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<title>hirokun-zz99のブログ</title>
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<title>絶望と希望と</title>
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<![CDATA[ 35年の時を経て、とうとうやってきました、ブレードランナーの続編、「ブレードランナー2049」。<br><br>忙しいなか無理くり時間を作って、近所のシネコンで観てきました。<br><br>見る前は、見たいような見たくないような…。<br><br>結論を申し上げますと、色々と物議はあるようですが、自分としては「アリ」、というか個人的殿堂入りです間違いなく。<br><br>ただし、全肯定というわけではなく…。<br><br><br>ネタバレしないよう気をつけて書きます。<br><br><br>テーマは前作と同じく「レプリカントとは？人間とは？私は何のために存在する？」ってところでしょうか。<br><br><br>まず主人公のライアン・ゴズリング。<br><br>冷徹でイケメンで凄腕なのに、微妙に弱さがチラ見なところがイイ感じ。<br><br>アクションもなかなかです。<br><br><br>あの若くてギラギラしていたハリソンフォード。<br><br>いい具合に萎れていて、イイ味出していました。<br><br>あまりのオッサン具合に、ヒヤヒヤしたシーンもありました。<br><br><br>レプリカント作ってる会社の社長もイイ感じ。<br><br>前作の社長を上回るにはどんな感じがイイだろうかと皆が苦労した結果、なんともヤバい社長が出来上がった、そんな感じです(抽象的でスンマセン)。<br><br><br>個人的に「お！？」と思ったのは、元(現？)プロレスラーの俳優バウティスタ。<br><br>最初は気がつかなくて、色々調べていたら「なんと！」という感じ。<br><br>プロレスファンに怒られますね、スンマセン。<br><br>過去に見た主人公の映画「ライジング・サン～裏切りの代償～」という映画では、プロレスでの華々しさとは真逆の落ちぶれた役どころ。<br><br>しかし醸し出す雰囲気と鍛え抜かれた肉体故に、違和感ありまくり。<br><br>無理せず無敵の男キャラやった方がイイんじゃね？とか思っていました。<br><br>ところが今作では、落ちぶれ感バッチリ(誉めてます)。<br><br>憂いと信念を併せ持ち、ストーリーにピッタリハマる、なかなかのキャラになっていました。<br><br>僕が思っていた方向性のキャラで行こうとしていたら、ここまでにはなっていなかったのではないか…。<br><br>バウティスタカッコいいぜ！<br><br><br>女性陣もなかなかイイ感じ。<br><br>前作よりもバラエティーに富み、印象に残るキャラばかり。<br><br>冷徹でめっちゃ強くてデキる社長秘書や、健気なバーチャル恋人、役人気質満々の上司に、籠の中の鳥状態の天才記憶デザイナー。<br><br>この世界にいたら、ぜったいバーチャル恋人に入れ込むんじゃねぇかなって思っちゃったのは妻には内緒です…ハハハ。<br><br><br>映像も音楽もとにかく美しい。<br><br>前作ではアジアの雑多な感じでしたが、今作はヨーロッパ的、それも東の方でしょうか。<br><br>見せ方も、前作と違って尺がゆったり。<br><br>そのおかげで美しさをじっくり堪能できました。<br><br>あまりにゆったり過ぎて、妻が横でコックリコックリやらかしていました…ハハハ。<br><br><br>ラストは、恥ずかしながらウルッときてしまいました。<br><br>主人公に自分を重ねて、「まさかオレも…。」なんて…。<br><br><br>色々書いてしまうとネタバレになりかねないので、この辺で。<br><br><br>気になった方は是非ともご鑑賞を…、と諸手をあげて言いたいところですが、気になる大きな点がございます。<br><br><br>「過去の作品に触れておらず、あるいは理解していない人は、果たしてキッチリ楽しめるのか？」<br><br><br>他の作品についても言える事ですが、過去の作品頼みのところがあるんじゃね？それってどうなの？って事です。<br><br>決して続編やリブートを否定してるわけじゃないんです。<br><br>むしろ大好物。<br><br>「ブレデターズ」でのチャンバラシーンなんかもう、「ビリーのかたき！」とか叫んでしまいそうになり………。<br><br>すいません、横道にそれました。<br><br>過去の作品を知らない人を置いてきぼりに、確実な収入につなげようとした結果、まだ見ぬ新しい要素の展開を阻害してるのではないか、映画ファンを減らすような事になってはいまいか。<br><br>そんなふうに思うんです。<br><br><br>まぁ、そんな偉そうな事をいいつつも、あと何回かは劇場で見たいなと思うほど、自分にとってはグッときた作品。<br><br>前作を知らない方には、できれば予習をしてほしいなと思います。<br><br>しなくても良い作品だとは思いますが、何せ前作を見すぎてて、「見てない人がどう感じるか？」という視点に立ちきれません、ホントに。<br><br>できれば見てほしいなぁ。<br><br>これ、本音です。<br><br>是非！<br><br><br>ともかく、歴史的名作の続編製作にあたって色々な障壁や苦労があったでしょうが、見事にやってのけた、製作に関わった全ての方々に感謝感激雨あられです！<br><br>ホント、マジスゲェっす！<br><br><br>よーし、今度はアイマックスでガッツリ堪能するぞ！
