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<title>hiro410kiのブログ</title>
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<title>怒ると叱る  の違い</title>
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<![CDATA[ <p><font>怒ると叱る</font><br><br>の違いって皆さんご存知ですよね<br><br>お子さんたちって、小学校低学年でも今、怒られているのか、叱られているのかが分かります<br><br>勉強に限ったことではない話になりますが<br>怒られると子供たちは納得できません<br>そして愛情がないことも伝わります<br><br>逆に叱られているのだなということが分かると<br>子供たちは表面上は抵抗があるようですが<br>落ち着いて考えて見たり<br>叱られたことと同じようなシチュエーションに出くわしたとき<br>納得していますので、あーこれは良くない、良くない<br>と言われたことを思い出して考え直したりします<br><br>大人が機嫌が悪いとか、いらいらしているからとかで子供に当たると<br>子供は怖いとか辛いとか思うだけで萎縮してしまうだけです<br>逆に反発して大事にもなりかねません<br><br>気持ちを抑えて、根気良く叱らなくてはなりません<br><br>もし感情的になりそうでしたら子供に近づかないぐらいの方がいいかもしれません<br>勉強の出来や態度を見ないほうがいいかもしれません<br><br><font>落ち着いて、端的に（長時間にならないように）、<br>厳しく優しく愛情を込めて叱ってあげてください</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/hiro410ki/entry-12963574153.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 09:08:39 +0900</pubDate>
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<title>新しい勉強を始めるとき、どうやって手をつけますでしょうか？</title>
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<![CDATA[ <p>新しい勉強を始めるとき、どうやって手をつけますでしょうか？<br><br>まずは全貌を知る必要があります<br><br>教科書などの目次を眺め、ページをパラパラと眺めていきます<br>最後まで見ても何も分かりません。5分もかける必要はありません<br>それで結構です<br><br>次に、固有名詞を知る必要があります<br>○○ノートなんていう問題集もどきがありますよね<br>書き込み式のものです<br>あれを使って答を見ながら括弧を埋めていきます<br>答を見ながらなので数日で終わるでしょう<br><br>次には本屋さんでその科目の一番薄い簡単な問題集を買ってきます<br>説明や問題を読み、問題を解きます<br>数十秒考えても解けないものはすぐに答を見ます<br>解けなくても分からなくてもどんどんと進めます<br>2～3日ぐらいで終わるぐらい早くやってしまいます<br><br>これで一年間、授業を受けると地図を持って目的地を知って旅をするのと<br>何も持たずに道中で何度も人に道を聞きながら、<br>しかも目的地も最後までわからずに旅をするぐらいの違いが出てきます</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiro410ki/entry-12963072969.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2026 12:27:03 +0900</pubDate>
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<title>若い頃もっと勉強しておけば良かったなあ</title>
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<![CDATA[ <p><font>若い頃もっと勉強しておけば良かったなあ・・・</font><br><br>なんていう言葉を大人の口から聞く事があります<br>子供の前ででとは限りません<br><br>勉強をしておけば役に立つと気づいた方なのかもしれません<br>また、勉強が人生を豊かにすると分かったのかもしれません<br>もっと即物的に、出世には学歴がいるとか<br>資格を取るために勉強が必要だったと感じたとか<br>後悔の念からそう言う大人もいるでしょう<br><br>とにかく、勉強をして損をすることはないと思う大人の方が多いでしょう<br><br>しかしながら、身につけるのに楽な学生時代にはどうしてそれに気がつかないのでしょうか<br>他の楽しいことに目が行ってしまう為でしょうか<br><br>そういうこともあるかもしれませんが<br>一番の理由は勉強の楽しさ、さらに言うと新しいことを知る喜びを<br>伝えることが出来ていないからでしょう<br><br>ちまたには、簡単に遊べるゲームや気軽に楽しめる映像ソフトなどが<br>社会の商業目的で子供たちの目の前で勉強を覆い隠すように立ちはだかり<br>安易な方向へ仕向けています<br><br>一昔前はそのようなものが氾濫していませんでしたので<br>誘惑も少なかったです<br><br>そんな子供たちに勉強の喜びに目を向けさせるのは簡単ではありません<br><br>先日は勉強は辛く苦しいものとお話したのに、<br><br>楽しく勉強を！<br><br>とは矛盾しているように思われるかと思いますが<br>そういうつもりではなく、辛い勉強を少しでも楽にやり<br>そして辛さを乗り越えて、楽しく学ぶことが出来るようにして差し上げられたらと<br>プロの家庭教師の立場から、そう思うのです<br><br>今日は具体的なお話はできませんでしたが<br>学ぶことの喜びをもっと多くの人々に味わってもらいたいと思う今日この頃です</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiro410ki/entry-12962822071.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2026 23:00:32 +0900</pubDate>
