<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>森裕美ブログ「もりぽのまいにちメモ。」</title>
<link>https://ameblo.jp/hiromi775/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hiromi775/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>明治大学経営学部出身。ひよっこ起業家。「おじいちゃんおばあちゃんパワーで世の中を進化させるプロデューサー」もりぽこと森裕美のブログ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>おばあちゃんと孫であることに変わりはなく。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>今日は、家族にとって大きな分岐点となる出来事がありました。<br><br>この記事をもしも誰かが見てくれたとして、<br>なんと言えばいいのか、なんと声をかければいいのかわからないと思うけど、<br>あたしにとって、家族にとって、<br>とても大切な出来事なので、ここに書いておきます。<br><br><br><br>22年間一緒に暮らしていたおばあちゃんが<br>今日、老人ホームに入居しました。<br><br>認知症になって２年。<br><br>仕事と家事と介護に心身共に苦しくなっていた母。<br>自分の母のせいで大変な思いをさせてしまっている申し訳なさと仕事と戦う父。<br>文句を何一つ言わず、病院に付き添ったり、一緒に家にいた弟。<br>週末実家に帰って母の負担の軽減と<br>おばあちゃんと家族を笑わせることに注力したあたし。<br><br>デイサービスに通っていたとは言え、<br>同じ質問に何度も答え、<br>おむつを替え、<br>着替えを手伝い、<br>汚物を片付け、<br>父も、母も、弟も、あたしも、<br>この２年間でいろいろな変化と葛藤があった。<br><br><br>家族が壊れるかもという不安が消え、<br>母の負担が軽減できたことにほっとした気持ち、<br>おばあちゃんが独りにならなくて済むことへの安心、<br>リハビリへの期待がある一方で、<br><br>帰り際に言っていた、<br>「私は気の毒な人間だ」<br>「一人にしないで。寂しいよ」<br>「みんなと一緒にいたいよ」と言うおばあちゃんの言葉が突き刺さる。<br><br>いろんな言葉をかけたけど、<br>本当はあたしだって寂しい。<br>だって22年もずっと一緒にいたんだもん。<br><br>ボケてたってなんだって、<br>あたしのおばあちゃんであることに変わりはなく、<br>22年間ずっと一緒に住んでいたことも変わりはなく、<br>いつだって応援してくれていたことも変わりはなく、<br><br>何がお互いのためかとか、<br>おばあちゃんにとっての幸せかとか、<br>そんなん今はわからないけど、<br>寂しくて、謝りたくて、でもおばあちゃんの幸せを願うばかり。<br><br>一緒に住んでいたよりも距離は遠くなるけど、<br>おばあちゃんと孫であることも変わらない。<br><br><br><br>ここ数ヶ月、週末は実家に帰って、<br>日中の時間のほとんどをおばあちゃんとリビングにいたから、<br>今は誰も座っていないおばあちゃんの席が虚しい。<br><br>何度も繰り返し同じことを話す会話だったけど、<br>たまに笑って、たまに意外な顔を見せて、振り返れば温かな時間だった。<br><br>あたしと弟の小さい頃の話をするときは必ず優しい笑顔だった。<br><br>永遠の別れでもないのはわかってはいるけど、<br>ただそこにいないことに涙が出る。<br><br><br>そして涙と一緒に、自分の使命を強く感じる。<br><br>うまく言葉で整理できないけど、<br>あたしが絶対にやってやるんだ、変えるんだって思ってる。<br><br><br><br>自分で自分の人生をコントロールできるのなら、何だってできる。<br>人に決められなくても、自分の心で選んで、動いていける。<br><br>あたしには、自分で選んで動いていける体と、<br>大好きな家族と、大切なことを教えてくれたおばあちゃんと、<br>いつだって応援してくれる彼と友達と後輩と、<br>時間とパワーをかけて教えてくれる先輩たちがいる。<br><br>これからまじでどんなことあってもやってける自信ある。<br>支えてくれるものは揃ってる。<br><br><br>おばあちゃんに会いに行って報告するとき、<br>「そう。頑張ってるのね～」って笑ってもらえるように、<br>あたし、精一杯やる。まじで、頑張るかんね。<br><br>だからおばあちゃんもたくさん笑って、たくさん運動してね。<br><br>そして、あたしの子どもを、<br>おばあちゃん自身の力で抱っこして、名前を読んでもらいたい。<br><br>あ、その前に、結婚式に来てもらわんと！<br>「ひろちゃん、キレイね～」って笑ってもらわんと！<br>これからも元気でいてもらわないと困る！<br><br>よし。泣くのは今日までにして、ぐんぐん前に歩いてこう。<br>ふう。泣きすぎて頭痛いなう。w<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiromi775/entry-11624177811.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Sep 2013 15:33:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子ども達からもらった宝物。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>4月から始めた学童保育のアルバイトを、<br>新しい仕事のスタートを機に辞めることになり、<br>昨日その報告を子ども達にしました。<br><br>「みんなに大事な報告があります。<br>実は、今月末で森先生がここに来るのは最後になります。」<br><br>「みんなにも、“消防士になりたい”“お花屋さんになりたい”という夢があると思うんだけど、先生にも夢があって、その夢を叶えるために、今月末でここを卒業することになりました。残り２日、最後までみんなと楽しく遊びたいと思っています。」<br><br><br>とても短い期間で、過ごした時間もとても少なくて。<br>みんなのこれから続く長い人生に対しては、ほんとに一瞬の時間でした。