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<title>正しいとはなにか</title>
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<description>事実→事実の分析→意見</description>
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<title>正しいとは何かトレーニング：ウソではなく認知機能障害</title>
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<![CDATA[ <p>正しいとは何か訓練（TNT）</p><p>表題：ウソではなく認知機能障害</p><p>事実の整理→事実の分析→意見</p><p>事実の整理</p><p>事実１.（武田先生）<br>・「NHKは故意か知識不足か？ハッキリするときが来た」が題名。<br>・NHKはウソを訂正してからに。</p><p>事実２.（認知機能障害）<br>・&lt;選択的注意の低下&gt;情報や刺激を選んで、それに注意を向けることができない</p><p>イラスト：周りの音（テレビや携帯）に気をとられ会話ができない様子<br>周囲のさまざまな情報や刺激に対して、取るに足らないものを無視して必要なものだけに注意を集中することができません。<br>例えば会話中に、周囲の動きや物音などにとらわれて、落ち着きがなくなるなどの行動がみられます。</p><p>&lt;比較照合の低下&gt;過去の記憶と比較して判断できない</p><p>例えば、Aさんがもっている本と同じものをBさんがもっているという理由だけで、AさんをBさんと思い込むというようなことがみられます。これは、ある情報や刺激に対して、過去の記憶の情報に適切に照合することができないために起こるものです。<br>また、細かなことにこだわって全体を把握できなかったり、言葉に隠された意味や比喩などを理解することができないことがあります。</p><p>&lt;概念形成の低下&gt;物事をグループ化して概念化できない</p><p>さまざまな情報に対して、類似点と相違点を区別して物事をグループに分けて概念化する機能が低下しています。そのため、過去の類似の体験に基づいての対応ができません。<br>例えば、箱は積み上げ、衣類はタンスにしまうといった整理整頓ができなかったり、手順よく料理ができないなどの不具合が生じます。</p><p>事実３.（統合失調症）<br>・高学歴者も統合失調症になる。<br>・症状の軽いのは統合失調症と診断されない。</p><p>事実４.（判断）<br>・妄想によって正しい判断が出来ない。</p><p>事実５.（反日）<br>・日本人が日本人を貶める。</p><p><br>事実の分析<br>・以上の事実より<br>・ウソではなく認知機能障害である。<br>・のが解る。</p><p><br>意見<br>・武田先生は、<br>・「NHKはウソを訂正してからに」<br>・と言っていますが、<br>・本人はウソという認識はないと思う。<br>・武田先生は、高学歴の人が知らないはずがないと思っていますが、<br>・反日の洗脳によって、日本人は心の病になっています。<br>・反日は、生物学的に本能が低下した状態です。<br>・正しい判断が出来るはずがありません。<br>・認知機能を高める治療が必要です。<br>・反日が病気だという認識を持たせることが必要です。<br>・ウソではなく、病気だとしないといけないです。</p><p><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hirosatiya/entry-12210830289.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2016 12:34:25 +0900</pubDate>
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<title>正しいとは何かトレーニング：インフレにしないと経済成長しない</title>
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<![CDATA[ 正しいとは何か訓練（TNT）<br><br>表題：インフレにしないと経済成長しない<br><br>事実の整理→事実の分析→意見<br><br>事実の整理<br><br>事実１.（武田先生）<br>・「ＵＦＪ総合研究所調査部「経済成長の原動力」が題名。<br>・マネーストックが増えているのに、名目GDPが増えていない。<br>・民間が借り入れをしないので、経済成長しない。<br><br>事実２.（マネーストック）<br>・世界の主要国のマネーサプライ（マネーストック）増加率、日本が圧倒的に少ない。<br><br>事実３.（名目ＧDＰ）<br>・実際に市場で取引された価格を元にGDPを算出している。<br><br>事実４.（賃金）<br>・人手不足にならないと賃金は上がらない。<br><br>事実５.（借り入れ）<br>・インフレでないと借金返済が出来ない。