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<title>気になる我が家</title>
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<description>我が家も築XX年、家のあっちこっちから悲鳴が出ているのです。そんな家との取り組みを書きました。</description>
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<title>工事中は目で確認</title>
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<![CDATA[ 　住宅に関連する工事では、どんな工事であっても自分の目で確認することが大事です。<br><br>　素人目で見てもプロの工事が良いのか悪いのかなど分からないものです。<br><br>　しかし、住宅の欠陥は人の目が触れないところで起きると言われています。<br><br>　隠れて欠陥工事をされてはたまったものではないですし、何も分からなくても見ることで影響を与えることができますよ。<br><br>　工事中は目で確認、といいますが、業者がその見学を嫌がったり、正直に見せようとしなかったりすればそれは問題です。<br><br>　工事に対しての質問にも答えてくれるような、信頼に値する業者と契約するようにしましょう。<br><br>　しかし、私たち素人が目で確認するためには情報収集をサボらないようにすることも大事です。<br><br>　現場見学会などには積極的に参加するようにしましょう。<br><br>　模倣的な工事現場を知ることで、欠陥工事との違いに気付くことにも繋がりますからね。<br><br>　実際の工事中では、現場の方とのコミュニケーションを心がけるようにしましょう。<br><br>　職人さん方との信頼関係を気付くことは、お互いにとっても気持ちの良い環境づくりになるでしょう。<br><br>　工事中は目で確認、思っているよりも効果がありますので気にかけておいてください。<br><br>　
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<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 10:38:38 +0900</pubDate>
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<title>外壁塗装のコロニアル塗装とは</title>
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<![CDATA[ 　「コロニアル塗装」と言うのは屋根の種類のことです。<br><br>　コロニアルにはいいところもある反面、悪いところもあります。<br><br>　コロニアル屋根は比較的傾斜が少ないものが多いです。<br><br>　なので、雨はたたきつけるように直接ぶつかりますし紫外線も直接受けてしまいます。<br><br>　特に夏は、屋根の表面の温度が急激に上昇し非常に熱なります。<br><br>　職人さんなども１日中屋根の上で作業をしていると足の裏が火傷状態になってしまうこともあります。<br><br>　そういう場所なだけに念入りに丁寧な塗装をしてもらって長持ちさせましょう。<br><br>　コロニアル屋根にも<a href="http://www.tosoumitumori.com/distinguish.html" target="_blank">塗装を塗り替える時期</a>があります。<br><br>　様々な傷みの症状が出てきます。<br><br>　築１０年程経つと間違いなく出てくるのが「コケ」です。<br><br>　その他にも「藻」もあります。<br><br>　この２つは直接屋根を劣化させるわけではありませんが水分を含んでいますのでコケや藻が生えている箇所だけ水分に触れている時間が長くなってしまい塗装が剥がれる原因にもなってしまいます。<br><br>　さらに、雨水を吸収して蒸発してを繰り返すので、屋根の反り返しの原因にもなってしまいます。<br><br>　見つけたら早めに何とかしましょう。
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 10:25:20 +0900</pubDate>
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<title>外壁の塗り替えと費用</title>
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<![CDATA[ 　まず１つ覚えておいて欲しいのが<br><br>　外壁などの塗り替えやリフォームに「価格破壊」は絶対ありません。<br><br>　近年では価格競争になり訪問販売業者や安売りのチラシなどがたくさんあります。<br><br>　他社よりも安いのを売りにしている業者などもたくさんありますが先程も言ったようにこの業界に「価格破壊」はありません。<br><br>　なので、価格が他社より安いということは低予算に合わせた材料を使ったり、工事の手抜きなどで帳尻を合わせているのです。<br><br>　ですから、安さに飛びついた消費者は工事内容に満足しないことのほうが多いのです。<br><br>　外壁の塗り替えやリフォームをする際には安さに飛びつくのではなくどういった材料を使用して、どういった工事をしてくれるのかしっかりと話を聞き慎重に業者を選びましょう。<br><br>　次に、塗り替えを行うタイミングですが通常は外壁の汚れ具合やひび割れなどを見て判断するのですがこの状態のまま年月が経過すると、下地まで痛んでしまい塗り替えに余計な手間がかかってしまいます。<br><br>　余計な手間がかかってしまうということは価格も当然増加してしまうのです。<br><br>　なので、例えば１０年ごとに定期的に塗り替えるなどの方法もあります。<br><br>　木部の多い和風住宅などの場合は３年に１回塗り替えていると新築同様に保つことができます。<br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/hiro3891mi/entry-11168213861.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 10:16:55 +0900</pubDate>