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<title>まずは全貌を知る必要があります</title>
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<![CDATA[ <p>今日は大阪は天気がいいです。ちょっと暑いぐらいです<br><br>こんなときに子供たちに落ち着いて勉強をさせるのは大変ですね<br><br>もう少し早めに気がつけば良かったのですが<br>新しい科目を習う時期から少し時間が経っていますね<br><br>新しい勉強を始めるとき、どうやって手をつけますでしょうか？<br><br>まずは全貌を知る必要があります<br><br>教科書などの目次を眺め、ページをパラパラと眺めていきます<br>最後まで見ても何も分かりません。5分もかける必要はありません<br>それで結構です<br><br>次に、固有名詞を知る必要があります<br>○○ノートなんていう問題集もどきがありますよね<br>書き込み式のものです<br>あれを使って答を見ながら括弧を埋めていきます<br>答を見ながらなので数日で終わるでしょう<br><br>次には本屋さんでその科目の一番薄い簡単な問題集を買ってきます<br>説明や問題を読み、問題を解きます<br>数十秒考えても解けないものはすぐに答を見ます<br>解けなくても分からなくてもどんどんと進めます<br>2～3日ぐらいで終わるぐらい早くやってしまいます<br><br>これで一年間、授業を受けると地図を持って目的地を知って旅をするのと<br>何も持たずに道中で何度も人に道を聞きながら、<br>しかも目的地も最後までわからずに旅をするぐらいの違いが出てきます</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiro410ki/entry-12962645803.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Apr 2026 10:23:45 +0900</pubDate>
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<title>「さあ、早く勉強しなさい！」</title>
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<![CDATA[ <p>「さあ、早く勉強しなさい！」<br>というと、お決まりの、<br>「やろうと思っていたのになあ～<br>そんな事を言われるとやる気失った」という事になります<br>本心かどうか分かりませんが、言い返す状況を生み出します<br><br>勉強せずにごろごろしている姿を見るとつい言いたくなりますよね<br>でも大声を出してもあまり効果がありません<br><br>ではどうしたらいいのでしょう<br><br>「北風と太陽」を思い出してください<br>お決まりのセリフは北風にあたります<br>太陽政策？（政治みたいですね（笑））とはどういうことになるでしょう<br>自然と勉強をするようになる雰囲気を作ると言うことです<br><br>数多くのご家庭に伺っていますが<br>ご家庭一軒一軒ごとに特徴があります<br>それらの特徴はご両親の影響が大きいです<br>読書好きの親の子供は、本を奪おうとしなければならないぐらい本に親しんでいたり<br>活発な親の子供は、とてもスポーツが好きです<br>子は親の鏡と言いますが、性質、生活観、価値観などいろいろと影響を受けているようです<br><br>話がそれましたが、自然と勉強をしてくれるようにするための<br>太陽政策とは、ご両親がそういう環境を作っていくと言うことです<br>一緒に勉強をしなくてもいいのですが<br>それぞれ皆さんが何か知的活動を行えばいいのです<br>その様子を見て好奇心のある子供たちは<br>覗き込んできたり、真似をしようとします<br>中高生になると単純には行きませんが<br>それでも面白そうに子供たちの教科書を借りて<br>「面白いこと書いてるねえ、ここ」と独り言を言っているだけでも<br>興味を持って近寄ってきます<br>放り投げたままの教科書も誰かが面白そうにみていると<br>興味をそそられるのが人間です<br><br>太陽政策、いろいろとありそうに思いますが<br>今思いつくのはそんなところです<br><br>良い太陽政策をお持ちの方、良かったらお教え下さい</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiro410ki/entry-12962578668.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 16:54:51 +0900</pubDate>
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<title>文武両道</title>
