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<title>少人数ウェディング・身内のみ食事会</title>
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<description>親戚中心の３０人で挙式披露宴を挙げたばかりの新米主婦　裕　のブログ</description>
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<title>どこでもできるようになるかもしれない</title>
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<![CDATA[ <font color="#000000">世界最「高」の結婚式＝地上４５０メートルで日本人カップル－中国・上海<br>http://www.jiji.com/jc/zc?key=%c0%a4%b3%a6%ba%c7%a1%d6%b9%e2%a1%d7%a4%ce%b7%eb%ba%a7%bc%b0&amp;k=200903/2009031400320<br><br><br>テレビで映像だけ見たので、最初は上海人の方が結婚式をしたと思っていたのですが、どうやら日本人のカップだったようですね。<br><br>テレビ映像ではキャンドルサービスやファーストバイトの映像が流れていて<br>とうとう中国でも日本式で披露宴をする人たちがでてきたかと驚いたのですが。<br><br>でも逆をいえばこれからさき世界中で日本式披露宴を開くことも可能になっていくのかもしれないと思いました。もちろん日本の企業が日本人向けに観光や新婚旅行を兼ねて海外で挙式披露宴を行うサービスを広げていくだろうという意味です。<br><br></font>
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<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 23:51:02 +0900</pubDate>
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<title>スイートルームウェディング</title>
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<![CDATA[ たまたまネットサーフィン中に発見した言葉です。<br><br><br>スイートルームウェディング<br><br><br>なにかというと　ホテルのスイートルームで結婚式を行うスタイルだそうです。<br><br><br>比較的詳しく書かれているサイト↓<br><br>http://www.sesame-wedding.co.jp/otona/yakudachi/post_29.html<br><br>たしかに少人数なら大きなホテルの高級スイートルームであれば十分人数を収容できますし、<br>スイートルームはそもそも一時的ではあるけれど居住空間として作られたスペースですから<br>アットホーム感は宴会場より出るのではないでしょうか。<br><br>ホテル側としても　意外と利用が少ない（というのをどこかで読んだことがあります）<br>スイートルームを利用できるの利用効率があがりますよね。<br><br>あと大きな宴会スペースしかないホテルの場合　少人数希望者に対応するための小型宴会スペースを<br>わざわざ作らなくても対応できるというのもあるでしょう。<br><br>逆に言えば「少人数ウェディング」が流行のきざしである証拠なのかもしれません。<br><br><br>ただ、ウェディングを前提としたスペースではないので、かなり不便な部分もあるでしょうね。<br>そこをどう解決するかがホテル側も利用者側も課題なのではと思います。
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<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 00:00:24 +0900</pubDate>
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<title>結婚式はしたくないけどしかたなく婚</title>
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<![CDATA[ ジミ婚希望者や結婚式嫌いなかたってけっこういるのではないでしょうか。<br><br>しかし　周りやとくに両親に説得されてしかなくやろうかなと思っている人けっこういると思います。<br>すると考え付くのが「身内や友人だけで少ない人数で食事会にしよう」<br><br><br>しかし　食事会ってノウハウがまったくないので消極的な方には向いていないと私は思います。<br>あの恥ずかしいとおもえるかもしれない日本の結婚式スタイルですが、皆が行っている分<br>ノウハウは世の中にたくさんあるのです。<br><br><br>ともかく　人を集めて食事するということを考えた時点で<br><br>１　参加する人数を見積もる<br>　　家族や親戚の人数にもよるし、仕事関係を呼ぶかどうか、友人はどうするかも<br>　　だいたいでいいので考える。<br><br>２　人数がだいたい決まったらその人数プランがある式場を何か所か探して見学に行く<br><br>３　見学での結果も踏まえてどうするか決める。<br><br><br>でいいのではと思います。