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<title>やまゆー観戦記</title>
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<description>観たフットボールの試合全てに簡潔にでも感想を。思考の垂れ流し。</description>
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<title>14-15 PL 第5節 アストンビラ×アーセナル</title>
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<![CDATA[ 14-15 プレミアリーグ<br>第5節 アストンビラ0-3アーセナル<br><br><br><br>勝ったああああああ！<br>もう最高ですね<br><br><br>ビラのプレスは序盤非常に良かった<br>CBまでうまく押し込むタイミングもコースの限定も連動も良く出来てた<br><br><br>ただそれをおびき寄せて空いた中盤を使い始めて流れが変わったかなと<br><br><br><br>点が入ったことで一気にプレスがかけられなくなって押し込んでの悪循環に<br><br><br>あとはエジルのコンディションがかなり上がってるように見えた<br>ボールに絡めば絡むだけ相手に穴が出来るというのがエジルの怖さでそれが発揮できてたのではないかと<br>それと相まってラムジーの出ていくタイミングも良かったしウェルベックもテンポ良い回しに噛み合い始めてるように見えた<br><br><br>あとは地味だけどコシェルニーも今年かなり良さそう<br><br><br>あとは守備頑張ろぉネ…！<br>がなぁずにゎ…みんなが付いてるョ！
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<link>https://ameblo.jp/hirotomarcy2/entry-11927918060.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Sep 2014 00:44:30 +0900</pubDate>
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<title>14-15 PL 第4節 アーセナル×マンC</title>
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<![CDATA[ 14-15 プレミアリーグ<br>第4節 アーセナル2-2マンC<br><br><br>CL前の一戦でした<br>生で後半からは見てたんだけどようやく前半も見れたというタイミング<br><br><br><br>崩しの完成度の差がまずは大きい<br>アーセナルが押し込んで持つ時間とシティが押し込んで持つ時間に開きがあるし、そこは大きなアドバンテージになる<br><br>アーセナルとしては守備も課題が多いと思うのよね<br>特に<br>･セットプレー<br>･押し込まれた時のボールへの寄せ<br>･カウンター対策<br><br>ここはほんとにウィークになるかな<br>まーセットプレーとカウンターは戦術的なものだからベンゲルのせいなんだけど、バイタル付近で押し込まれた時に中盤が後ろに吸収されてボールに寄せられず、後手を踏んで崩されるシーンが多い<br><br><br><br>それでも後半ぐらいからテンポのいい崩しも出てきたし悪くないしむしろ逆転したのは評価できる<br>ただ怪我が…<br><br><br>シティはヤヤがいなくてこれという層の厚さと完成度を見せたけど決めきれないところとフェルナンジーニョがどうしてもイマイチに見える<br>ミルナー真ん中のが機能しそうとか思うのは早計かな<br><br><br><br>まー良い次はエティハドで倍返しだ！
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<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 21:57:33 +0900</pubDate>
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<title>14-15 PL 第4節 マンU×QPR</title>
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<![CDATA[ 14-15 プレミアリーグ<br>第4節 マンU4-0QPR<br><br><br><br>ここにきてようやく初勝利を飾った赤い悪魔たちという試合になりました<br><br><br><br>とりあえずこの試合とにかく目に付いたのはブリントエレーラの二人の良さかなーと<br><br><br>特にブリントのアンカーからの配球と、底に留まりながら受ける頭の良さ、カバーリング<br>プレーヤーとしてほんとに参考になるタイプだなと心底感心しました<br><br>無論ディマリアも機能してたし攻撃陣がある程度かみ合ってボールを持てればこれだけのことができるよ、というのを見せることが出来た試合なのではと<br><br>ここにファンペルシーのコンディションが良くなることを考えるとCL圏内も狙える気は大いにしますね<br><br>まーこのまま4バックでもいいんじゃないかなー…と<br><br><br>ファルカオも含め連携が出てきた時にどんなフットボールになるか楽しみですね<br><br><br>QPRは特になにも…
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<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 21:50:35 +0900</pubDate>