<br><br>きっと、子ども達に伝えられたこと、伝わったこと、<br>これからの人生に影響を与えるような言動や体験は、<br>プレゼントできなかったと思う。<br><br>けど一緒に過ごしていく中で、<br>どんな小さな進歩でも一緒に心から喜んだし、<br>「できない」と言っているその言葉よりも「できる」という可能性を心から信じたし、<br>少し年上のお姉ちゃんとして、一緒に遊んで、一緒に笑って、<br>「楽しい」と、「できた。やったー。嬉しい。」と、<br>一瞬でも感じてくれた時間があったのなら、本当に嬉しい！<br><br>今動いている最初の事業に対して、<br>「子ども」「子育て」はすぐには関わらないことになって、<br><span style="color: rgb(115, 115, 115);"><span style="color: rgb(185, 185, 185);">（今後展開していく中で関わっていきたい分野ですが）</span><br></span>いつかは辞めなくてはいけないとわかっていたけど、辞めようと決めたとき、<br>「何かを得るためには何かを失うのか…」と、寂しくなりました。<br><br>こんなに辞めたくないと思うアルバイトは初めてでした。<br>もうそれぐらい、最高の職場、愛おしい子どもたちに囲まれる日々は楽しかったです。<br><br>子どもに関わる仕事はもちろん、<br>子どもと関わることさえ初めての私を、<br>受け入れてくれた事業者さんに心から感謝ですし、<br>一緒に笑って、一緒に子どもたちと向き合ってくれた先生方に、<br>心からありがとうと伝えたいです。<br><br><br><br>何かをプレゼントしようと思って過ごした時間の中で、<br>実はもらっていたものの方が圧倒的に多かった。<br><br>純粋な心や言動に、笑わせてもらって、<br>ケンカの仲介を通して、伝え方を考える機会をもらって、<br>飾らないコミュニケーションに、飾らない素の自分を出せて。<br><br>子どもってやっぱり、すごい。<br>たくさんの宝物をもらいました。<br>みんなの未来が、人生が、輝きますように、<br>今の笑顔が数年後も大人になってからも続きますように、って本気で思った。<br><br><br>今日、可愛い贈り物をもらいました。<br>一生大切にするよ～；；<br><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130926/01/hiromi775/98/e3/j/o0800060012696229613.jpg"><img id="1380125898827" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130926/01/hiromi775/98/e3/j/o0800060012696229613.jpg" style="width: 500px; height: 375px; border: medium none;"></a></p><p><br></p><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130926/01/hiromi775/e1/a9/j/o0800060012696229614.jpg"><img id="1380125589102" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130926/01/hiromi775/e1/a9/j/o0800060012696229614.jpg" style="width: 500px; height: 375px; border: medium none;"></a></p><p><br></p><br>次回、30日で最後の出勤。<br><br>子ども達に恥ずかしくない生き方をしないとなあ～って思う。<br>背筋がピンと伸びる。<br><br>いつか道ですれ違ったとき、<br>「森先生、変わってないね！でも、あのときよりもっとキラキラしてるね！」と、<br>言われるように、精一杯走ります。<br><br>本当にありがとう～！<br><br><br><br>追伸。<br>子ども達は本当に正直で、<br>「森先生、キンタロー（あっちゃんのモノマネ）に似てる！」とか、<br>「森先生の横顔、魔女みたい！」とか、たくさん言ってもらいました♡笑<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiromi775/entry-11621774307.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Sep 2013 00:40:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>小さな一歩で得たものは、成長した自分だけじゃない。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>あたしが大学３年生になったばかりの頃。<br>ひとつの小さなメディアを始めました。<br><br><b><span style="color: rgb(192, 0, 0);"></span></b><span style="font-size: 16px;"><b><span style="color: rgb(192, 0, 0);">「Power of Woman」<br></span></b></span><a title="" target="_blank" href="http://www.powerofwoman.org/">http://www.powerofwoman.org/<br></a><br>夢や志を持つ女性のインタビューを掲載したサイト。<br>サイト…と言っても最初はブログだった。<br><br>いろんな言い訳をして、できない理由を突きつけて、<br>やりたいこと、挑戦してみたいこと、夢や志から目を背けてしまわせないように、<br>一人一人が持つ大切な可能性が埋もれてしまわないように、<br>たくさんのステキな女性のロールモデルを紹介したい。<br>そんな気持ちからひとりで始めたインタビュー活動。<br><br>インタビューの進め方も、質問の設計の仕方も、会話の仕方も、メモの取り方も、全てが未知。<br><br>今はプロのカメラマンの方が撮影してくれている写真も、<br>ひとりのときは脚立にデジカメを乗せて、<br>会話をしながら、片手でシャッターを押してた。<br>（なんて失礼なんだ。。。w）<br><br>途中から仲間がひとり、ふたりと増え、社会人になって前線から退いて。<br>まさか、今、メンバーが６人になるとは。