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<title>石垣島にある竹富町</title>
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<description>八重山郡のすべての紹介</description>
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<title>津波</title>
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<![CDATA[ <p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<font size="3">　津波について</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　最近の地震における津波の高さが２０メートルと報道されていたが石垣島では明和の大津波で宮良村では８５．４ｍ・白保では６０．０ｍ・安良村では５６．４ｍの記録があり３，０５７名の死者がでている。</font></p><p><font size="3">　また、津波により打ち上げられた大石が石垣島の大浜崎原公園に推定重量７００トンの津波石がある。</font></p><p><font size="3">それから、宮良村の浅瀬には大きな石がゴロゴロしていて異様な雰囲気を醸し出して出している。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　　　　　　お話を創って見ました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　　　　　　　　　　　　　　　　　　ハイビスカスの花</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　太陽がさんさん照りつける公園の庭に昔から咲いているハイビスカスの花、子供たちが話をしている。「向こうの公園のハイビスカスの花、色とりどりの大きな花や小さくて可愛い花が咲いているのにここの公園のハイビスカスの花、赤いだけで地味だね」と。その話を聞いていた公園を管理しているおじさんが、「そうだハイビスカスの花を作っている農園の友達から色とりどりのハイビスカスの枝をもらってきてここのハイビスカスの枝につなげよう」と友達の農園へ出かけていきました。</font></p><p><font size="3">翌日、おじさんは農園からもらってきた色とりどりののかわいいハイビスカスの花の枝を地味な赤い花につなぎました。</font></p><p><font size="3">　数ヶ月が過ぎつないだ枝の花がいっせいに咲ほころび公園に来ていた子供たちから「なんてきれいな花なの」と歓声が起こりました。</font></p><p><font size="3">昔ながらのハイビスカスもほほえんでいました。「子供たちがこんなに喜んでよかった。」昔ながらのハイビスカスの花はおじさんに感謝しました。</font></p><p><font size="3">　それからも子供たちは毎日ハイビスカスの花を見に来てくれました。</font></p><p><font size="3">ある日、昔ながらのハイビスカスはなんだか悲しくなってきました、今の自分は本当の自分じゃないような気がしたからです。</font></p><p><font size="3">　昔ながらのハイビスカスはどうすればいいのか悩みました、そしてついには昔ながらのハイビスカスは枯れてしまいました。</font></p><p><font size="3">子供たちや管理人さんはガッカリしてしまいました。</font></p><p><font size="3">　それから何日かたち枯れたと思ったハイビスカスの根元から新しい芽がでてきて大きくなり昔と同じような赤いハイビスカスの花を木いっぱいに咲ほころびました。</font></p><p><font size="3">するとその昔ながらの赤いハイビスカスを見て子供たちは言いました。</font></p><p><font size="3">「色とりどりの花もいいけどこの花もよく見ると可愛いね」と。その言葉をきいた管理人さんも笑顔でうなずきほほえみました。</font></p><p><font size="3">昔ながらのハイビスカスもうれしそうに風にゆれていました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 15:45:13 +0900</pubDate>
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<title>最近の本の話</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">「銀座まるかん」（日本漢方研究所）の創始者で１９９３年依頼、毎年全国高額納税者番付（総合）番付１０位以内にただひとり連続ランクインし、２００３年度には累計納税額日本一になった斉藤ひとりのさんの出している本がものすごく面白いおすすめの本である。</font></p><p><font size="3">ちなみに斉藤ひとりさんは中学卒である。</font></p><p><font size="3">斉藤ひとりさんの本は読みやすく、お金の話から人生観、男と女の話まで書かれて面白し本である。</font></p><p><font size="3">特に今悩んでいる人にとっては最高の本であると思う。</font></p><p><font size="3">斉藤ひとりさんの本はたくさん出版されていますので今の自分にあった内容の本をかって読んでほしい。</font></p><p><font size="3">　それでは、すこしだけある内容の本の内容を話したいと思います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">人は幸せになるために生まれてきている。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">この世に生まれて来た人にだめな人は一人もいない。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">問題は時間が解決する。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">努力することも才能である。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">人は必ず一つは素晴らしい才能を持っている。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">斉藤ひとりさんは、言霊を大事にしています。言葉には天国言葉と地獄言葉があり言葉にだしていっていることがあなたの人生に影響あたえているといっています。</font></p><p><font size="3">では天国言葉とは地獄言葉とはどんなものか。