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<title>絵とエッセイを楽しむ　南  博人のホームページのブログ</title>
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<title>今年は後二日になりました</title>
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<![CDATA[ <p>夏にクーラーが壊れて、水が漏れ　本が濡れてしまいました、その中に岳人２００１年の１月JANUARY　NO、６４３<br>と言う本が有りました、この本は１９００年から２０００年の間の１００年間に　もっとも影響が有った人たちという規格があって　</p><p><a id="more"></a></p><p>其処に私が　岩壁登攀の部で　選ばれて？います、大事な本でした、１００年間に一人ですぜ。<br>それがこの本です、マニアックな岳人の「編集長に選ばれた」と同じです、写真の本の１４２ページです、</p><p>所が新田次郎の「神々に岩壁」にすでに「何百年に一人しか出ない」、、、、、と有りますので新田さんの感覚と<br>岳人編集長の感覚が同じ感じ方で私を捕らえている、と言うことです。さて<br><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/29/img_0191_2.jpg"><img alt="Img_0191_2" border="0" height="77" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F29%2Fimg_0191_2.jpg" title="Img_0191_2" width="100"></a></p><p>本をお持ちでない方もいると思いますので少し長くなりますが　覗いてみましょう。<br><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/29/img_0192.jpg"><img alt="Img_0192" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F29%2Fimg_0192.jpg" title="Img_0192" width="100"></a></p><p>文章は福島さんです。<br>　一ノ倉沢衝立岩正面岩壁ーこの岩壁ほど登攀不可能といわれ続けてきた壁は他にないだろう。そしてまた、<br>これほど人目をひく、目立つ位置にある岩壁も少ない。一の倉沢の出会いに立つと、垂直にそそり立つこの壁は、全てのクライマーの目にとまるといっていい。似もかかわらず、一ノ倉沢にクライマーが入るようになってから二十数年間、一、二の例外を除いて、衝立岩に手を触れたものはいなかった。理由は簡単、オーバーハングを<br>連ねてせり上がるこの岩壁は、どう見ても人力で登攀可能とは思えなかったからだ。</p><p>　一九五〇年代後半、戦後派の若いクライマーの台頭によって、岩壁登攀の可能性は次第に広大されていった。とりわけ、ハーケン連だによる連続吊り上げ、ダブルロープ、アブミ技術と言った人工登攀技術の発達は、<br>登攀対象の幅を大きく広げた。そして五八年六月、一の倉沢コップ状岩壁正面が、埋め込みボルトを使って雲表<br>クラブと緑山岳会によって登られたことは、岩登りの新時代の到来を強烈に印象づけた。</p><p>　ハーケンを打ち込むリスさえあれば登れるーこれが人工登攀技術を会得した新世代のクライミング感覚だった。<br>其処に僅かな割れ目もない岩壁も登攀可能にする埋め込みボルトが登場することによって、飛躍的に登攀の限界が広大されるに違いないと言う確信が生まれたのも当然だった。コップの次は衝立、その流れは必然だった。</p><p>　五八年九月、先ず衝立正面に攻撃をかけたのは第二次RCCの芳野満彦、原田輝一、小板橋撤だった。しかし、</p><p>彼らは、大量の登攀用具を持ち込みながら、二日間で基部からわずか四〇メートルしか獲得出来ず、あっさり撃退された。芳野は一年後の「山と渓谷」五九年九月に「垂直を越えても」と言う一文を寄せ、「正面壁をダイレクトに直登すれば、おそらくエキスパンションボルト数百本を使用し、十日から一ヶ月近くのビバーク（日数）を費やさなく</p><p>ては成らぬ」「此の岩壁を登るには、上役に色目を使って土曜日か月曜日に休みをいただいて、日曜と抱き合わせで二日か三日登って帰ってくるようななまぬるい作業をやっていたたのでは毎週通っても一年はたっぷり掛るだろう」と書いた。<br>　なお、この芳野の「垂直を越えても」は「十年後の衝立岩」という次々と新兵器が登城するSF登攀記が付された実にケッサクな文章である。遠藤甲太が「山と渓谷」二千年二月号に連載「登山史の落とし物」でくわしく紹介しているので、目を通されることをおすすめする。<br>これは衝立岩の度はずれた難しさに衝撃を受けた芳野だけの見方ではなかった。「岩と雪」第二号の特集「谷川岳研究」で、コップ正面の初登をかちえた雲表クラブ「筆者はたぶん松本龍雄」はこう書いている。「これ（衝立岩）は今でも如何なる手段にたよっても登れる可能性が有るとは思えない。・・・・・吊り上げ、アブミ、ハーケン、梯子、そして埋め込みボルト、滑車等々の現在使用されている、されたことのある用具をすべて使ってみた所で、それは否としか答えは出ない」「然し現在のー伝いかえれば過去の方法によっては、やはり困難以上のものである。埋め込みボルトも此処では無力に近い。何か飛躍的な転換をもたらすものが、此の登攀に与えられ無ければなるまい」<br>　ところが、芳野が「一〇年かかる」と断定した衝立岩は、なんと芳野が書いた文章が載った「山と渓谷」の発売と殆ど同時に、五九年八月ほぼ中央部を３ビバークで完登されてしまった。初登攀者は東京雲綾会の南博人。<br>藤　芳泰（よしやす）、これが現在の雲綾第一ルートである。<br>衝立岩正面初登攀の功をリーダーを勤めた南一人に帰するのは、パートナーの藤、および初登に先立つ四回の試登で第一ハングを突破した東京雲綾会の面々に失礼だろう。しかし、此の登攀の内容を知れば知るほど、南の<br>異能異才がはたした役割の大きさを感じざるを得ない。というのは、此の成功をもたらしたのは、芳野が予想したような無制限の物資と労力の投入でも、松本が考えたような画期的な発想の転換でもなく、絶妙のルートファインデイングとハーケン技術という、いわばオーソドックスなクライミング技術の冴えだったからだ。此処に南の天才的な岩を見る目を感じ取れるのである。</p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/31/img_0197.jpg"><img alt="Img_0197" border="0" height="73" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F31%2Fimg_0197.jpg" title="Img_0197" width="100"></a></p><p>南・藤パーテイのアタック開始は五九年八月一五日。用意した登攀具はハーケン二〇ポン、ボルト八〇本（以下ハーケンボルト数は概数）アブミ数台ザイル三本それにビバーク用としてハンモックを加えた。オーバーハングしてテラスにともしいこの岩壁でハンモックを用いてビバークし、一気に完登するというのが南の戦術だった。<br>　ボルトを大量に用意したのは、彼らがこの年の五月に穂高屏風岩東壁をボルトを使って初登攀した経験と、ボルトという新兵器の威力を存分に発揮して見たいという気持ちからだろう。<br>　第一ハングは事前のルート工作によって快調に越え、上部を目指す。第一ハングから二〇メイトルほどルートを伸ばしてハーケンを打ち、ハンモックを吊るしてビバーク、ハング下に吊したハンモックの寝心地は快適だった。一六日、第二ハングを突破するが、三日月ハングしたで、セカンドでハーケンを回収しながら登っていた藤が、アブミを掛けたハーケンが抜け、宙づりになる。二本のザイルに交互にアブミを掛け、南が一本ずつたぐり寄せると言う苦しい脱出作業を夕方から夜に掛けて続け、藤が南のいる外傾バンドに登りついた時は午後一〇時に成っていた。<br>一七日、三日月ハングを右に見ながら左上し、第三ハングを越えて洞窟に入る。ようやく手足を伸ばしてビバーク。<br>此処で二人に思わぬ恵みがあった。