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<title>hisumi-0713のブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>CompTIA_CySA CS0-002 を受験しました。</title>
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<![CDATA[ <p>掲題の通りです。<br>753/750で合格しました。<br>超ギリギリなので、<br>習熟度からするとかなりいい乱数を引けたのではと思います。<br>もう一回受験したら落ちそうです。<br><br>よく1週間で取得しましたとかありますけど、<br>準備期間考慮すると、私は1か月は欲しいです。<br><br>・年内に取得したい。<br>・リテイクの可能性も考慮。<br><br>上記の事により試験日は12/17に設定しました。<br>再受験は12/27で考えていました。<br>テストセンターでの受験でしたが、<br>土曜日は自分の狙った時間に取れないこともあるので、<br>早めに予約しておくと希望通りに受験できて、<br>かつ締め切り効果でやる気も出ます。<br><br>受験記はあまりないので、<br>少しでも未受験の方々の参考になればと思います。<br>ただ、あくまでも私のやったやり方であって、<br>絶対受かるぞというものでもないのでご了承を。<br><br>・TACの模擬問題集<br>・CySA+ テキスト CS0-001対応<br>・CySA+ 問題集 CS0-001対応<br><br>購入したのは上記の3種類。<br>他に参照したのは公式サイトに展開されている、<br>・CompTIA CySA+出題範囲<br><br>以下、個別の使用方法等です。<br><br>・TACの模擬問題集<br>85問×2パターン<br>合計190問とパフォーマンスベースドテスト3問。<br>リテイクチケットとのセットがおすすめ。<br>これをメインでやる。<br>1回目はパターン1、2をそれぞれ何の知識もない状態でやって<br>ボロボロにされる。<br>1回目が終わったら間違った箇所の復習。<br>アナログ人間なので問題文から回答まで、要約して全部ノートに書き出し。<br>初回が最も時間がかかります。<br>正答数にもよりますが、1パターン分で5時間くらいかかりました。<br>この際に知らない単語も書き出して別途まとめておきます。<br><br>2回目以降も基本的スタンスは1回目と同様。<br>これの反復で最終的に間違いを無くしていきます。<br>ただ、あまりやりすぎると問題文と解答を覚えてしまうので、<br>やりすぎは逆効果です。<br>「この単語は問題の意図とあっていない」等、<br>自分がその解答をした理由と、逆に選択しなかった理由を述べられるように。<br><br>・CySA+ テキスト CS0-001対応<br>・CySA+ 問題集 CS0-001対応<br>これらはどちらも過去版ということで、<br>やる気はあるぞという実感を得るためのニュアンスが強い。<br>それでも問題集は1回全部見直して単語を洗い出したけど、<br>逆にテキストはほとんど見ていません。<br>それなりの基礎知識がある方はこちらも多分不要です。<br><br>いきなりCySA+から受ける人はあまりいないと思いますが、<br>他のCompTIA資格を取得してからの方がいいと思います。<br><br>CompTIA A+<br>CompTIA Network+<br>CompTIA Cloud+<br>CompTIA Server+<br>CompTIA Security+<br><br>一応上記資格は取得しています。<br>Securityは3回目で合格しました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hisumi-0713/entry-12780334994.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Dec 2022 11:16:12 +0900</pubDate>
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<title>MP07-IONA-USを購入しました。</title>
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<![CDATA[ <p>購入は3月前半でしたが、艦これのイベントやらで<br>こんな時期まで使用するのがお預けになっておりました。<br>しばらくネット通販だと品切れだったのですが、<br>タイミングよく入荷していたので即購入。<br><br>【MP07-IONA-US】<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220404/20/hisumi-0713/84/53/j/o0607108015097981554.jpg"><img alt="" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220404/20/hisumi-0713/84/53/j/o0607108015097981554.jpg" width="420"></a><br><br>どういうものかといいますと、<br>PS4などで使っているコントローラーを<br>アーケード基盤で使えるようにするというもの。<br><br>使い慣れたアケコンやゲームパッドも、これを使えばUSBで接続して使うことが出来ます。<br>コントローラーの配線をはんだ付けする必要もありません。<br><br>Fooooooo！<br><br>アーケード基盤との相性なのか、<br>ポン付けしてすぐに使える人もいれば、<br>取扱説明書のページまで行きファームウェアを変更<br>しなければ使えない人もいます。<br><br>私は後者でしたorz…<br><br>ファームウェアのver変更が必要か否かを確かめる方法は簡単です。<br>実　際　に　繋　い　で　み　れ　ば　い　い<br><br>使用するもの<br>【USB-Cタイプケーブル】<br>【USB-JVSケーブル】</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220404/20/hisumi-0713/2f/0b/j/o0607108015097981558.jpg"><img alt="" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220404/20/hisumi-0713/2f/0b/j/o0607108015097981558.jpg" width="420"></a><br></p><p><br>①USB経由でIONAに電源供給<br>②IONAとSYSTEM256をUSB-JVSケーブルで接続<br>③繋ぎたいコントローラーをIONAと接続<br>④SYSTEM256の電源を入れる<br><br>【読み込みエンドレス】<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220404/20/hisumi-0713/e2/6e/j/o0810108015097981562.