本当に幸せ。<br><br>昨日、メンバー全員とご飯食べた！<br>うー、いい子過ぎる。<br>そして、めちゃくちゃしっかりしていて、考えていて、芯がある。<br><br><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130907/21/hiromi775/08/86/j/o0800060012675912904.jpg"><img id="1378556679950" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130907/21/hiromi775/08/86/j/o0800060012675912904.jpg" style="width: 500px; height: 375px; border: medium none;"></a></p><p><br></p><p><br></p>小さな、まじで小さなチャレンジだったけど、<br>それによって生まれたインタビューブログが、<br>今は６人のメンバーの人生に携わる団体になってる。<br><br>「Power of Womanと出会えて良かった」<br>「このメンバーと出会えて良かった」<br>「お姉ちゃんが出来た。嬉しい！」<br>と、純粋に、そして本気で言ってくれるメンバー。<br><br>あたしはただ言い出しっぺなだけ。<br>そのあと、投げたバトンを大事に大事に育てた２代目リーダーのみなみんに、心から感謝なのです。<br><br>愛するチームメイトができると、<br><b>「言葉ではなく、背中で、生き様を見せていく人間にならねば」</b>と、背筋がピンと伸びる。<br><br><b><br>やってみようという小さな一歩が呼び寄せたのは、<br>新しい自分、成長した自分だけじゃない。<br>新しい仲間、新しい環境、新しいチャレンジ。<br>たくさんの大切にしたいものをプレゼントしてくれた。</b><br><br>最初は小さくても、続ければ大きくなる。<br>そう教えてくれたのは、紛れもなく後輩たち。<br>ありがとう。ほんとに、ありがとうだー。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiromi775/entry-11608867765.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Sep 2013 21:00:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年で５回目の大学生大運動会「チャリフェス」を観に行って。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>昨日９/４、<a title="" target="_blank" href="http://switch0305.com/">学生団体SWITCH</a>主催、<br><b>大学生1,000人のチャリティ運動会「Charity Sports Festival 2013」</b><br>略して<span style="font-size: 18px;"><span style="color: rgb(192, 0, 0);"><b>「チャリフェス」</b></span></span><span style="color: rgb(192, 0, 0);"><b></b></span>を観に行ってきました♪<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/hiromi775/89/47/j/o0800060012673912690.jpg"><img id="1378387365844" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/hiromi775/89/47/j/o0800060012673912690.jpg" style="width: 500px; height: 375px; border: medium none;"></a></p><p><br></p>SWITCHは、あたしが大学１年生のときに始まった団体。<br>当時は、10人ちょっとだったメンバーも、今は100人超え。<br>1代、2代、3代、4代・・・今回は5代目の引退のかかったチャリフェス。<br><br>毎年、この日のために数ヶ月かけて、<br>チームを組み、コンテンツを練り、企業に営業活動に行き、<br>全制作物を作り、大切な友達に声をかける。<br><br>念入りなシミュレーション。徹底したスタッフ意識。<br>そして、このイベントを最高の舞台にしようと全身全霊をかけるメンバー。<br><br>あたしが運営側として３年前に見た表情と同じだった。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/hiromi775/61/b8/j/o0800060012673913626.jpg"><img id="1378387042853" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/hiromi775/61/b8/j/o0800060012673913626.jpg" style="width: 500px; height: 375px; border: medium none;"></a></p><p><br></p>等々力アリーナの熱狂に、鳥肌が立った。まじで震えた。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/hiromi775/a0/00/j/o0800060012673912692.jpg"><img id="1378387057252" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/hiromi775/a0/00/j/o0800060012673912692.jpg" style="width: 500px; height: 375px; border: medium none;"></a></p><p><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/hiromi775/50/d0/j/o0800060012673912693.jpg"><img id="1378387188015" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/hiromi775/50/d0/j/o0800060012673912693.jpg" style="width: 500px; height: 375px; border: medium none;"></a></p><p><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/hiromi775/f5/e2/j/o0800060012673912691.jpg"><img id="1378387074667" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/hiromi775/f5/e2/j/o0800060012673912691.jpg" style="width: 500px; height: 375px; border: medium none;"></a></p><p><br></p>大学生になると突然消える「運動会」という文化。