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<title>hitme's blog</title>
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<description>オヤジねえさんhitmeの日々のつぶやきとおいしいもの好きなもの追求日記</description>
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<title>また引っ越しちゃいました。</title>
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<![CDATA[ わかっちゃいるけど、なぜか3～4年すると環境を変えたくなってしまう不思議な性なのだ。<br>今のうちもそろそろ更新、移動の虫がムズムズし始めた。<br>でもさすがにこのご時世、引っ越すカネはない。<br><br>そうだ、ブログの引越ならお金はかからない！<br><br>ということで、性懲りなくブログお引っ越ししました。<br>ブログの引越もこれで2回目です。<br><br><a href="http://1103hitme1103.blog54.fc2.com/">引っ越し先はこちら<br>ビョーキでしょうか。</a>
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<pubDate>Wed, 13 May 2009 20:00:16 +0900</pubDate>
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<title>新宿　丸港水産</title>
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<![CDATA[ 最近、ワタクシがハマっているのがこのお店。<br>一見なんてことない魚介系居酒屋なのですが、まあまあ安くてまあまあおいしい。<br>超スペシャルではないのだけど、干物やら貝やらを自分たちで網焼きにするのが楽ししくてハマってます。<br>目の前で貝がグツグツと口を開き、イカがちゅんと縮み、エビがクルンと舞う、その楽しさったらもう。<br>音楽は歌謡曲、酒はワンカップやホッピーと「昭和臭」漂うところも、好きな人にはたまらない。<br>口コミでは賛否両論あるようですが、大きな期待を抱いて行くお店ではありません。<br>でも、新宿のど真ん中でバーベキューしてると思えば納得でしょ？<br><br>ま、煙いし匂いもつくので、気のおけない仲間と、ラフーなカッコで行くのが正解。<br>お薦めですよ～。<br><br><p><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13047878/" rel="tabelog ea834cd0f86dfc85417423afd94685c005a27d5f">新宿 丸港水産  （魚介料理・海鮮料理 / 新宿三丁目、新宿、新宿御苑前）</a><br><span style="color: #FF8C00;">★★★★</span><span style="color: #A9A9A9;">☆</span> 4.0</p>
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<pubDate>Thu, 07 May 2009 20:50:21 +0900</pubDate>
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<title>年齢不詳？</title>
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<![CDATA[ 最近、ある女性誌で「目指せ年齢不詳」なる特集が組まれてた。<br>要は「いくつになってもカワイイ、カッコイイ女性になるにはどうしたらよいか」ってな内容だったワケだけど、なるほどお手本に選ばれた皆さんはどなたも歳を感じさせない魅力的な人々（永作博美、黒木瞳etc.だったかな）でした。<br><br>なるほど年齢不詳ねえ、なんて思っていた時に久しぶりに会った知り合いから「全然変わってないですね～」と言われた。<br>「それってまさに年齢不詳ってこと？」と喜んだところ、私の場合続きがあった。<br>「実はもう120歳とか」<br>「…」<br><br>そう言えば、以前仕事仲間のある女の子に私が彼女より10歳年上と話したら、<br>「hitmeさんはhitmeさんで、年齢なんてないと思ってました」<br>と言われたなあ。そして、その時のボスのヒトコト。<br>「hitmeというイキモノってことで年齢はないと」<br>「…」<br><br>皆さん、「年齢不詳」に素直に喜んではいけません。<br>自分はどっちの部類かよーく考えてから喜びましょう。
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<pubDate>Wed, 06 May 2009 16:38:14 +0900</pubDate>