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<title>リフォームの値段が不透明な理由は</title>
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<![CDATA[ 　耐震リフォームや屋根リフォームなど、東日本大震災以降の利用が増えています。<br><br>　しかしリフォームを簡単に考えていると、思わぬ損害に遭うかもしれません。<br><br>　値段から工事の質などを考慮して、慎重に決めることが失敗をしない方法です。<br><br>　リフォームに必要な費用に関しては、特に注意が必要です。<br><br>　とある業者に工事を依頼したとしましょう。<br><br>　その際、リフォームの値段が激安だったとしたら、どうですか？<br><br>　お得と考えるか、不安と考えるのではないでしょうか。<br><br>　リフォームの値段が激安な場合に気をつけなければいけないのは、手抜き工事をする悪徳業者の可能性が高いことです。<br><br>　リフォーム詐欺と呼ばれる状況ですね。<br><br>　以上のことを考えると、リフォームの値段が不透明であることは不安にもなりますが、仕方ない事も理解できます。<br><br>　家の耐震や、屋根、それはその家の数だけ工事の方法や材料の変化があるからです。<br><br>　どの家のリフォームでも価格が一定というのは、少し疑ったほうが良いでしょう。<br><br>　リフォームの値段を知るには、きちんとした見積もりが重要です。<br><br>　見積もりでこんな理由で必要な費用はこのくらい、と<a href="http://www.tosoumitumori.com/regist_company_s.php" target="_blank">誠実に説明してくれる業者</a>ならば、最初に値段が不透明でも優良業者と言えるでしょう。<br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/hiro3891mi/entry-11168204415.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 10:01:12 +0900</pubDate>
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<title>クレームの多い訪問販売営業の業者</title>
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<![CDATA[ 　クレームの多い訪問販売営業の業者は残念ながら存在します。<br><br>　騙されないようにするには注意が必要です。<br><br>　訪問販売と言えばしつこかったりうざかったりと散々な印象ですが、そもそもそのような業者は真っ当な業者ではないことを覚えておいてください。<br><br>　営業をするセールスマンとは、まずしつこく勧誘することは禁止されているのです。<br><br>　一度断ったというのに食い下がらず、無料でサービスしますなどと言い出したらアウトです。<br><br>　十中八九、その業者はクレームが引っ切りなしに寄せられるタイプの悪徳業者でしょう。<br><br>　クレームの的となる訪問販売をする業者には特徴があります。<br><br>　「どこどこの会社のなになにと申します。なんとかの営業にきました」と名乗るのが正当な営業行為です。<br><br>　しかし、悪質な業者はまず名乗りもせず、営業とも言いません。<br><br>　訪問販売はいらないと断っても無料サービスを勧め、不安を煽るようなことを言って契約を急がせます。<br><br>　この時点でうっとうしいとクレームしたくなりますよね。<br><br>　クレームの多い訪問販売営業の業者を見分けるにはこのようなポイントに注意するといいでしょう。<br><br>　午後６時以降の訪問や、フーリングオフの説明や対応をしない業者もダメですよ。<br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/hiro3891mi/entry-11168201205.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 09:57:05 +0900</pubDate>
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<title>外壁塗装の費用は</title>
