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<title>自信は外側からつくられる|憧れの場所に臆せず立てる女性へ|鮨はたけやま女将　畠山博子の洗練美人学</title>
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<description>ブログの説明を入力します。かつての私は自信がなく、憧れの場所に戸惑う一人でした。鮨屋の女将として多くの会食を見てきた今、自信は性格ではなく外側から育つものだと知りました。装いと振る舞いを整え、臆せずその場所に立てる女性を応援しています。</description>
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<title>2026/04/05</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260405/23/hiroko-okami/b9/17/j/o1108147715768354896.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260405/23/hiroko-okami/b9/17/j/o1108147715768354896.jpg" width="420"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260405/23/hiroko-okami/94/7f/j/o1108147715768354900.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260405/23/hiroko-okami/94/7f/j/o1108147715768354900.jpg" width="420"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260405/23/hiroko-okami/9b/f0/j/o1108147715768354906.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260405/23/hiroko-okami/9b/f0/j/o1108147715768354906.jpg" width="420"></a><br><br>洗練美人は変化を恐れない 美しい人には理由がある<br><br>前向きで、人を信じる力が強くて、変化を恐れない。 その姿に、先導するはずのわたしがいつも勇気をもらっている。<br><br>まいこさんは、驚くほどあっさりと変化を受け入れる。<br>@maiko.matsumura <br><br>前髪をつくるヘアスタイル。 明るいリップ。 桜色のワンピース。<br><br>「似合うかな？」ではなく、 「やってみよう」で進む人。<br><br>その軽やかさは、清々しく、しなやかで、そして強い。<br>なぜ、ここまで変化を恐れないのか。<br>それはきっと、 “似合わなかった＝失敗”という思考がないから。<br><br>本質はとてもシンプルで、<br>自分に似合うスタイルに辿り着くのも、 それを着こなせるようになるのも、 勉強やスポーツと同じ「練習」だから。<br><br>私たちは、勉強やスポーツには時間をかけるのには慣れているけどなぜかファッションやメイクになると<br>「苦手」 「向いていない」<br>その一言で終わらせてしまう。<br><br>でも、それは違う。<br><br>外見は、“センス”ではなく“設計”であり、 “才能”ではなく“習得できる技術”です。<br><br>そしてここが一番大切なこと。<br><br>変化を恐れる人は、 「今の自分を守っている」のではなく 「まだ見ぬ自分から逃げている」。<br><br>どこかで気づいているはずです。<br><br>本当はもっと綺麗になれること。 本当はもっと扱われ方が変わること。<br><br>それでも動かないのは、 「失敗したくない」からではなく 「変わった自分を受け入れる覚悟」がないから。<br><br>洗練とは、外見を整えることではありません。<br>“新しい自分を受け入れる力”そのものです。<br>あなたはこのまま、 「似合わないかもしれない」で止まりますか？<br>それとも、 「似合う自分をつくる側」に回りますか？<br><br>美しい人には、必ず理由があります。 そしてその理由は、誰にでも再現できるものです。<br>今日から始まる洗練は、 “変化を選ぶこと”から。
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<pubDate>Sun, 05 Apr 2026 23:01:32 +0900</pubDate>
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<title>2026/03/31</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260331/13/hiroko-okami/7b/00/j/o1440192015766351166.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260331/13/hiroko-okami/7b/00/j/o1440192015766351166.jpg" width="420"></a><br><br>ーあなたが美人になれない理由ー<br><br>トレンドの洋服を着たり、メイクも毎日しているのに、自分のことを美しいと思えない。<br>人からも言われない。<br><br>自分はもう美人枠ではないのだと割り切っていませんか？<br><br>いわゆる美人と呼ばれる言われる人と、そうでない人ではどんな違いがあると思いますか？<br><br>自分のこと、美しさに関して自信がないという人は、心の内ではこんな風に思っています。<br><br>それはどんなことかというと・・・<br>「自分は美しくなって良い」<br>と思えていない。<br><br>あなたにもこんな経験はありませんか？<br>かわいいと思っている服を目で追いながら、3番目くらいに良いと思ったものを買ってしまう。<br><br>これがまさに「自分は美しくなって良い」<br>と心の中で思えていない現れ。<br><br>✔️何だか一番良いと思ったものには気恥ずかしくて手が出しにくい。<br>✔️着こなせる自信がない。<br>✔️着こなせない自分を見るのが辛い。<br>✔️美しくなりたいと思っていることを人にバレたくない<br><br>色々な思いを抱えながら現実を見るのは怖い、でもやはり美しさには理屈抜きで惹かれてしまう。<br><br>あなたが本当に美しくなりたければ<br>「わたしは美しくなって良い」と自分に許可を出すことがとても大切なのです。<br><br>美人はとってもしなやかで素直。<br><br>あなたの目を惹いた服はあなたのことを裏切らない。<br><br>心惹かれたということは、あなたにはその服を着こなせる格が間違いなくあるのだから。<br>全く縁がなかったらそもそも心惹かれない。<br><br>自信を持って。<br><br>もし自信がなくて服の魅力とパワーに圧倒されたのなら、そこに寄せて自分を作り込んでいけば良いだけ。<br><br>作り込む方法はいろいろ。<br><br>💎メイクも<br>💎ファッション<br>💎ヘアスタイル<br>💎振る舞い<br><br>これらのことを全方向から作り込んでいけば、あなたは間違い美しくなれます。<br><br>「自分は美しくなった良い」という素直なマインドを携えて。<br><br>毎日コツコツとね💕<br><br>わたしも毎日頑張っています。<br>一緒に頑張りましょう💝