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<![CDATA[ <p>趣味のテニスに行ってきて楽しく過ごしました<br>仕事上、席について子供が理解できるのをじっと待つことも多いので<br>外で発散すると気分が変わります<br><br>そんな私は、指導している子供たちには<br><br><font>「文武両道」</font><br><br>を提唱しています<br>勉強と活動的な事の両方をマスターしてほしいと言っています<br><br>特に男の子は外で遊びたいというのがあって<br>活動的な事の方は前向きですね<br>ただ、これも集中してやるようにしてほしいと言っています<br>そして切り替えて勉強に取り組んでもらえたらと思います<br>集中と緩和、けじめをマスターするためにもいいと思います<br><br>親御さんは時間管理だけを徹底してやっていただきたいと思います</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiro410ki/entry-12962477907.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 17:33:07 +0900</pubDate>
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<title>教科書を理解していれば大丈夫！</title>
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<![CDATA[ <p><font>教科書を理解していれば大丈夫！</font><br><br>と言う先生が良くいますよね<br><br>どうやって勉強をすればいいの？って聞くと<br><br>教科書って皆さんどう思います？<br>とってもまじめな文部科学省のお墨付きの大学の先生が<br>とっても保守的で堅実的な形でまとめたものです<br><br>また、先生方はとても立派なので、担当の科目は得意です<br>・・・それって当たり前のことですが<br><br>しかしながらこの当たり前のことが原因で<br>あんな教科書をまとめるに至っているのです<br>良く分かっている人の目線でモノを考えて作るからです<br>あの先生方がどの程度、勉強の苦手な人たちに教科書についてインタビューを取ったでしょうか<br><br>確かに教科書の内容をすべて理解でき、活用できる応用力があれば<br>センター試験にたとえると、70％は超えることが出来るでしょう<br><br>しかし問題はその教科書に書いていることを<font>理解する</font>というところです<br>とってもシンプルに書かれていて、初めて読む人には分からないところだらけです<br>それを学校の先生が補ってくれるのかと言えば<br>そんなしっかりとした先生もいれば、そうでもない先生もいます<br>どなたもすべての科目に関してしっかりとした先生に見てもらえるなんて稀有な話です<br><br>私なんかは日本史の先生は受験日までに<br>原始から戦国時代ぐらいまでしかやりませんでしたから～（泣）<br>これは進度の話になりますが・・・<br><br>でしたらどうしても参考書や塾や家庭教師に頼るほかありません<br><br>子供たちから<br><br>授業で○○先生の言っていることはまったく分からない、とか<br>進み方が遅くて大丈夫かなあ、とか<br><br>そのような事を言うのを良く聞きます<br>先生がどうのこうのといって受験で失敗しても先生が責任を取ってくれる訳ではありません<br><br>ようは教科書や学校の先生のみに頼るのではなく<br>それらを利用するぐらいの気持ちで<br>攻めの姿勢で勉強をしていかなくてはならないということです<br><br>人それぞれの攻め方で積極的に取り組むといいかと思います</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiro410ki/entry-12962141917.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Apr 2026 12:44:18 +0900</pubDate>
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<title>長い時間、机に向かっているんですけどねえ</title>
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<![CDATA[ <p>親御さんが厳しいとか、お子さんが生真面目とかのお家でよく聞かされる事が<br><br><font>長い時間、机に向かっているんですけどねえ</font><br><br>という言葉です。長い時間机に向かっているのに成果が現れていないらしいです<br><br>集中力がないからだ、ということは皆さんお分かりだと思います<br>では、どうすれば集中力がつけられるのかということになります<br>集中力が維持できる時間は個人差があります<br>しかしながら勉強やりはじめて10分ぐらいは集中するはずです<br>それをひっぱって20分勉強させると言うのは難しいです<br><br><font>そこでですが、集中が途切れかける時間を判断し、<br>すぱっと一旦勉強を無理にでも止めて下さい<br>そして5分ほど経ってまた再開します<br>しかも他の科目をやるようにしてください<br><br>単純に暗記するものや計算などをやっていたら<br>その後は思考力が必要な読解問題や文章題をやるようにしてください<br>苦手科目の次は得意科目というようにやってください</font><br><br>得意科目の後は苦手科目に入るので、<br>少し休憩時間を多くするような工夫もあってもいいかと思います<br><br>小さな休憩を数回やって大きな休憩を時々やってください<br><br>休憩後の勉強に掛かり始めに刺激が強くなり<br>特に苦手な科目に効果が出ます<br><br>興味のあることは誰でも集中できます<br>興味のないことに集中するのが難しいです<br>そこをなんとか乗り切るためには刺激を与えるのが一番だと思っています<br><br>集中できない場合の話ですが、極端なことを言うと<br>そんなときには無理に勉強しないで下さい<br><br>だらだらと勉強していると時間ばかりが経ち<br>振り返って見ると、<br><br><font>こんなに勉強しているのにどうして私は勉強できないんだろう</font><br><br>なんて自戒の念にとらわれてしまいます<br>そして、自分は馬鹿なのか、とさえ思えてきてしまいます<br><br>そんな思いを抱いてしまわないためにもだらだらと勉強するぐらいなら<br>止めてしまった方が良いです<br>親御さんもお子さんのためにも中断させるべきです<br><br>勉強を含め、物事を身につけるためには辛いことがつきものですが<br>少しでも楽に勉強していただけたらと思います</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiro410ki/entry-12962084657.