<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>hirochi7-6のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/hirochi7-6/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hirochi7-6/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>うわきうわきうわき！二重人格ですか</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はい。</p><p>取り乱しました。</p><p>私は2度！浮気されました</p><p>同じ人にです。</p><p>3年ほど一緒にいたのですが</p><p>友人からの噂により、浮気が発覚しました</p><p>血の気が引くような感覚でした</p><p>別れたいのに、別れられませんでした。</p><p>理由はもう，この人とはいられない、私の人生にこの人がいなくなるという喪失感に耐えられなかったからです。</p><p>一度は許してしまいました。</p><p>ですが2度目発覚した時は信じられなかったです。許せませんでした。</p><p>私はもう終わりにしようと思いました。</p><p>今まで何度も長文を送って、私の思いを伝えていました。ですが気付きました。続きのないことに納得する必要も納得させる必要もないということに。一気に、相手にする必要がないと思い吹っ切れました。</p><p><br></p><p>周りにいくら大切にされようとも、自分が傷つく選択をすれば、傷つきます。</p><p>クズを選ぶということは自分を傷つける行為です。自分のことは自分しか大切にできません。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hirochi7-6/entry-12677902300.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jun 2021 02:42:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>限界の限界でした</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私は高校生の時に父を急に亡くし，パパっ子だった私は絶望しました。</p><p>父という存在がどれだけ大きかったのか気持ちのよりどころになっていたのか気が付きました。</p><p>もう二度と会えないんだと思いました。</p><p>どれだけ頑張っても褒めてもらえない</p><p>成人式も結婚式も見てもらえない</p><p>どうして私がこんな思いをという思いに追われました。</p><p>その時のことは今でもフラッシュバックとして出てきます。</p><p>ですが一つだけ忘れたくないことがあります。</p><p>父が亡くなり、お葬式の際に、兄は泣きたい気持ちをこらえながら、必死に私と母の手を握りしめてくれました。そして参列していただいたみなさんに、これからは俺が支えていきますと、言ってくれました。こんなにかっこいい兄はいません。</p><p>父が残したものは、こんなに立派な兄なのだと、父の片割れは私と兄だということを痛感しました</p><p><br></p><p>私は思いました。環境は人柄さえも変えてしまう。人生を狂わせる。そんな時にこんな言葉に出会いました。I create my life .</p><p>私は私の人生を創るという意味です。</p><p>環境にも運命にも惑わされずに、自分で道を拓いていくという意味に聞こえます。</p><p>環境のせいにすることは簡単ですが、誰の人生でもない、私の人生です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hirochi7-6/entry-12677902104.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jun 2021 02:37:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>I create my life.</title>
<description>
<![CDATA[ <p>初めまして。専門学生です。<br>やっと就活が終わったのですが就活について語らせていただきたいです。<br>私の専門学校は手に職をつけるといったものではありません。<br>同じクラスのみんなも様々な職種につきます。<br>仲の良かったクラスメイトも、就活が始まると、なんでも話せるような仲ではなくなります。<br>面接では自分という人間をみられる。<br>だからこそ落とされた時、自分のことを否定されたみたいで今までのことを否定されたみたいでしんどくなる。<br>面接官に偽りの自分を一生懸命見せているようでしんどくなる。<br>内定が決まっていく順番で人間性を競わされているかのように思う。<br>御社が第一志望です、などという決まり台詞を言わなきゃいけない。<br>こんな面接に意味はあるのでしょうか。<br>嘘をつくのが苦手な人間ほど損をしてしまうのに。<br>社会から必要とされてないみたいに感じる就職活動はなんの意味があるんですか。<br><br>就職活動をしている皆さん<br>どうか自信を無くさないでください。<br></p><p>面接官だって家ではお嫁さんに叱られています。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hirochi7-6/entry-12677901840.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jun 2021 02:30:18 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