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<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 13:22:40 +0900</pubDate>
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<title>2026/03/28</title>
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<![CDATA[ <iframe allow="fullscreen" frameborder="0" height="276" scrolling="no" src="https://static.blog-video.jp/?v=MCOE54YoHi0EnuNUzCSkXDjX9b" width="276" data-amb-layout="fill-width" title="動画"></iframe><br><br>自信は外側から作られる<br>装いと振る舞いを整えると世界は広がる<br>どんな場でも臆せず輝ける女性へ
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<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 21:41:11 +0900</pubDate>
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<title>2026/03/28</title>
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<![CDATA[ <iframe allow="fullscreen" frameborder="0" height="276" scrolling="no" src="https://static.blog-video.jp/?v=MCa9vnD8bz6WZAGRlpBo7P4wvD" width="276" data-amb-layout="fill-width" title="動画"></iframe><br><br>自信は外側から作られる<br>どんな場でも臆せず輝ける女性へ<br>装いと振る舞いを整えると世界は広がる
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<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 21:17:48 +0900</pubDate>
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<title>2026/03/28</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/b5/04/j/o1080135015765324495.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/b5/04/j/o1080135015765324495.jpg" width="420"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/f6/38/j/o1080135015765324508.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/f6/38/j/o1080135015765324508.jpg" width="420"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/78/1e/j/o1080135015765324512.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/78/1e/j/o1080135015765324512.jpg" width="420"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/72/fd/j/o1080135015765324535.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/72/fd/j/o1080135015765324535.jpg" width="420"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/a4/3c/j/o1080135015765324558.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/a4/3c/j/o1080135015765324558.jpg" width="420"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/10/fd/j/o1080135015765324563.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/10/fd/j/o1080135015765324563.jpg" width="420"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/ed/c4/j/o1080135015765324585.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/ed/c4/j/o1080135015765324585.jpg" width="420"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/2d/e4/j/o1080135015765324599.