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<title>窪田太輔のブログ</title>
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<title>2017/5/1-2　鳳凰三山</title>
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<![CDATA[ <div>1日目</div><div>御座石鉱泉から鳳凰小屋まで</div><div>午後から雷予報だったので午前中には登ってしまおうと小屋まで。</div><div>途中燕とう山手前からは軽アイゼン装着。</div><div>途中雨がパラついたり、はれたり</div><div>小屋についてから夕方は一時吹雪いた。</div><div>小屋は平日なので人少なく、小屋の従業員6人に対し客7人という感じ。</div><div>全員でこたつを囲む。</div><div>細田さんというオーナーがなかなか味があり面白い。</div><div>正規の従業員が3名とアルバイトの若い2人。</div><div><div class=" " style="text-align:center;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190617/14/hitakano1980/2c/8c/j/o1024076814468895188.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_1024_768" width="560" height="420"></div><br></div><div><br></div><div>2日目</div><div>小屋から観音岳への近道を上ってしまい少しロス。</div><div>地蔵岳へ空身でピストン</div><div>観音岳、薬師岳を経由し中道から下山</div><div>はじめふみ跡を見失うが、飯島さんのナビで修正。</div><div>コンパスを忘れてしまって地図が使えなかった。</div><div>中道から青木鉱泉まで歩き、荒廃道で一山超えて御座石鉱泉へ（30分）</div><div><div class=" " style="text-align:center;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190617/14/hitakano1980/c0/d3/j/o1024076814468895229.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_1024_768" width="560" height="420"></div><div class=" " style="text-align:center;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190617/14/hitakano1980/e8/9c/j/o1024076814468895245.jpg" alt="イメージ 3" class="popup_img_1024_768" width="560" height="420"></div><div class=" " style="text-align:center;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190617/14/hitakano1980/58/8f/j/o1024076814468895266.jpg" alt="イメージ 4" class="popup_img_1024_768" width="560" height="420"></div><div class=" " style="text-align:center;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190617/14/hitakano1980/ea/cc/j/o1024076814468895291.jpg" alt="イメージ 5" class="popup_img_1024_768" width="560" height="420"></div><br></div>
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<pubDate>Tue, 02 May 2017 21:53:00 +0900</pubDate>
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<title>2017/4/30 富士山</title>
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<![CDATA[ 須走口からブル道経由で3200mまで<div><br></div><div>須走口から1hは登山道歩き。前日に少し雪が降ったが気温が高くすでに溶け始めている。</div><div>2300ぐらいからシールを付けていく。</div><div>天気は最高。風も前半は弱く。</div><div>2800ぐらいからは風が出始める。山頂方面からの吹きおろし。</div><div>気温はプラスだが、氷の粒とともに吹き付ける。</div><div>2900ぐらいからはアイゼン。</div><div>同行の先輩のペースも上がらず、13:00で打ち切り。</div><div><br></div><div>下山のスキーは超快適。3000m～2500mぐらいは最高の硬さ。</div><div>その下は重たい濡れ雪。</div><div><br></div><div><div class=" " style="text-align:center;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190617/14/hitakano1980/d5/f2/j/o1024068214468895152.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_1024_682" width="560" height="373"></div><br></div>
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<pubDate>Sun, 30 Apr 2017 21:42:00 +0900</pubDate>
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<title>2016/4/24 外秩父七峰縦走</title>
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<![CDATA[ 2回目の参加。昨年はスタートが遅く時間切れの途中リタイア。今年は早い集合で6時スタートから12時間でゴール。42キロ歩きました。
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<pubDate>Thu, 28 Apr 2016 15:58:13 +0900</pubDate>
