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<title>子猫ちゃんが女帝になる夢を見た</title>
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<description>ある日出会った可愛い子猫ちゃんが、某所有名キャバクラでNO1になる日までの記録をつづります</description>
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<title>初めての同伴出勤</title>
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<![CDATA[ <p>Mちゃんに初めての同伴出勤してくれるお客様ができた。</p><p>本当はベテランのお姉さんの本指の人みたいだけど、</p><p>Mちゃんの方がいいみたい。</p><p>本指変えOKのキャバクラ業界なので、Mちゃんは何も言われないけど、</p><p>そのお客さんはお姉さんにきつく言われてたみたい。</p><p>でも、Mちゃんにとっては超大切な同伴客、大切にしないとね。</p><p>これからNO1への道のりには数々の苦難があるけれど、</p><p>入店２週目で初同伴も果たして（２回目以降の約束してあ</p><p>る）かなり上上の滑り出しだ。</p><p>僕は、というと正直なところ複雑な気持ちになってる</p>
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<link>https://ameblo.jp/hisa9000/entry-12180059051.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2016 05:10:11 +0900</pubDate>
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<title>六本木キャバクラ面接</title>
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<![CDATA[ <p>今日は子猫ちゃん（Mちゃん）が某所有名キャバクラ（T)で面接を受けた。</p><p>僕は付き添いで久しぶりにTで飲んだ。</p><p>ヘルプの女の子ととりとめのない話をしながら、面接の心の準備をした。</p><p>Mちゃんはだいぶ緊張していたけれど、ソフトドリンクを１杯飲むと、</p><p>意を決して「お願いします」と面接に向かって行った。</p><p>ちっちゃくて、すごく可愛いMちゃんだけど、僕の知る限りでも超一流店で</p><p>あるTで面接に受かるかは僕も内心不安だった。</p><p>僕の大切なMちゃんを落とした日には、もう二度とTには来ないと、</p><p>思いながら、でも受かっちゃったら、また不毛なキャバクラ通いをしなきゃ</p><p>いけないなと、自問自答していた。</p><p>ヘルプの女の子に昔の馴染みのAさんやMさんはまだいるか聞いた。</p><p>だが残念ながらAさんは今年の初めごろ、Mさんも昨年辞めたそうだ。</p><p>長くNO１～３くらいのかわいい女性だったので、今や隔世の感がある。</p><p>ヘルプの子を見る限り、まあそんなにすごく可愛いわけではない。</p><p>Tのレベルもそこそこになったかな。Mちゃんには最上級の評価じゃなかったら</p><p>断っておいでと言ってある。僕も詳しいわけじゃないけど、スカウトの話に</p><p>よるとSランクからCランクくらいまであって、最上級のSランクだとスカウトへの</p><p>バック率も最高らしい。もっとも僕はスカウトじゃないけど。</p><p>そうこうしているうちにMちゃんが戻ってきた。合格だって。</p><p>良かったね。木曜日から出勤だって。</p><p>子猫ちゃんの女帝伝説の始まりです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hisa9000/entry-12176083352.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2016 04:49:58 +0900</pubDate>
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<title>子猫ちゃんの初出勤　初指名はほろ苦い</title>
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<![CDATA[ <p>Mちゃんの初出勤。</p><p>やっぱり緊張する。でも頑張って元気っ子を演じて、</p><p>笑顔で過ごす。</p><p>ヘルプでお客さんにつくけど、あきらかにMちゃんには興味がない様子。</p><p>Mちゃんはけっこうへこみそうになる。</p><p>担当（BOY）には最初から場内はなかなか付かないよって言われる。</p><p>ノートにお客さんの名前、職業、呼び方、その時のお互いの服装とか、</p><p>話したことを記録することを勧められる。</p><p>みんなこうやって頑張ってるんだな。頑張れ、子猫ちゃん。</p><p>&nbsp;</p><p>Mちゃんの２日め出勤。</p><p>さっそくノートを買って、１日めについたお客さんの特徴を書いてある。</p><p>１０時くらいまではあまりお客さんは来ない。ちょっと退屈。</p><p>でも遅い時間になると結構混んでくる。ヘルプに付いたお客さんのひとりに、</p><p>Mちゃんの水色のドレス似合ってないよって言われる。</p><p>一応僕が某有名店入店祝いに買ってあげたドレスなんだけどな。</p><p>自分に何があってるのか君はわかってない、って言われたみたい。</p><p>Mちゃんはなんでも似合うのにな・・・</p><p>でもでも・・・今日はMちゃんに興味を示してくれたお客さんがいて、</p><p>「君は絶対売れるよ」って言ってくれた。まだ日が浅いから、どうしたらいいか</p><p>わからないだけで、お客さんが付いてきたら、売れるんだって。「このままいていいよ。」って</p><p>場内入れてくれた。「本指は変えないけど、たまに呼んであげるよ。」超優しい。</p><p>２日目に場内指名を何とか獲得できた子猫ちゃんなのでした。</p><p>女帝への道は深く険しい。でも君の行く道には虹がかかってる。がんばれ</p>
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<link>https://ameblo.jp/hisa9000/entry-12176082890.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2016 04:41:45 +0900</pubDate>
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<title>女帝への第一歩　キャバクラ面接</title>
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<![CDATA[ <p>今日は子猫ちゃん（Mちゃん）が某所有名キャバクラ（T)で面接を受けた。</p><p>僕は付き添いで久しぶりにTで飲んだ。</p><p>ヘルプの女の子ととりとめのない話をしながら、面接の心の準備をした。</p><p>Mちゃんはだいぶ緊張していたけれど、ソフトドリンクを１杯飲むと、</p><p>意を決して「お願いします」と面接に向かって行った。</p><p>ちっちゃくて、すごく可愛いMちゃんだけど、僕の知る限りでも超一流店で</p><p>あるTで面接に受かるかは僕も内心不安だった。</p><p>僕の大切なMちゃんを落とした日には、もう二度とTには来ないと、</p><p>思いながら、でも受かっちゃったら、また不毛なキャバクラ通いをしなきゃ</p><p>いけないなと、自問自答していた。</p><p>ヘルプの女の子に昔の馴染みのAさんやMさんはまだいるか聞いた。</p><p>だが残念ながらAさんは今年の初めごろ、Mさんも昨年辞めたそうだ。</p><p>長くNO１～３くらいのかわいい女性だったので、今や隔世の感がある。</p><p>ヘルプの子を見る限り、まあそんなにすごく可愛いわけではない。</p><p>Tのレベルもそこそこになったかな。Mちゃんには最上級の評価じゃなかったら</p><p>断っておいでと言ってある。僕も詳しいわけじゃないけど、スカウトの話に</p><p>よるとSランクからCランクくらいまであって、最上級のSランクだとスカウトへの</p><p>バック率も最高らしい。もっとも僕はスカウトじゃないけど。</p><p>そうこうしているうちにMちゃんが戻ってきた。合格だって。</p><p>良かったね。木曜日から出勤だって。</p><p>子猫ちゃんの女帝伝説の始まりです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hisa9000/entry-12172714159.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2016 21:43:33 +0900</pubDate>
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