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/2d/e4/j/o1080135015765324599.jpg" width="420"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/5e/e0/j/o1080135015765324621.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/20/hiroko-okami/5e/e0/j/o1080135015765324621.jpg" width="420"></a><br><br>受講生A様<br><br>旦那様が会社を立ち上げられ、奥様同伴での会食の機会が増えることからマナーとコーディネートで洗練美人を目指して受講されました。<br><br>【受講内容】<br>・西洋マナー<br>・ファッションコーディネート<br>・メイクレッスン<br>・スキンケア指導<br><br>いつも前向きで真剣に受講されていたのが印象的なAさん。なんと妊娠後期の大きなお腹を抱えながら出産を果たされ、その後も赤ちゃんと小さいお子さんの育児をしながら最後まで受講されました。<br><br>控えめな中にも芯の強さを感じるとっても素敵なAさん。今まで苦手意識のあった会食マナーを身に付け、ファッションコーディネートやメイクレッスンでは今まで気付かなかったご自身の美しいにもしっかり気付かれたと思います。<br><br>これからのAさんのご活躍が楽しみです✨<br><br>【受講生インタビュー】<br><br>小さな子どもがいる中でもご自宅からZoomで受講できたことで、無理なく集中して学ぶことができました。<br><br>限られたご予算の中でフルコーディネートをご提案いただき、自分では選ばないアイテムとの出会いによって、これまでの固定概念が覆され「自分にもこんな装いができる」という新たな可能性を感じることができました。<br><br>また、もともとアトピー体質で肌が弱く、ファンデーションを諦めていた中で、スキンケアの見直しによって肌の土台を整えるというアドバイスをいただき、実際にクリームやオイルを取り入れることで乾燥が改善し、再びファンデーションを楽しめるようになりました。<br><br>メイクレッスンでは、日常ではなかなか取れない“自分を美しく整える時間”を体験し、久しぶりにメイクの楽しさを思い出すと同時に、新しい自分に出会う喜びを感じました。<br><br>そして実践会食では、それまで苦手意識のあった場が一変し、空間の美しさやお料理、器、そして人との会話までを楽しめるようになりました。<br><br>これまで自分のことで精一杯だった視点が外に向き、「会食とはこんなにも豊かで心地よい時間なのか」と実感し、自分自身が生まれ変わったような感覚を得ることができました。<br><br>講座を通して、マナーとは単なる形式ではなく「言葉にせずとも敬意を伝えられる力」であることを知り、その本質に触れたことで、自分の中に揺るぎない軸と自信が生まれました。<br><br>今では、凛とした佇まいで人と向き合える自分に変化したと実感しています。
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<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 20:23:20 +0900</pubDate>
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<title>2026/03/28</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/19/hiroko-okami/08/63/j/o1440192015765293197.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/19/hiroko-okami/08/63/j/o1440192015765293197.jpg" width="420"></a><br><br>\誰に習うかがとっても大事/<br><br>自分磨きをする時に、それをプロにお願いしようと考えてあなたならどんな人に依頼をしますか？<br><br>人気のインフルエンサー？<br>リアルな実店舗のあるスクール？<br>交通アクセスなど通いやすさ？<br>値段？<br>親しみやすさ？<br>身近な人？<br><br>判断基準は沢山あり、迷いますよね。<br>そんな中、わたし最近ダイエットをして気付いたことがあるんです。それはどんなことかと言うと＿＿＿<br><br>体重は落ちた、でも筋肉がないためメリハリがなく、ただ痩せているだけ。これでは着たいように洋服を着こなせないと思い筋トレも始めたのね。<br><br>そしたら身体の各所、それなりに筋肉はついたのだけど、どうしても・・・ど〜しても改善しない箇所があって。<br><br>それが下っ腹！<br>上の写真をご覧ください。<br>顔周り、デコルテ、腕はスッキリしていますが、下っ腹だけは今もポコンと出たまま。<br>(必ずや何とかするわ)<br><br>これでも腹トレにはずーっと取り組んでいたの。<br><br>ダイエットで明らかに体重は減ったのに、下っ腹だけはどうにもならない。<br><br>それで色々調べてたどり着いたのが、わたしのこのポコンとした下っ腹、どうやら「マミーズポーチ」と呼ばれるものだそう。<br><br>妊娠しておなかが大きくなったことで内臓を支えるネット役の腹直筋が緩んでしまい、内臓が前に出ている状態だそう。<br><br>前に出た内臓に引っ張られて反り腰になり骨盤低筋群の動きも弱まり、脂肪が付きやすくなっている・・・。<br><br>Instagramを見ていたら、このマミーズポーチを鍛える専門のトレーナーの動画が流れて来て衝撃を受けました。<br><br>「そうか、わたしはインスタで大人気の講師でエクササイズで探していたけど、出産経験者だからこその太り方があって、それを改善するには同じ経験者、もしくは専門家の力が必要だったのか」<br><br>いくら有名でも女性の身体に特化していなかったり、わたしの悩みポッコリおなかの原因である「産後の腹直筋の弛み」に合わせたトレーニングでなければ効果は弱かったのです。<br><br>知った時は衝撃的ではあったけど、原因が分かって救われた気持ち。<br><br>今回のことでメイクでもダイエットでもコーディネートでも、自分の困りごとを解決する時にはその講師が自分に合っている先生かどうかを見極めるのがとても重要だということに気付いたの。<br><br>例えばメイクレッスン。<br>垢抜け美人を目指してメイクを習おうとしたときに、あなたの選んだ先生は垢抜け美人でしょうか？<br><br>メイクアップアーティストと言えど、やはりその先生の好みやテイストがあります。<br>ナチュラル系・健康的・正統派・垢抜け系など。<br><br>だから誰かに何かを習う時は肩書きだけで突き進まず、自分のお悩み解決にこの人は合っているのかどうか？を良く見極めることがとっても大切。<br><br>その見極めが正解に近いほどお悩み解決＆なりたい自分への道は最短になるのだと思います。<br><br>わたしのエピソードであなたの自分磨きのが成功することを祈って・・・。