<br>初めて会った人も、仲良しの人も、気付けば肩を組み、<br>同じ「優勝」に向けて全力で応援し、全力で取り組む。<br><br>最後終わってみると、<br>一緒に戦った同志に<b>「最高のチームだった」</b>と、<br>汗と歓声の夏の１日に<b>「この夏最高の思い出だった」</b>と、<br>新しいチャリティの形に<b>「こんな方法があったのか」</b>と、<br>本気のスタッフに<b>「わたしももっと頑張れるかも」</b>と、<br><b>「参加して良かった」</b>と、振り返ってくれる。<br><br>TwitterやFacebookの参加者の方のコメントを見ると、<br>現役のメンバーが伝えたかったことが伝わったのかと思うと、<br>ほんとに嬉しくて、ありがたくて。<br><br>親御さんも観に来てくれてた。<br>「今年で4回目よ！皆勤賞♪」と言って下さった方も。<br>嬉しいね。本当に嬉しいね！<br><br><br>大変なこと、苦しいこと、投げ出したいこと。<br>SWITCH伝統のビックイベントだからこそ、<br>たくさんの壁があったと思うけど、<br>それを乗り越えて、あの空間を創り上げたメンバー全員に、<br>深い尊敬と「ありがとう！」を伝えたい！<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/hiromi775/97/23/j/o0568042612673913625.jpg"><img id="1378387129380" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/hiromi775/97/23/j/o0568042612673913625.jpg" style="width: 500px; height: 375px; border: medium none;"></a></p><p><br></p><br>あたしが現役のときに参加して盛り上げてくれてた友達は、<br>協賛企業の社長として関わってくれてたり…♪感慨深い。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/hiromi775/45/4e/j/o0800060012673913627.jpg"><img id="1378387138668" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/hiromi775/45/4e/j/o0800060012673913627.jpg" style="width: 500px; height: 375px; border: medium none;"></a></p><p><br></p>そして、OBの弟、妹が、現役メンバーとして、<br>ガンガン盛り上げてくれていることも本当に感慨深い。w<br>めっちゃいるんよ！これもすごいことだと思う！<br><br><br>想いがこれからも引き継がれていくように、<br>何歳になっても、応援していきたいなあ。大好きなSWITCH。<br><br>本当にお疲れさま！！！！！<br>次の6代目にも期待♡<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiromi775/entry-11607557280.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Sep 2013 20:56:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>出会って９年目になった部活仲間と大人の街にて。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>昨日は、高校生のときに出会った部活仲間と飲み♪<br><br>いつもは地元での集合だったんだけど、<br>みんな大人になった（w）ということで、東京駅の新丸ビルのバーへ♪<br><br>てか、東京駅リニューアルされたし、<br>ビル郡下から見上げるとイルミネーションみたいでキレイだし、<br>秋に向かう涼しげな風×東京駅で、東京の人間なのになんだか観光地に来た気分w<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130904/09/hiromi775/00/b9/j/o0800060012672219774.jpg"><img id="1378254297825" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130904/09/hiromi775/00/b9/j/o0800060012672219774.jpg" style="width: 500px; height: 375px; border: medium none;"></a></p><p><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130904/09/hiromi775/50/00/j/o0800045012672219776.jpg"><img id="1378254303169" ratio="1.7777777777777777" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130904/09/hiromi775/50/00/j/o0800045012672219776.jpg" style="width: 500px; height: 281.25px; border: medium none;"></a></p><p><br><br></p>全員は集まれなかったけど、<br>恋愛に、仕事に、、、話す内容もどんどん大人になってく。