、今日もやっぱりＪＲ北日本に僅かながら貢献する。いや、せざるを得ないが正しいかも知れない。<br>電子マネーの【Suica】なる北海道の【Kitaca】に微々たるチャージを使用する。自分の中の最新の近代的テクニックだ。<br><br><br>ホームでメンソールを吹かし、ようやく少しだけ『本日』について考える事にする。<br><br>基本的に面倒がりなので、大抵は『流行りの映画』に決まる。ここまで来たのに考えるのが面倒臭い事が多いから。<br><br>そうと決まれば、次は早い。<br>日頃から、ネットで映画の評価や口コミをチェックしている為、流行りの中で且つ自分にあった物はすぐに頭を過ぎる。<br><br>ちょうど2駅ほど先に行くと田舎のシネマ会場があるが、そこを通り越し12駅先の都会のシネマ会場に向かう。<br><br>ＪＲは、四季を感じさせる最適な交通機関である。と共に現実逃避にも適している事はボクが保証しましょう。<br><br>春に近づけば、真冬の外気とは違う層で田んぼを彩り、名前も知らない花がちらほら芽吹く。そういった少しの変化へ神経を尖らせながら着目すると結構暇な自分も時間を有意義に使っている様に思える。ＪＲの中吊り広告にも変化を見出だすことが出来る。<br>-あの企業、広告出さなくなったな。<br>-飛行機代が安くなったな-ドコドコの会場でこんなイベントやるんだな。<br><br>まだまだお子ちゃまな自分に足りないのは、【知識】と認識している。<br>もっともっと頭に詰め込まなければ、軽すぎて肩コリを患ってしまう。<br>何かの本で見たことがあるけど、生き物の頭の重さが無くなると背骨のバランスが崩れて歩く事が出来無くなると聞いたことがある。<br><br>結局、そんなことを感じながら目的地のシネマ会場に向かうのであった。<br>因みに都会のシネマ会場に向かう理由として、見終わった後の一服は、都会の方が何かと便利な事も理由の一つかもしれない。<br><br><br><br>第一章、終わり<br><br><br>長い文章にお付き合い頂き、感謝します。<br><br>では、また次回も読んで下さい。 
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<link>https://ameblo.jp/hiro139/entry-10450205793.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 01:36:50 +0900</pubDate>
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<title>１月</title>
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<![CDATA[ 今年も早くも１２分の一月が終わりました。<br>まあまあ、仕事上では幸先が良く、一先ず目標達成。『このご時世前年比を超過するなんてのは、俺様くらいしかいない』<br>ッと言う具合にまで高見に付け上がれる様な幸先の良い月であった。  <br><br><br>今日から二月。<br><br>強気で行こう。<br><br>この不景気に耐えて勝ち抜くには『愛』しかない。愛を持ってやり繰りしよう。<br>去年よりもっと。<br>一昨年よりもっと愛を注いで行こう。<br><br>2010のテーマは『チャンスを勝ち取る』を常に頭に置いて。<br>かつての日本代表、野人【岡野】の様に。<br><br><br>全ては『愛』だ。<br>愛こそ景気奪還のキーワードなんだ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiro139/entry-10447659079.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 01:24:57 +0900</pubDate>
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<title>【肩コリ】</title>
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<![CDATA[ 最近、僕の肩の上には何者かが潜んでいる。<br>右肩の肩甲骨の内側の筋より少し上にいったﾄｺﾛ。<br>イタい。重い。<br><br>マッサージ師の彼女が欲しい。<br><br>君さえ居れば、浮気は決してしません。神に誓います。<br><br>君が欲しい。
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<link>https://ameblo.jp/hiro139/entry-10445268066.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 01:34:55 +0900</pubDate>
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<title>介護士を改めて尊敬します</title>
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<![CDATA[ 母が、腰痛により寝たきり状態が続いている。<br>母は、64歳。<br>親の老いは、出来れば認めたくないのが、子の心情。とはいうものの必ず誰にも訪れる状況。<br><br>朝、うすうす目を覚ますと、遠くから自分を呼ぶ、聞き慣れた声が聞こえた。その聞き慣れた声は、いつもよりか細くきこえて来る。  <br>寝起きが悪い自分は、少し面倒臭がりながら母のもとへ向かった。<br><br>目に飛び込んだのは、今のテレビの前に横たわる母の描写。その絵は、芋虫が背中をクネッと曲げた時の仕草に似ている。<br><br>すかさず状況を聞くと、どうやら腰を痛めて動けない中、床を這ってトイレに向かう途中との事。<br>手助けは、余計な力が加わるのと他人の力が返って負担になる事から拒否された。<br><br>床を這うのが精一杯なので、食事を取ることも出来ないため、朝昼晩おにぎりやいなり寿司などを作ってあげた。<br>食べる前にタオルで手を拭き顔を拭き、コップに水を入れて、ストローを入れる。<br>単に食事をするなど、当たり前の様に出来る自分に少し感謝をしなくちゃいけないなー。<br><br>身体を大事にしていきましょ。。<br><br>世界中で頑張っている、<br>介護士に尊敬の意を表します。。
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<link>https://ameblo.jp/hiro139/entry-10438802370.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 19:32:39 +0900</pubDate>
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