<br><br>事実６.（消費）<br>・値段が下がっている状況では、物を買おうとしない。<br>・値段が上がっている状況では、今すぐ買っておこうとする。<br><br>事実７.（サムスン）<br>・スピード経営の為、爆発を起こした。<br><br><br><br><br>事実の分析<br>・以上の事実より<br>・インフレにしないと経済成長しない。<br>・のが解る。<br><br><br>意見<br>・武田先生は、<br>・「マネーストックが増えているのに、名目GDPが増えていない。<br>・民間が借り入れをしないので、経済成長しない。」<br>・と言っていますが、<br>・名目GDPが増えていないのは、デフレだからです。<br>・名目GDPはインフレを加味したものです。<br>・インフレになれば、名目GDPは増えるのです。<br>・武田先生は、どうしてこのことが分からないのだろうか？<br>・また、民間が借り入れをしないのはデフレだからです。<br>・インフレでないと、借金の返済は出来ないです。<br>・返済の出来ない借金はしないです。<br>・人々の心が、インフレになると思わないと経済成長しないです。<br>・サムスンが、スピード経営で爆発を起こしました。<br>・良いと思われたことが、仇になっています。<br>・インフレターゲットを設定すれば、必ず日本は再生します。<br>・経済成長しなかったのは、金融政策が間違っていたからです。<br>・武田先生のいう節約するから経済成長しないは、間違った金融政策の副作用です。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hirosatiya/entry-12210171777.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2016 11:50:30 +0900</pubDate>
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<title>正しいとは何かトレーニング：恩とは神や仏からの恵みである</title>
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<![CDATA[ 正しいとは何か訓練（TNT）<br><br>表題：恩とは神や仏からの恵みである<br><br>事実の整理→事実の分析→意見<br><br>事実の整理<br><br>事実１.（武田先生）<br>・「ケインズのアニマルスピリットとミネルヴァの梟」が題名。<br>・アメリカには恩という単語がない。<br>・アニマルスピリットがないと経済発展しない。<br><br>事実２.（恩）<br>・他の人から与えられた恵み、いつくしみのこと。<br><br>事実３.（仏教）恩<br>・古代インドの原始仏教においては、他者によって自分のためになされたことを知り、それに感謝することが重要な社会倫理である、と説かれていた。この説明で用いられる古代インドの表現「krta(なされたる）」、「upakara（援助・利益）」は、中国で「恩」と翻訳されることになった。<br>この原始仏教の社会倫理の概念はやがて「四恩」の概念へと発展した。<br>『正法念処経』（しょうぼうねんじょきょう）では、母親、父親、如来、説法してくださる法師からの恩、の四恩のことが説かれた。<br>『大乗本生心地観経』（だいじょうほんしょうしんじかんぎょう）では、父母、衆生、国王、三宝の四恩のことが説かれた。<br>中国では儒教が浸透しており、そこでは、親の恩、親の恩に報いる「孝」の倫理が重視されていた。よって、親の恩と孝を説く『父母恩重難報経』を中国人は重視した。<br>仏教では、自分がめぐみを受けていることに気づくこと、自覚することを「知恩」と言い、これを重視する。寺の名称などにもしばしば用いられている。<br>仏教では上記のように恩は肯定的に捉えられている。<br>ただし、古代インドの言葉で「trsna（渇愛）」や「priya（親の情愛）」も漢語で「恩」と訳されることがあり、そちらのほうは、仏教の修行の妨げになるものと理解されている。<br><br>事実４.（キリスト教）恩<br>・キリスト教において扱われている恩の概念で何より重視されているのは神の恩である。これは、無条件に人間を救おうとする神の無償の働きかけのことをいう。<br><br>事実５.（知恩報恩）<br>・恩を受けていることを知って、恩に報いること。<br><br><br><br><br>事実の分析<br>・以上の事実より<br>・恩とは神や仏からの恵みである。<br>・のが解る。<br><br><br>意見<br>・武田先生は、<br>・「アメリカには恩という単語がない。アニマルスピリットがないと経済発展しない。」<br>・と言っていますが、<br>・恩とは神や仏からの恵みのことです。<br>・成功した者は、自分の実力だと勘違いします。<br>・だから、所得の格差が広がるのです。<br>・成功したのは、神や仏からの恵みだと知り、その恩に報いなければなりません。<br>・知恩報恩がないから、富の独占による格差になります。<br>・結局、金持ちは、富の独占によって地獄に行きます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hirosatiya/entry-12209888587.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Oct 2016 13:44:16 +0900</pubDate>
