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<title>たまらなく・・・</title>
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<description>真珠婚を迎える年、夫は私と離れたいと願いました。そして・・・</description>
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<title>ごあいさつ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 03 Nov 2013 00:23:28 +0900</pubDate>
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<title>やっと…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/hirorin-sumirin/amemberentry-11617456815.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 00:34:35 +0900</pubDate>
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<title>これが私の進む道？！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/hirorin-sumirin/amemberentry-11613971311.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 01:00:09 +0900</pubDate>
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<title>すっごく、お久しぶりです～！</title>
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<![CDATA[ <p>お気に入りでも、読者でもなくなった方、たくさんいらっしゃいます</p><p>仕方ないですね。。。本当にお久しぶりです</p><br><p>12月1日に母が入院して、忙しい毎日を過ごしていました</p><p>大腸癌、狭心症、脳梗塞・・・</p><p>生きて還るとは思ってもいませんでした</p><p>一回り以上もコンパクトになって戻ってまいりました</p><br><p>私は・・・</p><p>ストレスで、ダイエットもままならず</p><p>日々色々と考えている毎日です</p><br><p>三食大変ですが、なんとか頑張っています</p><br><p>夫は・・・</p><p>まぁこんなもんでしょう</p><br><p>ただ、長男に子どもが授かりまして</p><p>いよいよ年末にはおばあちゃんになれそうです</p><br><p>そして、我が家も売りに出し新しい生活が待っているのです</p><br><p>できれば、お店をしたい</p><p>夢ですが…</p><br><p>夫は、今のところ</p><p>酷く反省しておりまして　</p><p>浮気のことは忘れたいこと№１のようです</p><br><p>私が納得いかないだけのようです</p><br><p>色々なことがあります</p><p>今夜は酔っ払いですので</p><p>少しへんてこりんでごめんなさい</p><br><p>夫がお風呂から呼んでおりますので</p><p>また明日にでも、詳しくご報告いたします</p><br><p>では、また～♪</p><br><p>恥ずかしながら、酔っ払いのヒロリンでした～～＾！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hirorin-sumirin/entry-11509697842.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Apr 2013 02:21:47 +0900</pubDate>
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<title>お騒がせしました</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/hirorin-sumirin/amemberentry-11381538351.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Oct 2012 03:19:49 +0900</pubDate>
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<title>無理かもしれません</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/hirorin-sumirin/amemberentry-11380275000.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Oct 2012 17:34:17 +0900</pubDate>
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<title>モヤモヤ…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/hirorin-sumirin/amemberentry-11379945692.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Oct 2012 02:54:37 +0900</pubDate>
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<title>排除から一年…お久しぶりです。</title>