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Apr 2026 21:43:29 +0900</pubDate>
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<title>良く子供にどうやったら覚えられるの？って聞かれます</title>
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<![CDATA[ <p><font>良く子供にどうやったら覚えられるの？</font>って聞かれます<br><br><font>覚えてもすぐに忘れるのでいい方法はないのか？</font>とも聞かれます<br><br>それってまだしっかりとは覚えられていないって事なんですよね<br><br>例えば、上手く歌えたり、上手く演奏できたり<br>スポーツでも記録が出たり、あるプレーが出来たり<br>ということがありますよね<br>でもたまたま出来たり、コーチから指導を受けたときだけ出来たりしますが<br>最初に出来たとしてもその後も続けては出来ませんよね<br><br>続けて出来るようになるためには練習が必要ですよね<br>野球やテニスなどでは素振りを毎日繰り返しやって<br>体に覚えこませます<br>そうでなくてはゲームの中での素早いプレー中には出せません<br><br>勉強（暗記）もそれと同じです<br>頭の中に入れたものを使えるようにしてこそ役に立ちますので<br>使えるようにするために体に覚えこませるのです<br>頭の中から引き出す練習をしないといけないのです<br><br>例えば英単語を覚えて、その後すぐに聞かれると答えられます<br>しかしそのままにしていると忘れてしまっています<br>本当は忘れてはいないらしいですが<br>頭の中から引っ張り出すことが出来ないため<br>忘れているのと同じ状態になります<br><br>引っ張り出す操作を繰り返す必要があるということです<br>覚えた知識へ到達するルートはしっかりと自分で整備していかないと<br>しばらくするとクモの巣が張ってしまったり<br>薄暗くなってしまったりします<br>だんだんと間隔は空けていって構わないのですが<br>ルートをたどっていってルートの確認をすることで<br>必要なときに記憶が利用できるようになります<br>（記憶が定着するのではないのです）<br><br>記憶に対してこのような考えを持って対面すれば<br>自分は記憶力がないとか思わなくて済むようになると思います<br><br>記憶力をつけるためには<br><br><font>根性！</font><br><br>みたいな感じになりますが<br><br>（スポコン時代の少し後に生まれたスポーツマンの私の考え方です（笑））</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiro410ki/entry-12961974239.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Apr 2026 21:28:28 +0900</pubDate>
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<title>勉強って役に立つの？って良く子供たちに聞かれます　続き</title>
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<![CDATA[ <p>社会に出て、何かの資格試験を受けるときに必要と言う<br>分かりやすいものだけではなく<br>物事を理論的に考えたり、理解したり、整理したりするために<br>すべての学問が必要です<br>特にシンプルなものを身につけるほど将来役に立ちます<br>いろいろな場面で応用が利くということです<br><br>昔の人は良く言ったもので<br>「読み、書き、そろばん」<br>現代的に言うと<br>「読み、書き、計算」<br>です。<br>ということは、語学と算数・数学ということですね<br><br>一見、理科や社会や副教科の方が子供たちにとって役に立つように<br>感じられるようですが<br>そうではなくて、上記のような理由で必要だと言うことを言ってきています<br>分かってもらいにくい低年齢の子供たちには<br><br>先々難しいいろいろなことに出会うのに備えての<br>頭のトレーニング<br><br>だと説明しています<br><br>このような事を説明したからといって、<br>すぐに勉強をする気になる子はいませんが大体は納得はしてくれて、<br>こんな事は役に立たない！<br>と反発されることはなくなりますね</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiro410ki/entry-12961870006.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 21:49:24 +0900</pubDate>
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