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<title>正しいとは何かトレーニング：予算も大事だが、決算はもっと大事である</title>
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<![CDATA[ 正しいとは何か訓練（TNT）<br><br>表題：予算も大事だが、決算はもっと大事である<br><br>事実の整理→事実の分析→意見<br><br>事実の整理<br><br>事実１.（武田先生）<br>・「三菱総合研究所政策・研究センターの整理」が題名。<br>・企業がリスクをとる国ほど経済成長率が高い。<br>・日本のROAは低い。<br>・金融緩和では経済成長はしない。<br><br>事実２.（青山繁晴）虎ノ門ニュース<br>・予算委員会は取り上げられるが、決算については無視されている。<br>・予算をとることだけが仕事である。<br><br>事実３.（ROA）return on assets<br>・企業の収益性を見る指標の一つで、当期純利益を総資産で除したもの。<br>・円安になると、企業の収益は良くなり株価は上昇する。<br><br>事実４.（無駄）<br>・予算を減らさないようにするために、無駄なことをして予算を使い切る。<br><br><br><br><br>事実の分析<br>・以上の事実より<br>・日本のROAが低いのは、無駄が多いからである。<br>・のが解る。<br><br><br>意見<br>・武田先生は、<br>・「企業がリスクをとる国ほど経済成長率が高い。日本のROAは低い。」<br>・と言っていますが、<br>・企業がリスクをとらないからではないと思う。<br>・無駄と分かっていても、何も出来ないからだと思う。<br>・また、「金融緩和では経済成長はしない」と言っていますが、<br>・金融緩和で円安になり、企業の収益は増えます。ROAは高くなります。<br>・日本が経済成長しなかったのは、金融政策が間違っていたからです。<br>・インフレにしないと、企業の投資は増えないです。<br>・武田先生が、企業にリスクをとれと言っても、デフレ下ではリスクをとれないです。<br>・インフレにしないと借金は返せないです。<br>・物価が上がるのは、暮らしに打撃を与えますが、そうしないと経済成長はしないです。<br>・リスクをとるとは、経済成長させる為に物価を上げることです。<br>・物価を上げるリスクをとらないと経済成長はしないです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hirosatiya/entry-12209247108.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Oct 2016 13:40:59 +0900</pubDate>
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<title>正しいとは何かトレーニング：血圧が若い時と変わらないのは異常なのか？</title>
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<![CDATA[ 正しいとは何か訓練（TNT）<br><br>表題：血圧が若い時と変わらないのは異常なのか？<br><br>事実の整理→事実の分析→意見<br><br>事実の整理<br><br>事実１.（武田先生）<br>・「三菱総合研究所政策・研究センターの整理」が題名。<br>・高齢になると血圧が上がる。<br>・血圧を下げると元気がなくなる。<br>・血圧の高いのが正常である。<br><br>事実２.（運動）<br>・血圧は、軽い運動をすると、高い人は低く、低い人は高くなる。<br><br>事実３.（高血圧）<br>・脳卒中などのリスクが高くなる。<br><br><br><br><br>事実の分析<br>・以上の事実より<br>・高血圧が正常なのか？との疑問が出る。<br>・のが解る。<br><br><br>意見<br>・武田先生は、<br>・「高齢になると血圧が上がる。血圧を下げると元気がなくなる。」<br>・と言っていますが、<br>・高血圧が正常なのでしょうか？<br>・脳卒中などのリスクが高くなるので、高血圧が正常とは思えないです。<br>・私は、60歳以上になりますが、若い時の血圧（１１０～１２０）を保っています。<br>・私が異常で、高齢になると血圧が上がるのが正常なのでしょうか？<br>・血圧は、軽い運動をすると、高い人は低く、低い人は高くなります。<br>・高血圧の人が、運動をして血圧を下げると、元気がなくなるのでしょうか？<br>・降圧剤を使うのがいけないのであって、<br>・高血圧は病気だと思い、運動で血圧を下げるのは良いのではと思う。<br>・武田先生の「高血圧は正常」には納得がいかないです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hirosatiya/entry-12209031429.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Oct 2016 20:08:09 +0900</pubDate>
