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<title>さんぺいのブログ</title>
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<title>自分のことを好きになろう</title>
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<![CDATA[ <br>小学生の頃から自分の事を想像するのがするのが好きでした。<br><br>それも現状とは違う輝いている自分。<br><br>一人で遊ぶことが多かったからか、シャイだったからか、目立っている自分を想像することが好きでした。<br><br>誰かにかまってもらいたいなどの感情や、認められたいなどの欲求が強かった。<br><br>人として当たり前の欲求であり、それを頭の中で満たす、一種の遊びが好きでした。<br><br>今でもたまにそれをやります。<br><br>最近気づいたことが今の自分を好きになれば、そういった妄想をすることは、ないんだろうなということです。<br><br>そんな遊びをする必要がないですからね^ ^<br><br>現実の自分を好きなわけだから。<br><br>現実の自分に満足すというわけではなく、自分を好きになることは大切だと思います。<br><br>現実から逃げる時間を短くするためにも。<br><br>現実から逃げることを否定しているわけでなく、<br>現在の自分の自分をただ好きになりたい、ということです。<br><br>そうなれば、毎日が今以上に楽しくなりそうです。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hirotomihira/entry-11652024602.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 19:09:35 +0900</pubDate>
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<title>フィルターなんていらない</title>
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<![CDATA[ 物事を一回ありのままで受け止めてみたい。<br><br>それがどんな感じに自分に響くかは<br><br>後で自分で決めればいい事・<br><br>事実を事実のままうけいれることができれば、<br><br>後はそのものをどう捉えるか。<br><br>すごく単純なことに気がつきました。<br><br><br>だから、今やるべきことは、<br><br>事実を事実のまま受け入れる事。<br><br>そこにフィルターなんていらないー！！
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<link>https://ameblo.jp/hirotomihira/entry-11648000693.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 00:41:39 +0900</pubDate>
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<title>見る事なく見る、聞く事なく聞く、感じる事なく触る、味わう事なく食べる、考える事なく話す。</title>
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<![CDATA[ いつからこうなってしまったんだろう。<br><br>毎日の一つ一つの出来事を惰性でやってきたからだろうな。<br><br>頭を働かせる事なく、<br><br>その場しのぎで、その場限りで、いつもの慣れで、<br><br><br>過ごしてきた結果がこうなってしまったのだろう。。。<br><br><br>もう少し、生活に色合いを加えたいと思ったら、<br>一つ一つの出来事に、敏感になり、常に考えるという姿勢を忘れない事が大事だな。<br><br>当たり前で誰もが言っている事だけれども、<br><br>だからこそ、そのことに考える事をせず、<br><br>またその話か、と右から左へ流している事が<br><br>実はものすごく自分にとったら正しくて、<br><br>そういったことがすごく多いということに、<br><br>多くの人が言っている事を実践することで、<br><br>気付いたりする。<br><br>自分は出来ていると思っている事でも、<br><br>足りない<br><br>と周りからは見られる事がある。<br><br>相対評価でしかまだ自分の事を計れなく、<br><br>絶対的な指標を自分の中で持ちたいと思っても、<br><br>これが難しくて、<br><br>すぐにぶれる。<br><br>そしてまたこれしかないというものにぶらさがったとしたら、<br><br>実はそれは逃げているだけであったり、<br><br>決断する事は考える事を放棄すること何じゃないかなと思ったりする。<br><br>そして、またこれが逃げでもあるだと思う。<br><br>だからどうしたって、どっちかに逃げるしかないのだと思う。<br><br>あとは、どっちに逃げるか。<br><br>言い換えると、どっちに進むか。<br><br>何を言ってるか分からなくなってしまった。<br><br>とにかく敏感に、考え続け、生活に色を加えたいという事。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hirotomihira/entry-11646731953.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Oct 2013 00:26:47 +0900</pubDate>
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<title>数学から学べたこと</title>
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<![CDATA[ 僕は私立大学の文系出身ですが、受験科目として数学を選択しました。<br><br>その理由として、消去法です。<br><br>暗記科目が苦手だったこともあり、どうすれば良いかなーと考えた時に、数学に行き着きました。<br><br>文系で数学を受験する人があまりいないこともあり、希望の大学に入ることができました。<br><br>文系の頭で数学を学べたのは、正直かなり貴重な体験だったと振り返って思うことがあります。<br><br>常に、論理を追う。<br><br>特に、数学を学んでよかったと思ったことは、帰納法、演繹法の考え方を学べたことです。<br><br>ほとんどの事象において、原因と結果ぎつきまとうということ、<br><br>それは、演繹、帰納で説明が可能であるということ、<br><br>確かに説明不可能な事象もあるかと思いますが、、、<br><br>本を読む時でも、人と話している時でも、ある結果に至った過程に自分の頭をフォーカスできるようになりました。<br><br>将来的に、人との関わりが必須となってくる、文系の人間こそ、実は数学を学んだ方がいいと思います。<br><br>また、何より考えることが楽しいということを学べます。