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">天国言葉</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">うれしい　ついてる　楽しい　しやわせ　ありがとう　ゆるします　今日はいい日　大丈夫</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">地獄言葉</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ついてない　不平不満　グチ　なきごと　悪口　文句　心配事　ゆるせない　ため息</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">斉藤ひとりさんがゆうには天国言葉をつねに言っていればしあわせは自然と転がりこんでくるといっている。</font></p><p><font size="3">しかし、すぐに叶うわけでわないといっている。</font></p><p><font size="3">濁った水が透明の透きとおった水になった時点からであるといっている。</font></p><p><font size="3">人により違うと思うが２年か３年くらい係るかもしれない</font></p><p><font size="3">　天国言葉は感情を込めないで言う方がいいといっている。</font></p><p><font size="3">天国言葉が千回を超える頃には神様（創造主）からの褒美がくるとの話である。</font></p><p><font size="3">みんなで実践して幸せになろう。</font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">　　　　　　　　　　　　　</font><font size="3">ヤモリの話</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">我が家には、前は天井にヤモリが数匹いてフンで家が汚れていたため駆除１０回以上したころ天井にはいなくなりホッとしていたが、仕事から帰ってくるとやはりフンがあることにきづいた。</font></p><p><font size="3">やはりまだいるのである。</font></p><p><font size="3">　ある日、目を覚ました時に天井を見ると天井のはしに方にいるヤモリを見つけ駆除しようとゆっくりと立ち上がると、いつのまにか僕の見えないところに姿をけしてしまった。</font></p><p><font size="3">不思議なことに何度も駆除されているとほかの仲間に種を守ろうとする目に見えない力が伝達しているように見えた。</font></p><p><font size="3">意外と頭のいいヤモリである。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiroki1234/entry-10622975839.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 10:55:31 +0900</pubDate>
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<title>その他</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">ある老人から聞いた話、戦争で一度人を殺すときは手も震え恐怖心と悲しみに打ちひしがれ罪悪感に苛まれるが、毎日、人を殺していると心の感覚が麻痺していつのまにか人を殺すことに何とも思わなくなる、戦争とは恐ろしい者である。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　ある本に、なぜ人はこの世に生まれてくるのかの答えらしきものがあった。</font></p><p><font size="3">もともと魂は太陽系が存在する前から宇宙に存在し、その魂は一つであったが地球とゆう星に出逢い魂は分割し個人とゆう自己が発生し地球にすむ肉体をもつ人と合体した。（人間は肉体と霊的なもので出来ている。心とゆうものも魂の中にある。名前はいろいろな名前で言われている。魂は人の目では見えない物質である。）ある宗教家は人の魂は霊的な存在の成長を促すため物質世界で修行しているとの話である。</font></p><p><font size="3">将来は輪廻転生が完成し魂が成長した段階にて自己は消滅し一つの魂に戻り別の高い次元に移行するとゆう話である。</font></p><p><font size="3">そのとき肉体は存在せず霊的な物質になっていると言う。</font></p><p><font size="3">　科学的に言うとナノを越えた存在で意識をもった超微粒子の存在になっていると思う。</font></p><p><font size="3">すべての人類の魂は一つ、嫌いな人も好きな人も仲間なのである。好きな部分は光、嫌いな部分は闇なのである。それでは人はどんな生き方をすればいいのかとゆうと自然に生きるのがベストだと思う。</font></p><p><font size="3">世の中のどろどろの世界に揉まれ死に至る最後は美しい光の花を咲かせればいいと思う。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">与那国島でついに新しい大蛇の話をきいた。後輩が夕方、仕事での帰り道、丸太のようなものが道をふさぎ動いていたので一番後ろの所に行くとシッポらしきものがあり二人で引っぱると前にある首がふりかえってきて間一髪でかわし咬まれずにすんだとの事である。</font></p><p><font size="3">与那国島の人によるとアオダイショウの突然変異かもしれないといっていたそうです。</font></p><p><font size="3">前には大蛇は石垣島・西表島と書いたが一つ追加で与那国島にもいる。</font></p><p><font size="3">だれか大蛇探しの冒険にきてみてはどうですか。飲み込まれるかも　</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/hiroki1234/entry-10443322147.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 17:00:55 +0900</pubDate>
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<title>最近思ったこと</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">自分が嫌いと思っている人は相手も同じ感情を持っているかもしれない。</font></p><p><font size="3">なぜか、精神世界などで言われている深い無意識ではすべての人の心は繋がっているとの考え方がある。だから嫌いとゆう無意識の感情を心が感じるのではないか、もしかしたら嫌いという気がでているかもしれない。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">勢いにまかせて汚い言葉で相手をののしれば一週間は不快感があった、怒ったときは席をはずして深呼吸して気持ちを切り替えよう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">人は必要と思われることに喜びを感じ、必要とされないことに悲しみと絶望を感じる。時には自殺する者もいる。</font></p><p><font size="3">生きがいは必要と思われることから生じ、なにかの役に立っていることに喜びを感じる。