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<title>日々の戯言　スポーツを書く</title>
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<title>師弟関係</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 18 Jan 2018 20:37:20 +0900</pubDate>
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<title>グローバルとドメスティク</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 17 Jan 2018 19:53:21 +0900</pubDate>
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<title>格闘技界の再興</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 15 Jan 2018 20:40:08 +0900</pubDate>
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<title>断念</title>
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<![CDATA[ 今日から北海道旅行。<div><br></div><div>昼過ぎ到着。余裕があったら宮の森ジャンプ台にいって見ようかと思ったけど、微妙に時間が遅くて諦める。</div><div>ゼッケン授与式がやっていたはずだけど、細かい情報がないのが残念...。</div><div>まあ北海道でテレビを見ていれば分かったのかも。</div><div><br></div><div>明日が初日。高梨選手が一気にシュリーレンツァウアー選手の勝利数を越えるか。</div><div>それとも苦手なジャンプ台に手こずるか。</div><div><br></div><div>何にしても、近くにいても見れないのは残念。</div><div>念だけ送ろう。</div>
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<pubDate>Fri, 12 Jan 2018 20:42:34 +0900</pubDate>
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<title>変化ときっかけ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 11 Jan 2018 20:33:25 +0900</pubDate>
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<title>大阪ってやつは</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 10 Jan 2018 20:11:55 +0900</pubDate>
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<title>2018年</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 07 Jan 2018 20:55:14 +0900</pubDate>
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<title>重要なのは3番?</title>
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<![CDATA[ 　JBL第4週、トヨタ自動車vs.アイシンが代々木第二体育館で開催。初日の土曜はアイシンが勝利。今季初黒星を喫したトヨタは、ホームでの連敗は避けたいところ。薄暗い天気にもトヨタ自動車ファンが会場の多くを占めた。（そうはいっても目算で1000人いるかいないかの観客数）<br><br>　試合は第1クオーターからトヨタがリード。岡田優介、伊藤大司、田中健らがオールコートディフェンスでアイシンのペースを崩し、簡単にペイントエリアに入れさせない。攻撃では正中岳城がスピードでアイシンディフェンスを切り裂いたり、岡田、田中、熊谷宜之らのスリーポイントも決まり、アイシンとのリードを広げていく。<br>　第1Q～第3Qまで毎回20ポイント以上を奪い、第4Qには時間を使いながら攻め、焦ることなく余裕で勝利。ホームでの連敗を避けた。<br><br>　僕自身久しぶりのバスケ観戦ということで見どころは昨年のチャンピオンと、おととしのチャンピオンがどんな試合をするかどうかという点。特に、『ハヤブサジャパン（日本代表）』と言われるが所以の『スピード感』に注目してみた。<br><br>　一番印象に残ったのは、トヨタの正中。攻撃と守備の切り替えの早さ、攻撃時の瞬発力、ディフェンスでの粘り。脚力と体力は群を抜いた才能を持っている印象。