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<title>14-15 CL GL第1節 ドルトムント×アーセナル</title>
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<![CDATA[ 14-15 UEFA CHAMPIONS LEAGUE<br>GL第1節 ドルトムント2-0アーセナル<br><br><br>またこの組み合わせかよ、というね<br><br><br>内容に関してはドルトムントの圧勝と言っていいのではないかと<br><br>チームとして連動することの大切さのお手本のようなプレスを見せたドルトムントに対し、プレスのスタートが合わず、人に対して当たれずズルズルと押し込まれるアーセナルの差が大きすぎた、あまりにも<br><br><br>ドルトムントは奪いに行くタイミングは4人程が一気にボールに向かってコースを切りながら集まり、そこで潰す<br>そのスタートの瞬間は会話もジェスチャーもあまり見られなかったからホントに相互理解というか流れというか暗黙の了解ということを高いレベルで実現してるのでは。<br>だから迷いなく一気に襲いかかることができているように見えた<br><br><br><br>アーセナルとしては最前線と中盤の距離が遠く、奪っても起点ができないためそもそもマイボールになかなかできず<br>ラムジーは最前線へのサポートに走るがそこまでボールが上がらないのでただただしんどくなっていく<br>むしろウィルシャーと近い位置でボールを動かして1つ外した方が掻い潜れた気はしないでもない<br>あとウィルシャーはドリブルよりも裁くことを意識した方が基本的にチームにプラスになるよね<br><br>ウェルベックのシュートが改善されれば今後に期待はだいぶ持てるのでは、というのが良かったところかなと<br>馬力もスピードもあるしシュートに持ち込むまではいいと思うんだがなにせ入らない<br><br><br>まーそれでもシーズン中に改善して欲しい、グーナーとして期待したい
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<link>https://ameblo.jp/hirotomarcy2/entry-11927333193.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 20:35:46 +0900</pubDate>
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<title>14-15 PL 第4節 サンダーランド×トッテナム</title>
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<![CDATA[ 14-15 プレミアリーグ<br>第4節 サンダーランド2-2トッテナム<br><br><br><br>トッテナムが勝ち点を取りこぼした<br>といっていいゲームかと<br><br><br><br>サンダーランドは中盤への圧力がなかなかかからず後手後手になることが多い<br><br>連動するでもなく数人がフラフラーっと夢遊病のごとくボールに寄っていって守備の人数足りないとか手の打ちようがないですね<br><br><br><br>スパーズは追加点を取れないのがとにかく痛かったそれしかない<br>事故の失点は避けられないこともあるからそれが起きても勝てるように追加点は絶対的に欲しかった<br><br><br><br>個人的にはデンベレの体の使い方が非常にうまいと感じた<br>強さよりも入れ方やタイミングが<br>とても上手く参考になるなーと<br><br><br><br><br>しかしスパーズは攻撃陣も開花し始めてるしリメラなんかも調子良さそうだし手強いチームになりそうだけど中盤のつぶしがもう少し鞠となお良いかなー
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<link>https://ameblo.jp/hirotomarcy2/entry-11926865717.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 20:48:12 +0900</pubDate>
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<title>14-15 ブンデス 第3節 バイエルン×シュツットガルト</title>
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<![CDATA[ 14-15 ブンデスリーガ<br>第3節 バイエルン2-0シュツットガルト<br><br><br><br><br>ゴウトクスタメンでした<br><br><br><br>うーんなんというか<br>シュツットガルトは中盤と最終ラインの間にギャップあるからそこでスカスカパスが入る入る<br>あれは修正できなきゃかなり厳しいと思うんだよなー守備全体として<br>プレスのスタートも定まらないから常にオープン<br><br><br>それでもゴール前のバイエルンの未完成さに救われてなんとか守れてたしカウンターも出せたしいくつかチャンスは作れてたけど、奪ったあとのプレスを掻い潜らないとどうしようもない<br><br><br><br>バイエルンからすると攻撃の成熟には時間がかかるのかなと少し<br>ギャップを突いてバイタルまでは簡単にうまく侵入できるけど単純なクロスとか多くて崩しきれるシーンはあまりなかったかな<br><br>切り替えはかなり早くてそこでチャンスは作ってるけど崩しからフィニッシュが噛み合えばまた無敵に近づけるのではと思います<br><br><br><br>ゴウトクは身体能力高いんだから洞察力を養って対人に強くなろうね