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<link>https://ameblo.jp/hirokun-zz99/entry-12328936610.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Nov 2017 21:08:54 +0900</pubDate>
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<title>巨匠よ、ありがとう！</title>
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<![CDATA[ ジョージ・A・ロメロがお亡くなりになりました。<br><br>77歳、肺がんとの事。<br><br><br>ボクは映画が大好きで、そのなかでもホラー、特にゾンビモノは大好物。<br><br>そして、ロメロと言えば、「ゾンビ映画の父」。<br><br>その作風は、すでに死んでいる「ゾンビ」を扱いながら、実は生きている方の「人間」の「本質」をテーマにしており、また、「ゾンビ」に対する愛が感じられる、そんなところが大好きでした。<br><br>また、そのシチュエーションに対するこだわりも好きで、とくに「ドーン・オブ・ザ・デッド」に関しては、ショッピングモールに行くたびに、「ここでゾンビが襲ってきたら、オレならどうする？」とかいまだに思ったりします、ハハハ。<br><br>近年ゾンビモノブームが復活し、日本においても「アイアムアヒーロー」が製作されました。<br><br>この「アイアムアヒーロー」、しっかりとゾンビモノの定番をおさえつつ、オリジナリティーを折り込み、過去の作品に対するオマージュをそこここにちりばめられた、しかし単にホラーモノとしても楽しめる、恐らくは日本において初めての「ちゃんとした大作ゾンビ映画」ではなかろうかと思います。<br><br>この一連のゾンビムーブメント、巨匠の死に花を添えているようで、なんとも感慨深い。<br><br><br>恐らくは大変な苦痛をともなったであろう闘病を経て、この現状を踏まえ、何を想って天に旅立ったのか、ボクがあちら側に行った時、ぜひ伺ってみたいものです。<br><br><br>安らかに、そしてありがとう、これからもゾンビ映画を愛して行きます。<br><br><br>合掌。
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<link>https://ameblo.jp/hirokun-zz99/entry-12293397158.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jul 2017 12:25:26 +0900</pubDate>
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<title>ビバ！鹿屋！</title>
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<![CDATA[ <br>超ひさしぶりの書き込み。<br><br><br>鹿児島に約一か月、出張してきました。<br><br>普通のサラリーマンと違って、ほぼ9割肉体労働。<br><br>アラフィフの老体にはキツイか？と思いきや、絶好調。<br><br>わが肉体は、近年まれにみるパフォーマンスを発揮。<br><br>チーム内最高齢でしたが、若い者に負ける気がせず。<br><br>いろんなものから力をいただいた感じがします。<br><br>ありがたい。<br><br>九州という土地柄も良かった模様。<br><br>実はわたくし、純血の九州男児。<br><br>まぁ、両親が九州出身ってだけで、住んだことは一度も無いんですけどね、ハハハ。<br><br>賛否両論の、九州独特の甘めの味付けも、自分にとっては懐かしい母の味。<br><br>食べ物は、安くて美味しく、お酒を出す店もホントに安い。<br><br>宿のお母さんのもてなしも、とても暖かく、居心地良すぎて帰りたくなくなるレベル。<br><br>正直二度と訪れなさそうな場所でしたが、隣県の親戚のところに行ったときには再訪してみようかな、と本気で思ってます。<br><br>鹿児島県鹿屋市最高！<br><br>父島とは、また違った良さ全開でした！<br><br><br>ホントにありがとう！！<br><br><br><br>あと、気になったことを一つ。<br><br>この仕事で、いわゆる「噂の中心」の一部に触れる事になりました。<br><br>この事で分かった事。<br><br>ネットの「噂」って、ホントにテキトーだなって事。<br><br>現場にきて確認するだけで分かる事はたくさんあるのに、そんな事無視で、恐ろしい「噂」をバンバン流している。<br><br>その裏で悲しい思いをしている人々がいるかもしれないのに。<br><br>ほんと皆さん、「噂」にはお気を付けを。