洞窟の庇から水滴が落ちていたのである。現代のルート開拓では考えられないことだが、南の記憶によれば、水は二リットルしかもっていかなかった。水の得られない夏の岩壁でハンマーを振っていては、当然たりない。二日目で飲み尽くし、この日は全くの水無しの行動だった。藤の書いた登攀記によれば、南は血の唾をはいたという。<br>一八日、洞窟の天井を乗っ越し、ブッシュ混じりの岩場を登って、衝立の頭に飛び出したのは午後一時だった。<br>　さて芳野や松本が不可能と断じた衝立岩正面壁を可能にしたのは南の絶妙なルートファインデイングとハーケン<br>技術だった、と書いた。現在も元気で東京雲綾会の会長を務めている南に聞いたところ、第一ハングの上で使用したボルトは四本、内二本はビレイポイント用だという、藤が「山と渓谷」五九年一〇月号に書いた記録と照合すると、前進用ボルトは多くて五本、第一ハングの突破に使われたボルト五本と合わせると、一〇本足らずのボルトでこの岩壁は登られたことになる。当然ボルトは大量に余り、逆にハーケンは全くたりず、二日目に下から補給し、更にトップが打ったハーケンをセカンドが回収しながら登っている。数百本のボルトを要するという芳野の予想との<br>違いに驚かされる。<br>　しかし完成したラインは、ハングを次々と越えて岩壁の中央部を突破する攻撃的な物だ。南は「僕は岩壁の初登攀を狙うとき、仮に岩壁を縦に三等分したとして、その中央部の幅で登る、それじゃないと、端っこのほうを登ったんじゃ、後から真ん中を登ったやつに正面初登と言われちゃう。それじゃ面白くない」といっている。</p><p>　ヨセミテのエル・キャピタンでは、一二五本のボルトを要した初登ルートのノーズに対して、ロイヤル・ロビンスらが一三本しかボルトを打たずに登ったサラテ・ルートは、偉大な業績と賞讃されている。歴史、環境、岩質、の違う<br>ヨセミテと一の倉沢を比較することは出来ないが、ロイヤル・ロビンスを現代的クライミングの創始者の一人として英雄視するなら、南博人も偉大な岩の達人として経緯を表されてしかるべきではなかろうか。<br>　また、ヨセミテで発達した技術を継承した現代のエイド技術と一九五〇年代の日本の人工登攀技術とは異質であるとはいえ、日本のビックウオール・クライマーが、かって日本にも高度な水準に達していたハーケン技術が存在した事を知らぬふりをするのはおかしなことだ。<br>　　衝立岩正面壁雲綾第一ルートは、岩壁登攀に新時代をもたらした画期的なものであったと同時に我々に装備も金も時間も無い時代に、四〇年前のクライマーが、如何に腕を磨いて素晴らしい登攀をしていたかを、現存するルートという形で具体的に教えてくれる歴史的財産ではないか。<br>（文中継承略）<br>（南博人氏には取材に快く協力して頂いた。厚く御礼申し上げます）</p><p>まこんな所です、「外国の人と比較しても偉大な岩の達人」と言われても良いのではないか？ここのところを読んでください、嬉しいことです。</p><p>　正月過ぎ　四日から舞子高原に孫とスキーに行く予定でいます。<br>岩登りは可成り自分でも駄目に思いますが　スキーは　今カービングスキーを（大回転スキー）取り入れて頑張っています、どのくらい頑張っているかこれは昭和山岳会の樽木さんに聞けば分ります昨年12月に1日いしょに滑りましたので、昨年の彼の滑りはカービングスキーでは無いようでしたので、「課題が残った」としきりにぼやいてましたから。と言っても　昨シーズンは不覚を取りましたが、此の一二月のハンターマウンテンの初滑りは昼から吹雪きましたが快適でした。<br>スキーは七十六才でも　これからですね、一月はニセコの予定もあります　怪我をしたところも見てきます。<br>また本等を出します。<br>良いお年を。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hirochan373/entry-12581161027.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Dec 2007 17:20:35 +0900</pubDate>
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<title>パソコンに入ってました</title>
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<![CDATA[ <p>絵チカチャン右妹さん　もっか募集中<br>家庭的な良い方ですよ、連絡くだされば<br>紹介します。</p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/27/jpg900.jpg"><img alt="Jpg900" border="0" height="68" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F27%2Fjpg900.jpg" title="Jpg900" width="100"></a><br>&nbsp;</p><p><img alt="Img_0155" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F27%2Fimg_0155.jpg" title="Img_0155" width="100"></p><p>ブログや年賀をやり出してから　写真で何時も気になるのが　僅かに「カシガッタ」写真の直しでした<br>此がViXでは出来ないのです、今度買ったキャノンでも色々仕掛けは有りますが出来ない、其処でキャノンの案内お客様相談センターに聞いた所出来ないと言う「申し訳御座いません」とつれない返事、勿論年賀ソフト「筆王６」でも出来ない。<br>所が先月でしたか、パソコンのあちらこちらを<br><br>開いて探りを入れていたところ　此が出来るソフトが有ったんです、それが何処のソフトから押したのか分らないので、その時は、「有れ出来るやつが有るんだ」とは思ったんですが、確かめずに不覚にも消してしまったんです、何時も何ですがしまったと気が付くのが遅いのです、残念ながら、家での捜し物時間も同じです、最近になって変な所から出てきても、亦其処に入れる事にしています、こちらは意に反して消してしまいました、案の定捜し物です。<br><br>以後幾ら探しても出てこなかったんです、西湖の写真がどれもが何故か右上がりでカシガっていてどうしても直したい、おととい丸1日探したんですが見つからず　それでも夜中にとうとう其の「幻」のソフトが見つかったんです、40ほどのアイコンの怪しげな「編集」を片端から開けては捜しヘルプでも探したんですが見つからず、今まで開けたことのないアイコ<br><br>ンでした、「あ、あのソフトだ」入れた覚えがない其処で取ってあるハードを出して探して見ても見つかりません、正に幻です、<br><br>「UIead　Photo　Explorer８，０」と言うやつでした、此さえ有ればViXも使い安く、此の二つはかんたんで、今のところの不満は万全です、未だ使っていませんが、カメラレンズの「樽形や糸巻き形」のゆがみも直ります、色の調整はViXの方が使い慣れているせいか初心者の私には楽です、<br><br>あの雪景色は　撮影しているときに、余りにも素敵だったので　近くにいた野水さんにカメラを覗いてもらい「良いでしょう」とうながした　写真です、それがカシガっていては「爺が立たない」、其処で何とか直して、使おうと言うわけです、彼此処を覗いたときに　あ　あれだ、と分ると思うんです、勿論此を読むと、失敗して直したな？とはばれますが　あの時覗いた風景が　ブログに使われている、それでいいんです。<br><br>　絵の撮影ではレンズの樽形ゆがみが有るので気になります、トリミングの時にカットが大きくされるので、何時も直したいとは思っていたんです、かしがった他に此のユガミが怪我を大きくします、絵の風景の山の頭が切れそうに成ります、絵を描くときに回り３cmほどは切れても良い様には描くんですが<br><br>僅かでもカシガっているとレンズのゆがみも加わって、切れてしまうか　ぎりぎりに成ります年賀は写真サイズと葉書サイズが違う事も有りトリミングしますその時に切れてしまうんです、カットしないと絵の外が出ます。<br>横型が多いので　幅はカットに耐えますが上下のカットは痛いんです、今までは水平にカットしますので<br><br>かしがった下が基準になるからです、撮影の時分らないかしがりが、パソコンに取り入れると以外と気になります<br>これからは此のソフトの発見？