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<![CDATA[ <p>５月からご無沙汰しております</p><p>色んなことがあって、書けませんでした</p><p>皆様のブログにはお邪魔していましたが…</p><br><p>昨年の今頃、次男と夫の単身赴任地へ向かって</p><p>車を走らせていましたねぇ（笑）</p><br><p>今思えば、他人事のようです</p><br><p>女を排除しても、原因が女ではなかったから</p><p>夫の心を取り戻し、「狂っていない」夫になるまで</p><p>行きつ戻りつ、辛く苦しい日々もありました</p><br><p>そんなとき、皆さまの記事が更新され</p><p>そのときの私の「SOS」に応えてもらえているような</p><p>深い思いの数々を知ることができ</p><p>「自分だけじゃないんだ」と励まされました</p><br><p>そして、転機が訪れたのです</p><br><p>「定年退職の一年前倒し」を夫が言い出しました</p><p>私は、夫の好きなようにすればいい…と伝えたのです</p><br><p>５月いっぱいで職場を離れ、６月は有給、６月３０日で退職</p><p>７月１日には赴任先の近所で新しい家を借り</p><p>義母と住むために引っ越しました（私は実母と一緒…別居です）</p><br><p>７月４日に、私の母、３人の子どもたち、長男の嫁、娘の彼氏を招き</p><p>私が主催の退職記念パーティーを『かに道楽』で開催しました</p><p>みんな夫のためにプレゼントを準備して、サプライズを演出してくれました</p><p>実は秘密にできなくて、夫は知っていたんですけど</p><p>ぎこちなく喜ぶ芝居がとっても下手くそでした（爆笑）</p><br><p>逆サプライズで</p><p>母には色々と立て替えてもらった１００万円を返済し</p><p>子どもたち３人にも１００万円ずつ、迷惑をかけたお詫びと御礼にと</p><p>退職金から最初に引き出してプレゼントしたのです</p><br><p>長男が言いました</p><p>「何よりも、お母さんが嬉しそうに笑っているのがいい。」</p><br><p>定年退職したらふたりで行こうと話していた尾瀬と老神温泉へ</p><p>信州、甲州も含めて夫の誕生日前にドライブ旅行してきました</p><p>楽しかったけれど、まだまだ夫の心は頑なでした</p><br><p>機能不完全家庭で育った夫は</p><p>私に対してまだまだ反抗的な態度をとっていたのです</p><p>旅行中にフラッシュバックでふたりともおかしくなったことも…</p><br><p>でも、どんどん少なくなっていました</p><br><p>そして、９月６日の朝、急なことだけど…と夫からSOS</p><p>「明日大切なお客様が来るので助けて欲しい、来れる？」</p><br><p>色んな準備をしてその夜、仕事が終わってから車で向かいました</p><p>次の日は朝から準備しながら、義母が食べたいといったので</p><p>昼食はチーズフォンデュを作って食べてもらい</p><p>夜に来られるお客様のおもてなし料理もしっかり準備しました</p><p>床の間にお花まで生けて…</p><br><p>お客様は大変喜んでくださり、「奥さん、お料理上手ですね。」と</p><p>褒められたことを、何度も何度も嬉しそうに話してくれました</p><br><p>その夜、まだ本気で謝ることはありませんでしたが</p><p>「あんたが居てくれてホンマに良かった。こんなに完璧にしてくれる。ありがとう。」</p><p>そう言ってぎゅっと抱きしめてくれました</p><br><p>そして、「今まで、ずっとこうして俺のことフォローしてくれてたんやなぁ。」</p><p>耳元でしみじみ呟いたのです</p><br><p>次の日の朝、「映画でも観に行こうか？」と言い出しました</p><p>「私の観たい映画が解ったら、行くよ。」と答えました</p><p>「To you…」と言ったので、にっこり笑って、「Let's go！」</p><br><p>高倉健さんの「あなたへ」</p><p>封切り前から観たいと思っていた映画ですが、言い出すのはイヤミかと</p><p>遠慮していたので、とっても嬉しかったのです</p><p>夫は私よりも泣いていました…流れる涙を気づかれないようにぬぐって</p><br><p>それから、人が変わったようにどんどん優しくなりました</p><p>以前より　ずっと…</p><br><p>毎朝、毎晩の電話はちゃんと続いています</p><p>夕焼けが綺麗だと写メールも…</p><p>私から電話すると　「どうした？」と優しく聞いてくれます</p><br><br><p>「狂っていたときの気持ち、思い出されへんねん。」</p><p>これが最近の夫の口癖です</p><br><br><p>子どもみたいやけど、そろそろ許したるかぁ～</p><br><p>ほんま、しゃーなしやで！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hirorin-sumirin/entry-11367270207.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 22:54:15 +0900</pubDate>
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<title>かりんとう</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120513/03/hirorin-sumirin/4b/2c/j/o0451029711969883964.jpg"><img border="0" alt="たまらなく・・・-karintou" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120513/03/hirorin-sumirin/4b/2c/j/t02200145_0451029711969883964.jpg"></a><br></p><br><p>汚い色でごめんなさい　（(*´∇｀*)うふ♪.*:・'゜.</p><p><br>『黒糖かりんとう』を作ってみました</p><p><br>ホットケーキミックスで簡単にできます</p><br><p><br><br>実は、先日、友人が最近のイチオシは　『かりんとう饅頭』　だと言いました</p><br><p>食べたことが無かったので、本日ネットで調べて買いに行ってきたのです</p><p><br>一口かじって・・・可もなく、不可もなく・・・こんなものか～と思いました</p><p><br>友人曰く、「かりんとうが嫌いな人でも、美味しいと言って食べていたよ。」と</p><p><br>私も、母もかりんとうが大好物なので、期待したのですが</p><p><br>逆にかりんとうが好きな人には不評かもしれません</p><br><p>来週、かりんとうが大好物の夫が帰ってきます</p><br><p>『かりんとう饅頭』は冷凍して置いてあります</p><p><br>一時間ほど自然解凍すれば美味しく食べられると書いてあります</p><br><p>さぁ、夫は一体どんな感想を持つのでしょうか？</p><p><br><br><br><br><br>初挑戦の私の作ったかりんとうへの感想の方が気になりますが・・・（笑）</p><br><p><br><br><br></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hirorin-sumirin/entry-11249159029.html</link>