もちろん、トヨタには時間割で試合に出場するという戦術があるようだから、１試合フルに出るということはないけれども、でれば活躍できる力を持っている選手だと思った。それともう一つ彼の特徴は、高さのあるレイアップシュート。漫画スラムダンクで、レイアップの基本は『置いてくる』というのはあるけれども、それは身長がある選手がシュートに入った場合。正中はレイアップの形でしっかりボールを上にあげてシュートを打ち、ディフェンスが手を出せないようにしていた。彼のシュートフォームに、身長の低い日本人が世界の高い壁を超えるヒントがあるのかなと思う。<br><br>　さて逆に試合を見ていて心配に思ったのは、センター、フォワードの仕事ぶり。トヨタは外国人選手と竹内公輔、高橋マイケル、アイシンも外国人選手と桜木ジェイアール。ゴール下で力を発揮する選手だけど、ほとんど機能していなかったというのが印象。<br>　外国人選手は置いておいて、公輔はアイシン時代ほど確実に点を取れる印象がなく、桜木に関しては乗っているときはいいけど、一度切れたら、もう試合どころではなかった。<br><br>　ガード陣のスピードある攻撃は魅力的だけど、これを40分間続けるのは苦難の技。確実に点を取るために、センター、フォワードがペイントエリアで仕事をすることが重要。そしてそこでの仕事はフリースローにもつながる。この試合、両チーム合わせてフリースローのポイントは15。普通ならひとつのチームが一試合の中でこれぐらい奪ってもおかしくないはず。<br><br>　ではこの現状はどこから来るのか？　たぶん、３番の選手の動き方なのではないのか？<br>　昔、アイシンが黄金時代を迎えていた時期、桜木、公輔、外国人選手（名前は覚えていない…）がゴール下を3人で支配していた印象があり、ポイントを取ることが難しくなかった。外から崩すというよりも、一度ゴール下にボールを入れて、そこから自分で持っていくか、外に出してシュートかと、選択肢も多かった。だからこその黄金時代だったのだろう。<br>　それに比べると、今日の試合はガードのシュート能力に頼った試合だった。<br><br>　ではゴール下を制するにはどうすればいいのか？　僕は専門家ではないからわからないけれども、中に入っていく動きなんではないかと思う。<br>　トヨタもアイシンも、スピードのあるチームだったけど、動きの連動性、複数の人間が同時に動き出すというシーンがあまり見られなかった。一人が動いてスクリーン、もう一人が動いてスクリーン、そしてパス。外でフリーでもらってシュート態勢と、ひとつひとつがばらばらな感じだった。それだとなかなかゴール下にボールを入れられない。<br>　日本の弱点は明確。高さがないこと。だから、スピードで崩す。ディフェンスで相手にペースを握らせない。それが大事なのはわかる。けれども、中で仕事ができる選手を育てないと、大事な試合で確実に点を取れなくなってしまう。<br>　その現状の中、JBLはどんな戦いをしていくのか？　今季は時間があったらまた見に行こう。<br><br>※偉そうなことを書いていますが、バスケの知識はほぼありません。ここ数年見てきた試合の印象だけで語っています。
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<link>https://ameblo.jp/hirokigre/entry-11391209725.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Oct 2012 21:47:35 +0900</pubDate>
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<title>スターダム、タッグリーグ開幕戦</title>
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<![CDATA[ 　スターダム「第２回ＧＯＤＤＥＳＳＥＳ　ＯＦ　ＳＴＡＲＤＯＭタッグリーグ戦　開幕戦」を新木場1ｓｔリングで観戦。土曜夜ということで超満員札止めとはならなかったけど、8割、9割の入りで、もうそろそろ当日券で着席できる可能性はなくなるだろうなと感じる。<br><br>　試合は開幕戦らしく波乱の展開。優勝候補筆頭の川崎葛飾最強伝説の夏樹＆世IV虎が、イオの技ありマヒカ・デ・イオで黒星。<br>　メーンのナナミホvs.3期生 宝城＆翔月コンビの試合も、翔月が月詠（横入り小包固め？）で脇沢の不意を突き、見事に金星。<br>　宝城が大号泣でぐだぐだのエンディングとなったけど、今後の展開が気になるスタートとなった。<br>（もうひとつのリーグ戦、全力女子の愛川ゆず季＆夕陽は、須佐＆東京女子プロレスのNOZOMIコンビに快勝）<br><br><br>　さて、タッグリーグ戦3試合の感想は置いておいて、今日はスペシャル6人タッグマッチ、木村モンスター軍vs.『モンスターハンターズ』について。<br><br>　リーダー（or 調教師？）・木村響子とヘイリー・ヘイトレッド＆アルファ・フィーメルという見た目で『強い』とわかる外国人レスラーのタッグ。対するは、スターダム3期生で一番の有望株・安川惡斗に、38歳のベテラン・チェリーとアイスリボンのエース・志田光が組んで挑む。<br>　試合結果は始まる前から明確。