によってこれらの悩みが全て解消されます、まだまだパソコンは初心者です、写真の腕も大したことはない、そんな中で画像の編集が自在？になれば　此のブログも更に見やすく成ります、こんなやつが入っていたとは、発見のラッキーなお知らせでした。<br><br>　先日クリスマスのお祝いに孫の所に行くと　得意そうにパソコンの英語ゲームを　叩いていました今年1年生です、良く分るな、と聞くと親父が言いました2才から　キーボウドはいたずらし出すとか　何ともうらやましい時代です、<br>ママが楽しそうなお菓子の家を造って待ってました。<br>爺と婆では先ず造らないな、孫が生きがいを与えてくれます、お土産の2キロほどの大きなホテル用のバニラアイスを冷凍庫を心配しながら買って行きました、</p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/27/img_0130_4.jpg"><img alt="Img_0130_4" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F27%2Fimg_0130_4.jpg" title="Img_0130_4" width="100"></a></p><p>今日と言っても２８日我が家の夕食は　家内の18番　具沢山のけんちんでした　地鶏　三つ葉ゆず入り　此に鰺の刺身にハゼの甘露煮　刺身のツマが今日は盛りが良く　いくら食べても減りません。</p>
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<pubDate>Thu, 27 Dec 2007 16:57:31 +0900</pubDate>
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<title>高山不動安全祈願</title>
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<![CDATA[ <p>亦楽荘「えきらくそう」の朝の眺めで、右に寄ると本来は富士が大きく見える。</p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/25/img_0093_2.jpg"><img alt="Img_0093_2" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F25%2Fimg_0093_2.jpg" title="Img_0093_2" width="100"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/25/img_0076.jpg"><img alt="Img_0076" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F25%2Fimg_0076.jpg" title="Img_0076" width="100"></a><br>毎年　お札を返しに行くんですが　高幡不動ではないですよ　タカヤマ不動です　奥武蔵に成るんですかね、<br><br>正丸峠の手前から右折して林道を車で上ります、もう４０年<br>も通っているんですが、お御堂が開いていたのは初めてでした、撮影禁止と有りましたが　ノーフラッシュにしての<br>盗み撮りです、ですから　たいして代わり映えはしないが、珍しい写真だと思います、バチが当たるかも、<br><br>太い木組が何とも　御利益がありそうです、どの様にして此の太い材木を此処まで運んで来たのか考えさせられます其の昔は近くに生えていたのでしょうか？お御堂前の広場は無く　二メートル程で直ぐに４０～５０段の手すりに頼らないとよろける様な急な石段に成ります。<br><br>写真びしばしＯＫの近くの深大寺とは大違い、全くその気がありません、観光客は何処吹く風という感じの不動尊です、昔は　おばばが一人出店を出していましたが、寒そうでした、あんまんでも売っていれば買うのに。<br><br>更に３０分も上には関８州の展望台が有りこちらは、かなりの賑わいですが、此処は取り残された様な　御不動です、建物はいっけんの価値は有ります。</p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/25/img_0078.jpg"><img alt="Img_0078" border="0" height="81" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F25%2Fimg_0078.jpg" title="Img_0078" width="100"></a><br>此処でお参えりしたＯＢは１０人程、帰りは何時もの様に何処か蕎麦屋でも寄って行こうと言うことに成ります<br>今年はこの足で西湖にある、小保方俊君の山小屋（別荘）に行って、忘年会をやろうというので、余り遠くは避けて近くで探そう、と言うことで　穂刈君が知っている飯能に飯能ではそこそこの蕎麦屋が有るというので、行くことにしたんです、</p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/28/img_0182.jpg"><img alt="Img_0182" border="0" height="68" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F28%2Fimg_0182.jpg" title="Img_0182" width="100"></a><br>櫟庵、（くぬぎあん）という　なかなか風情のある、川っプチのそば屋で　可成り混雑していました、蕎麦はマーマーそこそこ美味しくいただきました、蕎麦つゆは関東風ですか、可成り強いつゆです。<br>私はもう少し甘みが欲しい　天ぷらはもう少し　カリカリが好きですから「片栗」を入れるとカリカリ美味しくなる、知らないのか昔からのやり方を守っているのか。<br><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/25/img_0081.jpg"><img alt="Img_0081" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F25%2Fimg_0081.jpg" title="Img_0081" width="100"></a><br>此処で半分　分かれて　私達は西湖にある亦楽荘へ。（えきらくそう）少し能書きを言おう、<br><br>小保方君の親父「小保方幸平」さんという　昔の山屋では知る人ぞ知る山屋で、と言っても私は知らなかったのですが、羽賀さんは知り合いとか、神奈川の老舗、横浜山岳会の草創期の会員で、昭和初め、丹沢の塔の小屋を建てたときに　幾ばくかの寄附をしている事が横浜山岳会の会報に載っているとか、<br>十二ヶ岳のゲレンデからの４人も加わって　宴会はにぎやか。<br><br>お風呂の事は後でも触れるが、此処の社長に先に入る様に進めたら、社長より「会長」が先だと言うので、先に入ることに、ドラムカンの風呂は何度か入ったことは有るんですが、本釜に入るのは初めて。<br><br>　私は五右衛門風呂に浸かって、暖まる程に　見ぬ彼のお父さんの顔が薄暗い湯気の中に浮かんできました、<br>「どうだ良いだろう」少し薪をくべすぎたのか、大きな肉の入ったすき焼きを詰め込んでいる間に、沸かしすぎで水を足し足し、入りました。<br>釜の縁はタイルで７㎝ほど盛り上げてあって、外から見た所普通の風呂に見えます、中は落としぶた？を踏んで入る本格五右衛門風呂、火は止めても　じわじわ底から釜の底が熱くなる、踏み板からはずれて釜にさわる足先が熱くなる、此を避けると<br><br>腰が熱くなる、仕方無しに手ぬぐいを足先と釜の間に、水を埋めると言っても、ビニールホースが古いので堅くなり直ぐに抜ける、踏み板に立ち上がっては、少し離れた蛇口に、何とか手を伸ばし斜めになって、ホースと蛇口を押え　片手はホースの先を押えながらの　さまは　落語に出て来そう。<br><br>富士などの好きな人が遠くから訪ねて来て１っこん交わすのも又楽しいのでは、と思いの亦楽の名らしい、此は親父の付けた名前の由来で　それを最近彼が　板に囲炉裏に焼き火箸を焼いては書いたとか　なかなか味のある看板ではと眺めました、残念ながら富士は見えませんでしたがこの夜は１０センチほども雪が積もって翌明け　美しい雪景色に一足早いホワイト　クリスマスに成りました。