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<title>2016/4/6 富士山スキー</title>
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<![CDATA[ 今年はゆきが少ないので早めに。須走口は4月下旬まで閉鎖、吉田はスバルラインは開いてるが4合目の大沢駐車場までしかいけない。その上は雪崩による道路の修復で通行止め。<br>仕方なく4合目からスタートすることに。沢山のアジア人観光客に囲まれるなか準備をした。ゲートにいる作業者に登山届を託した。<br>ゲートの前で欧米系の外国人二人が困ったような顔をしていたがこちらを見て近づいてきてスキーをやるのかと聞いてきた。どう考えても雪がないので諦めかけていた様子。ここから上ると言うと彼らも安心したように準備をしていた。<br>ゲートの脇からガレ場を登って行く。過去に雪崩がここの駐車場を直撃したことがあって作業員の方も心配していたが。<br>直ぐに巨大な堰堤が姿を現しそれを巻き込んで更に20分ぐらい登るとやっと雪斜面となる。この斜面はほぼ真西向きで大沢崩れの隣の沢だ。ただこの沢は雪崩後で荒れて歩けないので、右岸側の更に小さい沢に沿って進む。初富士山のスノボの同僚が遅れ初める。小さい沢は上部で渡って右の沢へ移ると大斜面となる。<br>2600辺りで雪がしまりはじめてアイゼンをはく。2700辺りで雪も固くなりボードは厳しく時間も無くなったのでエンド。<br>下りは大斜面を少し滑れたがあまり気持ちのいい滑降は出来ず。不完全燃焼の富士となった。外国人は山頂付近まで姿を見た。その週には9合目から滑落死亡事故があった。
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<pubDate>Thu, 28 Apr 2016 12:31:02 +0900</pubDate>
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<title>2016/4/27 札幌国際</title>
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<![CDATA[ 札幌国際でゴンドラ一本とハイクアップで朝里岳。快晴で紫外線が強烈。一人の静かな山頂で<br>余市岳、ニセコ、積丹、祝津、暑寒別岳、大雪くっきり<br>降りたら昨日のアイヌネギと定番の「運河焼き肉ジンギスカン」で煮込みジンギスカン<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190617/14/hitakano1980/4c/78/j/o1024057514468895087.jpg" alt="イメージ 1" width="560" class="popup_img_1024_575"></p><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190617/14/hitakano1980/72/fe/j/o4160233614468895112.jpg" alt="イメージ 2" width="560" class="popup_img_4160_2336"></p>
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<pubDate>Wed, 27 Apr 2016 16:11:00 +0900</pubDate>
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<title>2016/4/26 ニセコ</title>
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<![CDATA[ ヒラフ　アルペンの4人乗りの上のみで。山頂も一応踏んどきました。<br>帰りは共和町あたりの海沿いあたりで行者にんにく。<p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190617/14/hitakano1980/21/93/j/o2336416014468895033.jpg" alt="イメージ 2" height="560" class="popup_img_2336_4160"></p><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190617/14/hitakano1980/e2/25/j/o1024057514468895062.jpg" alt="イメージ 1" width="560" class="popup_img_1024_575"></p>
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<pubDate>Tue, 26 Apr 2016 16:06:00 +0900</pubDate>
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<title>2016/4/25 キロロ</title>
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<![CDATA[ 6時の成田で昼からキロロ<p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190617/14/hitakano1980/15/5f/j/o1024057514468894991.jpg" alt="イメージ 1" width="560" class="popup_img_1024_575"></p>
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<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 16:00:00 +0900</pubDate>
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<title>2015/12/27　奥多摩石尾根経由雲取山　三条の湯下山</title>
