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<title>２８日間の魔法の旅とそれから</title>
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<description>不満ばかりを言う自分を変えたくて、ザ・マジックの二十八の魔法の実習に取り組んでみて感じたことや変化したこと。</description>
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<title>現状を受け入れたい気持ちはあるのに受け入れられないから苦しいんだよね</title>
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<![CDATA[ <p>現状を受け入れようとか、あるを見ようという言葉はもうどれくらい目にしたかわからない。</p><p>わかってる　しってる　そうしたいんだよ　あるものを見てるよ。</p><p>だけど現状を受け入れているという感覚にはならない。</p><p>できないのはやる気がないからだって言われるけれど、どうしても頭に何かが張り付いてるような感覚がずっと拭えずにいた。</p><p>現状をどうにかしようとするよりも、その頭に張り付いてる何かをどうにかしたかった。</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合、収入が少ないことがずっと引っかかってた。</p><p>家もある光熱費も払える、ご飯も食べられる、欲しいものを買える、行きたいところへ行ける。</p><p>わかってるのに、できているのにどうしてもお金のことが引っかかって</p><p>現状を受け入れているという感覚にはならなかった。</p><p>それがずっと苦しかった。</p><p>&nbsp;</p><p>ある時ふと、収入が少ないのに何不自由なく暮らせてる<span style="color:#ff7fbe;"><b style="font-weight:bold;">私って恵まれてるな</b></span>・・と感じた。</p><p>そう感じた時に頭の中に張り付いているものがスっと剥がれたような気がした。</p><p>状況は変わらない</p><p>収入は変わらない</p><p>だけど、</p><p>”私は恵まれているんだ”という感覚はとてもしっくりきた。こっちにフォーカスする感覚になった。フォーカスしようと意識したのではなく勝手にそうなった。</p><p>これが受け入れているという感覚では？と思った。</p><p>&nbsp;</p><p>変わらない状況の中で、自分が<b style="font-weight:bold;">受け入れられる側面</b>を見つけられたのだと思う。</p><p>受け入れやすい視点は人それぞれだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>また、恵まれているというのは、自分ではないものから<span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">与えられている</b></span>感覚がする。</p><p>だから自然に感謝の気持ちも湧いてくる。</p><p>&nbsp;</p><p>自分で<span style="color:#7f7fff;"><b style="font-weight:bold;">何とかしなければ</b></span>いけない感覚からふっと解放された感覚。</p><p>張り付いていたのは<span style="color:#7f7fff;"><b style="font-weight:bold;">自分が何とかしなければ、自分が何かしなければ</b></span>、<span style="color:#7f7fff;"><b style="font-weight:bold;">上手くいかない、幸せになれない、</b></span>という思いだったのかもしれない。</p><p>現状を受け入れられなかったというより↑この感覚が受け入れられなかったのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hit-tri/entry-12974824158.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2026 12:54:55 +0900</pubDate>
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<title>お金の使い方と肉体の使い方は同じ</title>
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<![CDATA[ <p>肉体とは人の物質的な部分、行動するために使うもの。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の要望のためにお金を出すこと</p><p>自分の要望のために体を動かすこと</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">自分の要望があってもお金を出したくないは、</b></p><p><b style="font-weight:bold;">自分の要望のために行動したくない癖も同時に持ち合わせている。</b></p><p>&nbsp;</p><p>お金が循環していないように感じる時は、</p><p>自分が何かしら言い訳をして体を動かしていないのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>動くから</p><p>お金を出すから</p><p>”感じる”</p><p>感じるから、</p><p>エネルギーも動く</p><p>現実も動く</p><p>&nbsp;</p><p>何も大きな動きをしろということではないし、”休む””やめる”という行動もある。</p><p>自分の望みを知っているのなら、</p><p>ほんの些細な「めんどくさい」「でも、だって」から見直してみるといいかも<img alt="グッド！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hit-tri/entry-12974620922.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2026 11:48:38 +0900</pubDate>
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<title>タブーとされる恋愛でお悩みの方へ</title>
