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<title>stoic for dream いまのぼくのすべて</title>
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<title>我慢</title>
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<![CDATA[ 我慢ができた。<br><br><br>それは他から見れば大したことではないような事だと思うが自分にとっては本当に大きな進歩だと思う。<br><br>我慢の先に見えるもの <br><br>今まで繰り返してきた後悔をしなくて済むだけでなく、成果としてプラスに働きかけてくれる。<br><br>と思っている。<br><br><br>成果を体感した時<br><br>本当に我慢の大切さを知ることになるだろう。<br><br><br>出来なかった我慢が出来るようになったことで自身の成長を実感する。<br><br>その積み重ねが自身の礎となる。<br><br>少しずつ出来る我慢を礎に変えていこう。<br><br>そう思えることが <br><br>今の僕の全て
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<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 19:18:23 +0900</pubDate>
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<title>さよなら</title>
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<![CDATA[ さよならは悲しい言葉じゃない。それぞれの未来へ僕らを繋ぐYELL。 <br><br>さっきラジオから聞こえたフレーズ<br><br><br>今日一つのさよならをしただけにこのフレーズが心に響いた。<br><br>人生は出会いと別れの繰り返し<br><br><br>その中に何を見い出す事が出来るかは自分次第で、どんな人や物との出会いもが何かしら自分を考えさせ、時には大きなものを与えてくれる。<br><br><br>さよならは<br><br>ありがとうの気持ちと共に僕らの未来を繋いでくれる。<br><br><br>そう思うとなんだか嬉しい気持ちになれた。<br>
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<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 19:50:14 +0900</pubDate>
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<title>時間</title>
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<![CDATA[ 限られた時間の中で自分は何が出来るのだろう？ <br><br>規則的すぎる毎日の中で今の自分は精一杯生きることが出来ているのだろうか？ <br><br>規則的すぎる生活に慣れすぎた事で自分の能力の上限を決めてしまっている自分がいる。<br><br><br><br>自分の可能性 <br><br><br><br><br><br>見い出す事は本当に難しいけれど、「変わらなければ」と思う気持ちが少しずつ自分を突き動かす。<br><br><br>一時の衝動でもいい <br><br><br><br>少しでも動けた自分に気付けた時<br><br><br><br>毎日の時間に自分の可能性が見えた
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<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 19:48:45 +0900</pubDate>
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<title>20世紀少年</title>
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<![CDATA[ 昨日、前から気になっていた映画、20世紀少年最終章を見た。<br><br>元々映画はあまり見に行ったりしない僕ですが、本当に見に行ってよかったと思うすばらしい作品に感じた。<br><br>映画からのメッセージを自分なりに解釈し、いろんな事を考えさせられた事が良い映画だとと感じれた原因なのだと思う。<br><br>大きく考えさせられた事<br><br>それは自分は何のために生まれてきたのだろうかという事。<br><br>自分にとってその答えはまだ見つからないが、きっと日々の生活に隠れているが自分が見つけられないだけなのかもしれない。そんな気がする。<br><br>喜び<br><br>悲しみ<br><br><br>遭遇した時々に感じる感情は、後に別物に変わってしまう。<br><br>誰かと共に生きるということで喜怒哀楽が生まれ時には辛さに巡りあう原因になる。<br><br>でも <br><br>人は一人では生きていけない。 <br><br>人生の中で巡りあう 全ての出会いに意味がある。<br><br>そんな気がした。 <br><br>過去を後悔するよりも、後悔した過去をプラスに変えればいい。 <br><br>難しいけど、少しでも出来るなら未来は変わるはず。<br><br>そんな気がする。<br><br><br>こう記せることが<br><br><br>今の僕の全て<br><br>
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<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 19:27:54 +0900</pubDate>
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<title>固い意志</title>
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<![CDATA[ 決意を固めた時、自信がみなぎる。<br><br>しかし、不動の意志だと思っていた決意でさえ、時間と共に変化してしまうのはなぜだろうか。<br><br>己の弱さや未熟さ。<br><br>経験を積み重ねることで解消されていく問題のはずが、自分はまるで解消できない。<br><br>自分が強くなったと思える実感を得るために我慢し続けること。<br><br>決意は我慢である。<br><br>我慢の先に成長した自分がいる。<br><br>何回我慢しきれなくても、失敗するたびに一回り上の決意をし我慢し続けること。<br><br>その繰り返しがまだ見ぬ自分へと巡り合わせてくれるはずだと思う
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<link>https://ameblo.jp/hisa19790829/entry-10342599367.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 20:38:35 +0900</pubDate>
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<title>継続の力</title>