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<![CDATA[ 12/27　連休となり時間があったので、まだ歩いていない石尾根を歩いてみようと、またロングルートをトレーニングついでにやってみようと選んだのがこのコース。<br>通常であれば石尾根から雲取山までは8～9時間　雲取山から三条の湯まで2時間、三条の湯から鴨沢まで3時間ぐらい。<br>トータル14時間のコースを半分の7時間で行く予定。<br><br>7:00　石尾根登山口にバイクを止めてスタート。<br>最初の急登は気持ちを抑えて、筋肉を慣らすペースで。ロングコースの場合はふくらはぎの筋肉はできるだけ使わないようにすることが重要と考え、登りでは足をやや逆はの字に開いて登る。それでも踵の薄いランニングシューズを履いてきたのでふくらはぎへの負担は結構ある。平坦な場所が出てくると徐々に走りも入れていく。<br><br>8:25　六ツ石山　　写真だけ取って右の藪へ下り先を急ぐ。この先は平坦な道が続きペースを上げていく。<br><br>9:20　鷹ノ巣山　景色が良い。今日は折角なのでトラバース道は使わず尾根道を使う。ここを超えて初めて3人の縦走者と会う。<br><br>9:50　日陰名栗峰　<br><br>10:10　高丸山　手前の登りがきつい<br><br>10:45　七ツ石山　ピークからの急坂を降り、鴨沢との分岐へここら辺から登山者急増<br><br>11:15　奥多摩小屋ヘリポート付近。やたら消防か警察かわからないが赤いヘリが上空でホバリングしている。<br><br>11:40　雲取山　小雲の登りと雲取の登りが最後の試練だが、一定ペースで止まらず。山頂付近はうっすらと雪。<br>そこそこ登山者も。三条の湯へ向けてひたすら走り下る。山頂から誰とも会わず。<br><br>12:45　三条の湯　立ち寄ったことは無いがいつもすっきりとこざっぱりしていて良い小屋だなと思う。<br>　<br>13:00　林道終点　ここから地獄の林道歩き。（走り）。よくあの小さい頃の草太郎が歩いたもんだと感心。途中岩が落ちて車両が通行できな場所があった。途中5センチぐらいの石が落ちてきてザックに当たる。。。危ない。林道脇の距離表示が示す距離に希望を持ってはいけない。林道ゲート0劼らさらに2,3kmあり心と体へのダメージ大<br><br>14:00　お祭　やっとの思いで到着。右足の付け根の筋肉が痛い。ここから鴨沢までまだ少しある。バスには何としても間に合わせたい。次のバスまで2時間ぐらいあるから。バスの時間に確実に間に合わすため、ぎりぎりまで走る。きつい。<br><br>14:15　鴨沢バス停　バス停付近も谷村特有の日陰で風が冷たく体が冷える。着替えて食事をしてバスを待つ。<br><br>14:40　バス初　バスは途中の奥多摩湖駅から大量に人が乗り満員。最後人をかき分けて、終点の一つ手前で下車<br><br>15:15　南2丁目バス停　<br><br>15:50　石尾根登山道入り口　バス停から入り口までひたすら急坂を上る。日が暮れ始め寂しくなる。バスを見つけ心からホッとする。<br><br>実歩行時間　7:50　距離　34<br><br>往復のバイクの寒さが実は一番きつかった。<br><br><br>　
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<pubDate>Mon, 28 Dec 2015 11:10:17 +0900</pubDate>
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<title>2015/10/24-25 甲斐駒ケ岳　黒戸尾根</title>
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<![CDATA[ 2015/10/24<br><br>23日の金曜日に9時半ごろ家を出、中央道の最寄りのパーキングで睡眠。<br>朝4時ぐらいに移動して、竹宇神社まえの駐車場へ向かう。<br>意外と車が多い。<br><br>5:00に竹宇神社をヘッドライトを付けて出発する。<br>登山道がすぐにわからず、とりあえず神社でお参りをしてと思い境内に入ると<br>本殿の左側に登山道という表示があった。<br>つり橋をわたり、登山道が始まるがいきなりの急登スタート。<br><br>1100mぐらいで草太郎のペースが上がらず、息も荒く、見るからにきつそう。<br>調子が悪いらしい。とりあえず休息をとり、朝食とするものの、食欲も無いらしく元気がない。<br>撤退も考えたが、風邪や熱があるようでもないので、とりあえず荷物を減らし、ゆっくり行くこととする。<br>しばらくすると元気が出てきて本人も行けそうという。<br><br>横手登山口からの分岐を通過し、ここから7時間との表示。<br>笹原の八丁登りあたりからはいいペースになってくる。<br>刃渡り、刀利天狗を過ぎ、黒戸山を越えて五合目へ降りると正面に甲斐駒が姿を見せる。<br>遥か彼方にあるようで先の長さに不安を感ぜずにいられない。<br><br>10:50　5合目小屋から先が今回の最大の関門であった。<br>連続する梯子と岩場に80Lザックに1.5人分ぐらいの荷物が上半身を痛めつける。<br>あとから来る身軽なトレッカーに次々道を譲り、草太郎をも待たせ、追いついては喘いでいた。<br>いつもの40L程度の荷物の感覚でいえば、80Lでももう少しペースを維持できると思っていたが、<br>やはりきつかった。<br><br>12:00　七丈小屋へつき、テント設営し昼食とする。<br>12:45にテンバ出発。<br>いまだ山頂は悲しいぐらい遠い。<br>八合目の鳥居跡あたりからやっと２本の剣の刺さった岩が近くに見え始める。<br>山頂の祠が近づいてくる。<br><br>駒ヶ岳神社の本社を超え、2967mの駒ヶ岳山頂着
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<link>https://ameblo.jp/hitakano1980/entry-12481825447.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2015 16:55:53 +0900</pubDate>
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<title>2015/10/4　富士山　富士宮口</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">今シーズンもラストチャンスが近いので、晴天に恵まれて週末の予報をみて決行。<br>平林さん、日も短い時期なので最短ルートの富士宮ルートとする。<br></div><br><div class="wiki">5：00　狭山出発　圏央道から東名で御殿場経由富士宮口へ<br>8：00　駐車場発<br>11：00　富士宮口山頂<br>12：00　剣ヶ峰山頂<br>14：30　駐車場<br></div><br><div class="wiki">10月なのに意外にも登山者が多い。<br>ペースは抑えめに、3200ぐらい超えてもペースは順調<br>ラスト200で少し疲れたが、とくにばてずに登頂<br></div><br><div class="wiki">前日の予報では4000ｍ上空の風が25mぐらいだったのを心配していたが<br>それほど強くもなく、気温もプラスなのが幸いした。<br></div><br><div class="wiki">沼津、富士方面は雲が掛かって田子の浦があまりよく見えなかったが<br>遠くに清水港、三保の松原は見えた。<br></div><br><div class="wiki">今回もスパイク長靴で調子よく、途中その長靴はどうかと質問を受けたのでポテンシャルの高さをアピールしておいた。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/hitakano1980/entry-12481825442.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2015 20:43:54 +0900</pubDate>
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