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<link>https://ameblo.jp/hirokun-zz99/entry-12228348985.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Dec 2016 19:33:35 +0900</pubDate>
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<title>せっかく減ってきたのに！</title>
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<![CDATA[ 世の中、数年前から何やらパンケーキブームらしい。<br><br>食べるの大好きで、甘いモノ大好きなワタクシは、しかしイイオッサンで、さらに見た目ゴツめなので、奥さんをダシにしていくつか体験しております。<br><br>まぁ、だいたい「？？？」なんすよね、パンケーキ。<br><br>ハデな見た目やスゲェ触れ込みの割りにアレレなヤツばかり。<br><br>メディアで有名な、生クリーム盛り盛りなアノ有名店が、生息圏内にやってきたのでどんなもんかと思って試してみましたが…。<br><br>パンケーキもクリームも普通な割りに、けっこうイイお値段で…多分もう行きません。<br><br>そんななかでもイイなぁと思ったのが、「世界一の朝食」という触れ込みのアノお店。<br><br>パンケーキばかりでなく、他のメニューも美味で。<br><br>さすが、レオ様を太らせただけの事はありますね。<br><br>しかし、微妙に田舎に生息している身には、行くだけで手間。<br><br>そして何よりお値段がイイ感じでお高い。<br><br>気が向いたら…なんて、とてもとても。<br><br>そんなこんなでしばらくパンケーキから遠ざかっていました。<br><br>ある時親戚をランチに連れて行くべくネットで近所の美味しい店を検索していたら…。<br><br>見つけちゃいましたよ、ヤバい店を。<br><br>某有名太っちょタレントが、「日本一のパンケーキ」のレッテルを貼った店を。<br><br>あるのはわかってたんですが、あまりに地元臭がキツかったのでずっとスルーしていたお店。<br><br>「あんたの舌はどんなもんよ？伊○院さんよ？」的な、上から目線で突入。<br><br>いやぁ、やられました。<br><br>アマアマのふわふわで、ガッツリなボリューム。<br><br>バリエーションもそこそこあって、食事用のしょっぱ系まである。<br><br>件の太っちょタレントさんが、「近所に無くて良かった」なんてほざいたそうですが…。<br><br>近所にあって大変困るんですよ、ホントに。<br><br>最近体重が減ってたんですよ、マジで。<br><br>まだまだ行けると思ってるんですよ、マジで。<br><br>どうしよう？<br><br>ホントにヤバいっす。<br><br>せっかく減ってきたのに！
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<link>https://ameblo.jp/hirokun-zz99/entry-12170405864.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 22:04:55 +0900</pubDate>
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<title>愛しのイヤホン</title>
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<![CDATA[ あぁ、忙しい！<br><br>僕が今いる業界は、2月後半～4月頭が超繁忙期。<br><br>もちろんいろんな業界が同じ時期に繁忙期かと思われますが、そのいろんな業界と関係しているので、必然的にこうなるのです。<br><br>そしてこんな時問題になるのは、「癒し」が足りなくなるって事なんです。<br><br>ホントーにスリ切れてますです…トホホ。<br><br>そんな時に僕を手っ取り早く癒してくれるのが「イヤホン」。<br><br>かれこれ1年半くらいの付き合いになります。<br><br>それまでイヤホンで聞く行為は、限られた状況下で、とりあえず音楽を聴く手段でした。<br><br>とかろが今の愛機に出会ってからは、むしろ積極的にイヤホンを利用するようになりました。<br><br>細かい事を述べると自分の耳のショボさが露呈するので割愛しますが、とにかくイマドキのイヤホンはスゴい事になってるんです。<br><br>曲を聴くというより、音を楽しむって感じ。<br><br>ボーカルは耳元で囁き、爪弾く弦は軋み、太鼓の唸りは低く深く…。<br><br>あまりに聞き入り過ぎて寝不足なんて事も。<br><br>本末転倒ですね、ハハハ！<br><br>またイヤらしい事に、色々チューニングができるんですよ、イマドキのヤツは。<br><br>ちょこちょこイジる事が大好きな自分にはうってつけ。<br><br>見事イヤホン業界の罠にしっかりハマっております。<br> <br>最近は大型家電量販店ならそこそこの視聴ができるようになってたり、イヤホン専門店なんてのもあるので、気になった方は是非試してみてください。<br><br>音質、装着感、見た目、値段…文字どおり千差万別。<br><br>目移りする事うけあいです。<br><br>ただし入れ込み過ぎるとヤバい世界。<br><br>耳に突っ込む程度のモノなのにお値段6桁とかアリエナイ！<br><br>交換用のケーブルも6桁なんて、さらにアリエナイ！！<br><br>これに高級ポータブルプレーヤーを加えたらさらに桁が…。<br><br>くれぐれも「沼」にはご注意下さい。
