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<title>パソコン講師のITブログ</title>
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<description>大阪市でパソコンの講師をしています。主にワード、エクセル、ホームページ作成を教えています。パソコン初心者の方から仕事で実用されてる方達にこのブログではパソコンの操作の仕方から、IT商品の選び方、最新のIT情報をお届けしていきたいと思います。</description>
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<title>スマホ？　スマフォ？</title>
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<![CDATA[ 今年爆発的　ヒットをしたスマートフォン。<br><br>電車に乗れば街中で若者のみならず、高齢者までもスマートフォンを使ってる様子を見るとITの移り変わりの速さに驚かされます。<br><br>IT機器の変化と同時に若者の中で言葉の変化なども最近よく感じます。<br>例えば　<h1><b>ライン</b></h1>　や　<h1><b>スカイプ</b></h1>　なんていう言葉も一度は皆さんも聞いた事あるのではないでしょうか？<br><br>便利なツールというのはつい人に自慢したくなりますし、実際に便利なものも多いと思います。<br>で私自身最近よく生徒さんから受ける質問がスマートフォンの事を略してスマホ、スマフォという方がいるが実際はどっちが正しいか？<br>という事をよく聞かれます。<br><br>こういった最近出てきたワードの略というのは人によって略し方が違うので一概にどちらが正しいという事は言えないのですが、一般的にはスマホというようです。<br>ためしにネットで検索をかけてみてもスマホという単語でビジネス文書を用いてるサイトの方が多く見かけます。<br><br>1年、２年経った後にはもっと更なるＩＴ用語が出てると思うと日々勉強だなという事を感じます。<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21767352" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">LINEを100倍楽しむ本 (アスペクトムック)/松浦法子<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51sYjDEVdiL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥1,000</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiroro0324/entry-11371858770.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 16:13:14 +0900</pubDate>
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<title>パソコン初心者の方</title>
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<![CDATA[ パソコンを使ってる初心者の方からよくある質問です。<br><br>教室にパソコンを習いに来る3分の1くらいの方がパソコンをまったく触った事のない初心者です。<br><br>そういう方たちがよくおっしゃられるのはパソコンを一から習いたいけど今更まわりには聞けない。<br>聞いても専門用語を言われる事が多く、何を言ってるか理解できない＆知ってて当たり前の事を聞けない。<br>そういう方たちが仕事の転機や会社でパソコンをつかわざわる状況になり、パソコン教室に駆け込み寺として通ったりしています。<br>またそういう方たちはパソコンに少しコンプレックスがあり、キーボード等間違った操作をしないかの怖さもあるようです。<br>よくパソコンの上達の秘訣を聞かれるのですが教室でパソコンを教えてて思うのは、パソコンの上達の為には<b>とにかく触ってみる。</b><br><br>これに限ると思います、インターネットに繋いで変なサイトに行かないか？。<br>文書を打ってってパソコンが動かなくなってしまったらどうしよう。<br>大丈夫です。基本的にはパソコンは触って覚えていろいろな経験をして納得するものだと思ってます。<br>実際初めからわかってる人は誰もいません。パソコンができる人は皆いろいろ触って経験をしてるからできるだけだと思います。<br>教室に通うというのも一つの手だと思いますがもしパソコンを覚えたかったら最初は自分で買って触ってみる。<br>これも一つの手なんではないでしょうか？<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21753575" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">初心者のためのパソコン入門 Microsoft Windows 7対応/富士通エフ・オー・エム/FOM出版<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41pv2V3jZ4L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥1,050</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiroro0324/entry-11370843357.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 09:04:36 +0900</pubDate>
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<title>ブログやSNS（フェイスブック、twitter)等の登録方法</title>