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<![CDATA[ 　外壁塗装の価格は、会社によってまちまちで、ホームビルダーに頼むか、大手ハウスメーカーに頼むか、直接塗装会社に頼むかで、その金額は変わってきます。<br><br>　外壁塗装は、大手の建築会社に依頼すれば安心という意見もありますが、施工するのは結局、下請けの塗装会社になります。<br><br>　それならば、無駄な中間マージンや営業経費を上乗せしない、工事予算も削らない業者を選ぶことです。<br><br>　新築時にお願いした工務店に外壁塗装を依頼すると、下請けに流すケースが多いので、無駄な中間マージンを取られることになります。<br><br>　外壁塗装の価格は、業界の平均がありません。<br><br>　そうしたことから悪徳業者が多く、困惑する人が多いのが現状なのです。<br><br>　そのため、いきなり業者に連絡をして、これが業界平均だと言われてしまうと、鵜呑みにしてしまうのです。<br><br>　そして、高額な費用を請求されることになります。<br><br>　塗装工事は、塗装面積や塗料の種類、近隣の状況、立地、外壁の種類などにより全く違うので、相場というのは明言ができませんが、大体1平方メートルあたり、8千円というのが、費用相場のようですね。<br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/hiro3891mi/entry-11166396727.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 11:01:33 +0900</pubDate>
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<title>「○○○一式」の見積りは注意</title>
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<![CDATA[ <p>リフォーム工事費用について、「○○○一式」の見積りは注意が必要です。<br></p><br><p><strong><font color="#0000ff" size="3"><a href="http://www.tosoumitumori.com/checkpoint.html" target="_blank">見積もり</a></font></strong>比較を行う時などに困ることになりますから、見逃さないようにしましょう。<br></p><br><p>一式見積などは、慣習的な問題で小規模な企業の見積りでは一般的になっている場合もあります。<br></p><br><p>または、悪徳業者の場合は後ろ暗いことがあるために「○○○一式」などと記載された見積りを提出することがあります。<br></p><br><p>見積りに「一式」とあった際には、真意を探るために明細を業者に尋ねるのが確実です。<br></p><br><p>例えば、床工事一式、キッチン工事一式などとある場合は、「○○○一式に含まれているもの（内容）を教えてください」と言いましょう。<br></p><br><p>見積りに対してきちんと説明をしてくれる業者ならば、信用できると考えていいでしょう。<br></p><br><p>一式見積りを見れば全て劣悪な業者であると考えるのも、注意が必要ということですね。<br></p><br><p>費用の目安で提示される、概算見積りでも一式の値段として目にすることもありますので、状況次第で判断すると間違いがありませんよ。<br></p><br><p>一式見積り業者の大部分が明細見積書を提示しないのは事実です。<br></p><br><p>注意のために、理解していない状況で無闇にサインをしないということです。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/hiro3891mi/entry-11129166862.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 14:30:38 +0900</pubDate>
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<title>外壁塗装のシュミレーション</title>
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<![CDATA[ <p>外壁塗装をしたいと考えているけれども、一体どのような色にしたらいいのか悩みますよね。<br></p><br><p>何度も塗り直すというわけにもいきませんし、色選びはとても大事ですよね。<br></p><br><p>塗る前に、どれくらい正確にイメージできるのかというのは大切なポイントになります。<br></p><br><p>塗り替えの前には、塗料の種類や方法などを決めるのはもちろん、色の選択があります。<br></p><br><p>サンプルから選んだけれども、どんな仕上がりになるのかは、完成してからでないと、なかなか分からないというのが実際のところではないでしょうか。<br></p><br><p>塗装が終わったけれども、イメージとは違うなんてことになると、せっかく高い費用もかかったのに、後悔することになってしまいますよね。<br></p><br><p>そんなことが起こらないように、事前にしっかりとポイントを抑えておくことが大切です。<br></p><br><p>まず、メーカー側から、どんな色にするのか選択します。<br></p><br><p>この時は小さなカラーサンプルを見て選びますが、カラーサンプルと実際の建物に塗った時の印象に差を感じることがあります。<br></p><br><p>実際、建物に塗った場合、太陽の光などもあるので、色の印象も変わってくることがあります。<br></p><br><p>そのため、外壁と同じ状況の屋外で確認するのがおススメです。<br></p><br><p>また、最近ではパソコンによるカラーシュミレーションを取り入れている業者も多くあります。<br></p><br><p>どんな色を選んだらいいのか、自分の家にはどのような色が合うのかなど参考になると思います。<br></p><br><p>客観的にも確認出来るでしょう。<br></p><br><p>パソコンのシュミレーションなら、複数の色のシュミレーションも可能ですし、外壁塗装の際には上手く活用すると良いでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiro3891mi/entry-11111337483.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 17:14:13 +0900</pubDate>