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<![CDATA[ 物事を続けるということは本当に難しい。<br><br>人は様々な苦難や挫折に遭遇し、続けることを諦めてしまう。<br><br>しかし我慢し継続し続けた先には必ず得るものがある。<br><br>何事にも諦めがちになる僕だけど、過去に「続ける」ことができた物に関しては今考えるとすべてに成果を感じることができる。 <br><br>なかなか難しいことではあるが、今、改めて「継続の力」を確信できた。<br><br><br>自分の信じるもの<br><br><br>それを続けたい。<br><br>
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<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 20:21:04 +0900</pubDate>
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<title>思い出探し</title>
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<![CDATA[ 携帯のアドレス帳の中には思い出がいっぱい。<br><br>長く連絡をとっていない友人達の名前をじっと見ていると、<br><br>覚えてるかなとふと思った。<br><br><br>電話しても自分の事を覚えてくれてなかったら・・<br><br>そんな気持ちが脳裏を駆け巡りながら、勇気をだしてダイヤルしてみる。<br><br>久しぶり。<br><br>と第一声を聞いた瞬間にホッとした気持ちと嬉しい気持ちが溢れた。<br><br>近況や昔話、他の友人達の事など、たわいもない話をしただけだったがやけに充実した気持ちになれた。<br><br>悩んでるのは自分だけじゃない。辛いのは自分だけじゃない。そんな事も気付かせてくれた。<br><br><br>電話を切ろうと話に区切りをつけようとした瞬間<br><br>かけてきてくれて嬉しかったわ。<br><br>と一言 <br><br><br>少しの勇気が大きな喜びになった<br><br><br>懐かしい友達との会話で見つけた事 <br><br><br>大きいです。  <br><br><br>思い立ったが吉日。<br><br>行動して正解でした。
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<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 19:53:31 +0900</pubDate>
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<title>みんなの才能</title>
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<![CDATA[ 才能って何だろう？<br><br>天才とは他を圧倒する一芸を持った人間でしかないのだろうか？<br><br>これだけは誰にも負けないってものを持っていますか？ <br><br>それもないって思う人はたくさんいると思う。<br><br>僕もその一人だ。<br><br>でも何かを好きだと思う気持ちならあるんじゃないですか？ <br><br>何かを好きだと思い続ける気持ち。<br><br>それって立派な才能だと思う。<br><br>夢中になれるものや無意識のうちに気になっているものがあるだけで、<br><br>人生に華が咲く。<br><br>気がします。<br><br>僕にも少なからずそんなものがありました。<br><br>ネガティブな僕だけど、過去に後悔せず自分が自分で良かったと思える事。<br><br>今まで経験した酸いも甘いもが、これからの僕の礎。<br><br>少しでもそんな自分を好きでいられることが一番の僕の才能なのかな。<br><br>みんなにもいろんな才能きっとあるはず。<br>
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<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 19:46:13 +0900</pubDate>
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<title>お笑い</title>
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<![CDATA[ 僕はお笑いが大好きだ。 <br><br>今日、漫才アワードという番組で大学時代の友人が優勝したことを知った。<br><br>彼は男前で人から本当に好かれる人柄であったが、まさか大学卒業後、芸人という道を選ぶとは全く想像しなかった。 <br><br>後に彼が大学のゼミの出し物で漫才を初めてやったことで人を笑わせる快感を覚えた事を知る。<br><br>おめでとう。<br><br>そう心からいいたい自分に反してなぜか悔しがっている自分がいる。 <br><br>実は全く同じ衝動に駆られたのは初めてではなく二度目である。<br><br>僕自身、中学生の頃漫才コンビを組みテレビ出演した事があった。<br><br>このテレビ出演は田舎では大きな話題となり地元紙にも取り上げられ僕は１日にして田舎町の大スターとなったのだ。<br><br>いつしか僕の中でプロの芸人になりたいという夢が芽生え始めた。<br><br>当時、有名大学に通いながら活躍する芸人をテレビで見た僕は彼らに憧れ、自分もやってやるんだと心に誓う。<br><br>大阪の大学への進学も決まり、意気揚々と一人暮らしを始めた僕は様々な方法を使い一緒に活動する相方を探した。<br><br>しかし、グッとくる相手は見つからなかった。<br><br>大阪での学生生活は田舎者の僕にとって毎日が刺激的で楽しさの極みだった。<br><br>そんな僕は日々の楽しさが芸人になりたいという夢をどんどん消していくことになる。<br><br>数年後、テレビで芸人として活躍する地元の同級生を目の当たりにした。<br><br>彼とは中学時代に少し活動した事があり、大阪に出てきてからも縁あって再会し翌年のNSC入学を共に考えた友人でもあった。<br><br>そんな彼がテレビの中で活躍していた。<br>その姿を見た瞬間の気持ちがまさに今日と同じだった。<br><br>自分にとってお笑いとは何だろう？ <br><br>自分が面白いと思った事を表現した結果笑いとなり互いの気持ちが共有する実感こそ自分の人生の活力となる。<br><br>お笑いにはそんな力がある。<br><br>僕にとって人を笑わせることこそ自分の活力なのだと改めて感じた。<br><br>たくさんの人を笑わせたい<br><br>僕が今stoicになる理由がここにある。
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<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 20:14:28 +0900</pubDate>
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<title>毎日が嫌になったら</title>
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<![CDATA[ このページを見よう <br>苦難は理想への架け橋 <br><br>絶対に通らないといけない。<br><br>早くして苦難に直面出来たことを幸運と思える自分でいたい。<br><br>一つ乗り越えただけで、理想が見える自分がいるんだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hisa19790829/entry-10334145226.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 20:06:08 +0900</pubDate>
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