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<link>https://ameblo.jp/hirotomarcy2/entry-11925866611.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 20:08:52 +0900</pubDate>
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<title>14-15 PL 第4節 チェルシー×スウォンジー</title>
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<![CDATA[ 14-15 プレミアリーグ<br>第4節 チェルシー4-2スウォンジー<br><br><br><br>互いに三連勝の首位対決でしたが<br><br><br><br><br>前半途中までのスワンズはすごかった<br>ボールの動かし方が良かったしチェルシーも人にいけないで一つ一つ遅れて穴ができてそこに効果的にボールを運べた<br><br><br>ただチェルシーが守備を統率できてタイトにいけるようになったら個人の差が明らかに出てきたし、なによりチェルシーの前線のタレントと連動性は折り紙付きだから、守備が安定すればどこからでも点が取れる、と<br><br><br><br><br>ジエゴコスタの動かないで受けるスキルは素晴らしいゴールを生んだ<br><br><br><br>補強が効果的な上に去年の土台が全く揺らがないあたり、シティ以上に優勝候補かなと<br><br>怪我さえなければ、ね
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<link>https://ameblo.jp/hirotomarcy2/entry-11925511485.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 00:24:22 +0900</pubDate>
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<title>14-15 PL 第3節 マンC×ストーク</title>
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<![CDATA[ 14-15 プレミアリーグ<br>第3節 マンC0-1ストーク<br><br><br><br>引きこもりストーク対攻め込むシティ<br>そんな構図がひたすら続いたこの試合<br><br><br><br>一つ見えたのは、どれだけスペースが無くてもシティは90分で3～5回程度は決定機を作れるということ<br>一旦バックパスで広げたりしなくても、押し込んだまま崩し切れるということはとてつもないすごいことではないかと<br><br>いわゆるポジションがかぶってるように見える状態からクサビ→落としだったり、スイッチだったりとアイデアが本当に豊富で<br>あとはどれだけギャップを閉じたと思っても狭い門を通せる選手が揃ってるのでコンパクトにしても後ろ向きにできて、その一瞬で先述したアイデアが生まれる<br><br><br>距離感が近すぎる、ということのデメリットが見えにくいほどに崩しがうまい、と言えるかと<br><br><br>もちろんストークが息切れして人に強く行けないということはシティにとって崩せる理由ではあるんだけど、それを差し引いても、というレベル<br><br><br>ただカウンターに対してのところでフェルナンドの負傷が痛いとは思う<br>フェルナンジーニョはロストも少なくなかったしフィルターとしても昨季ほど機能出来てない印象が強い<br><br><br><br><br>ストークも決定機は少なくなかったが攻撃のオーガナイズがそこまでなかったかなと<br>もう少しだけでも整備できればマイボールの時間を増やせたり楽になったかとは思う<br>まー基本的には前線頑張れイケイケ作戦で、一次波で突破できれば最高なのだが、キープにとどまった時に、クロスをガンガン狙うのか押し上げてから崩しを狙うのかがあまり見えずとにかくシュートを打とうみたいなシーンがあった<br><br>余力はもちろん無かっただろうから仕方ない部分ではあるし、それだけ守備に必死だったとは言えるから責めたくはないけどもったいないシーンはあるよね、と<br><br><br><br>それから気になったのはストークの<br>途中出場のチャーリーおじさん<br>最初はやたらロストするし走れないしでどうなのと思ったけど進むにつれて被ファールが増えて時間を作れてたけど、なんかモヤモヤ<br><br><br><br>あとはストークのCKの守備で<br>クラウチをマークに付かせるのではなくニアに配置したことは驚きと関心ですね<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140907/16/hirotomarcy2/7c/3c/j/o0480064013059255965.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140907/16/hirotomarcy2/7c/3c/j/o0480064013059255965.jpg" width="400" height="533"></a><br><br><br>死ぬほど手抜き<br><br>ここで構えて、ニアへ飛び出して高さを生かして跳ね返す形が続いてた<br>クラウチほどの高さがここに入ると越えるボールを蹴るとゴールへは結びつきにくい高すぎるボールになるし、チャンスになりやすいボールは引っかかってしまうので、セットプレーも強いシティに対して効果的な策だったのではないかと<br><br><br><br>あとはモーゼスに頑張りました賞を<br>デューフと二人で<br><br>強豪でポゼッション中心のチームだとお笑い担当のモーゼスだけどこういうチームだと戦えて走れて個で打開できてっていう頼れる選手に大変身と<br><br><br>やっぱりこのレベルのチームが一番イキイキしそうだと思ってしまった<br><br><br><br>さて、この点の取れないシティに我がガナーズはどう戦うかがとても楽しみ<br><br>代表で怪我しないでねみんな
