<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/hiroaki-maekawa/rss.html">
<title>プロボクサー前川洋昭の日記</title>
<link>https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/</link>
<description>帝拳ジム所属の沖縄出身プロボクサー前川洋昭の琉球魂の叫び</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11352077500.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11283286821.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11216417675.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11196455191.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11192476030.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11189746094.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11155779592.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11143931335.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11112633097.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11105815742.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11352077500.html">
<title>溺愛</title>
<link>https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11352077500.html</link>
<description>
もうメロメロです(((^_^&#59;)Android携帯からの投稿
</description>
<dc:date>2012-09-11T18:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11283286821.html">
<title>統一戦</title>
<link>https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11283286821.html</link>
<description>
日本人同士の歴史的統一戦。WBAミニマム級チャンピオン八重樫東VSWBCミニマム級チャンピオン井岡一翔最軽量級ながら両者最高の仕上がりだった為に迫力ある高い技術戦を披露。俺の採点では1ポイント井岡選手。ジャブとデェフェンス力の少しの差。しかし23歳とは思えない冷静さが印象的だった。ぶっちゃけ途中から結果なんてどうでもよくなった。そんな事よりもこの試合を行った両陣営と本物のチャンピオンである両選手に盛大な拍手を。ボクシングや格闘技人気が低迷しあらゆる事情から世界チャンピオンの価値が著しく低下してし
</description>
<dc:date>2012-06-21T17:32:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11216417675.html">
<title>プライド</title>
<link>https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11216417675.html</link>
<description>
上位の選手ほどいい意味のプライドを持っている。山中慎介は前回の前哨戦が世界チャンピオン決定戦へと格上げされ｢政治的｣と云われた事への反骨精神。粟生隆弘は前戦のタイトルマッチで低いパフォーマンスを演じ自らの株を下げてしまった自分への憤り。それを払拭し失ったモノを取り戻し周りを黙らせる為に防衛戦で最も危険で有名なファイターと最強の１位の挑戦者を迎える事にして自らを追い込んだ２人のチャンピオン。これが｢本物｣の世界チャンピオンのプライドであり｢本物｣の世界戦。明らかに世界レベルに無い下位ランカーを選び
</description>
<dc:date>2012-04-07T17:02:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11196455191.html">
<title>人生は続く</title>
<link>https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11196455191.html</link>
<description>
マイク・ベルナルドの訃報があった。自殺だったらしい。マイク・ベルナルドに限らず引退後、不遇なセカンドキャリア、不幸な結末を迎えるボクサーや格闘家は多い。ボクサーに限らずアスリートにとって現役時代が華。華(旬)を過ぎれば今までチヤホヤしていた取り巻きや友人と思っていた者達もいつの間にかいなくなってしまいそして静かに忘れ去られていく。残っているのは本当に深く付き合っていた仲間達と現役時代に受けたダメージだけ。そして場合によってはそのダメージが為にセカンドキャリアにも苦労する。現に俺の仕事関係に何人か
</description>
<dc:date>2012-03-20T16:50:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11192476030.html">
<title>ホイットニー・ヒューストン</title>
<link>https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11192476030.html</link>