<br><br><br>特に　２　式場見学<br><br>自分が想像していた結婚式イメージが古い時代のものということ意外とあります。<br>例えば子供の頃参加した叔父さんの披露宴だったり。たった数年前のいとこの披露宴でも今とはずいぶんちがうところも多いですよ。<br><br>また会場によって雰囲気やプログラムなどかなり変化します。<br><br>なので<br><br>見学は　　自分たち的にありえないような豪華・広々会場から<br>　　　　　写真だけに等しい小さなところまで<br><br>いろいろ行った方がイメージしやすいかもしれません。見学はタダですから。<br><br>３　のあとに　今度は具体的なイメージをしたうえでかなりタイプを絞って<br>もう一度探すほうがよりイメージにちかい会場を見つけられるかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/hirolittle/entry-10201586546.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 00:24:26 +0900</pubDate>
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<title>あとから婚（結婚後数年経ってからの挙式）</title>
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<![CDATA[ 今回は勝手に言葉を作ってみました。<br><br>森三中・大島美幸さんと鈴木おさむさんは結婚後７年目にして結婚式したという報道がありましたね。<br><br>鈴木さんのブログ<br>http://www.style-walker.com/sw/s/room/blog?sT=view&amp;id=SW4838751&amp;did=822690<br><br><br>またつるの剛史さんご夫妻（とお子さん３人）も６年越しの結婚式を予定されているとか。<br><br>つるの剛史さんブログ<br>http://yaplog.jp/tsurutake/archive/926<br><br><br><br>入籍時はお金がなかったり、忙しかったり、おめでた婚で結婚式が難しかった方の<br><br><strong>「あとから婚」</strong><br><br>これから増えていくような気がするのは私だけでしょうか。<br><br><br>あとから婚のメリットとして思いつくのは<br><br>・ある程度、貯金もあるはずだし　お互いの金銭感覚がハッキリしてるので予算が組みやすい<br>・日程的に切羽詰ることがないのでゆっくり準備ができる<br>・同居生活をしているので、打ち合わせなどしやすい<br>・遅いと思われるけど、やはり挙式したということで親戚など身内に認められる<br>・お子さんが生まれたあとならばお子さんのお披露目を兼ねることもでき、一緒に記念写真も撮って残すことができる<br>・それまで親戚らとほとんど行き来がなかった夫婦の場合、きっかけになる<br>・葬式が最初の顔合わせ（親戚との）が避けられる<br>　もっとも入籍後、挙式までの間に誰かが亡くなっていればアウトですが。<br>　私個人としては結婚式の最大のメリットはコレだと思うのです。<br>　いきなり葬式は正直いろいろな意味で辛いものがありますから。<br><br><br><br><br>デメリットは<br><br>・いまさらお祝い（を渡すの）と参列者から不満がでるかもしれない<br>・きっかけがない（何年経ったら結婚式しようとか決まりがない）<br>・生活が苦しいと予算が組めずムダな出費と感じてしまう<br>・入籍時より確実に年齢を重ねている（参列者も本人も）<br>・参列者に連絡すると、驚かれるかもしれない（「なんで突然？」といった感じ）<br>・結婚直後なら許される冠婚葬祭のしきたりミスが許されにくい<br>　（あの夫婦はしきたりを知らない的に思われる）<br><br><br>そういえば　ちょっと外れますが、神田うのさんは　とうとう５度目の結婚式をバリ島で行なったとか。<br><br>ニュースより<br>http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/090107/tnr0901071138005-n1.htm<br><br>ちなみ０７年１０月に東京・明治神宮で挙式、翌年５月にグアムでも挙式。７月にハワイ、結婚１周年記念日の１０月にはサイパンで挙式したそうです。<br><br>うのさんはあとからというより　連続婚　でしょうか。ですが入籍して時が経ってからの結婚式という点では共通するものもあるかもしれません。<br><br>また彼女の場合、実体験することでドレスデザイナーとしてお仕事に直結しているという理由があると思うのですよね。結婚式、やってみなくちゃ分からないとホント思いますから。<br><br><br><br>というわけで<br>ブライダル業界は　「あとから婚」普及の検討されたらいいのではと素人は思ってしまいます。<br><br>お客さんがいままでの「これから結婚」する人だけでなく、入籍後１から７年（ぐらいが限度かな？）<br>のご夫婦にまで広げられて単純にお客さんが増えると思うのです。<br><br>また、「友人の結婚式（普通の）に夫婦で参列　→　やっぱり自分たちもしようかな」という<br>お客さんを取り込める可能性もでてきますし、参列者に対して未来のお客様という意識も<br>持つことができるのは、お互いにとっていいことなのではないでしょうか。<br><br>