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220404/20/hisumi-0713/e2/6e/j/o0810108015097981562.jpg" width="420"></a></p><p><br>【非接続時】</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220405/00/hisumi-0713/d8/38/j/o1080060715098081881.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220405/00/hisumi-0713/d8/38/j/o1080060715098081881.jpg" alt="" width="1080" height="607"></a></p><div><br></div><p>ここで延々と読み込み画面が続くようなのであれば、<br>ファームウェアの更新をします。<br>そうしない限り繋がりません。<br><br>ファームウェアの変更をする際、まずはデバイスをUSB経由で認識させる必要があるのですが中々上手くいきません。<br>何回やってもエラー：10を吐きます。<br>再起動してもそれは変わりません。<br><br>【エラー：10】</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220404/21/hisumi-0713/b6/43/p/o0605044615097986607.png"><img alt="" height="310" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220404/21/hisumi-0713/b6/43/p/o0605044615097986607.png" width="420"></a></p><p><br><br>結論から言うと、短絡がちゃんと出来ていませんでした。<br>クリップを適当な長さに切って折り曲げて、<br>該当箇所に入れて完了です。<br><br>【短絡例】</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220405/00/hisumi-0713/8c/26/j/o1080060715098081884.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220405/00/hisumi-0713/8c/26/j/o1080060715098081884.jpg" alt="" width="1080" height="607"></a></p><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220405/00/hisumi-0713/7e/a1/j/o0607108015098081885.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220405/00/hisumi-0713/7e/a1/j/o0607108015098081885.jpg" alt="" width="607" height="1080"></a><div><br></div></div><p>エラー：10が出てしまう場合は根気よく短絡が<br>上手くっているか挑戦してください。<br>プロンプト弄ってねとかPCのヘルプで書かれていますが、<br>たぶんそこまでやる必要ないです。<br>短絡に問題なさそうだけどまだエラー出るよって場合は、<br>PC再起動を試します。何度も。<br><br>【接続成功】</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220405/00/hisumi-0713/2d/74/j/o1080060715098081887.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220405/00/hisumi-0713/2d/74/j/o1080060715098081887.jpg" alt="" width="1080" height="607"></a></p><div><br></div><p>次にファームウェアのアップデートです。<br>手順通りに接続してもIONAが基盤に認識されていない状態。<br>起動画面で読み込み画面エンドレスでした。<br>現行は1.34～1.42dですが、1.20で起動するという事を<br>教えていただく。<br>無事に認識しました。<br><br>で、ここで要らん感情が頭をもたげます。<br>「1.2Xの最新版までならファームウェア変更してもいんじゃね？」<br>…ダメでした。<br><br>結局1.20で落ち着き、使うことに決めます。<br><br>あとはボタンのレイアウトを使用するゲームに合わせて<br>（私の場合は連ザⅡ）設定すれば完了です。<br>コインボタンは使わない箇所に適当配置。<br>スタートボタンは通信ボタンの箇所に配置。<br>あとはボタン1～4を順番に、<br>射撃、格闘、ジャンプ、サーチの順に割り振って完了。<br><br>ゲーム中に画面を強制終了させるテストボタンが<br>ねぇなぁと思っていたら、<br>素敵なことにIONAの本体のTESTボタンがそれでした。<br><br>こうして現行のコントロールボックスとエッジコネクタは<br>取り外され、配線すっきり連ザⅡ環境になったのでした。<br><br></p><p>【IONA接続前】</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220404/23/hisumi-0713/9b/ec/j/o1080060715098073889.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220404/23/hisumi-0713/9b/ec/j/o1080060715098073889.jpg" alt="" width="1080" height="607"></a></p><div><br></div><p>【IONA接続後】</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220404/23/hisumi-0713/f1/5b/j/o1080060715098073893.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220404/23/hisumi-0713/f1/5b/j/o1080060715098073893.jpg" alt="" width="1080" height="607"></a></p><div><br></div><p>…で、コントロールパネルがI/Oボードとエッジコネクタを<br>経由しなくなったことで電源もアーケード基盤と<br>直接接続できるようになるわけです。<br>SW電源とアーケード基盤を直接接続するハーネスを<br>自作すれば行けますよって教えてもらったので、<br>次の工作はほぼほぼ内定しています。<br><br>ATX電源の電源2か所供給で問題無く起動して、<br>ネット対戦もできたとの事なので、<br>SW電源でも行けるでしょと楽観視しています。<br><br></p><p>電力不足の場合はI/Oボードがないので原因の可視化は<br>出来ませんが、<br>解決策としては電圧計を噛ませることくらいですかね。<br><br>長々と書きましたが、今回はここまでです。<br>IONAの使用にあたって、最初から最後まで<br>懇切丁寧に説明していただいた方には大変感謝しております。<br><br>ともあれ、閲覧ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hisumi-0713/entry-12735652422.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2022 20:47:43 +0900</pubDate>