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<![CDATA[ <p>不倫を始め、年齢差や立場の違いなどで悩みながら恋をしている人がいらっしゃいます。</p><p>&nbsp;</p><p>タブーとは、今は一般的に「やってはいけないこと」という意味で使われることが多いと思います。</p><p>ダメだとわかっているけれど、恋をしてしまう、惹かれてしまう、求めてしまう・・でも思うようにならないから苦しいんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">ダメだと思っているけど</b></p><p><b style="font-weight:bold;">心が動くこと</b></p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">本当は恋愛以外にありませんか？</b></p><p>&nbsp;</p><p>人に頼むこと</p><p>NOということ</p><p>チャレンジすること</p><p>休むこと</p><p>伝えるということ</p><p>など</p><p>&nbsp;</p><p>人のご機嫌を損ねることがタブーだと思っていたらできないです。</p><p>何もしていないのに休むことがタブーだと思っていたらできないです。</p><p>こういったことはなぜか我慢したり、仕方ないで済ませることができてしまうことが多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>でも恋愛ってとても情熱的になりますよね。</p><p>心が強く動かされます。</p><p>タブーだと知っていても自分の心に忠実になります。</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">自分の心に忠実になる</b></p><p>タブーとされる恋愛は、全てではないにしてもそれを思い出すキッカケになっていると私は思います。</p><p>&nbsp;</p><p>自分のためにこんなに動けるだ</p><p>と知れると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の心に忠実になれることで、他人をどうこうしようという思考にはならないと思います。</p><p>（他人に悪意を持って何かをしたくなる心は、自分の心に忠実ではないからだと思います）</p><p>&nbsp;</p><p>もし、今タブーとされる恋愛に苦しいのであれば、</p><p>まずは自分の日常に視点を向けてみると良いのではないかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>会えない、連絡が取れない・・というのであれば、日常の中で、自分の心に視点を向ける<span style="color:#ff7fbe;"><b style="font-weight:bold;">絶好のチャンス</b></span>だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>気付いて一瞬で執着がなくなる人もいます。</p><p>愛の形や表現が変わる人もいます。</p><p>二人の形が変わる人もいます。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは自分からだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hit-tri/entry-12974512968.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2026 10:52:29 +0900</pubDate>
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<title>入学前のお子様がいらっしゃる方へ</title>
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<![CDATA[ <p>私は正直学校という所をあまり重要視していません。</p><p>&nbsp;</p><p>その学校の雰囲気やルール</p><p>担任の先生の性格や考え</p><p>これらに違和感を感じたり、お子様の様子に変化を感じたら、</p><p>お子様のお話や気持ちをよく聞いてあげて、必要であれば<span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">行かなくても良い</b></span>という選択肢を与えてあげてほしいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>これは私自身が昔の私に言いたいことです。</p><p>学校に行くのが当たり前とは思っていなかったけれど、</p><p>問題があれば、元気に楽しく行けるようしてあげなくちゃと、</p><p><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">行くことを前提</b></span>に問題を解決しようと考えていました。</p><p>&nbsp;</p><p>子供が大きくなって振り返った時、</p><p>家庭でどんなに個性を尊重していても、大丈夫だよと伝えていたことも、</p><p>先生の思想（圧力）や多数派の思想にいつの間にか大きな影響を受けていました。</p><p>（私の子供が影響を受けやすい性格だったというのも一つの理由かもしれませんが）</p><p>それが成長・社会を知ること・・と言われればそれまでですが、</p><p>そんなもの学校じゃなくても機会はそこら辺にいくらでもあると私は思います。</p><p>&nbsp;</p><p>子供はどんどん自分を表現することができなくなり、らしさが出てこなくなり、萎縮していっている様子でした。</p><p><b style="font-weight:bold;">自分が萎縮すれば当然周りの力は強くなります。</b></p><p>そのため問題が起きても、当時の担任は子供の心に寄り添うことはされず、自分の思想を一切曲げませんでした。</p><p>私も馬鹿だったので、なんとか子供も問題を起こした子も先生とも平和に解決できるように努めました。</p><p>「アホか！子供守らんかぃ！<img alt="むかっ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16">」と昔の自分に言いたいです。</p><p>モンペと呼ばれても子供のために尽くすべきだったとも思うし、あの担任であれば何を言っても聞く耳持たないだろうし関わらないようにすべきだったとも思うし、そもそも学校という場所を重要視するべきではなかったと今思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今でも子供は自分のあり方に迷いがあります。</p><p>迷いながら自分を取り戻そうとしています。</p><p>&nbsp;</p><p>学校に行かないと将来が心配</p><p>学校に行かないと社会に馴染めるか心配</p><p>そんな心配はいらないと思います。</p><p>勉強はどこでもできます。</p><p>家庭でも学校以外でも十分に常識や社会性を身につける経験はできます。</p><p>最低限のルールや人との関わり方さえ知っていたら、</p><p>&nbsp;</p><p>子供が自分らしく在れれば全てがスムーズに行くと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>これは我々大人にも言えることだと思います。</p><p>あらゆる圧力、誰かの思想、多数派の意見・・そう言ったもので自分をどんどん萎縮しながら生きてきたと思います。</p><p>自分を萎縮するというのは、自分の欲求をどんどん押し込めていく状態です。</p><p>それが爆発するから、おかしな行動を取ったり、誰かにぶつけたくなったりします。</p><p>自分を萎縮させたままの大人が子供を育てよう、子供を教育しようとするからまた悪循環が始まります。</p><p>&nbsp;</p><p>子供たちのためにもまずは我々大人が自分らしくいられると良いなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hit-tri/entry-12974411540.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2026 10:46:10 +0900</pubDate>
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<title>子育て中の方・これからママ・パパになる方へ</title>