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<title>屋根の再塗装</title>
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<![CDATA[ <p>屋根というのは、雨や風、紫外線など、色々な外的要因から住宅を保護してくれる、家の保護膜のような役割を果たします。<br></p><br><p>屋根が劣化してくると、雨や湿気が入り込んで、表面だけではなく、基盤の腐食がはじまったりします。<br></p><br><p>そのため、屋根の色が変色した場合などは、早急な対応が必要になります。<br></p><br><p>屋根の再塗装のタイミングですが、一般的に、<strong><font size="3"><a href="http://www.tosoumitumori.com/paint.html" target="_blank">外壁の再塗装</a></font></strong>と一緒にするというのが一番経済的と言われています。<br></p><br><p>それはなぜかというと、屋根の再塗装をするだけでも地面から足場を組み上げる必要があるからです。<br></p><br><p>そのため、サイディングの塗装時に屋根まで塗装すれば、足場代が最小限に抑えられることになるからです。<br></p><br><p>約10年の外壁の再塗装のサイクルを考慮して、2回のうち１回は、屋根も一緒に塗装するといいでしょう。<br></p><br><p>ただ、外壁用の塗料と屋根用の塗料は違います。<br></p><br><p>外壁用の塗料もグレードにより、塗料の耐久年数が変わり、屋根用の塗料も同じです。<br></p><br><p>遮熱性、断熱性を高めたものは割高になるので、その辺の所は、塗装する業者と予算も含めて相談して決めるといいでしょう。</p>
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<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 15:33:58 +0900</pubDate>
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<title>外壁リフォームとは</title>
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<![CDATA[ <p>建物というのは、外壁や屋根で守られています。外壁や屋根は塗膜によって守られています。<br></p><br><br><p>しかし塗膜は風雨や紫外線などに常にさらされているので、徐々に傷んでいきます。<br></p><br><p>そのため、定期的に点検しないと、見た目だけではなく、耐水性や断熱性なども低下し、建物自体の耐久性も損なう原因となってしまうのです。<br></p><br><p>一体どれくらいの年数で外壁を塗り替えたらよいのでしょうか？<br></p><br><p>一般的に新築の住宅の場合なら、新築後８～１０年後といわれています。<br></p><br><p>外壁が傷んでいるのかどうかチェックする簡単なポイントを紹介したいと思います。<br></p><br><p>①汚れやカビ、色あせなどがある。<br></p><p>②ひび割れしている。<br></p><p>③壁の塗装ではげているところがある。<br></p><p>④外壁に触ると白い粉が付く。<br></p><p>⑤シーリング材が劣化してきている。<br></p><br><p>これらの状態がある場合は、劣化が進んできているということができます。<br></p><br><p>外壁の塗り替えは外観の美しさを保つというだけではなく、長持ちさせるためにも必要です。<br></p><br><p>劣化が進む前に、リフォームを行うことが望ましいのです。<br></p><br><p>家を長持ちさせるためにも、定期的に点検するようにしましょう。<br></p><br><p>それが一番安くすむのです。<br></p><br><p>定期的な点検はやはり、プロの目で見てもらうことが大切です。<br></p><br><p>最近では悪徳業者も少なくないので、突然、家に訪問してくる業者には、くれぐれも注意し、普段から付き合いのあるような信頼できる業者に依頼するようにしましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiro3891mi/entry-11082798926.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 10:03:27 +0900</pubDate>
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