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<title>CompTIA security SY0-601を受験しました</title>
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<![CDATA[ <p>掲題の資格を受験し、合格しました</p><p>合格ラインが750</p><p>取得点数が759</p><p>ギリギリ！</p><p>でも受かれば正義よ</p><p><br></p><p>TACから出ている模擬問題もやりましたが、</p><p>udemyで販売している模擬試験の方が問題数的にはありがたかったですね</p><p><br></p><p>TACの方はパフォーマンスベースドテストと、</p><p>設問の解説が正答と関係ない語句でもふわっと解説してくれるところが良かった点です</p><p>深掘りしたいのであれば自分で調べる感じで</p><p>90問×2パターンで全180問</p><p>パフォーマンスベースドテスト3問</p><p>2ヶ月間ならいつでも利用可能</p><p><br></p><p>udemyは設問の仕方が本番に近かいのと、</p><p>出てくる語句もTACの問題より多い</p><p>基本的に正答の理由を突き詰めてくれる解説</p><p>他の選択肢に関しては触れてなかったり、浅めに解説したりとまばら</p><p>73問×4パターンと74問×2パターンで全660問</p><p>1回購入すれば期間の制限なく利用可能っぽい</p><p>頻繁にセールをやっているので、割引中にポチるとお得</p><p><br></p><p>security知識に明るくないのでどちらも使用しましたが、</p><p>周囲の受験者はTACの模試だけで受かってたりします</p><p>私は少し念入りにやった感じ</p><p><br></p><p>もともとSY0-501をやってて、2回も落ちた経緯があり</p><p>もう不合格になりたくないという考えの元やりました</p><p>601に変更した理由は改訂のタイミングだった事と、</p><p>同一試験は2回目以降の受験からリテイクポリシーがかかる為です</p><p><br></p><p>少しお休みして、次はLpicかAWS辺りを目標にやります</p>
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<pubDate>Sat, 22 Jan 2022 21:06:45 +0900</pubDate>
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<title>SYSTEM256の電源のお話</title>
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<![CDATA[ <p>SYSTEM256に使用する電源について、動作確認が取れたので備忘録的に記載。</p><p>&nbsp;</p><p>アマゾンで販売されている下記スイッチング電源３つ</p><p>Hlucky753 5V/8A 12V/7A 24V/5A<br>Hlucky753 5V/10A 12V/12A 24V/4A<br>Hlucky753 +5V/8A +12V/8A +24V/3A</p><p>&nbsp;</p><p>結論から言うと全部正常に起動します。</p><p>&nbsp;</p><p>環境構築時はATX電源の400Wを使用していました。</p><p>ペリフェラルからの電力供給では飽き足らず、SATAからの供給も追加しましたが、</p><p>不定期なI/Oボードの点滅からは何故か逃れられませんでした。</p><p>電力不足になるとドライブの動作不良や、ゲーム時のエラー発生といった不具合が出てきます。</p><p>&nbsp;</p><p>あと、正規方法ではありませんが、JAMMA接続コネクタはファストン端子で接続するとはんだ付けの行程がなくせます。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220110/10/hisumi-0713/0d/62/j/o1706096015059167420.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220110/10/hisumi-0713/0d/62/j/o1706096015059167420.jpg" width="420"></a></p><p>取り外しの面でも非常に楽が出来ます。</p><p>&nbsp;</p><p>工作に必要な材料は下記のものになります。</p><p>①スイッチング電源</p><p>②電源コード</p><p>③1.25sqの単芯ビニルケーブル×3</p><p>④ファストン端子×3</p><p>⑤絶縁スリーブ×3</p><p>全部ひっくるめて最安値で揃えれば3000円かからず用意可能です。</p><p>③～⑤は単体での取り扱いがないので、初期投資としては若干嵩むかもですが。</p><p>ATX電源だと本体だけで400Wの安価なものでも3500円です。</p><p>&nbsp;</p><p>動作が不安定なことを考えると、スイッチング電源の使用をお勧めしたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに256は5V/7A 12V/2A以上の電源推奨らしいです。</p><p>私はインスト持ってないので、そこら辺の資料もそのうち欲しいですね。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220110/10/hisumi-0713/b0/c4/j/o0856152315059168834.jpg"><img alt="" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220110/10/hisumi-0713/b0/c4/j/o0856152315059168834.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/hisumi-0713/entry-12720461954.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jan 2022 10:48:47 +0900</pubDate>
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