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<title>つづく世界、続かない世界</title>
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<description>もう届かないと知っても・・・・いつかわかってもらえるだろうか・・・</description>
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<title>そして</title>
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<![CDATA[ 精一杯　生きる　そうでなきゃ　貴女に　とても恥ずかしいから
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<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 01:09:18 +0900</pubDate>
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<title>それとも</title>
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<![CDATA[ 愛せなくなったから、その理由を探していたのか<br>一生懸命、自分の心変わりを取り繕うとしていた<br>あんなこともあった、こんなこともあった、必死に抵抗する<br>けど、最後はあなたが悪いわけじゃないって<br>結局、やさしい君は<br>完全に僕を責めることもできず、<br>自分の気持ちに一番驚いている<br>
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<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 00:52:45 +0900</pubDate>
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<title>理由</title>
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<![CDATA[ 嫌がっていたのに、どうして職場や同窓達に会わせたのか。<br><br>若かったから、そうすることしか思いつかなかった。<br>影でぐちゃぐちゃ言われるのが嫌いだったし、<br>隠すようなことをしたくなかった。<br>君の気持ちは二の次にされたと思ったかもしれないけど、<br>こうすることがベストだと信じていた。<br><br>君だけじゃない、僕に対してもいろいろ言われてるのはわかっていたから、<br>僕はこういう人間だ、僕が選んだ女性だって、堂々と連れて行くことで<br>おとなしくなるだろう、わかってくれるだろうと思ってた。<br><br>子供のことも想像で話されるのが嫌だったし、<br>人間を見て判断しろ、僕が選んだ人はこんなに素敵なんだと思わせたかった。<br><br>それに対して、みんな大人だから大人の対応をするだろうと思っていた。<br><br>そして、自分自身と周りに対する決意表明でもあった。<br>まだその時は拭い去れなかった過去に対する決別を、<br>逃げ道を失くして進んでいこうと思っていた。<br><br>すべて裏目に出るなんて想像もできなかった。<br>
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<pubDate>Sun, 14 Nov 2010 19:43:36 +0900</pubDate>
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<title>そうだ</title>
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<![CDATA[ 今を生きられなくなったから、過去に戻っていったんだ。<br>一番最初、二人の始まりから見つめ直した結果、未来も見えなくなったんだね。<br><br>僕は決して良い人間や完璧な人間ではなかったし、よくわかってるつもりだった。<br>他人には言えないような悪いことや恥ずかしいこともたくさんしてきた。<br><br>あなただから共有できたし、乗り越えられると思ってた。<br><br>僕の想いや感じていたことが、すべて嘘だった、勘違いだったと言われると、<br>返す言葉はもう何もみつかりません。<br><br><br>あなたに出会えて本当によかった。<br>あなたほど大切で愛しい存在はない。<br>心からそう思ってた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hitaro4413/entry-10706953397.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Nov 2010 16:39:14 +0900</pubDate>
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<title>ごめんね</title>
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<![CDATA[ <font size="3">今まで気がつかなくて、<br>いや気がついていたけど、何もできなかくて、ごめんね。<br><br>結局、追い込んでしまったのは僕。<br><br>張りつめていた糸が切れるように、<br>心の箍が外れてしまったんですね。<br><br>本当にごめん。こんな形でしか表現できなくて。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/hitaro4413/entry-10702527655.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 01:57:42 +0900</pubDate>
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