<br><br>昨年張り残した　障子を４枚貼って、今更気が付いたのが　今の障子紙は　紙ではなく　紙に似せたビニール製であるのに貼っている私も驚く、古い　この家での時代の流れを感じました、幸平爺さん？が見たら、何と言うか、<br><br>1の倉から東京にルートが分らないとビバークサイトからTELが来る時代、携帯TELにビニール障子紙。<br>　<br>でも建物が彼の命より可成り長く「絵と同じに」長く生きている事は嬉しい事では　この様に五右衛門風呂に浸かっては語り次がれて行くロマンが　何とも言えない暮れ迫る夜明けの雪景色でした、写真（下）は湖畔近く、今日は此処からも富士の見えない公園付近です、写真のかしがりは直しました。</p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/25/img_0090.jpg"><img alt="Img_0090" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F25%2Fimg_0090.jpg" title="Img_0090" width="100"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/26/img_0087.jpg"><img alt="Img_0087" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F26%2Fimg_0087.jpg" title="Img_0087" width="100"></a></p><p><br><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/26/img_0089.jpg"><img alt="Img_0089" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F26%2Fimg_0089.jpg" title="Img_0089" width="100"></a></p><p>実は此の五右衛門風呂、大家の小保方君が沸かすには　2時間半掛るとのラブコールが盛んに掛る、誰か薪に自信が有るやついないか？みんな腕には覚えがあるが、風呂の掃除や2時間半と聞いて手が上がらない、其処で私が引き受ける、誰かが「本当に沸かすの」「ウンやる」なぜなら私は飲めないからだ、<br><br>風呂をたきながら、「障子の張り替え用の道具を出すように」言うと「忘れたそうです」あれ変だな、あれほど障子に拘っていたのに、後で聞くと　みんなが飲んでいるのに南さんに仕事されては困るのでそう言ったとのこと　明日張ることにした、<br><br>今回は建具屋の本物の　プロの石橋君が来ているので教わりながらやれる、彼は私の初登攀時代の<br>気の合った相棒で此処でも　又障子貼りも相方（先生）に成った事に成る、私は持ち上げられてすっかりプロ気分<br>「プロのつもりしている」と誰かさん、「プロを喰う素人もいるんだよ」前に言った事があるが、私は時々プロの仕事を喰うのである、面白い話しが有るので次の機会に話そう。</p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/26/img_0103jpg3.jpg"><img alt="Img_0103jpg3" border="0" height="65" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F26%2Fimg_0103jpg3.jpg" title="Img_0103jpg3" width="100"></a></p><p>前に貼ったぶんは見事と言うような　張り上がりで自分なりに満足、今度も綺麗に貼りました。<br>「此をプロを喰う素人」と言って貰いたい、プロと素人の違いは「目」で後は「時間」である。<br>こんな私を　手八丁　口八丁　足も八丁　頭だけが「半かくさい、」と言うのでは？</p>
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<pubDate>Tue, 25 Dec 2007 16:55:25 +0900</pubDate>
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<title>初滑り</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/21/img_0072.jpg"><img alt="Img_0072" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F21%2Fimg_0072.jpg" title="Img_0072" width="100"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a id="more"></a></p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/21/img_0071.jpg"><img alt="Img_0071" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F21%2Fimg_0071.jpg" title="Img_0071" width="100"></a></p><p>２０日朝早く出て那須のハンターマウンテンというスキー場に初滑りに行ってきました、昨年も行ったんですが<br>今年は雪が多く有りました　ゴンドラも動いてました、此処は　中初級者向けの斜面が多いんですが、結構楽しめます　ゲレンデーの手入れは　可成り良い物です、こぶは先ず有りません、<br><br>今年の1月に怪我をして　ほぼ1年ぶりで　少しは心配でしたが　思ったより快適でした、1年休んでもあんまり変わらない物ですね、此の分んだと４～６日の孫との石打スキーも快適では？楽しみです。<br><br>仲間の方が　1日券の食事１０００円分付の３５００円のクーポン券を買っていきました、此は安いのでは？此は単品とお金を足しての<br>セットがありますがセットにしない方が良いようです、又１０００円以下の物は　お金は戻りません、私が取った「牛丼」は８９０円家内はそのまま、私はコーンスープ<br>を取ろうとしたんですが　３５０円？其処で１１０円の物がないか聞いたところ　温泉卵が１１０円というので取りましたが<br><br>牛丼には既に温泉卵が付いていて　卵が２ヶになりましたが、牛丼そのものは余り美味しくない物でした、ソースカツ丼のほうが　当たりでした。３時過ぎにはものすごい雪が降り出し見えなくなって引き上げましたが、雪は一時的<br>な物で直ぐに止みました。<br><br>帰りに上川内によって、ギョウザを食べました、昨年も同じ所に寄りましたが、上川内はギョウザですね、此処は宇都宮ギョウザを一押ししていて焼きたては結構美味しい物です、帰りにお土産に１５ヶ入り１０５０円冷凍もの　此を買って帰りましたが、ドライブインで食べたより、美味しい物でした、値段が１０５０円は安くはないんですが　味にがっかりするよりは、良いのでは、お勧めです、<br><br>此処のゲレンデーは食事が問題ですね　たまたま私の頼んだ牛丼が不味かったのか？ドライブインの方がよほど美味しいですね今はファミリーレストランでもかなり美味しいですからね、ゲレンデーには音楽が無いしね　近いから行くような物でだんだん美味しい所に喰われるのでは？石打は美味しいよ　競争があるからね、此処も同じだが、<br><br>１軒しか無いところは駄目だね　幾ら名前がおしゃれでも　名前では行かないね、あそこはおにぎり持参の方が良いかもね？ニセコの方が余程美味しいね。<br>ゲレンデー食は不味い物此が評判になってからでは　人は寄りつかないね、<br><br>今夜の我が家は　さんぺい汁にコンニャクの甘辛みそ煮、此にキムチでした、</p>
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<pubDate>Fri, 21 Dec 2007 16:33:39 +0900</pubDate>
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<title>四川料理 華盛婁</title>