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<title>超強力カンフル剤</title>
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<![CDATA[ 気がつけば3月も半ば。ブログ更新はサボリにさぼって2月は2回、3月も2度目、いくらなんでもさぼりすぎでしょ。<br><br>このふた月あまり、とにかくバタバタしてまして。うちの会社は学校関係（入学案内とか、その他印刷物）がメインなのだけど、春納品の印刷物が多く、制作は今がまさにピーク。しかもここんところの経済悪化で、ワーキングプア状態に拍車がかかって、忙しいのにテンションが上がりきれない日々を送っていたのでした。<br><br>ところが先日、元気をもらうメールが届き、テンションが上がるととも情熱もカムバック。うちでは毎年、ある学校の卒業生の“その後”を追跡する冊子を作らせてもらっているのですが、今回メールをくれたのは以前取材させてもらった卒業生のひとり。今、ちょうど最新版を作っていて、近況確認のためのメールを送ったところこんな返信をもらったワケなのです。<br><br>（以下抜粋）<br><br>証言集＊を読んで、母親が泣いていたと父親に言われました。両親の期待にもこたえられるように頑張ります。<br>hitme＊さんにもこのような機会を作っていただいてもらって、とても感謝しています。<br><br>また何かありましたら、いつでもメールください。<br><br><font size="1">＊上記の冊子<br>＊一応本名は伏せときます。</font><br><br><br>読んで思わず一人泣き。久しぶりに仕事やっててよかったなあって（久々かい！）…。へこんでいる場合じゃないっすね。超強力カンフル剤をいただいた春の日でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hitme0419/entry-10225230976.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 16:24:16 +0900</pubDate>
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<title>MILK POT 池尻店（アイスクリーム）</title>
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<![CDATA[ 以前から、気になるお店ではあったのです。<br>近所を通るたびに「おいしそう、でもカロリーが」と泣く泣くスルーしていたのでした。<br><br>しかし、昨日ついにがまんできなくなり、ついに入店。お店の雰囲気はカワイくて、旬の食材を使ったオーガニックなアイスクリームがズラリ。私としたことがすっかり理性を失い、大人げなくオトナ買いをしてしまったわけなのです。<br><br>お持ち帰り用は1パック3種類まで選べて360円と意外にリーズナブル。たくさん種類も食べたいし～と、2パック購入。<br>私が選んだのは　<br>・サクラ　・紫芋　・ラムレーズン　・抹茶　・小倉小豆　　の5種（サクラはダブル）。<br><br>お味のほうは、優しいとにかく優しい。素材のうまさがダイレクトに味わえる。甘いものが苦手な人でも大丈夫そう。カロリー低めもうれしいところ。<br><br>ヤバイ、やみつきになりそうです。<br><p><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131705/13035174/" rel="tabelog c8d127fe2537c0b9e2e2d573ead0faca">MILK POT 池尻店 (ミルクポット) （アイスクリーム / 池尻大橋）</a><br><span style="color: #FF8C00;">★★★★</span><span style="color: #A9A9A9;">☆</span> 4.0</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 14:16:40 +0900</pubDate>
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<title>超高級？</title>