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<![CDATA[ <p>我が家は上の子は成人し、下の子ももうすぐ成人するような年齢です。</p><p>背丈もとっくに追い抜かされています。</p><p>&nbsp;</p><p>子育てと言われるような時期が通り過ぎ、今はそれぞれが自分の時間を過ごす日々です。</p><p>余裕ができたからこそだと思いますが、ふと昔のことを思い出したり、子供たちの写真を見返すことがあります。</p><p>もう愛しくて可愛くて涙が出ます。写真の上からほっぺを撫でたりします<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/027.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>そして</p><p><b style="font-weight:bold;">『もう一度抱っこしたい』</b></p><p>何度も思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私はたくさん抱っこしていた方だと思います。</p><p>買い物に行く時もベビーカーより抱っこ紐で行くことが多かったです。（知らないおばちゃんが触ってきたりするのが嫌だったからと、太腿や足をむにむにしながら歩くのが好きだったから<img alt="笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/664.png" width="24">）</p><p>家事をする時も抱っこ紐をつけてやっていたことが多かったです。（目が離せないことが多かったから）</p><p>それくらい、たくさんたくさん抱っこしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも、もっと抱っこしたかった、もう一度抱っこしたいという思いが出てきます。</p><p>&nbsp;</p><p>子供たちが小さい頃、真面目で完璧主義な私は必死でした。</p><p>家事もして食事も手作りで栄養を考えて・・雑誌や育児書に書かれている通りじゃないと焦ったり。</p><p>可愛い、愛しいなんて感じてる暇もなかった。</p><p>思うようにできないと、八つ当たりをするかのように子供たちを怒鳴ったりしていました。</p><p>今でもその後悔や罪悪感はあります。</p><p>&nbsp;</p><p>今思えば、家事なんて別にしなくてもよかった。ご飯も栄養なんて考えなくても良かった。</p><p>子供たちとの時間をもっと楽しめば良かったという思いです。</p><p>その愛しい時間、幸せな時間をもっと味わえ良かったという思いです。</p><p>どんなに味わっても、もっと、もう一度・・と言うかもしれません。</p><p>だけど、今、それが味わえるのであれば、たくさんたくさん愛しくて幸せな時間を味わってほしい。</p><p>&nbsp;</p><p>温かい体温、柔らかさ、匂い、自分の腕の中に収まる体、動き、声、手足の形、自分に向けられる笑顔、泣き顔・・・</p><p>それらは成長と共に毎日変化します。その変化はあっという間です。</p><p>今しかない今しか味わえないことです。</p><p>&nbsp;</p><p>当時の私にそう伝えたい。</p><p>そういう思いでこの記事を書きました。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hit-tri/entry-12974317115.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2026 13:30:31 +0900</pubDate>
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<title>願いは叶っていると気付く。話はそれからだ。</title>
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<![CDATA[ <p>10年程前、<b style="font-weight:bold;">『働かなくても生活していけるようになりたい』</b>と望みました。</p><p>そのために引き寄せを頑張ったり、何かを<b style="font-weight:bold;">したわけではない</b>けれど、いつの間にかそうなっていました。</p><p>何もしなくても２０万程は毎月入るような生活になっていました。</p><p>だけど、私は「こんな生活じゃダメだ」「何かしなきゃ」「自分で稼がなきゃ」と、この生活を喜んで感謝して受け入れることをしませんでした。（世間体を気にしてたからです。何もしないで得たお金を使うことに罪悪感があったからです）</p><p>&nbsp;</p><p>そうしたら、何もしなくても20万ほどあったお金が5万になりました。</p><p>何もしなくても20万ある生活を拒否し、</p><p>何とかしなきゃいけない生活、</p><p>自分で稼がなきゃいけない生活を望んだ形になり、見事にそれが叶えられました。</p><p>私はその生活に満足することはありません。</p><p>&nbsp;</p><p>これだけしか使えない・・</p><p>今月も子供の学費から使うことに・・</p><p>制限なくお金を使えるようになったらな・・</p><p>そんなふうに思いながら過ごしていましたふと気が付きました。</p><p><u style="text-decoration:underline;">これだけしか使えないという制限</u>があるところ</p><p>（子供の学費から）<u style="text-decoration:underline;">それ以上のお金を使っている</u></p><p><b style="font-weight:bold;">制限以上のお金</b>を使っていた</p><p>こちらもとっくに願いが叶っていました。</p><p>当然、制限なくお金を使えているのに満足しない。</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">私は一体どうなれば満足するんだ？？？</b>と自分に問いました。（見事に願いが叶いまくっているのに）</p><p>そして、<span style="color:#ff7fbe;"><b style="font-weight:bold;">「安心してお金を使いたい」</b></span>という気持ちに辿り着きました。</p><p>&nbsp;</p><p>私の中で、<b style="font-weight:bold;">安心</b>とはいろんな気持ちを感じて良いと知ることです。</p><p>（藤本さきこさん流で言えば、そういう<span style="color:#ff0000;">設定</span>にしました。）</p><p>お金に限らず、ゾワっとしたり、怖いと感じたり、嫌だと感じたり、損だと感じること全て安心して感じて大丈夫。ということです。</p><p>私は自分で稼いだお金さえあれば嫌な感覚を味わう必要がなくなると思っていました。</p><p>自分の感覚なのにダメなもの嫌なもの見たくないもののように思っていたんです。</p><p>嫌な意味がある感覚なんてないんだと知りました。</p><p><b style="font-weight:bold;">嫌な意味付け（設定）をしているのは自分</b>なんだと知りました。</p><p>だからどんな感情を感じても安心して大丈夫。</p><p>どんな感情を感じながらお金を出して（経験して）大丈夫だと自分に許可しました。</p><p>&nbsp;</p><p>今もお金を使う時が怖い時がありますが、震えながら経験しています笑</p><p>だけど好きなものを買い、好きな時に好きな所に行き、世間から見ればお気楽な生活ができています。</p><p>その<span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">今</b></span>に感謝し受け入れることができるようになったことで、これまでのパターンを繰り返すことがなくなったと言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hit-tri/entry-12974211323.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 12:30:14 +0900</pubDate>