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<![CDATA[ 前回　ブログの紹介を少しさせて頂いたのですが、今日は実際に自分がブログをするには何が必要か<br>パソコンのどんなスキルが必要かを紹介していきたいと思います。<br><br>まずブログにはいろいろな種類があるのですが、例えば今私自身が書いているamebaブログや楽天が運営する楽天ブログや、エキサイトブログなど。<br>使える機能はブログのサイトによって様々なのですが、ブログの登録をする際に必要な物はどこも大抵いっしょです。<b><br>メールアドレス　</b>と<b>文字打ち</b>。　これさえできれば基本的にはどこのブログでも登録できるでしょう。<br>もしブログとかを登録したいけど、やり方が分からない、人に今更聞けないという方がいても大丈夫です。<br>インターネットでブログと検索をかけれて、ブログを始めるもしくは利用するというようなボタンがありますので<br>そこをクリックしたら後はページが変わってメールアドレスや必要なニックネームなんかを決めれば簡単にできあがります。<br>なんて簡単。<br><br>個人的にはアメブロはお勧めです。デザインの変更が簡単にできるし、少し慣れてきた方はCSSという技術を使ってオリジナルのデザインなんかも作れちゃったりします。<br>あとは今高校生の間で流行ってるアメピグなんてかわいらしい機能もありますよね。<br><br>次回はこの辺を説明していこうと思います。<br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21712697" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">アメブロ　カスタマイズ＆デザインブック/ソーテック社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51K-TYl3V1L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥1,974</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiroro0324/entry-11367762647.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 17:43:05 +0900</pubDate>
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<title>ブログとホームページの違い</title>
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<![CDATA[ こんにちは、今日から少し気持ちを入れ替えてきちんとブログを書いていこうと思います。<br><br>今日はブログについて説明したいと思います。いまや誰もが聞くようになったブログという言葉。<br><br>数年前に芸能人の方が多くやられるようになったのがきっかけで今や爆発的ヒットをしていますがブログとホームページの違いって聞かれた時みなさんきちんと答えられますか？<br><br>僕はパソコンを初めて買ってネットに繋いだ当時、この２つの意味の違いが判りませんでした。<br>ブログ、ホームページ？一緒じゃん？ようは日記を書いてるかそうでないかの違いでしょ？<br>確かにどちらもインターネット上に自分のサイトを持ってる事になるのですが、大きく違いがあります。<br><br>ホームページとはインターネット上にある、あらゆるサイトの事をホームページといい、ブログもホームページの中の一つに過ぎません。<br><br>インターネット上にはあらゆるホームページがあり、更にそのホームページの中にはブログや近年よく聞く、<br>SNSと呼ばれるフェイスブックやツイッター等がこれに該当します。<br><br>インターネットを利用して自分のサイトを持ってる人の目的は人それぞれ、人とコミュニケーションを取る目的でブログをする人もいれば、ショッピングサイトを持ってものを売る人、企業でしたらもはや今の時代ホームページ、サイトを持つのは当たり前の時代になりました。<br><br>ただ自分のホームページを持つと言っても最初はどうやってホームページを作る？どうやったらインターネットに表示されるの？パソコン経験が少ないかたには少し敷地が高いと思います。<br><br>そんな方には私はブログをおススメします。なぜならブログはインターネットの知識がなくても自分のメールアドレスと簡単な文字打ちができれば、簡単に自分のホームページが出来てしまうからです。<br><br>次回は実際にいろいろなブログの登録方法を見ていきたいと思います。<br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21612439" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">アメブロ Perfect GuideBook/榎本 元<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Z-4CQS4sL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥1,449</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br>
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<pubDate>Thu, 20 Sep 2012 13:32:22 +0900</pubDate>
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<title>岩盤浴</title>
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<![CDATA[ デビューしてきたよん。<br><br>休日だった事もあってか女性専用ルーム以外はほぼ満席だった。<br><br>部屋はいくつか種類があって37度くらいの低温の所と50度越えしてる所両方入ってきたよん。<br><br>入った感想としてはとにかく静か、周りの人たちなにも喋らずただひたすら横になってる姿が少し初めうけたｗ<br><br>中も予想してたより熱く20分程度入るだけで汗がダラダラ。周りのみなさん頑張ってるなと思いながら離脱して外のテラスへ。<br><br>やばいめっちゃ気持ちいい。外の風がやばい、景色もやばい。体の疲れが一気に癒された感じだった。<br>いい経験になりました。<br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120125/18/hiroro0324/8f/14/j/o0720096011754980829.jpg"><img border="0" alt="ωヒロ！ωなブログ-岩盤浴３" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120125/18/hiroro0324/8f/14/j/t02200293_0720096011754980829.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120125/18/hiroro0324/00/21/j/o0720096011754980828.jpg"><img border="0" alt="ωヒロ！ωなブログ-岩盤浴" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120125/18/hiroro0324/00/21/j/t02200293_0720096011754980828.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120125/18/hiroro0324/92/0b/j/o0720096011754980827.jpg"><img border="0" alt="ωヒロ！ωなブログ-岩盤浴２" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120125/18/hiroro0324/92/0b/j/t02200293_0720096011754980827.jpg"></a></div><br><br>