<pubDate>Sun, 13 May 2012 03:09:06 +0900</pubDate>
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<title>ベストパートナーになるために</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">お前は全く悪くないよ　　今でも大好きや</font></p><p><font color="#0000ff">妻としてもよく頑張っているし、母としても、嫁としても…</font></p><p><font color="#0000ff">でも、女としてというより「家族」になってしまって</font></p><p><font color="#0000ff">恋愛対象では無くなってしまったんや</font></p><p><br><font color="#0000ff">アイツは女として離したくない　離れられへん</font></p><p><font color="#0000ff">魔性の魅力で…　　両方とうまくやっていけたらいいけど</font></p><p><font color="#0000ff">そういうわけにもいかん</font></p><p><font color="#0000ff">自分の財産も何も要らんから離婚して欲しい</font></p><p><br></p><p>２３年前の１２月、妻と７歳、６歳、３歳の３人の息子を</p><p>同居する両親の許に残して　３1歳の弟は家を出ました</p><br><p>相手の女性は２４歳の同僚で　実家から出て一人暮らしをはじめ</p><p>弟はそこへ転がり込んだのです</p><br><p>妻と私は　その住まいを突き止め　女性に会いに行きました</p><p>色々話して　なるべくなら別れる方向へ持っていくということに…</p><br><p>年が明け、妻は家を出て行きました</p><p>同居先にはいられないと　妻の母が手配してマンションを借りました</p><p>弟は実家に戻って、両親と暮らしました</p><br><p>両親は手切れ金を持って行き、「息子と別れてくれ。」と頼みました</p><p>女性は可愛くて性格も良さそうで、こんなことになって申し訳ないと</p><p>両親が謝り、女性もまた謝りました</p><p>お金はいらないと言われたけれど、どうしても…と置いていきました</p><br><p>女性は独身の男性からの交際申し込みを受け、新たな人生を歩き始めました</p><p>弟はそのことに腹を立て、手切れ金を取り返して…別れました</p><p>彼の熱は一気に冷めたようです</p><p>手切れ金で、妻、母、自分のゴルフクラブのセットを買ってきました</p><p>「心機一転がんばるから…吹っ切れたから…」そう言って…</p><br><br><br><p>２０年が過ぎ、３年前に長男が結婚して　もうすぐ２歳になる孫ができました</p><p>今は夫婦も仲良く、二人で温泉なんかにも行き、とっても幸せそうです</p><p>何も無かったかのように…</p><br><p>たまに夫婦でお酒を飲むと、妻はグチグチ言うそうですけど（笑）</p><br><br><br><br><p>不倫には色々な形があって、似ていてもそれぞれが違います</p><p>私の夫の場合は弟とは対照的でした</p><br><p>でも、もし、夫の不倫理由が　</p><p>「お前には満足しているけれど、それより好きな人ができただけ。」なら</p><p>再構築しようとは思わなかったかもしれません</p><br><p>離婚したいと思った理由が「お前より好きな人ができたから…。」だったら</p><p>二人から取れるだけの慰謝料を取って、サッサと離婚していたかもしれません</p><br><br><p>夫は離婚したいために、手を伸ばして届いた女を利用しようとしました</p><p>その女のことを、私より素晴らしいと評価したことは一度もありませんでした</p><p>不倫の原因は夫婦だけの問題だったのです</p><p>それが解ったから、そうだと信じていたから、再構築に向かえたのです</p><br><p>途中、やっぱり私より好きなんじゃないか…と不安でした</p><p>自分だけが夫を好きで、夫は最初から私のことなんて何とも思ってなかったのか</p><p>あんなに下品で頭の悪い女のほうがいいというなら、キッパリ捨てようか</p><p>などと、毎日葛藤がありましたけど…</p><br><p>不倫の真っ只中でも　二人でいると落ち着いたし　違和感が無かったからです</p><p>「夫はあの女を愛していない。」という気持ちが伝わってきたんです</p><p>私に反抗しているだけで、本当はそろそろあの女を切り離したいと思っているんだ</p><p>そんな風に　ヒシヒシと伝わってきたから　守りたいと思ったのかもしれません</p><br><p>夫の人相が変わりました</p><p>「そのとき」の本当の気持ちを　ポツリポツリ話し始めています</p><p>自分にもしっかり向き合っています</p><p>もう、逃げないと…</p><br><br><br><p>再構築はやっと始まったばかりです</p><p>夫婦の根本的なことを　うやむやにしてきた結果がこの「不倫」でした</p><p>このおかげで　夫も私も「子ども達」というか「家族」を再確認しました</p><p>お互いがベストパートナーであるということを自覚して、証明できるように</p><p>もっと、もっと話し合わないと…</p><br><br><p>死ぬまでに間に合うかしら　？！</p><br><br><br><br><br><br><p>それにしても、姉弟揃って…</p><p>母には申し訳ないと思っています<br><br><br><br><br><br><br></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hirorin-sumirin/entry-11237313208.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 08:14:39 +0900</pubDate>
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