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<title>AIとの付き合い方</title>
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<![CDATA[ <p>AIに自分の気持ちを尋ねたり、気になる人の気持ちを尋ねる人がいることを知って驚いた。</p><p>そこで、「当たってる」「わかってもらえてる」って満足感が得られるという。</p><p>&nbsp;</p><p>相手の気持ちが知りたいというのは占いと同じ感覚なんだと思うけれど、</p><p>AIに自分の気持ちを聞いて、AIに理解を示してもらうっていう感覚がピンとこなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>ずっと自分で自分の気持ちを見て理解することが大事なんだと思ってた。</p><p>そのための感情だって。</p><p>&nbsp;</p><p>見せてもらうと、もっともらしい言葉ですごく気持ちに寄り添ってくれていた。</p><p>（シンプルにすごいなAI✨と思った）</p><p>AIの力を借りて簡単に分析してもらって、理解することもアリなのか・・。</p><p>自分が理解してもらったという満足感も得るのもアリなのか・・。</p><p>自分の気持ちを上手く伝えられない人が「こう思ってるの！」っていう使い方もアリなのか・・。</p><p>&nbsp;</p><p>でも私が見た人は、パートナーとお互いに「自分をわかって！！」の押し付け合いになって拗れてた。</p><p>（自分で言えばいいやんって思うし、AIがいるならパートナーいらんやんて思った。それを言わない私も同じ・・・<img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/622.png" width="24">）</p><p>&nbsp;</p><p>AIに訪ねて、わかってもらえないのが悲しいということが理解できたのであれば、</p><p>何でわかってもらえないと幸せになれないか、満足できないと思ってるかまでAIに尋ねた方が良いと思う。</p><p>私は自分で試してみようとは今は思わないけれど、</p><p>結局本質の一番核になる部分は自分にしか見出せないのでは？と想像してしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>使いこなしている人が居れば詳しく聞いてみたい。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hit-tri/entry-12974112288.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2026 11:53:59 +0900</pubDate>
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<title>二十八日目　魔法を思い出してください</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><h2 class="limited023_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited023_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="margin:8px 0;text-align:center;color:#333;font-weight:bold"><span contenteditable="false" style="display:flex;align-items:flex-end;justify-content:space-between"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="border-top:2px solid #818181;border-bottom:1px solid #818181;width:100%;height:3px;display:block;background:transparent">&nbsp;</span><img alt="TODAY'S" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-image="true" height="30" src="https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited023_heading.png" style="max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;display:block;flex-shrink:0;margin:0 auto;padding:0 16px" width="84"><br><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="border-top:2px solid #818181;border-bottom:1px solid #818181;width:100%;height:3px;display:block;background:transparent">&nbsp;</span></span><span style="border-bottom:2px solid #818181;padding-bottom:3px;display:block"><span style="border-bottom:1px solid #818181;padding:12px 0 8px;word-break:break-word;display:block"><span data-entrydesign-content="" style="letter-spacing:0.01em;font-size:32px;line-height:1.6;display:block">魔法を思い出してください</span></span></span></h2><p>&nbsp;</p><h2 class="natural07_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="natural07_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="display:flex;margin:4px;font-weight:bold;color:#776C5F;text-align:center;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.4;min-height:28px;line-break:anywhere;justify-content:center"><span style="display:block;min-width:211px;background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/natural07_heading_underline.png) no-repeat;background-size:211px 3px;background-position:top;padding-top:23px"><span style="display:block;min-width:211px;background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/natural07_heading_underline.png) no-repeat;background-size:211px 3px;background-position:bottom;padding-bottom:23px"><span data-entrydesign-content="" style="display:block;width:100%">・昨日の幸せな出来事を数えたり書き出して魔法を思い出す。