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<pubDate>Sat, 10 Jan 2009 21:12:44 +0900</pubDate>
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<title>二次会用ウェディングドレスのすすめ</title>
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<![CDATA[ ドレスに悩む花嫁さんはたくさんいるし、情報もたくさんあるんですが、意外ドレスに悩む花嫁さんはたくさんいるし、情報もたくさんあるんですが、意外な盲点があるのも事実。<br><br>二次会に白いウェディングドレスが着たい花嫁さんや、二次会に着る衣装に悩んでしまう花嫁さん向けに<br>ちゃんと専用のドレスが用意されているのです！！<br><br>ドレスギャラリーさん　二次会用ウェディングドレス<br>http://www.dress-gallery.com/dg_wedding/second.html<a href="http://www.dress-gallery.com/dg_wedding/second.html" target="_blank"></a><br><br>ウエディングドレス探し専門サイト　ブライズウェディング<br>http://www.brides-weddingdress.com/<a href="http://www.brides-weddingdress.com/" target="_blank"></a><br><br><br>さてここまでは　そこそこ紹介されているとは思いますのでここからが裏技。<br><br><br><strong><font size="2">この【二次会用ウェディングドレスを少人数ウェディングで着る】<!--</font-->strong&gt;<br><br>少人数ウェディングや身内のみ食事会、プチウェディングプランなどができる会場は比較的小さめのお部屋だと思います。もしくは大きな会場を仕切って狭くして利用するなどともかく面積が小さいはずです。<br>なので　多少ボリュームが少ないドレスでも華やかになります。<br><br>むしろ　「食事会だから普段着とかワンピース、普通の招待客用のドレスでいいや」と思っている花嫁にはぴったりのドレスだと思いますよ。やはり主役はそれなりの衣装を着てないとちょっとさびしいですし。<br><br>また「高砂を設けないでゲストと歓談できるようにしたい、各席を回ってご挨拶したりお話したい」<br>というアクティブな花嫁を目指す方にとっては身動きがしやすいという大きな利点があります。<br><br>そしてもうひとつ「値段が安い」<br>そもそも二次会用なのでそんなにお金がかける人が少ないということもあるし、通常のドレスよりも裾が短いため利用している生地の量も少ないはずで、レンタル料金も安いです。<br><br><br><strong><font size="2">さらに裏技【二次会用ウェディングカラードレスをお色直しドレスにする】</font></strong></font><br><br>最初の白ドレスは通常のものを利用して、お色直し後はこの二次会用を利用する手もありです。<br>予算の都合でお色直しをあきらめていた花嫁さんには朗報だと思います。<br>しかもお色直し後デザートビュッフェとか動きがある演出を考えている場合は一石二鳥です。<br>ちなみ私も「予算・動きがある演出・白ドレスが普通すぎてずっと着るのはちょっとイヤ・急遽お色直しをプログラムに入れた」という事情があってこのパターンで利用しました。<br><br><br>しかしこのドレス、ある意味当たり前なのですが　１００人ぐらいで会場も大きめだったり、<br>ヨーロッパのお城のような建物が立派すぎる会場だと地味な印象になりますのでお勧めできません。<br>ゲストのドレスの中にまぎれてしまうからです。<br>お色直し利用にしても、最初のドレスなりお着物なりとのバランスが悪いと「お色直しドレスが地味」と<br>いう印象になってしまうので、最初の衣装が豪華な場合もいまいちかも。<br><br>なのである意味、少人数だからできる裏技だと思っています。<br><br><br>おまけ<br>ＨＯＷ　ｔｏ　結婚式　<br>http://wedding.be-good.biz/<a href="http://wedding.be-good.biz/" target="_blank"></a><br><br>ドレス選びの細かい裏技が充実しています。元関係者で経験ありの管理人さんがいろいろな裏技を詳しく紹介してくれています。私も式前にこのサイトに出会いたかった・・・。</strong>
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<link>https://ameblo.jp/hirolittle/entry-10167031365.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 21:45:26 +0900</pubDate>
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<title>ゼクシィ結婚トレンド調査２００８</title>