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<![CDATA[ 40の声を聞いてから、食事を気をつけてみても、運動（ホットヨガ）をはじめても、身体のゆがみを直しても、体重は減るどころかあれよあれよと5キロ増。酒が悪いとわかっていても、夜遅い食事が悪いとわかっていても仕事柄なかなか生活改善は難しく、「ああ、このまま肝っ玉母さん体型までまっしぐらなのね～」とあきらめかけていた時に見つけたのが、タクシー広告の“ダイエットクリニック”。「これしかない！」と藁にもすがる思いで、クリニックの扉を叩いたのでした。<br><br>“ダイエット治療”とはその名の通り、病院で行うダイエット。基本は食餌療法なのだけど、栄養指導に加え、処方薬や点滴などを行って減量していくものなのです。<br>薬？点滴？「なんかアヤシクない」「身体に悪いんじゃないの』って思うでしょ。ところがどうして、なかなかスゴい。結果的にワタクシは2ヶ月足らず（正確には9週間）で3.9キロ減量できたのだ！しかも心身共に健康的に！<br><br>お若い20代女子からみると2ヶ月で-4キロなんて全然たいしたことないでしょうが、アラフォー世代にとってはかなり画期的。しかもストレスも少なく痩せられたのはすばらしい。<br>もちろん夕食の時間をできるだけ早めたり、高カロリーの食事を減らすなど、ちょっとした気遣いはありましたが、酒は飲んだし、週1～2回外食して好きなもの食べてたから、ストレスはほとんどなかったのです。<br><br>具体的な治療内容は以下の通り<br><br>■ダイエット薬処方<br>・食欲を抑えるタブレット<br>・油をカットするカプセル<br><br>■サプリメント処方<br>・代謝をアップする複合サプリメント2種<br><br>■ダイエット点滴9回（クリスマスプレゼント1回含む）<br>Lカルニチン+αリボ酸の溶液の代謝をあげる点滴<br><br>■栄養士による栄養指導<br><br>■医師による指導、処方相談<br><br>■お試しダイエット療法（追加料金なし）<br>・高周波温熱治療（機械+マッサージ）等<br><br>強烈だったのは油をカットするカプセル。何でも「食べた食事の油を30％カットする」のだそうで。<br>つまり、10グラム油をとっても7グラムしか身体に吸収されないわけで、残りの3グラムは、えっと…。<br>そのまま体外に出ます。<br>飲み始めて最初の頃は、トイレに行くたびに「私はこんなに油を摂っているのか」とぶっ飛びました。<br><br>気に入ったのはダイエット点滴。<br>終わった後は、身体がぽかぽか。冷え性にも効果的で、冬恒例の「足が冷たくて眠れない」ことが少なくて助かりました。<br><br>今回、挑戦したのは2ヶ月コースだったので、9週間終わったところで一旦終了。<br>ほんとはもっと続けたかったけど、さすがにお金がね。<br><br>で、気になる金額は2ヶ月コースで10ウン万円。<br>キロあたり2万円強。牛肉なら超高級ですな、ハハハ。<br><br>高いか安いかの判断は個々に任せるとして。<br>私としてはけっこう満足。どうやっても痩せなかったものが4キロも痩せたわけだし、できないと思っていた「食事コントロール」もできることがわかったので、いいきっかけになったのではと思うわけなのです。まあ、これから1年間は追加料金なしで、月1で栄養指導／生活習慣指導のメンテナンスもやってもらえるし。<br><br>そして、ローンは残る。戻れば、すべてパー…。<br><br>
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<pubDate>Wed, 18 Feb 2009 17:47:44 +0900</pubDate>
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<title>フォローのつもりが</title>
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<![CDATA[ 先日、カメラマンさんに電話で仕事をお願いした際、こんな会話があった？<br><br><br>カメラマンA(以下A）：うちのボスに変なこと言われませんでした？<br><br>hitme;いいえ。なんて？<br><br>A：いや、太りすぎだとか？<br><br>hitme：ああ、それはこないだご飯にお誘いしたのに、話に夢中になってろくに注文をしなくて悪かったって話をしたからかな？<br><br>A…<br><br>そこで会話は終わったのだけど、「なんか噛み合ってないな」となんだかもやもやした感じがしていた。<br><br>で、しばらくして考えて見たら「ああっ」と合点がいった。<br><br>Aさんは「<strong><font size="5"><font color="#FF0000">太り</font></font><font color="#FF0000"></font></strong>すぎ」ではなく「<font color="#FF0000"><font size="1"><font size="5">撮り</font></font><strong></strong></font>すぎ」と言ったようで…。つまり、ひとつのカットにシャッターを押しすぎだとボスに言われたらしいのだ。<br><br>その後、再度Aさんと話す機会があり、<br>「すみません。私、こないだの会話で、『撮りすぎ』と『太りすぎ』を聞き間違えちゃいました。どおりでかみ合わないと思ったんですよね～」と告白したのだが、考えてみると、わざわざ説明する方がよっぽど失礼。<br><br>みなさん、ありませんか？<br>フォローのつもりが傷を広げてしまったなんてこと。<br>いや、聞き違いには気をつけたいものです。というか、人の話はよく聞いてから発言しましょう。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 20:31:09 +0900</pubDate>