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<![CDATA[ <p>カセーローと言う四川料理屋さんに入りました、所が此のローという辞この隣に手編がつきます木偏のこのロウはあるんですが楼　<br><br>此のローは出ますが、日本にこの字があるのか?<br>　何と発音すれば　pasokonで出るのか　お知らせください</p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/17/img_0067_2.jpg"><img alt="Img_0067_2" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F17%2Fimg_0067_2.jpg" title="Img_0067_2" width="100"></a><br>新橋の１－９－１と有り℡が０３－３５７５－０８５８とある。<br>小さなお店だが　１５０種類の料理と言うから　此はさすがに食べたことがない聞いたことがない物が沢山有るのに　先ず感激した、店に入ったときに「イラッシャイ」とは言わずに、中国語？が出る、聞き取れないので、帰りに聞</p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/17/img_0069_2.jpg"><img alt="Img_0069_2" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F17%2Fimg_0069_2.jpg" title="Img_0069_2" width="100"></a></p><p>いてみると「ファイニー」だという、漢字も教えてくれる　日本ではね「歓迎」このかんの左側が又と書く、中国では「歓迎」と書くんです、と言っていたが　後者の方が　日本で使っている、発音はファイニーだそうである。<br>皆さん四川の出だという　人の良さそうなご主人だった。<br><br>聞いたことがない料理が沢山有ったが、天ぷらとお寿司に良くある「穴子」何とか炒めの穴子に引かれて頼んだのが、辛いのではと想像していたが　殆ど辛くない　穴子とタケノコと長ネギが主力で後は形ばかりの野菜、かすかに「みそ」の香り、「みそですか」はっきりした日本語で「左様です　豆板醤も少し入ってますが、テンメン醤ですね」黒っぽい鷹の爪が二本彩りに入っているがこの色は油で焼いて焦げた色では　此の鷹の爪の辛さは感じないし種もない、テンメン醤は聞いたことが有ったが家の冷蔵庫には無かった、スーパーで見<br><br>たのか？肝心の穴子は幾らか生臭さが残る、始めに寿司の様に　あぶった方が良さそう？材料から行けば自分にも出来そうだが可成り身が絞まっている、寿司の穴子は柔らかいが　穴子を他の魚にしても出来そう、例えばはたはたなど、ただ穴子という　思いがけない材料に感激したので、一度テンメン醤を買ってきてトライしてみよう、あのソースは　厚揚げを炒めても美味しいのでは、人参ゴボウも合いそう。<br><br>新橋は時々絵で出かける　今回は「増村　寛」通常カスカンさんの　油絵の個展を見に行った帰り　首都高の下にあった？帰り道に飛び込みで寄った店で偶然でした、一軒おいて隣にもラーメン店が有りますが、珍しい中華の好きな方で新橋に降りた方は試しに覗いてみては如何ですか。<br>日、祝、と平日３～５時までは休みで夜は１１時までです、危なかった私達は２時でした。</p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/17/img_0060_2.jpg"><img alt="Img_0060_2" border="0" height="133" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F17%2Fimg_0060_2.jpg" title="Img_0060_2" width="100"></a></p><p>家内がラーメンが好きでつき合ったんですが　私は日本蕎麦の方に目がいきます、中華は何とか作れますが日本蕎麦とパンは作れない、作っても大変な仕事に成ります。<br><br>この前も国立で美味しい中華屋さんに出くわしたばかりなのに　又珍しい　四川中華に出くわしました。<br><br>今年賀の裏を一四〇枚刷り上げた所です、後表を刷ります、業者に頼むと　五～六万くらい掛ります、原価でも一万は掛ります切手は別ですよ、紙代がプロ用ですと二〇枚で四四〇円、我々の買う紙もインクも高いですからね。</p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/17/img_0064_2.jpg"><img alt="Img_0064_2" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F17%2Fimg_0064_2.jpg" title="Img_0064_2" width="100"></a></p>
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<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 16:31:31 +0900</pubDate>
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<title>スカイラークの割引券</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/17/photo.jpg"><img alt="Photo" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F17%2Fphoto.jpg" title="Photo" width="100"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a id="more"></a></p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/17/img_0056jpg.jpg"><img alt="Img_0056jpg" border="0" height="88" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F17%2Fimg_0056jpg.jpg" title="Img_0056jpg" width="100"></a></p><p><br><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/17/jpg.jpg"><img alt="Jpg" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F17%2Fjpg.jpg" title="Jpg" width="100"></a><br>セザンヌ?スープ皿<br>私は　黒のトックリと　ＥＴＲＯで　お出かけです。<br><br>今回の孫との食事は久々に何時もより嬉しかった、孫達が幾らか寄ってくるようになった、そればかりではない、上の子<br>が出かけるとき、この前お祖父ちゃんに買ってもらったズボンをはいていくと言う、思い出したらしい、私の買った<br><br>洋服は悉く着なかったのに6年ぶりの出来事、実は何時も売り場には行くんですが、逃げて歩いて嫌だと言って買わないのです、それが先日は兎に角試着に成功、買ったまでは良かったんですが、たぶん着ないだろうと諦めていたんです、それが今回は自分から着ると言い出したので耳を疑ったわけです。<br><br>たまらなく嬉しい思いでした、<br>取り出してみると　値札のようなタグが未だ3枚ほど白い糸でぶら下がっていた、勿論値段はちぎってあるのですが、あれから1度も着ていないと言うこと、黒のコールテンの長ズボン、本当はもう少し細身の他の黒が有ったんだが、カッコ良かったが残念、試着で本人が嫌だと言うんだから仕方がないママも細い方が良いのにとは言って<br><br>いたが、とにかく着てくれなければ話しに成らない、「学校には半ズボンで行くのよ」ママがぼやく<br>私は先日見た自転車坊主のことを言って、相づちを打つ。<br>6年振りの嬉しい出来事でした。