<description>
中学生の頃だったかな。何気なくテレビを観ていた時だった。ＮＦＬのスーパーボウルの大観衆の中、アメリカ国歌｢Ｓｔａｒ Ｓｐａｎｇｌｅｄ Ｂａｎｎｅｒ｣を歌っていた。聴き終わった後アメリカ人じゃないのに半端じゃない高揚感…感動した。その時の歌声は力強さと誇りと気高さと何かしらの決意をストレートに伝える人々を感動させずにはいられないパフォーマンスだった。後にわかった事だけど当時は湾岸戦争の戦時下でスーパーボウルは最前線の兵士ですら観戦する程の大イベント。国を挙げての大イベントで全てのアメリカ人の士気を
</description>
<dc:date>2012-03-14T16:35:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11189746094.html">
<title>３月１１日１４時４６分</title>
<link>https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11189746094.html</link>
<description>
ちょうど深夜からの仕事を終えて帰宅した時だった。小さな揺れから普通じゃない揺れに気付かされる。部屋のあらゆる物が落ちて近所からは悲鳴が聞こえてきた。家族や周りの友人達が心配になり実家への無事への報告だけの電話が繋がったあと不通となる。初めはわからなかったがメディアや一部のＳＮＳから入ってくる情報は時間を追う毎に悲惨さを増していく。街中は今まで経験した事がない騒然さだった。深夜出勤時、車が道路中ビッシリと見た事が無い大渋滞、そして深夜にも関わらず人で溢れていた。いつもは活気がある築地市場でも閑散と
</description>
<dc:date>2012-03-11T19:06:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11155779592.html">
<title>熱闘</title>
<link>https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11155779592.html</link>
<description>
昨日の東京水道橋にある後楽園ホールだけは最強寒波すら及ばない程に熱かった。日本ミドル級タイトルマッチ決定戦カルロス・リナレスＶＳ湯場忠志両方知っているだけにどちらにも肩入れせず１ファンとして楽しんだ。２人とも華があり一瞬の判断が命取りになる真剣の斬り合いのような試合。亀田戦の１００倍は面白い最高の試合。ボクシングは面白いただ糞ツマらないカードがあるだけ。亀田のようになぜランクに入っているのかがわからない下位ランカーばかりの勝てる相手としか試合をしない尊敬できない選手の緊張感の一切ない試合なんかと
</description>
<dc:date>2012-02-05T09:50:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11143931335.html">
<title>謹賀新年</title>
<link>https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11143931335.html</link>
<description>
明け過ぎましておめでとうございます。久々の休みを利用し温泉に浸かりながら富士山を拝みに箱根へ。素晴らしかった。心が晴れた。２０１１年…いろいろ有り過ぎた年だった。閃き多く今年は新たなる目標へ動き出す時。迷わず行けよ行けばわかるさ猪木さんじゃないけどやってみる。去年は大変お世話になりました。今年も宜しくお願いします。ブログは自分の主義主張哲学を勝手気ままに更新する事にします。
</description>
<dc:date>2012-01-23T18:44:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11112633097.html">
<title>トークショー</title>
<link>https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11112633097.html</link>
<description>
１２/４(日)総合格闘技元ＤＥＥＰ王者菊野克紀君、K-1MAXの叫ぶ大和魂山本優弥君、そしてボクシング界からはなぜか俺(笑)の三人でトークショーをした。勿論俺の担当はオチ部分。ＭＣを担当した俺の大好きなお笑いコンビのラヴドライブと最高のリアクション芸を披露した梅猿山の梅ちゃんの盛り上げもあり予想以上の盛況の中幕を閉じた。でも本番よりも実はもっと楽屋の方が盛り上がっていてこのまま出演せずにバカ話したり真剣な話をしながら過ごしていたいそんな気持ちだった。人前で話するのは仕事のプレゼン以来でとても貴重
</description>
<dc:date>2011-12-31T13:08:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11105815742.html">
<title>東洋・日本統一ミドル級タイトルマッチ</title>
<link>https://ameblo.jp/hiroaki-maekawa/entry-11105815742.html</link>
<description>
凄すぎる試合だった。間違い無く年間最高試合候補。ミドル級アジア最強の男佐藤幸治と俺と同じ２００５年新人王出場組の渕上誠君の頂上決戦。佐藤君が負ける可能性があるなら後半スタミナ切れを起こすパターンしか考えられないと仲間内で勝敗予想をしていた時に話にはなっていたが…未だにあの佐藤幸治が負けるなんて信じられない。二度ダウンし終始劣勢ながらも耐えに耐え漫画のような逆転劇をやってのけた渕上君。新人王トーナメント時代から何度も同じ日に試合をした事がある渕上君が重量級最強の佐藤幸治に勝利する日が来るなんて夢に
</description>
<dc:date>2011-12-13T16:08:10+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