</font></p><p><font size="3">たとえば、子供は親に愛されることに喜びを感じ、会社では、君たちが会社には絶対に必要だと社長・部長・課長などに言われると喜びや、やりがいを感じる。また、ボランティアーなどではこの組織にはあなたが絶対に必要なのと言われるとやる気がで喜びを感じる。一人でも汚れている海や町を綺麗にすることにも喜びを感じる。</font></p><p><font size="3">家庭などでは君がいるおかげで仕事は順調で僕も幸せで感謝しているよと言われることに喜びを感じるはずだ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">自分の意見をいうのはいいが、押しつけるのは良くない。世の中いろんな考え方がある。押しつけられて気分を害したときは深呼吸して、そんな考え方もあるなと思えば感情も抑えられるかもしれない。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">年上でも年下でも当たっていることには耳を貸し素直に認めよう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">みんなを喜ばすことは気持ちいい、人をいじめても本心は寂しいし、むなしさを感じる。いじめている本人もうすうすは感じている。なかにはいじめているとも思わず無意識にやっている人もいる。</font></p><p><font size="3">いじめている人は人生の中で同じ目に遭う。</font></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiroki1234/entry-10311146761.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 15:06:51 +0900</pubDate>
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<title>最近読んだ本から（願望達成について</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">願望を達成する本はいままでたくさん読み実践してきたが、小さな願いはある程度の時間で達成できるが大きな願いはかなりむっかしかった。</font></p><p><font size="3">　最近、読んだ本から良い言葉があったので紹介します。</font></p><p><font size="3">病気の場合は</font></p><p><font size="3">　<font size="4">病気の体験を終了する</font>。「病気」「体験」「終了する」とゆう３つの環になると深い意識のなかに入り込み治療にむかっていくらしいです。</font></p><p><font size="3">人間関係の悩みについては</font></p><p><font size="4">　すべてを許してもらい、愛してもらう</font></p><p><font size="3">ダイエットなら</font></p><p><font size="3">　<font size="4">理想的な体型を維持する</font>。</font></p><p><font size="3">仕事の場合は</font></p><p><font size="3">　<font size="4">仕事の能力を発揮する。または、経済の豊かさを実現する</font>。</font></p><p><font size="3">才能を伸ばすには</font></p><p><font size="3">　</font><font size="4">才能と能力を発揮する</font></p><p><font size="3">以上の言葉を眠る前か、目覚めたとき唱えると深い意識に刻印されれば願いはきっとかなう。</font></p><p><font size="3">幸運を祈る。</font></p>
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<pubDate>Fri, 13 Feb 2009 11:48:23 +0900</pubDate>
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<title>最近の結婚式</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000000" size="3">久々に結婚披露宴に行ってきました。</font></p><p><font color="#000000" size="3">祝儀は１万円です。</font></p><p><font color="#000000" size="3">八重山でも最近は昼間でも結婚披露宴が行われるようになりました。</font></p><p><font color="#000000" size="3">今日、私の友達は昼間と夜の掛け持ちとの事です。</font></p><p><font color="#000000" size="3">披露宴の人数は２５０人から３００人ほどでかわらないが余興などが少しずつ変わってきて、映像を使って新郎新婦を題材にユーモアで楽しい作品になっています。</font></p><p><font color="#000000" size="3">また、自分たちの紹介も映像で子供の時から現在までを紹介している。</font></p><p><font color="#000000" size="3">披露宴では多くの女性がオシャレしてくるのもファッションショーを見ているみたいで楽しい。</font></p><p><font color="#000000" size="3">新郎新婦登場の時、照明のピンクのハートが二人の周辺をグルグル回って綺麗でした。</font></p><p><font color="#000000" size="3">それから、お父さんお母さんに感謝の花束をわたす前に感謝の言葉をのべるシーンでは、花嫁が泣きながら喋っているシーンにいつも感動する。披露宴は純粋な世界である。</font></p><p><font color="#000000" size="3">引き出物はバームクーヘンとオシャレな瓶に入った２本の泡盛に金粉がはいっていました。</font></p><p><font size="3">なぜ、バームクーヘンかとゆうと何層にも重なって木の年輪みたいになって居るところから、いつまでも一緒に生きていきましょうとゆうことらしいです。</font></p><p><font size="3">泡盛は新婦が酒を作っている会社だからである。バームクーヘン美味しかった。</font></p><p><font size="3">次の招待はいつ来るかな。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><br><br>
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<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 17:06:28 +0900</pubDate>