</span><span data-entrydesign-content="" style="display:block;width:100%">・昨日起きた幸せな出来事は何だったか？満足がいくまで</span><span data-entrydesign-content="" style="display:block;width:100%">・昨日の幸せな出来事を全て思い出し書く。</span><span data-entrydesign-content="" style="display:block;width:100%">その出来事を一つ一つ思い出しながら「ありがとう」と言う</span></span></span></h2><p>幸せだったことを思い出そうとしている間、</p><p>幸せだったことを考えている間、</p><p>幸せの流れを遮断するような考えは思い浮かびにくい。</p><p>幸せに対する抵抗がなくなる。</p><p>&nbsp;</p><p>この２８日間、言葉で表現するのは難しいけれど、</p><p>ふわっとした感覚で過ごせた。</p><p>マウスピースをつけていても、無意識のうちに歯が割れるくらい噛み締めて日々を過ごしていた私。</p><p>そんな全身がギュウッとなった状態が緩んだような、現実だけどちょっと現実ではないようなそんな感覚で過ごしていたような気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>最初に願いのリストを作ったけれど、いくつかはこの期間で叶っていた。叶う過程に入ったものもある。</p><p>臨時収入が頻繁に入ってきたのも驚いた。</p><p>これまで考えもしなかったような望みも出てきた。</p><p>&nbsp;</p><p>とはいえ、私の不満癖は、期待癖があるからだと気が付いた。</p><p>こうなって欲しい、こうならないように・・とか。</p><p>まだまだこの期待癖があるように感じる。(まだ良い・悪いがあると思っているということでもある)</p><p>期待癖があることで、”今”に集中できない、楽しめないということもわかっている。</p><p>今後の自分の課題だと思っている。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff7fbe;"><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">もし解決不可能な試練に直面したり、途方に暮れたりしても、心配せずに気持ちを切り替えて</b></span></span></p><p><span style="color:#ff7fbe;"><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">「それ以外のこと全てに」感謝しましょう。</b></span></span></p><p><span style="color:#ff7fbe;"><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">人生の良きものを意識的に感謝すると、試練多き状況も魔法のように変わります。</b></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>私はこの言葉と全く真逆のことをずーーーーっと何年もやっていた。</p><p>９割感謝できることなのに、ずーーーーっと不満の１割について考え続けていた。</p><p>そうしたら、どんどん状況が悪くなっていって・・・。（引き寄せの悪い見本）</p><p>そんな時に出会ったこの<b style="font-weight:bold;">『ザ・マジック』</b></p><p>私の悪癖に気付かせてくれて、新しい生き方を教えてくれて、ありがとう、ありがとう、ありがとう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 28 Jul 2026 11:12:07 +0900</pubDate>
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<title>二十七日目　魔法の鏡</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><h2 class="limited023_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited023_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="margin:8px 0;text-align:center;color:#333;font-weight:bold"><span contenteditable="false" style="display:flex;align-items:flex-end;justify-content:space-between"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="border-top:2px solid #818181;border-bottom:1px solid #818181;width:100%;height:3px;display:block;background:transparent">&nbsp;</span><img alt="TODAY'S" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-image="true" height="30" src="https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited023_heading.png" style="max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;display:block;flex-shrink:0;margin:0 auto;padding:0 16px" width="84"><br><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="border-top:2px solid #818181;border-bottom:1px solid #818181;width:100%;height:3px;display:block;background:transparent">&nbsp;</span></span><span style="border-bottom:2px solid #818181;padding-bottom:3px;display:block"><span style="border-bottom:1px