<br><br>矢張り藍屋では　予約をしたのでは　使えない事が分り、此の日曜　孫と食事をすることにしたのです、<br>券の原価６枚　１８５０円ですから　元は取れました、多摩センターにスカイラークガーデンが有ると言うので行って見ると<br><br>パーキングで「ギョ、」名前が違うんです、「ジェイズガーデン」とある、あくまでもこの券は付いていないのかと思いながら　息子に上に上がって聞いてもらう、「使えるってさ」携帯での「メール」で知らせてくる、スカイラーク系列のようだ、ジェイズガーデンはこの券には無い、やれやれ孫を入れて5人したのチカは人数にはいらない、入っても８人まで使える、此処で券は２枚<br><br>計７，１１６円　の２５パーセントー1，７７９円引と来て　６枚の原価はパス。<br>この店はイタリアンレストランに早変わり、結構美味しい、特にコーンスープが美味しい中に入っている粒コーン<br>が焼いてある、スープも今まで食べた内では濃度が濃い、ピザパイが今一　薄焼きなのに縁が柔らかい、縁が<br><br>美味しいのにね。スパゲテーはまあまあ美味しいが馬車道の方が上か、サラダは　他よりは美味しいが特に此という事はない。<br>欠点は　厨房の油の臭いがした事、換気扇が不完全か。<br><br>券は３枚残ったので此の３枚は儲けと言うことに成る<br>やれやれ、後は家内といつも行く　バーミアンかジョナサンにでも行こう此は家の近くにある。<br>孫が居るかいないかで　爺さんバーさんの人生が変わる此をめろめろというのでは？<br><br>札幌の兄から送ってきたイクラを土産に車を走らせた、此は孫が大好き大好物なのだ。</p>
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<pubDate>Sun, 16 Dec 2007 16:29:12 +0900</pubDate>
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<title>キャノンＩＸＹを買い デジカメ物語</title>
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<![CDATA[ <p>此でデジカメが４台目です、初めはかなり前で　<br><br>デジカメの出始めに１台買いましたので本当は５台目ですが幾ら思い出しても　何処のメーカーか思い出せないのです　キャノン　ソニー　ニコン以外ですが、此が探しても無いし名前も分らない、今思えば残念です、仕方なく　４台目と言うことに成るんです。<br><br>この分らない初めの１台を買ったのは　未だ私が渋谷の店にいたときですから　今から１５年程前かな、デジカメなど見たことがない初めの頃です驚いたのが、店先でサングラスを売っていたのですが　実際は眼鏡を掛けて鏡で見ても色の濃い眼鏡では鏡では、自分の顔に合っているか人はどの様に見えるか　此は色にも寄りますが分りません、<br><br>鏡が付いているので見ることは見ますが鏡では分らないのです、所が有るとき眼鏡を掛けてはカメラで自分の顔を写して、直ぐに「再生」して、何度も見ているんです、「ははー旨いことやっている人が居る物だ、」<br><br>此を見て「なかなかやるな」声を掛けて何処のカメラか聞いて、此は商売に繋がる、皆さんも分らないのでは、<br>外から何処を見ているか目が見えないグラスを私達は「突っ張り」と言っていましたが　夜でも此が売れるんです、<br>と思って、早速翌日　ヨドバシで買ったんです、所が外れでした、その後商売には使えなかった　お客が「カメラで<br><br>見てみますか」というと　いやがるんです、直ぐ消せるのにね、嫌なんですね、もっとも黒い眼鏡は自分を隠す為も有るので　写されると嫌かも知れない、使えると思った感は早すぎたんですね、私も皆さんも　直ぐ消すことが出来るデジカメは知りませんでしたからね。<br>此が最初の裏切られたデジカメでした、以後裏切られどうしです。<br><br>今手元に有るのが京セラ、壊れたＲＩＣＯＨと少し違いますが、未だ使えるもう１台ＲＩＣＯＨ　それに今度買ったＣＡＮＯＮです名前は　ＩＸＹ（イクシー）読めなかったんですが　最近テレビで宣伝を始めたので　分りました、学が無いと情けないですね此が発音が分らないんですから、<br><br>ＩＸＹにも色々有るようですが、９１０ＩＳと言うやつです、不満は重くて厚さが厚すぎますので、其処が気に入りません、携帯℡の２ばいの重さがあります、「２８ミリで　手ブレ補正」があると　これだけの条件で「この厚さになる」此がヨドバシの説明でした。<br><br>ユーザーガイドを見た限り　余りにも　よけい？な仕掛けが多すぎで　此を暗記するのは私のような馬鹿では大変ですね、勿論自分の使う所だけでいいんですが、早い話　お任せと言うやつですかね。<br><br>此を選んだのは　大事なところから　画面が大きい、先ず此ですね次が手ぶれ補正ー付、３番が薄いで、４番目がモニターが綺麗「本物と同じ色が見える、」此処が私の１番の拘りでした、何故拘ったか、<br><br>昨年でしたか　１さく年でしたか　都岳連の講師で　山へ行ったとき素晴らしい　朝の赤やけが出たんです、気持ちが悪く成るほどの　黒みを帯びた赤が旨いこと適当なクモを巻き込みながら空に広がったんです、此を私の新しい方の「リコウ」で写したところ、赤がピンクに写ったんですしかもピンクの色は僅か、勿論絞りはー２から０，５刻みで何枚も撮ったんですが、あの目で見た色には程遠い物でした、<br><br>所が　生徒さんの中に　本物と同じ色で写して、自慢げに「おかげさまでこんなに素晴らしく写りました」<br>と後から見せるんです、勿論褒めて　是非ヤマ系に投稿して見てください、出るかも知れませんよ、<br>こんな事があって、自分の写真の情けなさに　がっかりしていましたが　家に戻ってカメラを調べたところ、<br><br>測光方式が　評価測光になっていたのです、此では手前の暗いところに　影響されて露出がオーバーになり<br>マイナス２でもカバーしきれないのでは、望遠でもあの色はほど遠い物です、所が今年又同じ所に、同じカメラで　行ったんですが　今度は「スポット測光」にして<br>写したんです　この前のような赤ではなくピンクでしたが、どう見ても、液晶モニターと本物を比べても色が本物<br><br>の方が綺麗なんです　勿論後で　パソコンで修正は出来ますが　矢張り原画が気に入ってなければ、思った色は<br>出ません、やや後でパソコンで「赤強く」の修正はしましたが　此をするには　画素数を落とさなければやりにくいので　おおきくは焼けません、２Ｌぐらいまでです、面白くないスポット測光で矢張りー２から変えながら何枚も写したのに望遠もやりました、<br><br>満足ではなかったのです、其処でこのリコウのカメラは厚さが厚くポケットに入れていては使いにくい、従って<br>ウエストバックが必要になる、オマケにモニター画面が小さい、見づらい。<br><br>ならばこのカメラで追いかけるより、バッテリーの方は諦めて（リコウはバッテリーが大きく寒さには強いんです、<br>リコウを買った理由は　寒さに強い２８ミリ　此はリコウしか無かった、それにリコウは　単三電池が使えるのです<br>スペアーとして単産は何処にでも有ります、と思ったんですが、カメラに入っている電池が、思ったより寒さにも<br>強く長持ちするので、スペアーの単産は出番が今のところ有りません、ですが今回は電池の方は諦めたんです、<br>新調しようかとなった訳です、カメラ屋で「どんな要求ですか」とオネーチャンに聞かれて、こんな話しをしたわけ、彼女いわく、一番バランスが良いのが　此のＩＸＹですね、と進められた、私は疑いながら、店の赤い所に<br>合わせては　何台も覗いてみた、大体が白っぽくオーバーに見える、蛍光灯の勢ではないかと、ホワイトバランス<br><br>を変えてみたりしたが満足な色ではなかった、キャノンというブランドに　あきらめて　買うことにした　古い方のリコウと同じ大きさなので気に入らないが、大きさだけなら直せば使える。<br><br>所があれほど時間を掛けてにらんだ液晶のモニターが　買ってきてガイド書を見ると、モニターの明るさが自由になる事が分った、そればかりではなく、「実際に写る方には関係が御座いません」と書いてあった、あの店員さん此を知らないのだ、未だ良くは読んでいないがこのカメラは　撮影前に色の編集が出来るともある、しかも３色は元より６色ぐらい色が　希望道理に成る、らしい、もちろん露出を変えるところも有り、他にモニターの色（明るさ）も変えられる、更に確色だけも変えられる、<br><br>カメラ専門の会社だけ有って、可成り色には拘っているよう、後は腕次第　ガイドブックを良く読んだものが勝ちか。