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<title>生きている星砂</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">星砂は原生生物である有孔虫の殻である。太陽の砂も同じである。</font></p><p><font size="3">浅海の海藻に付着して生きている。最近では星砂や太陽の砂も乱獲のため、めっきり少なくなっている。</font></p><p><font size="3">手に入れるには海浜の星砂の土産物屋などで安価で売られている。</font></p><p><font size="3">有孔虫の寿命は１．５年である。人にたとえたら短い人生である。</font></p><p><font size="3">生きている星砂や太陽の砂は（有孔虫）が見られる島は竹富、西表、波照間で潮が引いたときなどは海藻の所まで歩いていって海藻を探して、それを１つ引きちぎっても見ることができる。</font></p><p><font size="3">場所は自分で探そう。</font></p>
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<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 17:33:08 +0900</pubDate>
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<title>ヤモリの話</title>
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<![CDATA[ <p>　<font size="3">ヤモリは家の守り神と言われているが、昔は家に侵入してくる虫などを食べたり目に見えない災難から家を守るとされ大事にされてきたが、現在では逆に家の中に糞をばらまく害虫になっている。</font></p><p><font size="3">　私の家にも外から部屋の天井に進入してきて、野生の本能のまま部屋の電球に集まった虫などを食べては糞をたれていたが、私としては部屋が汚されるため部屋の天井に見つけるたび殺したりしていると、いつのまにか部屋の天井には不思議なことに居なくなったが糞がいまだあることから、私が部屋に居るときはタンスや物の陰から私の様子をうかがい隠れていて、居なくなるとあらわれて私の部屋のベッドの隅やガラス戸の側に糞をして居るようだ。</font></p><p><font size="3">　時々、部屋のカーテンの側で私が見かけるとヤモリは驚いたようにタンスと壁の隙間などに隠れてしまう。</font></p><p><font size="3">意外と賢いヤモリたちである。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/hiroki1234/entry-10169835397.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 10:25:51 +0900</pubDate>
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<title>波照間島</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000000" size="3">久々に波照間島に行ってきました。昔と比べて桟橋の透明度はおちているが、それは桟橋の工事で濁り透明度がおちていたが、それから数年が立ち最近では太陽の光で底まで見えて岸壁は珊瑚がはえている所がある。そんな場所はたぶん波照島の桟橋ぐらいでしょう。</font></p><p><font color="#000000" size="3">さらに波照間島から見える仲の神島はＮＨＫで昔やっていたひょこりひょうたん島にものすごく似ています。</font></p><p><font color="#000000" size="3">それから運がよければカラフルな熱帯魚が桟橋で見えます。</font></p><p><font color="#000000" size="3">桟橋の護岸を越えれば海水浴場あり、そこの良いところは潮があまり引かないのでいつまでも泳げて最高です。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/hiroki1234/entry-10134937707.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 17:14:11 +0900</pubDate>
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<title>男は死ぬまでスケベである</title>
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<![CDATA[ <p>　<font color="#000000" size="3">以前、ある会合で飲んでいる時に元警察官の人から聞いた話。</font></p><p><font color="#000000" size="3">（沖縄本島で）男の人酒場でお酒を飲んだ後、仲間に車を運転させ、帰ろうとしたが、帰る途中、運転手がコンクリートの壁に車をぶつける自損事故を起こしたらしい。もちろん車はメチャメチャ大破し現場では警察が立会い、検証の後病院まで行ったそうだ。</font></p><p><font color="#000000" size="3">　病院では、ベットに寝かされながらも、治療しようと患者に近づく看護婦（現在は看護師）のお尻をずっとさわりつづけた上、医者には感情をさかなでするような言葉を浴びせていたらしい。</font></p><p><font color="#000000" size="3">　もちろん看護婦さんも「この患者さん、もういや」と思っていたようだし、「この方は、ここでは治療できません」と医者も話していたようだ。しかし、警察官は、そんな看護婦（師）と担当医者に対し「でも先生よく見て下さい、この顔色。かなり青ざめていますよ、このままで大丈夫ですか」と聞くと、医者は看護婦（師）に血圧を測るよう指示を出したそうだ。</font></p><p><font color="#000000" size="3">仕方なく血圧を測る看護婦（師）は尻を触られっぱなしだったようだ。</font></p><p><font color="#000000" size="3">患者の血圧は６０から５０。５０から４０へと下がり、ついにそのまま帰らぬ人となってしまったようだ。</font></p><p><font color="#000000" size="3">天国に召されたのか、地獄に突き落とされたのかさだかでない。解剖の結果はアバラが数本折れていて、致命傷となったのは、その中の一本が肺に刺さったことによるらしい。</font></p><p><font color="#000000" size="3">しかし、死ぬ間際までスケベのままいってしまつた。ある意味、素晴らしい。結論、結局、だれでも男は死ぬまでスケベである。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><br><p>　　　</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiroki1234/entry-10125009728.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Aug 2008 16:17:58 +0900</pubDate>
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