solid #818181;padding:12px 0 8px;word-break:break-word;display:block"><span data-entrydesign-content="" style="letter-spacing:0.01em;font-size:32px;line-height:1.6;display:block">魔法の鏡</span></span></span></h2><p>&nbsp;</p><h2 class="natural07_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="natural07_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="display:flex;margin:4px;font-weight:bold;color:#776C5F;text-align:center;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.4;min-height:28px;line-break:anywhere;justify-content:center"><span style="display:block;min-width:211px;background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/natural07_heading_underline.png) no-repeat;background-size:211px 3px;background-position:top;padding-top:23px"><span style="display:block;min-width:211px;background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/natural07_heading_underline.png) no-repeat;background-size:211px 3px;background-position:bottom;padding-bottom:23px"><span data-entrydesign-content="" style="display:block;width:100%">・今日鏡に映る自分を見るたびに今まで以上に心を込めて「ありがとう」を言う</span><span data-entrydesign-content="" style="display:block;width:100%">・鏡を見ながら自分について感謝できることを3つ言う</span></span></span></h2><p>本書に書かれていたこと</p><p><span style="color:#ff7fbe;"><b style="font-weight:bold;">あなたが自分自身に対してネガティブな感情を持っている限り、あなたが触れるものが汚れ、あなたのすることが不満や不愉快な気持ちを磁石のように引き寄せ、あなたを落ち込ませるのです。</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>サラとソロモンに書かれていたこと</p><p><span style="color:#ff7fbe;"><b style="font-weight:bold;">望んでいるものだけが存在する完璧な場所を探し出すことではない。</b></span></p><p><span style="color:#ff7fbe;"><b style="font-weight:bold;">望んでいるものをすべての場所の中に見つけ出すこと。</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>どちらも<b style="font-weight:bold;">自分が変わらない限りに、似たような人や似たような経験を繰り返す</b>ということ。</p><p>&nbsp;</p><p>変わるというより、<span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">気付く</b></span>ことかなと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>よく良い気分になりましょうって言われるけれど、私がやるとそれが難しいというか不自然な感じに思えていた。</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">良い気分になれる中に既に自分がいることに気が付く</b></span></span>ということの方が私はしっくりくる。</p><p>藤本さきこさんが教えてくださっている、<b style="font-weight:bold;">今を明らか</b>にするということ。</p><p>絶望する自分も出てくるけれど、</p><p>ちゃんと<b style="font-weight:bold;">望みが叶ってる</b>じゃないかと気が付ける。</p><p>&nbsp;</p><p>こうなってほしい、これが最善と思っていた形に囚われていると見過ごしてしまう。</p><p>その理想が故に、できていることをできていないという。</p><p>自分の親がそうだったなと思った。</p><p>できていることではなく、できていないことをいつも言われていた。</p><p>&nbsp;</p><p>私の経験上、</p><p>今幸せであれば（気付けば）、未来の不安が出てこない。</p><p>そういえば考えてなかった、出てこなかったなと振り返る。</p><p>&nbsp;</p><p>不　<b style="font-weight:bold;">満</b>　足</p><p>不　<b style="font-weight:bold;">安　</b>心</p><p>←　　　→</p><p>どちらを見るかで自分の世界が変わる。</p><p>不とは、無い・打ち消し・否定の意味</p><p>宇宙に無いは無い</p><p>無いを認識した時に無いができる</p><p>無くそうとしたり嫌なものだと手放そうとするのは</p><p>嫌なものを無くそうとして創造している</p><p>創造しかできないのだから、創造したい方を選ぶだけ。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hit-tri/entry-12973913482.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2026 09:37:28 +0900</pubDate>