<br>結果は選ぶ拘りが　ずれていました、モニターが現物と同じではなく、「再製モニター」の色が本物と同じ、此でしたね<br>テストにテレビを写してみましたが　同じではなく　オーバーでしたねテレビは0，5ほどオーバーに写ってます<br>イソーは手ぶれの出ない８００でやってみました、４００では手ぶれシグナルがでます。<br><br>此ちらの方が思った様に写し込めるのではないかと希望しているが　もう少し　説明書のわかりにくい所を読もう、この他に顔だけが良くうつる様にも成るが、此は他のカメラにもある、今や私の要求は何処のメーカーでも搭載している、でも私は　いつもスポットに合わせているので、いつでも使えるように切り替えをマスターしてないと、実際には、説明書持参では使えない、<br><br>せっかくリコウに慣れたのに　当たり前だが又此に慣れないと使えない、不安と希望の年越しになりそうです　返すがえすもあの時のカメラの名前を聞いておくんだったと　後悔しています、あの時は再生で　余りにも赤く綺麗に写っていたので　そのことに気を取られて　ブログのことはすっかり忘れていましたし買い換えも頭に無かった、どうも私は事の後で気が付く情けない頭ですね。<br><br>始めに買ったリコーも　直して　使えるようにしておこう、リコーのほうが　寒さには強い様ですから望遠も今度のキャノンは１０５ミリ　リコーは１３５ミリ電子望遠はおのおの別ですよ、残念なだら　手ぶれ止めがないので、望遠ではＩＳＯを８００～１６００ぐらいに上げて取るしかないが、紙焼きのほうはキャノンは最大ガソ数でＡ３まで伸びるが　めったに伸ばした<br><br>事がないので、ガソ数を落として、パソコン画面より幾らか大きくしておけば良いのではないかと　従って画素数は<br>関係がない、其のあたりの１２００ほどに合わせました、パソコンには　いずれ縮小しないと<br>使えない　パソコンは９００ですから　携帯より画素数が少ないです、１２００でも画面をずらさないと見られない<br>ですから。<br>５台目のデジカメでした　何時か結果が出たら又書きます、青山会館と馬車道は　新しいキャノンＩＸＹです、<br>此も気に入らないのは、馬車道の写真がスポットで有りながら　ステンドグラスの赤が出ていないのです勿論<br>スポットは赤に当てたんですが、何処に当ててもモニターに赤が出ません、もう少しやってみます、朝日に似てい<br><br>ますので　あの赤が出れば朝日も写るのでは？此処はオーバーに撮らないと出ないのか？見たところ真ん中当たりに黒く写ってますので、赤が出れば窓の外が飛ぶかも、でも今度のステンドグラスも、プラス２でも取っておくんだったと悔やんでいます、此処は又写せます、何度も行ってますので。テスト撮りの布巾の赤は良く出てます、出して見ますか。</p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/12/img_0051jpg900.jpg"><img alt="Img_0051jpg900" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F12%2Fimg_0051jpg900.jpg" title="Img_0051jpg900" width="100"></a></p><p>　今夜は藍屋へ行って　１０人の食事会が出来るか聞いてきます勿論藍屋で２５パー引で食べますが、それでも<br>使えれば８人は使えます。<br>４時半もう外はくらく成りましたね。<br><br>藍屋が消えていたので、バーミアンへ行ってきたんですが、聞いた所、藍屋ではないのではっきりは分らないが<br>予約無しなら　使えると思いますとのこと、宴会用料理でなければ　良いのでは、とのことでやりように寄っては<br>使えそうです、宴会用は特別安くやっているという、幹事に相談してみます、少し明るくなりました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hirochan373/entry-12562596740.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Dec 2007 16:24:26 +0900</pubDate>
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<title>夕食</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は予定通りに　ギョウザでしたが　フライパンに無理に押し込んだら　繋がってしまいました　特に<br><br>変わったことがなく　あえて言えば堅い肉でも　大丈夫　前に覚えたウインナー入りは　美味しくいただきました、焼き方は　油が多すぎても　差し支えないですね　たまった油は捨てましたが　ギョウザの方は旨く焼けていました、此なら天ぷらのように油で揚げても　頃合いを見て上げれば　水は要らないことを覚えました、２ヶ余ってますので　油でから揚げのテストしてみます。<br><br>今夜も予定通り　ゴーヤチャンプル　今回は赤ピーマンとニンニクを入れてみました　色も味も快適でした、<br>卵で吸収したはずの　炒め汁がそれでも出ましたが　味を薄めにしたので　すすってしまいました　とても美味しく<br>此を捨てるのは　もったいないですね、野菜のエキスですからね、<br><br>後は　半分のゴーヤが色が悪く黄ばんでいましたが　やや固め　苦味が薄いですね　薄く切れば関係がないが<br>なにかぽりぽり歯切れが良い割りには　新鮮さがないですね　矢張り青い方が良いですね、あの色は初めてでしたから勉強になりました。<br><br>きょう　２度目のアトムの優待券が　２万円分来ました、コロワイドと同じですからお店は多いですね、前回のは息子に上げてしまいました、此は家内と立川の<br>しゃぶしゃぶでも食べに行きますか　パーキングも有るようですから、年に４万来るんですね、配当も幾らかきます<br>株は幾らかやられていますが　２度の優待でチャラですね、今月越せば６月に叉２万円分来ますね。<br><br>お酒なしで　一人平均２５００円とホームページに書いてありますね。来年の１２月１ッパイ使えます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hirochan373/entry-12562595833.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Dec 2007 16:23:22 +0900</pubDate>
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<title>すかいらーくの家族25パー割引券</title>
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<![CDATA[ <p>此は失敗のようです　券は届きましたがこれが何と　藍屋と夢庵では「予約宴会には使用出来ません」<br><br>この様に裏に書いてあります、１２人分ですから　１１８０円で落としたので　二人で食べたのでは　らちが<br>あかない　今度はこの券のためにウオークは　深大寺の側にあるすかいらーくまで歩くか、孫とでも行こうと思って昨日<br>電話したら　とうさんが風で熱を出して寝ているときた、ガストは近くにあるが　ウオークに成らない<br>バーミアンでもジョナサンでも使えるが　近すぎてウオークには成らないし　四人券を二人で使っては　もったいないし２５パー引の１２８０円分に確率が<br>悪い　ケチな物である。<br><br>それにしてもあと半月で切れる。<br>気が揉める券でした。失敗ですねこの券を買うには　せっぱ詰まった締め切り券は駄目だね、でもオークションが分りましたし、ユウチョウ同士なら送金代が来年９月までいらない事が分っただけでも良しとしたい、<br><br>今度は私の日本航空の半額券を売る番ですが、５枚セットですが欲しい方がいましたらオークション価格の近くなら連絡ください、此は何々は駄目此はないです、日本中何処でも半額で予約無しで乗れます、５月１ッ杯使えます、し届けると２ヶ月伸びます。<br>送金は郵便局から郵便局はＡＴＣにかぎり　無料とのことです来年９月までとか言ってました。<br><br>京樽のほうは３０枚　旨く行きました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hirochan373/entry-12562595149.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Dec 2007 16:19:00 +0900</pubDate>
