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<title>hirotoayaさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>朝</title>
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<![CDATA[ あやちゃんは綺麗<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>抱き締めるとやわらかい<br><br>唇も舌もふわふわ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/027.gif" alt="くもり" class="m"><br><br>昨日…ぼくも、もっと一緒に居たかった。<br><br>カラオケ行ったあと、いつもなら、一緒にお風呂に入ったりベタベタしたりしてたけど、遠慮しなくてはいけないな～と思って<br><br>あやちゃんも遠慮してたんだ～。<br><br>変な二人…<br><br>お互いがお互いを抑えていたんだね。<br><br>渹<br><br>ameba申請ありがとう<br><br>写真見た反応予測…苦笑い淲<br>確かにね～悔しい思いはあるかな？だってあやちゃんにファインダー越しとは言え接近できるんだもんね～。<br><br>変なヤツ？ 一緒になったらもっと一人占めしちゃうかな？異常な愛情、実は怖い愛情だったりして…淲<br><br>でも綺麗だった、上手く撮ってくれてた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>女優のプロマイドみたいで売れちゃいそうー<br><br>朝からＣＤも見てます、なかなかのモデル振り。様になってるよ。<br><br>ボクも撮りたい撮らして欲しいな～４Ｇくらい撮りたい。<br><br>体調大丈夫？<br>ごめんね、勝手にビール頼んで飲ませてしまった猤<br><br>今日は休日…ひとまずゆっくり休んで下さい。<br><br>夜、ジム行こうって言ってたけど、どうしよう？<br>バイト足りなく、もしかすると遅くなりそうだから迷惑掛けちゃうかな涬<br><br>やっぱり毎日、声は聞きたい、匂いも思い出すけど声も思い出す。<br><br>そうそう、昨日貴重な動画ありがとう<br>大切にします<br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Oct 2010 07:52:33 +0900</pubDate>
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<title>2010/10/16</title>
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<![CDATA[ 困らせてごめんね。<br> <br>あやちゃんが倒れた日。<br>封印していた携帯を解除して、あやちゃんから来ていたメールとブログを見た。<br>ブログの内容、今まで気づかなかった事もあったりして涙出てきて、ダムが決壊したようにトイレでおいおい泣いた、いつまでも現実に戻れず嗚咽が止まらなかった。<br>それでも歯を食いしばって電話してはいけないメールしてはいけない、このまま終わりにしなくては・・・ハッキリとした理由は無くでも続けていく事はよくない事だお互い傷つけあう。<br>そのあと、ツイッターも見れなくしようと思って開いた時、あやちゃんが食中毒だと知った。<br> <br>今思えば死ぬようなことではない。でもその時瞬間的に混乱して、ひどく苦しんでいる、あやちゃんが苦しんでいる助けたい！と思ったんだろう。自分はこういう突然感情が行動に出て、突っ走ることがあるね↓<br>涙で前がよく見えない、来た道もあまり記憶にないがめちゃめちゃに走って家に入ってしまった。<br>あやちゃんが動いたよ、体の筋肉がゆるんでいき体が熱くなってきた。毛穴が開いて閉じないような感覚だった。<br>本能は愛しているんだな、表向きは嫌いになろうとしても。<br> <br>昨日ね、ブログの続きがあるのを知って読んだよ。<br> <br>あやちゃんにとって別れることが必要だね<br> <br>それでね、自分は・・・と考えたんだよ。<br>たまに早く家に戻る・・嫁は顔を見ると悪い物を見てしまったかのように部屋へ入る。それに対してホットする自分がいる。<br>まあ、男女・恋愛の関係なら終わっている。<br>でもなんで離婚しない？変な関係だな～？<br>思い描いていた夫婦関係とは全く別、これからどうなっていくんだろう。<br>そういう関係にしたのはもちろん自分で、そうなることは分かっていながら進んできた現在、あやちゃんと別れたらどうなる？<br> <br>結局さ、一度決めた道があって、そこから外れた道を正しいと信じて進んだらその道が細くなってきて切れてしまう。行き止まりの道であったと気づく、戻る道も無いままこの道は終わり！とハッキリ認める、その作業が潔くできるかぐるぐる回るか・・・・回りそうだな～<br>道を続ける方法は一つ！現状を捨て、前に人が寝てようが、動物が飛び出してこようがチェーンソウでぶった切って進んで行く。自分にできるか？<br><br>あと、代わりはいない　と認めるしか無い。<br>あやちゃんへの気持ちとか、一緒に楽しかった事とか、喜んでもらうためにしたい事とか、思えば自分の全てだったみたい。<br>他の人に同じ気持ちになったこと無いし、なれないな。<br>あやちゃんには代わりがいる、と思うよ。<br>それは、男と女の違い。どうしたって女性は頼りたくなる立場にいる。<br>だから近くにいる存在を一番に感じる、感じることで幸せになれる。<br><br>お別れ…つらいな<br> <br>あやちゃんが自分との関係の中で心が壊れる・・・<br>度々あったよね、それがあやちゃんの素直さであり思いやりの部分であるんだろうな～、口では裏腹なことを言いつつ実際は違う気持ちでいたりする。<br>そこを理解するのには、自分はまだまだ人間できていないと感じます。<br> <br>愛してくれていた事、ここまで来てやっと実感している。<br>自分も愛してきたこと実感します。<br> <br>時に屈折し捻じ曲がる愛ではあったけれど、愛していました。<br>これからも愛していきます。<br> <br>嫌いになり別れることのほうが簡単だな(´；д；｀)<br>愛していながら別れるのは、乱れてしまう。<br> <br>本当の二人の最後・・・ごめん<br>あやちゃんが線を引いてくれませんか？<br><br>色んなことあったね、浮き沈み短い間だったけど一生分の恋愛をあやちゃんとしてこれた。<br>長い間求めていた人と出会い、２０年前にあきらめた時間が現実となった。<br>それだけでも幸せだな。<br><br>悪い時、いつも思い出す言葉。<br><br>満れば欠ける…<br><br>あやちゃんとの時間はまさにそうでした。<br><br>それも、始まりが非常識な始まりだったからかな～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><br>ハチャメチャな二人…。<br><br>満ち足りた二人の世界は良い所だろうなぁ～。<br><br>ゲームのようにリセットできれば、あやちゃんを探しに行きたいです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hirotoaya/entry-10678468313.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 17:19:16 +0900</pubDate>
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