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<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 19:04:07 +0900</pubDate>
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<title>2026/03/26</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260326/15/hiroko-okami/22/60/j/o1095145915764546613.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260326/15/hiroko-okami/22/60/j/o1095145915764546613.jpg" width="420"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260326/15/hiroko-okami/e3/e7/j/o1095145915764546615.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260326/15/hiroko-okami/e3/e7/j/o1095145915764546615.jpg" width="420"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260326/15/hiroko-okami/54/21/j/o1095145915764546617.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260326/15/hiroko-okami/54/21/j/o1095145915764546617.jpg" width="420"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260326/15/hiroko-okami/f0/ba/j/o1108147715764546619.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260326/15/hiroko-okami/f0/ba/j/o1108147715764546619.jpg" width="420"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260326/15/hiroko-okami/61/48/j/o1440191615764546623.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260326/15/hiroko-okami/61/48/j/o1440191615764546623.jpg" width="420"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260326/15/hiroko-okami/76/1c/j/o1440191615764546632.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260326/15/hiroko-okami/76/1c/j/o1440191615764546632.jpg" width="420"></a><br><br>映画「パシフィックマザー」新潟上映会<br>～いのちと出産の本質を考える～<br>命のはじまりと向き合う社会の風士づくりを。<br><br>1人の女性の出産の選択を通して、出産を取り巻く現状や、様々な国の出産のサポート、コミュニティで育む出産のルーツを探っていくドキュメンタリー映画。<br>上映後は、助産師、看護師、保健師の医療者と、性教育からの視点やお産の現状、命の現場のリアルとこれからの社会のサポートについて、映画鑑賞された皆様と考えるフリートークセッションが開催されます。<br><br>主催　高橋まさよさん<br>子宮温活サロン「TAROMA LUNA」経営<br>@taromaluna_masayo <br><br>日時:2026年4月29日(水)<br>開場12:00<br>開演13:00<br><br>新潟県民会館小ホール<br><br>チケット購入はこちら🎫<br><br>https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02qwwg28s9x41.html<br><br>________<br><br>◇わたしの出産エピソード<br><br>わたしは2017年に38歳で息子を出産しました。<br><br>今から9年前です。<br><br>たった9年前ですが、当時38歳と言えば中々の高齢出産と言われた頃です。<br><br>なかなか授からず、人生目標に「子どものいる人生を送る」と決めていたため、不妊治療や病院選びは妊娠前から調べ倒して、かなり積極的にポジティブに取り組みました。<br><br>妊娠が分かったと同時に、軽やかに喜ぶ間もなく今まで体験したことのない猛烈な体調不良＝つわりやマイナートラブルを経験。<br><br>何度も心折れながら無事に出産を終えた時は「こんなにかわいい子を産めたのだから私の人生オールOK！」と誇らしく思ったのを今でも覚えています。<br><br>ただそれと同時に、「妊娠や出産て、なんて閉鎖的な世界なの。早くに子供を産んだ友達は、こんなに孤独で情報が少なくて困っていても声を上げずらい中、産後の体や子育てに向き合っていたのか」とショックを受けたのも事実。<br><br>私自身、元は看護師で自然分娩や帝王切開にも立ち会い、自身で不妊治療も経験しているので、出産については他の人よりも知っているつもりでした。<br><br>病院も都内屈指と言われる病院を選び、教育の行き届いた医師や助産師のもとで産んだのに、自分の体のことや赤ちゃんの些細なことについてあまり欲しい情報がなく、マタニティブルーも重なりメソメソ泣いてばかりいました。<br><br>わたしの出産は長男を産んだ一度きりでしたが、もし次に産むことがあればもっと良いお産と産後を送りたいと心から思ったいたものです。<br><br>こんな風に書くと、よほど酷いお産経験だったかと心配されそうですが<br>決してそうではなくて、超名門の病院でさえも、お産といのはまだまだ閉鎖的で、産んだ母親に主体的な選択が少ない、そういう世界だということを伝えたいのです。<br><br>今回の映画では沖縄をはじめ、ハワイやタヒチなど海と生きる女性たちのお産事情がドキュメンタリーで上映されます。<br><br>ポップの写真からも開放的で柔らかい雰囲気が伝わってきて、とっても穏やかな気持ちになります。<br>出産を迎える全ての女性が主体的で良いお産を迎えられる世界になること祈って。<br><br>上映当日は私も運営スタッフとしてお手伝いします。<br><br>直接はお会いできないかもしれませんが、皆さんのご来場をお待ちしていますね。