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<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 16:02:52 +0900</pubDate>
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<title>14-15 ブンデスリーガ 第2節 アウクスブルク×ドルトムント</title>
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<![CDATA[ 14-15 ブンデスリーガ<br>第2節 アウクスブルク2-3ドルトムント<br><br><br><br>さて、ドルトムントです<br><br>アウクスブルクに関しては前情報ゼロですが実況を聞くにハードワーク持ち味の頑張るチームっぽいね<br><br><br><br>ただ全く頑張れずに2失点<br>後半に入って頑張り始めたけど遅かった<br><br>それでもエンジンかかれば攻撃に人数かけられるし中盤もボールに強くいける<br>ただクロスのタイミングだったりが単調というか守りやすい気はする<br>得点シーンみたいに早めだったり1つ抉ったりなにかずらしが入ればもっといいかなと<br><br><br><br>ドルトムントは初めてリーグ戦見たけど<br>いいフットボールするなーと思う<br><br><br>この試合はゲーゲンプレッシングはあまり見られなかったけどボールの動かし方や守備の統率はいいよね<br><br>一人一人の準備の早さと距離感がいいからしっかりボールを前に運べるしワンタッチがいいところで入るし下でやり直しもできる<br><br><br>守備もどこから行くのかがわかってるし、幅広く守っても出足が速いから人数をかけられる<br>縦横にコンパクトではないが出足と予測で広範囲をカバーできるなっていう印象<br><br><br><br>攻守ともに準備と予測が整ったいいチームでプレーヤーとしてすごく参考になるなと<br><br><br>ここに香川がどう絡むのか楽しみですね
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<link>https://ameblo.jp/hirotomarcy2/entry-11921010381.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2014 21:05:39 +0900</pubDate>
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<title>親善試合 日本×ウルグアイ</title>
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<![CDATA[ キリンチャレンジカップ<br>日本0-2ウルグアイ<br><br><br><br>アギーレ監督の初陣<br>犬みたいな顔した監督の采配に注目が集まった試合となりました<br><br><br>ちなみに先発の皆川はこの試合で出場時間がA契約に届いたという嘘のようなホントの話<br><br><br><br><br>さて、システムは4-3-3ですね<br>守備時は4-1-4-1気味？<br>攻撃時はSBを上げて森重を落とすので<br>3-4-3の並びになります<br>起点は幅をとったSBが受けるかWGが中に入って受ける形<br>SBは落ちないで高い位置をキープして相手SHを前に出させずに後ろ３枚が運ぶスペースを作ろうとしてたように見える<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140905/23/hirotomarcy2/b2/fe/j/o0640048013057697374.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140905/23/hirotomarcy2/b2/fe/j/o0640048013057697374.jpg" width="400" height="300"></a><br><br>すげー適当だけど配置はこんな感じ<br><br>CH的な役割の２人、田中と細貝はあまりボランチのように受けに行かないのでこれは徹底してフラット気味にすることで３枚の前を空けようとしてる気がした<br><br><br>ただその距離の遠さを狙われたのが坂井が奪われた１失点目のシーン<br>これは酒井がパスを出す時点で狙われてた<br><br><br><br>ロングボールはあまり繋がらないので<br>基本はSBが捕まる前にボールを入れてそこを起点にして、外が塞がれたらWGが空くって所になるかと<br><br><br><br>ただ守備はもう少し縛っても良かったのでは<br>WGがどこまで守備するかとか見えないし<br>アンカーもまだ役割はっきりせず、かな<br><br><br><br><br>とりあえずゆるい試合になってしまったのが一番もったいない<br>せっかく強豪とできるんだからチームの出来を抜きにしても球際や個で戦う経験を積むべきだったのでは…やられてたよそういうところ<br><br><br><br>次の試合に期待です
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<link>https://ameblo.jp/hirotomarcy2/entry-11920619812.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2014 23:44:11 +0900</pubDate>
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