ただその中で、どうやって観客をひきつけるかが見どころだった。<br><br>　試合は序盤、モンハン軍がフィーメルを攻めたてるところもあったけれども、どうしても体格差のためか説得力のあるダメージは与えられない。逆に、ラリアート一発、ショルダータックル一発でふっとばされて形成は逆転。<br>　ただ責められてもあきらめずに立ち上がる、感情を見せて反撃することができたのは惡斗のみ。サンセットフリップ、マフラーホールドで観客を沸かせることができた。<br>　一方の志田さんは、ジャンピングニーが入っても、そのあと動きが止まり見せ場を作れた感じは皆無。ツイッターでの発言や、19時女子で見せた『笑わない志田』キャラが、空回りに見えた。<br>　もちろん、明日が横浜リボンの3WAYのタイトル戦があるにしても、他団体のリングだとしても、出来は10点満点で2点ぐらいでしょう。それなら、昔のアイスリボンの選手らしく、観客に笑顔を振りまいて、笑わせてくれた方がよかったなと思う。<br><br>　試合終了後のマイクパフォーマンスで、会場中、フィーメルの英語が理解できずにぽかーんとなっていたが、その空気をしっかりスターダムの流れに引き戻した惡斗は、この6人タッグの中で一番輝いたのは間違いない。デビュー1年未満の選手が、アイスリボンのエースよりもインパクトを残せるのが、スターダムの勢いの証明だったのかなと思う。<br><br>　今日の試合いかんで、明日の横浜リボンも行くか考えようと思ったけど、残念ながら徒労に終わりそうなので、文字で試合結果を確認するだけにしよう。<br><br>　団体乱立で群雄割拠の女子プロレス界かもしれないけど、新しいファン、昔のファンを呼び戻す素材を見つけるとしたら、やっぱりスターダムが頭一個抜けて出ているような気がする今日この頃でした。<br><br>※なーんて偉そうなことを書いているけど、ちゃんと試合を見ている団体はそれほど多くないので、これからも客観的にいろいろな試合を見ていこう。
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<link>https://ameblo.jp/hirokigre/entry-11390282265.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Oct 2012 21:27:49 +0900</pubDate>
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<title>ゴルフの戯言</title>
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<![CDATA[ <p>11年11月23日（水・祝）　箱根園ゴルフにて会社の同僚とゴルフ</p><p>距離が短く、プレイング４がない極狭なコース。打ち上げ、打ち下しばかりでまさしく山麗。眼下に芦ノ湖、目の前に富士山という風光明媚なロケーション。</p><p>コーススタート時は無風の快晴。だけど、ハーフ３時間半という超激混みラウンドのため、途中から冷たい風が吹き、最後は暗闇の中、雨の中。</p><br><p>さて、このような状況で自分はというと…</p><br><p>前半５７（ハーフ３６）</p><p>後半５４（ハーフ３５）</p><p>トータル１１１</p><p>（２バーディーあり、でもノーパー。１３打ったコースも）</p><br><p>なんとも、メンタルの弱さを露呈。最初はドライバー、アイアンともに、絶好調でいきなりおはようバーディー。</p><p>そのあともドライバーがまっすぐ飛んでいい感じだと思ったけど、弱気になって持ったスプーンを大曲げしてから大崩れ。</p><p>やっぱり、フェアウェーウッドはドライバーとは違うし、アイアンとも違う。そこで打ち方がおかしくなってしまったようです。</p><p>うーん、悔しい。</p><br><p>しかし光明は、ラウンド途中でドライバーが曲がらなくなったこと。</p><p>大切なことは、「ゆっくりドライバーを上げて、うちに行くのではなく、芯でとらえる。ドライバーに仕事をさせる」ということか。</p><p>あとアイアンの方は、「傾斜があるところで打とうとするとミスる。それなら、傾斜に合わせて、いつものスイングを意識すればいい」ということです。</p><br><p>とりあえず、パッティングについてはそれほど悪くなかったけど、グリーンが難しかった。</p><p>山からの風で芝目がかなりきつくなっているようで、上につけたら最後。どこまでも転がっていく感じ。逆に下につければ、強気で行ける。ただ、そこに傾斜のマジックがあるから、気持ちが揺らぐ。</p><p>そういうところもメンタルの強さが大事だなと。</p><br><p>とにかく、今年中にもう一度、１００を切ろう！</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hirokigre/entry-11087692484.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 09:51:26 +0900</pubDate>
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