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<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 18:10:30 +0900</pubDate>
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<title>ご飯</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/21/hiroro0324/f9/c7/j/o0800060011711792290.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120102/21/hiroro0324/f9/c7/j/t02200165_0800060011711792290.jpg" alt="ωヒロ！ωなブログ"></a><br>
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<pubDate>Mon, 02 Jan 2012 21:51:08 +0900</pubDate>
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<title>白熱教室ＪＡＰＡＮ</title>
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<![CDATA[ ＮＨＫのＥテレで午後6時から放送している白熱教室ＪＡＰＡＮ。<br><br>日本の大学の授業の様子をテレビで放送するというものなのですが、これが面白い。<br><br>普通学校というと先生が黒板の前に立って知ってる知識等を授業の時間、ずっと教えているという知識の詰め込み授業が主流なんですよね。<br><br>んで学校の授業って基本90分じゃないですか、その90分の時間ずっと話を聞いてるのって正直途中で集中力とか切れてきてしんどい部分ってあるんですよね。<br><br>それは大人になった今でも変わらなく、たま～に見るＮＨＫの高校数学とかの授業をテレビで見てても20分くらいで集中力が切れてきたり。。。<br><br>そんな集中力のない自分ですが唯一この白熱教室ＪＡＰＡＮは1時間の放送時間の間ずっと集中してれました。<br><br>で何が普通の授業と違うかというと講義中の会話が先生の一方通行ではなく、生徒と先生の間でコミュニケーションを取りながらの対話形式で授業を進めていくんですよね。<br><br>例えば今の日本はグローバル化してもっと英語を話せれないといけないという問題があったとします。<br><br>普通の授業だったらその英語を話せないといけない理由を先生が全部説明しながら授業を進めてくと思うんですが、白熱教室ＪＡＰＡＮでは先生が生徒になんで英語を話せないといけないのか？という問題を投げかけます。<br><br>問題をなげかけられると興味がなくてもなんとなく、なんでだろうと考えたりすると思います。<br>そこから意見のある生徒が先生に自分の意見をいい、先生も答えは出さず生徒の意見に対して反対か賛成かを生徒に問います。<br><br>当然生徒の中にはさまざまな意見がありますから、意見の対立等も生まれるのですが先生がそこはうまく間をとって生徒の議論を中心に授業が続いていきます。<br><br>今までの先生中心の授業ではなく生徒同士がコミュニケーションを取りながら進めてく授業。これがすごく新鮮でテレビの生徒の意見に同調したり反発したりで見てても飽きなかったです。<br>と同時に講義の中で相手に考えさせる、これって生徒の自主性を伸ばす意味でも大事だなと思います。<br><br>私自身講義をしてて思うのが、自分が一方的に話をしていると自分自身は自分のペースでやれていいのですが生徒自身が途中で携帯を見だしたり、まれに寝てしまったりすることもあるのでそういった意味ではやはり自分が喋る量を抑えるっていうのも大事かなと思います。<br><br>問題だけを投げかけ、あとは生徒中心に話を進めてもらう。それによって生徒も自分の意見を言えるし自分で問題の答えを考えてくれる。<br><br>近い将来教育の在り方がそんな風に変わってくれればなと思います。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 24 Dec 2011 01:51:15 +0900</pubDate>
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<title>第3期受講生卒業写真</title>
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<![CDATA[ 3期生の卒業式にて。。。<br> <br><div> <br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111210/17/hiroro0324/86/09/j/o0650043311663247611.jpg"><img border="0" width="220" height="147" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111210/17/hiroro0324/86/09/j/t02200147_0650043311663247611.jpg" alt="ωヒロ！ωなブログ-卒業生2"></a></div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111210/17/hiroro0324/03/32/j/o0650043311663247610.jpg"></a></div><br><br>
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 17:01:23 +0900</pubDate>