<br><br>すでに答えがある数学の問題に対して、いくつもの道筋が実はあったりします。<br><br>答えを一つ決めたのなら、そこに向かう回答は実はどんなものでもいいと思えるようになりました。<br><br>他の道を模索することは、暗記学習では手に入れることのできない、一つの大きなメリット、能力であると思います。<br><br>そして、応用力。<br><br>一つの解法を学び、それを他の部分で応用的に使うことができます、、<br><br>どの部分とどの部分が問題点として共通しているかを知り、既存の引き出しから、引っ張ってこれる。<br><br>これも、大きなメリットであると思います。<br><br>自分の場合は、考える楽しさ、論理を追う、応用力を身につけることができたのが数学を学んでよかったと思えるところです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hirotomihira/entry-11644573794.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Oct 2013 13:37:53 +0900</pubDate>
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<title>国、組織、個人、コミュニティ</title>
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<![CDATA[ 組織にも、国にも頼れなくなってくる時が来るとおもう。<br><br>それもまだ先のことではなくで、思ったより早く来るんじゃないかなー、<br><br>年金は2030年？ぐらいに終わるって国の省庁が言ってるくらいだし、<br><br>その時代には、おそらくまだ両親は生きているだろうから、その分は誰が負担するのか、<br><br>国は助けてくれないし、組織である企業もすでにグローバル化に動き出しているし。<br><br>そうなってくると、個人が生きぬく術を身につける必要があるのかも。<br><br>でも、1個人にはできることと、できないことが絶対にあると思っていて、だからきっと従業員ではなく、仲間をあつめた、いわゆるコミュニティが一番重要になってくると思う。<br><br>そして、こういった情報をいち早くつかんで、いち早くつながりという価値を与えることができれば、恐らく経済的に不自由のない生活を送れて、幸せと言える人生を歩むことができるんだろうな、<br><br>お金=幸せでなくても、最低限のお金はやっぱり、幸せの前提になるはず。<br><br>あとは、すでにあるシステムに乗っかってつながりをつくっていくか、もしくはシステムそのものを作り上げるか、<br><br>でもどちらにせよ、人として魅力がないとなー<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hirotomihira/entry-11643406463.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 16:46:03 +0900</pubDate>
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<title>無力、悲しいかな、でも楽しみ</title>
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<![CDATA[ 人間は小さな生き物であると思います。<br><br>小さいから、替えが効くというのかな、、、<br><br>社会にでて常にそれを痛感しています。<br><br>新卒で社会にでて、その会社にはいくらでも自分の替えがいる。<br><br>まして、大きな社会という目線で考えると、自分の替えなんていくらでも<br>いる事に気がつきます。<br><br>No1でもオンリー１でもなく、<br><br>ワンオブゼムだと思います。<br><br>1位にもなれなくて、唯一の人にもなれなくて、常に替えが効いてしまう存在。<br><br>それをどうにかしようとかではなく、まず受け入れる事が実は大事なんではないかなと思います。<br><br>足下を見つめると言うか、現実を受け入れると言うか、そんな言葉よりも、<br><br>感覚的にああそういうものなんだな、という感じ。<br><br>この感覚から、スタートしたいなあと思いました。<br><br>そして、それをこのままじゃ嫌だ！とかいうモチベーションにつなげる。。。<br><br>という感じでもなく、常にそういうものだという意識が側にあって、<br><br>そこから、何ができるか？<br><br>を考える事が重要だと思いました。<br><br>考える際に目標と置くべきは、きっと、『ワンオブゼム』から<br><br>起因するものではだめなような気がします。<br><br>『ワンブゼム』はモチベーションになりづらい、<br><br>なぜなら常にそれが現実であると思うからです。<br><br>だから、ワンオブゼムである、自分を好きになってしまえばいい。<br><br>最近はそう思っています。<br><br>ワンオブゼムの自分に何が出来るのか。<br><br>実は楽しみでもあります。<br><br>まったく脈絡のないブログになってしまいました。
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<link>https://ameblo.jp/hirotomihira/entry-11640601520.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Oct 2013 13:55:25 +0900</pubDate>
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<title>仮ブログ始めました。</title>
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<![CDATA[ 今日から出来るだけ書いていこうと思います。<br><br>仮ブログです。<br><br>まだまだカスタマイズ中ですが、<br><br>日々思った事、考えた事等を書いていきます。<br>
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<pubDate>Wed, 16 Oct 2013 17:44:37 +0900</pubDate>
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<title>テストです</title>
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<![CDATA[ テストです！
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<link>https://ameblo.jp/hirotomihira/entry-11636929757.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 15:52:28 +0900</pubDate>
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