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<![CDATA[ 各ニュースサイトなどで取り上げられていますが、ゼクシィさんによる最新の結婚調査です。<br><br><a href="http://www.recruit.jp/library/bridal/" target="_blank"></a>http://www.recruit.jp/library/bridal/<br><br>私はプロではないのでデータ分析はプロにお任せするとして気になったことを・・・<br><br>沖縄の調査がない！！。<br><br>ネットなどを調べていると沖縄の結婚式はかなり特殊で数百人のゲストを呼んで会費制で行うそうです。<br>ゲストは普段着のかたも多く、新郎新婦が入場する前から宴会が始まっているとか。<br><br>いくら特殊とはいえ調査しないのでしょうか。気になります。<br><br>そして、やはり　少人数披露宴　プチウェディングの流行　について触れられていますね。<br>招待客の数が減る傾向があるようです。首都圏は特に少なくなっている模様。<br>割合的には少ないけれど、たくさんのゲストを呼ぶタイプも少ないため平均が少ない様子。<br>つまりデータ的にはまだまだ少数派といっていいようです。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hirolittle/entry-10165885402.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 09:10:03 +0900</pubDate>
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<title>レンタルウェディングドレスショップは２種類ある</title>
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<![CDATA[ 私はいまだによく「結婚準備ブック」とか「結納結婚のしきたり」とか「冠婚葬祭がわかる」などの本を読んだりネットで見たりしているのですがどこにも書いているところが無いので書きます。<br><br>ドレスの種類（Ａラインとか）　ドレスの注文方法（オーダーとかレンタル）はどこにも書いてあるけど<br>ショップについて書いてあるところは今までまったくみたことがありません。<br><br><br>なので自分で調べて、かなり憶測も入っていますので鵜呑みにしないでくださいね。<br><br>Ａ【式場経営タイプのドレスショップ】《婚礼衣装部門　併設ドレスサロン　などともいう》<br><br>専門式場が多いですがホテルやゲストハウス系でも場合によってはあります。<br>式場建物内か近くの関連施設の中にあることが多いみたいです。<br>たいがい単独経営が多くて、支店があっても　式場と同じチェーン系の式場の近くです。<br><br>ポイントは<br>・式場のセットプランを利用するとそのショップのドレス利用はほぼ無料<br>・式場セットプランで○十万円まで無料という場合もあり。差額は追加で負担する。<br>・ドレスショップの規模が小さくドレスが少なめでじゃっかん古めなデザイン<br>・持ち込み料金は意外と低額であったり、基本は不可（実際は持ち込み料を払えばＯＫ）<br>・あたりまえかもしれないけれど式場から提携ドレスショップを紹介されることは無い<br>　（経営ドレスショップがあるため）<br><br>Ｂ【式場提携の単独ドレスショップ】<br><br>ハウス系やレストランウェディングなので紹介される単独のドレスショップ。<br>貸衣装屋が母体だったり（昔は貸衣装屋だったとか）一流ドレスデザイナーが経営してたり、<br>デザイナーと提携していたりする。タレントさんデザインのドレスも多数貸し出されたりしている。<br>ブライダル系ネットサイトや情報雑誌で紹介されているショップはほぼこれ。<br><br>ポイントは<br>・式場から数社紹介カタログ等を渡されて自分でショップを選べる<br>・料金は割引されるが無料という事はあまりなさそう<br>・提携ショップであれば持ち込み料は不要<br>・提携以外のショップの場合　わりかし高額の持ち込み料を請求される<br>・提携以外のショップのなかには持ち込み料を負担してくれるサービスをしているところがある<br>・規模はまちまち　ドレスの種類は多め　最新のデザイナーブランドを取り揃えていることが多い<br>・支店が全国にあったり、ドレスショップ単独で写真プランや海外挙式のサポートをしているところもある<br><br><br>Ａは最近減ってきてる　というかそういう会場の利用が減っているのでそれにともなっているのではないかと。そもそも限定された利用しかないからどうしても運営が難しのではと思う。<br>花嫁側もこだわって選びたいという気持ちがあるし。<br>ただ無料で使えてギリギリでもとりあえずはなんとかなるのが利点。<br>持込に関しては不可といっているところも多いみたいだけれど　実際はそうでもないらしい。<br><br><br>Ｂは選択肢が多いのがいいけれど自力で何箇所か回ることになりそう。（１店のみ紹介する会場はなさそうだし）あと無料になるというのはなさそうで、けっこうなレンタル料金で高級なものが多いのかもしれない。早めに予約しておかないと他の人に予約されて利用できないこともあるらしい。<br><br><br>どちらも持ち込み料金は　利用されない補償金としてショップに支払われているのかもしれないけど、<br>Ａの場合は結果的に同じ会社の儲けになるはずだからどうなっているんだろうといまだに疑問。<br><br>持ち込み料金→保管するための手間賃ともいわれているし、実際たしかにそういう手間は発生しているのでしかたない料金なのかとも思う。ただ１０万以上はどうなのよと私の金銭感覚では思ってしまうけれど。<br><br><br><br>そんなわけでマニュアル本にはほぼ書いてありません。<br>実際経験してみないとわからないものですね。もし経験者の方で友人や親戚に挙式予定の花嫁さんがいるかたはこのへんのことを早めに教えてあげるといいかもしれませんよ。<br>