w<br><br>けど、オシャンティなバーで一人ひとつ卵掛けご飯を食べちゃうあたり、<br>相変わらずな感じで楽しかったなあ♪w<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130904/09/hiromi775/21/cb/j/o0800106712672219773.jpg"><img id="1378254311562" ratio="0.7497656982193065" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130904/09/hiromi775/21/cb/j/o0800106712672219773.jpg" style="width: 500px; height: 666.875px; border: medium none;"></a></p><p><br></p><br>バドミントン部。<br>同期女子６人。毎日一緒だった！<br><br>汗かいて、笑って、悔しくて泣いて、応援して、声出して、走って、、、<br>高校時代のことは何もかも共有してきた。<br>内気でネガティブでグループが嫌いだったあたしを変えてくれた場所。<br>素のあたし、あほなあたしを笑ってくれた。まじで受け入れてくれた。<br><br>今は、<br>カメラマン、栄養士、薬剤師の卵、バリキャリ営業マン、起業家の卵・・・<br>みんなそれぞれの道で頑張ってて、楽しんでてすごい。嬉しいなあ。<br>将来コラボしたい。いろいろ手伝ってもらおっと♪w<br><br>楽しい夜だった。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130904/09/hiromi775/4e/7f/j/o0800045012672219775.jpg"><img id="1378254334233" ratio="1.7777777777777777" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130904/09/hiromi775/4e/7f/j/o0800045012672219775.jpg" style="width: 500px; height: 281.25px; border: medium none;"></a></p><p><br></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiromi775/entry-11606411965.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 09:05:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>会社を辞めて半年が経って、今のあたしはどこにいるのか。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>８月が終わって、９月になりましたなあ～。<br>2013年もあと４ヶ月。120日で新しい年になる。<br>早い。早すぎる。<br><br>２月にめちゃくちゃお世話になった会社を辞めて、<br>９月で半年が経ちました。<br><br>新しい出会いと新しいチャンスに恵まれて、<br>今年中になんとか１つ、この世に新しいチャレンジが生まれそうです。<br><br>とは言え、ようやくスタートラインに立てただけ。<br>「小さく生んで大きく育てる」と聞いたことあるけど、まさにそんなかんじ。<br>小さな始まり。まじで小さな一歩。<br>だけどあたしにとっては半年間の中でようやく見えた大きな前進。<br><br>イメージできる。<br>そこで笑う人の顔が。ここに来て良かったわという声が。<br>楽しそうに帰っていく背中が。嬉しそうに報告する笑顔が。<br><br>大冒険の人生にしたい。<br>使命に生きる人生にしたい。<br>家族の笑顔を守りたい。<br>埋もれてしまう可能性を全部掘り起こしたい。<br><br>あたしはママとパパにもらったたった一度の人生を、たった一人の自分を、<br>とことん楽しむ。とことん大切にする。<br><br><br>８月が終わったということで、夏っぽい写真を最後にぺたっ。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130902/23/hiromi775/64/ac/j/o0800060012670950271.jpg"><img id="1378133908338" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130902/23/hiromi775/64/ac/j/o0800060012670950271.jpg" style="width: 500px; height: 375px; border: medium none;"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130902/23/hiromi775/4f/d8/j/o0800106712670950273.jpg"><img id="1378134026216" ratio="0.7497656982193065" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130902/23/hiromi775/4f/d8/j/o0800106712670950273.jpg" style="width: 500px; height: 666.875px; border: medium none;"></a></p><p><br></p>さあ、6時起きだー！眠い。。w<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiromi775/entry-11605494302.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 23:44:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>小さい頃から言われ続けたお母さんの口癖</title>
<description>