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<title>ウオーキングの４回目</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の昼　４回目のウオーキング　天気は良いが　風が寒い、１枚羽織って出れば良かった、日当たりの良い側<br><br>を歩く　足の方向は　何となく　美味しい物がある、京王多摩川へ向かう、時間も３０分足らず。<br><br>馬車道の前でニンマリ　日曜の昼過ぎと有って店前には自転車で埋まっていた、中は見えないがこんな調子だと<br>いつも満席。</p><p><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/10/img_0032.jpg"><img alt="Img_0032" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F10%2Fimg_0032.jpg" title="Img_0032" width="100"></a></p><p><br><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/10/img_0037.jpg"><img alt="Img_0037" border="0" height="133" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F10%2Fimg_0037.jpg" title="Img_0037" width="100"></a></p><p>なかなかモダンな店だ他に、<br><br>はいから亭、モダンパスタ、徳樹庵　が有る、とアンケート用紙に書いてあった。<br><br>此処は美味しいので　もし株を上場しているようなら　買いたいと想って　聞いてみたら　やっていないと言う　残念、優待券狙いなのだが。<br>此処の所で　ヤフーオークションで近くのいつも行く「岬丸」と言うお寿司やの優待券２０パー引の券を１０枚３５０円で３０枚落とした、３月まで　２０パー引で可成り食べられる　大抵二人で４枚食べる４０００円と言うことで８００円安くなる。<br>デパートに行くといずれ一食はたべる。２５パー引の　すかいらーくの券も有るが　此は使い切れない。<br><br>此処はパスタが美味しいが　家内の取ったハンバーカーも美味しいという、今日は私はパスタは盛りが多く重いので辞めて、軽く<br>コーンスープと　お勧め？きまぐれ？忘れたが、サラダで家内に付いていた　フライポテトをつまんだ、ドリンクは<br>取らず　家内の食事を待っていると、どうもお腹が　まだたりないよーと言っていて、アイスに目が行く、我慢して<br><br>いたが、たまらず　アイスを頼んでしまう、それでも太るバニラを避けて　ヨーロッパオレンジのシャーベットを<br>頼んだら、家内は　躊躇せずバニラをたのんだ。<br><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/10/img_0034.jpg"><img alt="Img_0034" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F10%2Fimg_0034.jpg" title="Img_0034" width="100"></a></p><p><br><a href="http://hirochan373.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2007/12/10/img_0038.jpg"><img alt="Img_0038" border="0" height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhirochan373.cocolog-nifty.com%2Fhirochan%2Fimages%2F2007%2F12%2F10%2Fimg_0038.jpg" title="Img_0038" width="100"></a><br>サラダに手を付け出しながら　カメラを向けると「先に写せば良いのに、こちら側から写しなさいよ」というわけで<br>皿をくるりと回して、ホークを置き換える、良くした物で　サラダとは言え　エビとイカのフライが　僅かに乗っていて此がやけに美味しいのであるカリカリしている。<br>しっかりアンケート用紙も置いてある、梅ドレッシングのサラダは私は満足な味でした　叉食べるかも？<br><br>帰り道に　いつも気になる森がある　うっそうと茂っている、此を原始林というのでは？１００メートル角ぐらいは有りそう、１ヘクタールというのか、此が５～６メイトルの高台にある、何だろう、この辺りに何かの記念館でもあって其の裏だろうか、小さいが神宮の森のようだ、神社だろうか聞いたことがない、<br><br>今日は確かめて見ようと脇にある坂を上がってみた　左手に大きな立派な門が出てきた、普通の家のようだ<br>そのまま一回り？したが　川崎街道に出てしまった、此処までカギ形に歩いたが　他に想い当たる建物がなかった、表札には「芦川」と有ったが何者だろう、此は明治時代からの　良く言う名家なのか、後で門構えの　写真出します。<br>そんな路地裏の日の当たらない薄ら寒い所で、半袖のＴシャツ一まいの小学生三人が自転車でやってきて私の<br>顔をみて、風貌が珍しいのか　けらけら笑いながら　今私達が上がって来た坂を下りていった、<br>私を見て笑った訳ではなく　笑いながら　私に目を向けただけかも知れないが　どの子も　半パン半袖の３人組だ。<br>所が　川崎街道の信号迄で戻ると　彼らが信号待ちしていた　渡る信号は長いので回り道した我々に追いつかれたと言うわけ「おい元気が良いな」といいながら大きい方の肩を叩くと、其処にいた別のおっさんが「今私も同じ事を言ったところです」「元気がいいですね」「こっちがあの格好ではこごえ死んでしまいますよ」同じ事を思ッテンな。<br>あの時はあまりに立派な門がまえに気が取られて写さなかったが、あいつら　３人も写真を撮っておくんだったと今気が付いた、あの時にはかれらもブログに書こうとは思わなかった。<br>家を出たときから　此では寒いなと思いながら来た所に　もう３時過ぎの日は弱い、更に寒く感じていた其処に<br>Ｔシャツの天使がそろって３人表れて　笑われて見ると　ウオーキングの出来事として　書かない訳にはいかない、数分後に再び出くわすとは。<br><br>夜は例の　マガモのカシュウナツ炒め　此こそ山勘の炒め物でした結論は　６０点ですかね　先ず安い肉が堅すぎでした　残りの肉は刻んで今夜ギョウザにします　それでも未だ残る、決定的な失敗は味ではなく、ナッツがぽりぽりに成らない事です、煮た落花生のようです、肉より先に炒めるのかな？マーボドーフはトウバンジャンの次が引き肉ですからニンニクの<br><br>次に肉を入れたんですがね、松の実も入れましたが　此は他でもぽりぽりには成っていませんでしたから良いとして、味より食感が失敗ですね、その内に国立の「吉祥」に行って聞いてきましょう、どうしたらナッツが香ばしくなるのかな？味も濃すぎたため、即席卵スープは　当りでした、<br><br>大きなシジミがあったので　明日のおかずのゴウヤチャンプルの材料と共に買ってきました最近はニガウリは<br>半分で売っています二人で使うには有り難い事です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hirochan373/entry-12561693572.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Dec 2007 14:19:03 +0900</pubDate>
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