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<pubDate>Thu, 26 Mar 2026 15:32:37 +0900</pubDate>
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<title>2026/03/26</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260326/14/hiroko-okami/87/17/j/o1440192015764525032.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260326/14/hiroko-okami/87/17/j/o1440192015764525032.jpg" width="420"></a><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260326/14/hiroko-okami/4d/91/j/o1440192015764525035.jpg"><img alt="image" height="auto" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260326/14/hiroko-okami/4d/91/j/o1440192015764525035.jpg" width="420"></a><br><br>“会いたい人に会えない”のは、勇気の問題ではありません。<br><br>〜青山のフレンチで、憧れの人に迷わず会いに行ける理由〜<br><br>⸻<br><br>「いつかお会いしてみたいな」<br><br>そう思う方が、あなたにもいませんか？<br><br>でも同時に<br>「私なんかが行っていいのかな」<br>そんな気持ちがよぎって、<br>気づけばそのままにしてしまう。<br><br>実はこれ、多くの女性が無意識にやっていることです。<br><br>⸻<br><br>今回、私はずっと憧れていた<br>実業家の青木恵子さんのランチ会に参加します。<br><br>NY在住で、実業家として大成功されている方。<br>美しく、アグレッシブで、聡明で。<br>まさに「こんな女性になりたい」と思える存在です。<br>@keikoonoaoki <br><br>その恵子さんがいらっしゃる少人数制のランチ会が、青山のフレンチで開催されることに。<br><br>少し前の私だったら、このお知らせを見ても<br>「行ってみたい」と思うだけで終わっていたと思います。<br><br>参加する、という選択肢すら浮かばなかったかも。<br><br>⸻<br><br>でも今回の私は違いました。<br><br>迷うことなく<br>「参加します」と決めることができたのです。<br><br>⸻<br><br>なぜか。<br><br>それは、自分の装いや振る舞いに対しての自信がついたから。<br><br>⸻<br><br>青山でフレンチ。<br>とてつもなく憧れの方と、少人数での会食。<br><br>その場にふさわしい自分でいられるかどうか。<br><br>ここに対する不安がなくなったとき、<br>「行ってみたい」は<br>「行こう」に変わります。<br><br>⸻<br><br>多くの方はここを<br><br>「勇気があるかどうか」<br>「自信があるかどうか」<br><br>そう捉えがちですが、<br><br>実際は違います。<br><br>⸻<br><br>外見と振る舞いが整っているかどうか<br><br>⸻<br><br>これが、すべてです。<br><br>⸻<br><br>人は、自分の状態に見合わない場所には<br>無意識に行こうとしません。<br><br>逆に言えば、<br><br>整っている人ほど、自然と世界が広がっていく<br><br>⸻<br><br>私はこの1年、さらに<br>装いや振る舞いを見直してきました。<br><br>そしてその過程で<br><br>「もっと美しく洋服を着こなしたい」<br><br>そんな欲が自然と生まれ、<br>結果として7キロのダイエットにも繋がりました。<br><br>⸻<br><br>ただ細くなるのではなく、筋トレも取り入れながら、46歳の今、自分が理想とするプロポーションと健康を手に入れることができました。<br><br>⸻<br><br>外見を整えることは、<br>ただ見た目が変わるだけではありません。<br><br>⸻<br><br>・行く場所が変わる<br>・会う人が変わる<br>・選択が変わる<br><br>⸻<br><br>そして何より<br><br> 「自分がどんな人生を選ぶか」が変わります。<br><br>⸻<br><br>「会いたい人に会いに行ける自分になる」<br><br>それは特別な才能ではなく、<br>勇気の問題でもありません。<br><br>⸻<br><br>整えてきたかどうか<br><br>ただそれだけです。<br><br>⸻<br><br>もし今、あなたが<br><br>「本当は行ってみたい場所がある」<br>「会ってみたい人がいる」<br><br>そう思っているのなら、<br><br>⸻<br><br>まず整えるべきは<br><br>外見と振る舞いです。<br><br>⸻<br><br>それはあなたを<br>まだ見たことのない世界へ連れていってくれる<br>最も確実で、最も強力なツールだからです。<br><br>あなたが本来いるべき場所へ、臆せず足を運べる自分へ。<br>その一歩は、外側を整えることから始まります。
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<pubDate>Thu, 26 Mar 2026 14:18:37 +0900</pubDate>
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