<![CDATA[ <br>生きてきて24年間。<br>悔しいこと。苦しいこと。悲しいこと。投げ出したくなること。<br><br>それなりにあったけど、そのたびにママから言われてきた言葉は、<br>今もあたしの口癖になっているんだなあと実感する。<br><br>それは、<br><span style="color: rgb(192, 0, 0);"><b></b></span><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(192, 0, 0);"><b>「どんなことも、始まったらあとは終わるだけだよ。」<br>「どんなことも、裕美の人生の大切な糧だね。」<br></b></span></span><br>嬉しいことも、悲しいことも、<br>全て肯定してくれるママの言葉に、何度救われたことか。<br><br>今はあたしの口癖となって、あたしを支えてる。<br><br><br>最近起こった悔しい出来事も、<br>「甘ったれるな。やったれ。」っていうメッセージをくれたんだなって思う。<br>どんなことも、次に進むための糧。大切な糧。<br><br>ありがたい。全ては捉え方。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiromi775/entry-11603580556.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 11:13:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「おすそわけ便」で広田町の新鮮野菜がキター！</title>
<description>
<![CDATA[ <br>2011年3月から活動していた復興支援団体SETが、<br>今年6月18日にNPO法人になったのですが、<br>新しく、陸前高田市広田町の潮風を受けた新鮮な浜野菜を発送する<span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><a title="" target="_blank" href="http://www.hamayasai.com/"><b><span style="font-size: 24px;">「おすそわけ便」</span></b></a></span></span><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><a title="" target="_blank" href="http://www.hamayasai.com/"><b></b></a></span>が始まりまして＾＾<br><br><a title="" target="_blank" href="http://www.hamayasai.com/">http://www.hamayasai.com/</a><br><br><br>で、うちも頼んでみました！<br>実家へのプレゼントに♪（そしてあたしも食べたいw）<br><br>で、今日、てかさっき、届いたーーー！<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130828/21/hiromi775/50/dd/j/o0800060012664932613.jpg"><img id="1377694977781" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130828/21/hiromi775/50/dd/j/o0800060012664932613.jpg" style="width: 500px; height: 375px; border: medium none;"></a></p><p><br></p><br>お母さんと一緒にワクワクしながら開けました♪<br>（季節事に、広田町のお母さんたちが旬の美味しいものを選んで包んでくれるので、何が入っているかは開けてみてからのお楽しみ♡）<br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130828/21/hiromi775/ad/8d/j/o0800106712664932614.jpg"><img id="1377694836298" ratio="0.7497656982193065" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130828/21/hiromi775/ad/8d/j/o0800106712664932614.jpg" style="width: 500px; height: 666.875px; border: medium none;"></a></p><p><br></p><br><br>開けるとパンフレット♪<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130828/21/hiromi775/ae/51/j/o0800106712664932616.jpg"><img id="1377694406490" ratio="0.7497656982193065" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130828/21/hiromi775/ae/51/j/o0800106712664932616.jpg" style="width: 500px; height: 666.875px; border: medium none;"></a></p><p><br></p><br>で、今回入っていたのは・・・どんっ！<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130828/21/hiromi775/dc/8e/j/o0800060012664932615.jpg"><img id="1377694438767" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130828/21/hiromi775/dc/8e/j/o0800060012664932615.jpg" style="width: 500px; height: 375px; border: medium none;"></a></p><p><b><br></b></p><b></b><span style="font-size: 14px;"><b>玉ねぎ、きゅうり、じゃがいも、ミニトマト、かぼちゃ、オクラ、ナス♪</b></span><br><b><span style="color: rgb(255, 20, 147);">想像以上の量！鮮やかさ！<br></span></b><br><br><br>美味しく頂きます♪<br><br><br>2011年3月11日。