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<title>正しいとは何かトレーニング：禁煙運動で科学的合理性がなくなる</title>
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<![CDATA[ 正しいとは何か訓練（TNT）<br><br>表題：禁煙運動で科学的合理性がなくなる<br><br>事実の整理→事実の分析→意見<br><br>事実の整理<br><br>事実１.（武田先生）<br>・「Ｗ・Ｊ・バーンスタイン経済成長の条件」が題名。<br>・経済成長には、科学的合理性が必要である。<br><br>事実２.（禁煙運動）<br>・タバコへの憎しみだけである。<br>・言っていることは、ウソばかりである。<br>・放射能については、お金がかかるから何も言わない。<br>・自分のことしか考えられない。<br><br>事実３.（ナチス）<br>・禁煙の始まりは、ナチスである。<br>・精神障害者を安楽死させ、ユダヤ人を虐殺した。<br><br>事実４.（科学者）<br>・量子力学のニールス・ボーアも、相対性理論のアインシュタインも喫煙者である。<br><br>事実５.（政治家）<br>・オバマは喫煙者である。隠れて吸っている。<br><br>事実６.（文学者）<br>・喫煙者である。<br><br>事実７.（最高齢者）<br>・喫煙者である。<br><br>事実８.（認知症）<br>・喫煙で認知症になり難いと言われている。<br><br>事実９.（花粉症）<br>・喫煙で花粉症になり難いと言われている。<br><br>事実10.（平和）<br>・喫煙によって怒りを抑えることが出来る。<br><br>事実11.（高度成長期）<br>・テレビドラマなどには、喫煙シーンが必ず出てきた。<br><br><br><br><br>事実の分析<br>・以上の事実より<br>・禁煙運動で科学的合理性がなくなる。<br>・のが解る。<br><br><br>意見<br>・武田先生は、<br>・「経済成長には、科学的合理性が必要である」<br>・と言っていますが、<br>・禁煙運動が経済成長を阻害しています。<br>・今の豊かな生活をつくったのは誰でしょうか？<br>・科学者の貢献は大きいです。量子力学のニールス・ボーアも、相対性理論のアインシュタインも喫煙者です。<br>・また、心を豊かにしてくれたのは誰でしょうか？<br>・文学者の貢献は大きいです。文学者は喫煙者がほとんどです。<br>・反対に、人々を苦しめたのは誰でしょうか？<br>・禁煙運動を始めたナチスです。<br>・日本は、ナチスと同盟を組んだので、経済制裁され、<br>・開戦に追い込まれ、原爆を落とされ、<br>・あげくのはてに、反日日本人が多く誕生し、現在にいたっています。<br>・日本の不幸の始まりは、禁煙運動です。<br>・日本が嫌いのだから、日本の経済成長を願うはずがありません。<br>・喫煙は、マナーの問題です。<br>・マナーの問題に、健康を持ち出すのが間違っている。<br>・喫煙が健康に悪いのなら、最高齢者が喫煙者であるはずがありません。<br>・非喫煙者の武田先生が、禁煙運動を攻撃するのは説得力があります。<br>・禁煙運動と経済成長には相関性があります。<br>・禁煙運動が激しくなったら、経済成長しなくなりました。<br>・オバマが喫煙を隠すのは良くないです。<br>・隠さなければならない状態は異常です。禁煙ファシズムです。<br>・禁煙運動で科学的合理性がなくなっています。<br>・禁煙運動は、人間の悪いところが出てくる象徴です。<br>・たかがタバコ、されどタバコです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hirosatiya/entry-12208582079.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2016 12:24:47 +0900</pubDate>
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<title>正しいとは何かトレーニング：何処に逃げたら良いの？</title>