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<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 22:06:05 +0900</pubDate>
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<title>サプライズは事前連絡済み</title>
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<![CDATA[ へんなタイトルになってしまった。<br><br>たまたま質問系サイトをみていたら、「サプライズをさせられて迷惑だった」という意見をたくさん発見してしまいました。<br><br>そうかー、ごめんよ我が友人。サプライズで一言スピーチさせてしまった・・・（汗汗）<br><br><br>とはいっても本当のサプライズではありませんでした。<br><br>言い訳もかねてなぜそうなったかというと、<br>そもそも余興がいっさいない披露宴になったわけですが、プロ司会者さんから、<br><br>「歓談の終わりにメリハリをつけるためにサプライズで一言スピーチ入れてみたらどうでしょうか？」<br><br>といわれそれに乗ってしまいました。<br><br>とはいうもののスピーチが決定した時点で友人には<br>「司会者さんから指名されるのでお願いね。」と頼んでおきました。<br><br>「司会者さんがうまく誘導してくれるので事前に考える友人代表スピーチみたないなやつではなく一言くれればいいよ。」「学生時代の・・・・・・・・のエピソードを紹介するからね」<br><br>といっていました。　<br>３人の友人は事前にちょっと考えてきた人もいたし、何も考えず答えてくれた人もいました。<br>特に問題もなかったし、むしろ「上手くいえなくてごめん」といわれてしまいました。<br>（こっちこそごめん）<br><br><br>ところでもうひとつ　しつこくすすめられたのが「カラオケの利用」です。<br><br>「飛び込みでカラオケしたいかたがいたらやりますか？」<br>「どなたかカラオケしたい人いますか？」とけっこう聞かれました。<br>結局「カラオケは希望者がいたら行ってもいいがこちらからはいっさいすすめない」で落ち着き、<br>当日カラオケをしたゲストはいませんでした。<br><br><br>しかし　例のサイトをみているとなかには突然司会者等から<br>「歌を選んでいまから歌ってください。時間がないです早くしてください」<br>ということもあるそうです。たしかに困るよね。私が頼まれたら中国語で歌うぞ（いやがらせ）<br><br><br>もうひとつ　アメブロニュース（とはいってもウェディングパークさんからの転載）<br>ブーケプルズ　ブーケトス　不人気な演出だそうです。<br><br>たしかに独身者が突然名指しされて前に出るのはいやなひとも多いと思います。<br><br>たぶんなんだけど　ブーケって必ず作るし、ほかに何も準備が要らないし、しかも実際は専用にもうひとつブーケを作るし（売り上げアップ）、幸せをおすそわけできるのがイメージいいしで選んでしまうのかも。<br><br><br>ちなみ自分のブーケは自宅に引き取りそのままダメにして終了でした。<br><br>そうそう、数年前、もう結婚することは決まっているような頃あった女性のいとこの結婚式にさんかしました。ブーケの演出はなくて、終わった後、次は私だからという意味で裏でひそかにブーケをくれました。<br>これは私的にはサプライズでしたがとても嬉しいサプライズでした。<br>後日本人から聞いたのですが、いとこの女性友人がかなりたくさん招待されていたのですが、誰か一人に渡すと不公平だからということで私になったようです。<br><br>いとこの選択　よかったと今更ながらおもいました。<br><br><br>アメブロニュースの該当記事<br>http://news.ameba.jp/research/2008/11/20105.html<br>
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<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 13:30:03 +0900</pubDate>
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<title>披露宴のＢＧＭ</title>
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<![CDATA[ 私の場合、小規模とはいえ　基本がほとんど普通の披露宴プログラムだったのでＢＧＭも普通にえらぶ必要がありました。<br><br>つまり　キャンドルサービスにはこの曲　花嫁手紙朗読にはこの曲　といった感じで選びます。<br><br>会場からはオリジナルＣＤが渡されました。これは今どきの流行曲を取り混ぜた無難に使えるものです。<br>たしかにハズレがなくて音楽に詳しくなかったりこだわりがない人にとっては凄く便利なものだったです。<br><br><br>しかし、我々夫婦の音楽の趣味はかなり個性的で満足できるわけなく・・・・・・・。<br><br>結局全て自分たちで選んで、ＣＤ－Ｒにして会場に渡しました。<br><br>ちなみ　夫・・・アニソン、ゲームソング　妻・・・中国語ポップス・アイドルソング<br><br>メインは夫の選んだもので一部妻の趣味になりました。<br><br>いっけんとんでもない組み合わせですが、どのジャンルにも結婚式に向く音楽はちゃんとあるし、<br>基本のルールはきちんと守って（歌詞とか）いたのでとても満足できました。<br><br>まあこれは少人数だからとか関係ないネタですね。<br><br><br><br>食事会の場合はとくに音楽を決める必要はないかもしれませんね。<br>ただ、演出を入れ、音響料金を払っているならこだわってもいいかもしれません。