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<title>二十六日目　災いを転じて福となす魔法</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><h2 class="limited023_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited023_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="margin:8px 0;text-align:center;color:#333;font-weight:bold"><span contenteditable="false" style="display:flex;align-items:flex-end;justify-content:space-between"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="border-top:2px solid #818181;border-bottom:1px solid #818181;width:100%;height:3px;display:block;background:transparent">&nbsp;</span><img alt="TODAY'S" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-image="true" height="30" src="https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited023_heading.png" style="max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;display:block;flex-shrink:0;margin:0 auto;padding:0 16px" width="84"><br><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="border-top:2px solid #818181;border-bottom:1px solid #818181;width:100%;height:3px;display:block;background:transparent">&nbsp;</span></span><span style="border-bottom:2px solid #818181;padding-bottom:3px;display:block"><span style="border-bottom:1px solid #818181;padding:12px 0 8px;word-break:break-word;display:block"><span data-entrydesign-content="" style="letter-spacing:0.01em;font-size:32px;line-height:1.6;display:block">災いを転じて福となす魔法</span></span></span></h2><p>&nbsp;</p><h2 class="natural07_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="natural07_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="display:flex;margin:4px;font-weight:bold;color:#776C5F;text-align:center;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.4;min-height:28px;line-break:anywhere;justify-content:center"><span style="display:block;min-width:211px;background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/natural07_heading_underline.png) no-repeat;background-size:211px 3px;background-position:top;padding-top:23px"><span style="display:block;min-width:211px;background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/natural07_heading_underline.png) no-repeat;background-size:211px 3px;background-position:bottom;padding-bottom:23px"><span data-entrydesign-content="" style="display:block;width:100%">・人生で犯した失敗を一つ選ぶ</span><span data-entrydesign-content="" style="display:block;width:100%">・その失敗から得られた感謝できることを１０個書く</span><span data-entrydesign-content="" style="display:block;width:100%">（その失敗から何を学んだか？その失敗から出てきた良いことは何か？）</span></span></span></h2><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff7fbe;"><b style="font-weight:bold;">過ちは全て神の恩恵が変化したもの</b></span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff7fbe;"><b style="font-weight:bold;">私たちには選択の自由がありますが、それは失敗する事由もあるということ</b></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>この一文を読んで、またまた痛かったな・・・</p><p><b style="font-weight:bold;">自由でありたいと思いながらも、失敗や批判を怖がって</b></p><p><b style="font-weight:bold;">ありのままでいたいと思いながらも、失敗する自分批判される自分は避けようとする。</b></p><p>状況が変わるのを期待して、変わらなければ拗ねて落ち込んで人と比較して・・</p><p>そんなことを繰り返していた。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.96em;">変わる人は自己責任で経験を恐れない人</span></b></span></p><p>&nbsp;</p><p>この方法なら上手くいくんでしょ？</p><p>みんなこの方法がいいって言ってるからやってよう。</p><p>行動のキッカケは「あの人が言っていたから」でも良いと思う。</p><p>それを実際経験してみて、自分が何を感じているのかが大事だと思う。</p><p>変わることに執着しているのか</p><p>変わらなければ誰かのせいにするのか、自分を責めるのか</p><p>ここまでならできると線引きしてリスクを怖がっているのか</p><p>何を持って満足とするのか</p><p>何を持ってダメだと判断しているのか</p><p>経験を通して、自分を知っていく。</p><p>&nbsp;</p><p>私が失敗から学んだことは山程ある。失敗の数だけは胸を張れる<img alt="合格" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.96em;">望みに執着するあまり、今ある感謝や豊かさが見えなくなること</span></b></span></p><p>&nbsp;</p><p>これが一番自分の足を引っ張っていたことに気が付いた。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hit-tri/entry-12973817424.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2026 10:18:48 +0900</pubDate>
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