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<![CDATA[ 正しいとは何か訓練（TNT）<br><br>表題：何処に逃げたら良いの？<br><br>事実の整理→事実の分析→意見<br><br>事実の整理<br><br>事実１.（武田先生）<br>・「反日の根源（８）拉致されてもミサイルを撃ち込まれても我慢」が題名。<br>・北朝鮮がミサイルの準備をしている。今度こそ空襲警報を鳴らして欲しい。<br><br>事実２.（ミサイル）<br>・地上にいれば、ミサイルから身を守れない。<br><br>事実３.（地下）<br>・豊洲の地下空間が問題になっているが、そこに入れば、ミサイルから身を守ることが出来る。<br>・地下放水路により洪水を防ぐことが出来るが、そこに入れば、ミサイルから身を守ることが出来る。<br>・トンネルで走行距離を短縮することが出来るが、そこに入れば、ミサイルから身を守ることが出来る。<br><br><br><br>事実の分析<br>・以上の事実より<br>・地下に入らないと身を守ることは出来ない。<br>・のが解る。<br><br><br>意見<br>・武田先生は、<br>・「北朝鮮がミサイルの準備をしている。今度こそ空襲警報を鳴らして欲しい。」<br>・と言っていますが、<br>・何処に逃げれば良いのでしょうか？<br>・逃げる場所を言わないで、空襲警報を鳴らしても、混乱するだけです。<br>・学校の体育館等に避難しても、身を守ることは不可能です。<br>・地下に入らないと、身を守ることは出来ないです。<br>・豊洲の地下空間が問題になっていますが、そこに入れば、ミサイルから身を守ることが出来ます。<br>・国民全員が入れるだけの、地下空間が必要です。<br>・トンネルをつくる、地下放水路をつくる、地下街をつくる等、地下をつくる方法はいろいろあります。<br>・地下シェルターをつくることが、最大の抑止力です。<br>・地下シェルターを提案しない武田先生は、どのようにしてミサイルから身を守ろうと考えているのですか？<br>・国民が犠牲になるのを待っているのですか？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hirosatiya/entry-12207621301.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Oct 2016 12:30:17 +0900</pubDate>
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<title>正しいとは何かトレーニング：理性より本能</title>
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<![CDATA[ 正しいとは何か訓練（TNT）<br><br>表題：理性より本能<br><br>事実の整理→事実の分析→意見<br><br>事実の整理<br><br>事実１.（武田先生）<br>・「反日の根源（７）南京虐殺をねつ造した本多記者と朝日新聞」が題名。<br>・私は、インテリジェンスではなく、インテレクト、理性を目指して人生を送ってきた。<br><br>事実２.（反日）<br>・日本人の存続に反する行為である。<br>・日本人を貶めることによって利益を得る。<br><br><br>事実３.（戸塚宏）<br>●理性と本能とは<br>本能を強くすれば、理性も強くなる<br><br>・理性とは、技術のことです。理性はなにからつくるかというと、本能からつくる。本能が間違っていたら理性も間違ってしまうんです。本能が強ければ理性も強い。本能が安定していれば理性も安定している。だから、正しく強く安定した本能をつくって、それから正しく強く安定した理性をつくることを「教育」というのです。<br><br>●自然とは<br>「種族保存」の原理に従って生きること<br><br>・本能が自然なんです。本能は変えられないから。自然回帰と言うんだったら、精神を自然にしなければいけない。つまり、理性を自然の状態にしなければいけない。その状態のことを儒教では「聖人」と言い、仏教では「如来」と言うわけです。それが非常にむずかしい。<br><br><br><br>事実の分析<br>・以上の事実より<br>・理性は本能による。<br>・のが解る。<br><br><br>意見<br>・武田先生は、<br>・「私は、インテリジェンスではなく、インテレクト、理性を目指して人生を送ってきた。」<br>・と言っていますが、<br>・理性は本能によります。<br>・反日を行うのは、本能が衰えているからです。<br>・理性で考えたら、反日を行って利益を得ようとします。<br>・本能が衰えているから、理性が捻じ曲がってしまいます。<br>・本能が衰えているのは、精神疾患です。<br>・精神障害者に接するようにしないといけないです。<br>・日本人が同じ種族である日本人の存続に反することをするのは、生物学的に見て欠陥です。<br>・武田先生は、インテレクト、理性ではなく、本能を目指すべきです。<br>・インテレクト、理性を目指すのは、武田先生のいう白人です。<br>・日本人は、理性ではなく、本能を目指すべきです。<br>・世の中を良くしようとするのは、本能です。<br>・命を大切にしようとするのは、本能です。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hirosatiya/entry-12207009951.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Oct 2016 13:53:05 +0900</pubDate>