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<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 01:33:26 +0900</pubDate>
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<title>少人数披露宴のプログラム</title>
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<![CDATA[ ネットをさまよっていたら発見しました。<br><br>ゼクシィネットより　　元リンクしておきます。<br>http://zexy.net/mar/manual/014_03.html<a href="http://zexy.net/mar/manual/014_03.html" target="_blank"></a><br>　<br> [演出] <br>　 披露宴プログラム実例集（ホテル・式場編）（少人数披露宴パターン） <br><br>ホテル・式場での少人数披露宴の構成パターン <br>　 親族中心の披露宴など人数が少ない場合は、会食中心に、自由な発想でアレンジを。 <br><br> １ 迎賓（来賓入場） <br> 　 新郎新婦、両家の両親、媒酌人が並んで招待客をお出迎え <br> ２ 開宴の辞 <br> 　 司会者による開宴の挨拶。新郎や新郎の父が挨拶を兼ねて行う場合も <br> ３ 乾杯 <br> 　 親戚や新郎の父などの発声で乾杯を <br> ４ 会食開始 <br> 　 乾杯後、すぐに食事に移る <br> ５ 新郎新婦紹介 <br> 　 食事をしながら自己紹介、あるいはお互いを紹介しあう <br> ６ 親族紹介 <br> 　 親族しかいない場合は、親族紹介を披露宴中に行うのも手 <br> ７ 代表謝辞 <br> 　 両家の父がそれぞれしてもいいし、ふたりがお礼を述べてもよい <br> ８ 閉宴の辞 <br> 　 少人数の場合も、閉宴の辞を述べて、締めるところは締める <br> ９ お見送り <br> 　 新郎新婦が来賓にお礼を言いながら引出物を渡していく <br><br> ※ごくごく内輪なら、迎賓、開宴の辞、乾杯、会食開始、代表謝辞、お見送りだけでもよい。 <br> ※上司や友人なども交える場合は乾杯の前にケーキ入刀、代表謝辞の前に両親への花束贈呈など、演出効果のある項目を加えてもよいし、スピーチや余興を入れてもよい。 <br><br><br>もしかしなくても消えているページのようなきがします。というか、ちょっと古めの内容な気もする。<br><br><br>おまけ　私の場合<br><br>身内親族中心　友人数名のみ　会社関係同級生等なし　主賓なし　媒酌人なし<br>司会者は会場手配のプロに依頼しました。<br>外部依頼の婚礼キャプテンさんがいらっしゃる会場でした。<br><br>よく見ると余興がないのです。（苦笑）あとゲストスピーチも乾杯音頭をのぞいて一切ありません。<br><br>これは「ゲスト全員に緊張せずゆっくりしてもらいたい」「依頼するのに気が引けた」<br>という二つの理由からです。<br><br><br>１ 新郎新婦入場<br><br>２ 開宴の辞 　司会者による開宴の挨拶。<br><br>３ウェルカムスピーチ　新郎による挨拶<br><br>４　ケーキ入刀　ファーストバイトあり<br><br>５乾杯 　親戚による乾杯の発声<br><br>～歓談開始～<br><br>６新郎新婦紹介　司会者による（事前にプロフィールから原稿を作ってもらう）<br><br>７新婦お色直し退場<br><br>８新郎お色直し退場<br><br>９新郎新婦入場　キャンドルサービス（メインキャンドルあり）<br><br>１０新郎新婦各卓回り<br><br>１１サプライズによる親友スピーチ（実際は事前に連絡　司会者に誘導してもらう）<br><br>１２電報紹介（欠席親族のものは仕込みアリ。両親に手続きをとってもらう。<br>　　　　　　贈ることを申し出てくれた遠方の友人のものもあり）<br><br>１３司会者によるサプライズスピーチ<br><br>１４花嫁手紙朗読<br><br>１５各両親へ花束贈呈<br><br>１６新郎父親両家代表謝辞<br><br>１７新郎新婦謝辞（新郎メイン　新婦はひとこと添える程度）<br><br>１８送迎　両家両親と新郎新婦にて　プチギフトあり
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<link>https://ameblo.jp/hirolittle/entry-10163592499.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2008 23:38:29 +0900</pubDate>
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