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<title>ＮＨＫ英会話</title>
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<![CDATA[ <p>少し仕事がばたついており、ようやく落ち着いた休みに入ったところ。</p><br><p>さて以前インターネットを使ったフィリピン人との１対１英会話に初挑戦したのですが、自分の英会話のレベルの低さゆえに会話が成り立たないという悲劇に・・・・</p><br><p>というわけでまだ１対１英会話は早いという結論に達したわけなのですが、先日会社のスタッフからＮＨＫ英会話というものがありお勧めという話を耳に。</p><br><p>ご存知の方もいると思いますがＴＶでやっているＮＨＫ英会話。</p><p>あれがインターネット上でストリーミングで再生されていていつでも聴けるというものらしい。</p><br><p>さっそく聴いてみようとサイトにアクセス。</p><p>基礎英語レベル１、レベル２、レベル３と分かれていてどうやら自分のレベルに合わせた英会話レッスンを聞けるらしい。</p><br><p>とりあえず基礎英語１をクリックして聴いてみる。</p><p>内容としてはシチュエーションみたいなのがあって、その中の登場人物の会話から意味を掴んでください的な感じ。</p><p>実際レベル的には中学１年くらいで現在進行形の動詞の説明とかを一からしてくれてたりとすごく丁寧。</p><br><p>中学からの英語をやり直したいという自分のようなタイプの人間には向いてるように感じました。</p><p>毎日分の放送の収録がアップされてるので継続できれば、すごく効果があるかなという気がします。</p><br><p>できる範囲で継続してみよう。うん。</p><br>
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<pubDate>Sat, 16 Jul 2011 17:20:47 +0900</pubDate>
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<title>スカイプ英会話初挑戦</title>
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<![CDATA[ <p>してみた。</p><br><p>英語が話せるようになったらなという漠然とした思いがありつつも、仕事から帰ってきて英語を勉強しようと思うとなかなか手がつかず。。</p><br><p>そんな自分に鞭を打つためにスカイプ英会話というものをしてみた。</p><br><p>スカイプを使ってパソコンの前で英語をしゃべるというもの。</p><br><p>講師は主にフィリピンの方でこちらが好きな日程と講師を決めて指名するというシステム。</p><br><p>とりあえず挑戦。。</p><p>パソコン上で自分の好きな日程を入れて検索したら、いろんな講師の人の写真がでてきた。</p><p>誰にしようか迷いましたが、日本語が多少話せるという女の講師の人を選択。</p><p>しかし講師の数多いなぁｗ</p><br><p>そんなこんなで予約を入れた後開始2分くらい前にスカイプがかかってきた。</p><p>緊張しつつも通話開始ボタンをクリック。</p><br><p>先生　　　helllo</p><p>私　　　　　hello</p><br><p>先生　　　　my name is ○○</p><p>私　　　　　my name is hiro</p><br><p>先生　　　　nice to meet you </p><p>私　　　　　nice to meet you too</p><br><p>とありがちな英語がきたのでとりあえず定番の言葉を返してみた。</p><p>その後趣味はなにかとか、仕事はなにをしてるかとかいう質問がきたので返答</p><p>おお！！なんだ意外としゃべるやんｗと思ったのはそこまででした。</p><br><p><font size="2">先生　　How was your day?</font></p><p><font size="2">　　　　今日はどんな日だった？</font></p><p><font size="2">私　　　仕事で疲れたけど、充実した一日だったよ。</font></p><p><font size="2">　　　　といいたかったのですが言葉がでてこず一瞬かたまった後、its great timeｄと返答。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">先生　why　○○○○○○～</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">たぶんどうしていい日だったのかなと聞いてるんだろうなと思いつつもｗわからず</font><font size="2">please one more 　と言ってみる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">先生　why　○○○○○○～</font></p><p><font size="2">だめだ・・・・・・まったく聞き取れん・・・・・</font></p><p><font size="2">その後一瞬空白があった後、先生がこちらのレベルを悟ったのかスカイプにファイルを添付して送ってくれた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">開けてみると初心者用の英語のカリキュラムらしく絵を見てその説明をするというもの。内容は理解できていいたい言葉が日本語ででてくるのですがうまく説明できず、はがゆい。。。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">こちらがわからず空白の時間があったり間違った説明をすると先生がNOと言ってくれて正しい答えを教えてくれました。そんなこんなを繰り返してるうちに25分の時間が来て終了。</font></p><p><font size="2">短い時間だったけど頭がすごく重いｗ</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>やってみた感想としては頭の中で理解してて、日本語でもでてくるのに相手に自分の意思を伝えれないというのはすごくはがゆかった。</p><p>ただ実際に相手が言ったことを理解できたことの喜びは字幕映画の一部分を理解できたときよりすごく大きかったし楽しかったというほうが大きいかも。</p><br><p>とりあえず今後も続けていこうｗうんｗｗ</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 18 Jun 2011 20:25:22 +0900</pubDate>
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