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<title>正しいとは何かトレーニング：人をコントロールしようとする病気</title>
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<![CDATA[ 正しいとは何か訓練（TNT）<br><br>表題：人をコントロールしようとする病気<br><br>事実の整理→事実の分析→意見<br><br>事実の整理<br><br>事実１.（武田先生）<br>・「正しい「男女共同参画」とは」が題名。<br>・男女共同参画に反すると言い、<br>・人を不幸にしようとする教授がいる。<br><br>事実２.（禁煙運動）<br>・ウソを言って、他人の嗜好をやめさせようとする。<br><br>事実３.（精神障害）<br>・どうでも良いことが気になり、他人をコントロールしようとする。<br>・その結果として、日常生活が困難になる。<br><br><br><br>事実の分析<br>・以上の事実より<br>・人をコントロールしようとする病気である。<br>・のが解る。<br><br><br>意見<br>・武田先生は、<br>・「男女共同参画に反すると言い、人を不幸にしようとする教授がいる。」<br>・と言っていますが、<br>・その人は、人をコントロールしようとする病気です。<br>・禁煙運動と同じです。<br>・人をコントロールしようとすると、不幸になります。<br>・その人達に対しては、精神障害者に接するようにすると良いです。<br>・病気だと認識させる必要があります。<br>・しかし、病気でないと言い張ります。<br>・病気だと認識出来ないのが、精神障害の特徴です。<br>・大学教授であっても、病気は病気です。<br>・命をつなぐことに反することを言っているのだから、<br>・生物学的にみて欠陥であるのは間違いないです。<br>・武田先生は、その人を障害者と呼ぶべきです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 04 Oct 2016 13:32:13 +0900</pubDate>
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<title>正しいとは何かトレーニング：エネルギーを増やしたら豊かになるのか？</title>
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<![CDATA[ 正しいとは何か訓練（TNT）<br><br>表題：エネルギーを増やしたら豊かになるのか？<br><br>事実の整理→事実の分析→意見<br><br>事実の整理<br><br>事実１.（武田先生）<br>・「エネルギーのＧＤＰ弾性率と日本の政策」が題名。<br>・エネルギーを増やせばGDPが伸びるが、<br>・エネルギー節約の政策をしている。<br><br>事実２.（家庭）<br>・光熱費が少なければ、多くの消費が出来る。<br>・消費が増えれば、GDPが増える。<br><br>事実３.（会社）<br>・エネルギーを節約すれば、利益が増える。<br>・利益が増えれば、給料が増える。<br>・給料が増えれば、GDPが増える。<br><br>事実４.（省エネ）<br>・エネルギー消費の少ない製品が売れる。<br>・製品が売れれば、GDPが増える。<br><br>事実５.（中国）<br>・必要のないものをつくり、借金を増やしている。<br>・借金が増えれば、GDPは増えない。<br>・借金返済出来なければ、暴動が起こる。<br>・暴動を鎮圧するお金が無くなれば、国家は崩壊する。<br><br><br><br>事実の分析<br>・以上の事実より<br>・効率によって豊かになる。<br>・のが解る。<br><br><br>意見<br>・武田先生は、<br>・「エネルギーを増やせばGDPが伸びるが、エネルギー節約の政策をしている。」<br>・と言っていますが、<br>・エネルギーを増やしたら豊かになるのでしょうか？<br>・家庭と会社の例で分るように、<br>・エネルギーを増やしたら、消費が減り、給料も減ります。<br>・豊にするのは、省エネなどの効率です。<br>・武田先生は、反対側から見ています。<br>・エネルギーを増やせばGDPが伸びるのではなく、<br>・GDPが伸びた結果、エネルギーが増えたのです。<br>・日本のGDPが伸びないのは、金融政策が間違っていたからです。<br>・消費にはお金が必要です。<br>・お金を増やさなかったから、消費が伸びなかったのです。<br>・中国の実態は、崩壊したら分かります。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 03 Oct 2016 18:29:05 +0900</pubDate>
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