<br>東日本大震災が起こって、<br>NPO法人SETが関わっている陸前高田市広田町も大きな被害を受けました。<br><br>町並みも、建物も、風景も、仕事も、繋がりも、命も、<br>今まで当たり前にあったものが一瞬にして変わり果てた。<br><br>それから約2年。<br>復興支援のお手伝いとして、<br>広田町のお母さんたちの夢を叶えるお手伝いとして、<br>「おすそわけ便」を心を込めて送っています。<br><br>気になった方、食べてみたくなった方、ぜひぜひ～♪<br><a title="" target="_blank" href="http://www.hamayasai.com/">http://www.hamayasai.com/</a><br><br><p><a href="http://www.hamayasai.com/"><img id="1377695036008" ratio="1.5748031496062993" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130828/21/hiromi775/9e/15/p/o0800050812664973334.png" style="width: 500px; height: 317.5px; border: medium none;"></a></p><p>※上記の画像をクリックしても、サイトに繋がります。<br></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiromi775/entry-11601828461.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Aug 2013 21:24:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Twitterを使った早起きチャレンジ開始！</title>
<description>
<![CDATA[ <br>おはようございます！今日は朝の更新♪<br><br>というのも、<br>今日から早起きチャレンジを開始！<br><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><b>6：00起き</b></span>の生活をしたいのです！<br><br>時間の使い方で人生変わると思ってるので、<br>時間の有効活用・健康的な生活をするべく、早起き生活スタート！<br><br>体が慣れていったら、5：00起き生活してみたいなあ。<br>とは言え、寝不足で健康を損ねたら本末転倒なので、<br>5時間睡眠は守っていこうかと＾＾<br><br><br>早起きチャレンジのやり方は簡単！<br>起きたらTwitterに起床時間をつぶやくだけ！<br>「つぶやかないと！」と思うことで、起きていこうということです♪<br><br>今日は6：00起きに対して、6：54起床。<br>初日にしてはまずまずかなと。<br>（いつもより１時間早く起きれた！ばんざーい！）<br><br>ご飯炊いて、洗濯して…もうすでに有効活用できてる気がする♪<br>わーいわーい！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiromi775/entry-11601372366.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Aug 2013 07:28:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>幸せってなんだろうって、考えちゃった。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>今日は午後、仕事の休みを取ったお母さんと一緒に、<br>おばあちゃんの入居先の見学に行ってきました。<br><br>初めて「アルツハイマー型認知症」と宣告されてから早2年。<br>最初は自分の通帳の暗証番号を忘れたところから、<br>段々道がわからなくなり、日付がわからなくなった。<br><br>ちょうどあたしが社会人になった頃から、<br>デイサービスを利用しないと生活が難しくなった。<br><br>最近、病状の進行がストップしているような様子もあったけど、<br>ここ数日、以前にも増して悪化してる。<br><br>イライラして強い口調になってしまったり、<br>「さっきも言ったでしょ！」と否定してしまったり、<br>私も、お母さんも、おばあちゃんの変化と自分の態度に戸惑ってた。<br><br>ただ、どんなこと言われても、どんな態度されても、<br>元気だったおばあちゃんの面影はある。<br><br>今日、入居先の見学をしていたときに、<br>「おばあちゃんはここを楽しんでくれるかな？」<br>「ここに会いに来たとき、どんな顔で迎えてくれるのかな？」と想像するたびに、<br>悲しくも、元気だったおばあちゃんの面影が浮かぶ。<br><br>声が大きくて、大笑いして、<br>「ママに内緒だよ」ってお小遣いくれて、<br>「そう～、良かったね～！」といつも褒めてくれた。<br>その面影が、どんな姿になっても忘れられない。<br><br>だから、どんどん変わっていくおばあちゃんを見ているのが苦しい。<br>悲しくて、悔しくて、涙が出る。<br><br>おばあちゃんの幸せってなんだろう。<br>家族としてできることってなんだろう。<br><br>在宅介護は難しい。<br>一緒の空間にいても、お互いがハッピーになれないなら、<br>いつも一緒にいれなくても、会ったときにお互いが笑顔になりたい。<br><br><br>おばあちゃんが認知症になるまで、<br>「認知症」「介護」「老い」「死」「健康」がここまで身近になることはなかった。<br><br>強烈に自分事化された今、思うのは、<br>自分も相手も、たった一度しかない人生を生きてる。<br>もう二度と、名前を呼ばれなくなるときがいつか来る。<br>どんな姿になっても自分の目の前にいる今、<br>大切にできなくていつ大切にするのか。<br><br>家族との時間の尊さを、おばあちゃんは身をもって教えてくれてるのかも。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiromi775/entry-11601164341.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 22:01:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