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<link>https://ameblo.jp/hirokun-zz99/entry-12146102632.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2016 03:02:49 +0900</pubDate>
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<title>父島ありがとう！</title>
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<![CDATA[ 結論から申します。<br><br>父島良かった！<br><br>青い空、白い雲、透き通る緑の海。<br><br>流れる時間はゆったりと。<br><br>島の人たちは皆あたたかく。<br><br>あくせくした生活でささくれた心を癒してくれます。<br><br>釣りをしていました。<br><br>ただ、ただ、釣りをしていました。<br><br>よく分からない魚が色々釣れました。<br><br>安物の竿で、釣り船に乗るわけでもなく、確たる目標があるわけでもなく。<br><br>とても贅沢な一時でした。<br><br>夜もなかなか面白かった。<br><br>それはスナックのようなお店でした。<br><br>女の子と飲めるお店なのに、メニューはレストラン並み。<br><br>店自慢の料理に舌鼓を打ちつつ、おしゃべり。<br><br>聞けば、いわゆるワーキングホリデーみたいな事をしつつ、日本中をまわっているのだとか。<br><br>若いのに色々経験してるようで、面白い話を聞けました。<br><br>ここは、そんな女の子が集まる店なんだそう。<br><br>こんなのは、父島ならではと思います。<br><br>極めつけは、島を離れる時。<br><br>島伝統の太鼓の演奏が鳴り響き、島民総出じゃないかってほどのお見送り。<br><br>さらには出港後、漁船やら観光船やら10数隻がお見送り。<br><br>「ありがとう！またきてね！」と叫びながら手を振り、海に飛び込むパフォーマンス！<br><br>最後には、クジラの潮吹き&amp;ジャンプという、特大のオマケ付き！<br><br>父島に来て良かった、そう思わせる、素敵な、心のこもったお見送りでした。<br><br>正直マイナス面もあり(特に船で片道26時間はなかなかキツイ！)万人にオススメできるわけではありませんが、それらを補って余りある事があるのだけは確か。<br><br>貴重な6日間でした。<br><br>父島、ありがとう！
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<link>https://ameblo.jp/hirokun-zz99/entry-12142605283.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Mar 2016 13:11:47 +0900</pubDate>
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<title>初ブログ！</title>
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<![CDATA[ 父島初上陸！<br><br>傷心の果てにたどり着きました…というのはウソで、仕事です、トホホ。<br><br>わたくしの業界的に繁忙期でありまして、ホントは自分が行かなくてもいいんですが、信頼できるレベルのスタッフが思うように集まらず、仕方なく。<br><br>それでも気を取り直して楽しもうと思った矢先の、船で26時間半！<br><br>波高く、船酔いまくりでほとんど動けず。<br><br>用意していた暇潰しの数々は、一度も使う事無く。<br><br>「これ、沈没しても、脱出する気力ねぇな。」ってほどでした。<br><br>今、到着して4時間ほどですがまだ波の感覚がぬけません。<br><br>どうなるんだ、父島！<br>
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<link>https://ameblo.jp/hirokun-zz99/entry-12141219382.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Mar 2016 16:26:01 +0900</pubDate>
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