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<title>南欧食堂 Pavarotti（パヴァロッティ：下北沢）</title>
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<![CDATA[ 下北沢、そしていわゆるイタリアンとしても珍しい、ワイルドでちょいと大人向けのまさに「食堂」という名がぴったりはまるお店。味の面でも、雰囲気の面でも。<br>味は、とってもしっかりめ。でも、ただ“濃い”のとはワケが違う。ご飯にも酒のつまみにもいける、絶妙なバランスの味付けなのだ。特にカルパッチョ（牛肉・鮮魚の二種類有り）、アボガドとカニのサラダは酒が進みます、ホントに。<br>店名の由来は、世界三大テノールの故・パヴァロッティ。もちろん、店のBGMはオペラです。普段あまりなじみのないオペラだけど、ウマイ酒とご飯をいただきながら聴くと、ちっとも堅苦しくなく、じゃまにならない。会話を弾ませるほどよいエッセンスになってます。マスターは無口な職人さん、スタッフもちょっと“引いた”大人の接客をしてくれるので、思い思いの時間が楽しめる。<br><br>おいしい料理と落ち着いた心地良い空間。シモキタだって、大人がいける店があるんですよ。しかもリーズナブルに。<br><br>若者の街、下北沢にひっそりと根付いている隠れ家。大人にこそ行ってほしいお店です。<br><br><p><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1318/A131802/13009362/" rel="tabelog ab93c5c0f2e98cb030a299c2848399a5">南欧食堂 Pavarotti (パバロッティ) （イタリアン / 下北沢、東北沢、池ノ上）</a><br><span style="color: #FF0000;">★★★★★</span> 4.5</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hitme0419/entry-10198477108.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jan 2009 21:27:41 +0900</pubDate>
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<title>はっぴーろーど（新宿二丁目）</title>
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<![CDATA[ アラサーの頃、ほぼ毎週末入り浸っていた新宿二丁目。<br>ゲイのお姉さん方の、キツーイけれどあったかい言葉に、「強くならなきゃ私」なんて随分癒されたなあ。<br><br>行きつけのお店の仲良しがお店を引退してからなんだか自然に“卒業”したような感じになって、たまーにしか行かなくなってたんだけど、最近、またぼちぼちと通いはじめたわけです。別にサビシイわけじゃないんだけどね～。<br><br>で、最近ひいきにさせてもらっているのがこの「はっぴーろーど」。二丁目のゲイバーといえど、ノンケさんOK、女子OKの気軽なお店。元二丁目嬢である友達の友達で、SOPHIAの松○さん似のイケメンTAKAちゃんが切り盛りしています。<br><br>女装もショーもないけれど、TAKAちゃんの優しい人柄とソフトな毒舌になぜかはまってしまう。<br>で、たまたま隣会わせた人と当たり前のようにカラオケ大合唱して夜は更けていく。<br><br>二丁目初心者にはぴったり。疲れない程度に二丁目を楽しみたい人にはおすすめのお店です。
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<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 16:57:11 +0900</pubDate>
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<title>マルゴー（ワインバー：新宿三丁目）</title>
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<![CDATA[ 新宿で、ちょいとワインを引っかけたい時に重宝するお店。<br>値段の幅が広くて、一概にリーズナブルとは言えないけれど、グラスワインが充実しているのはうれしい。一人でも気軽に入れるし、お食事あとの二次会にはもってこいです。<br>ワインに詳しくなくても、スタッフが優しく教えてくれるので、自分好みの一杯に多分？出会えるはず。<br>つまみも充実、夕食を食べ損なったときい軽く夜食を食べるのにもまあ使えるかな？<br><br>新宿三丁目らしい雑多な雰囲気も私ごのみでした。<br><br>ただし、がっつり食べたい、とことん呑みたいときには高くつくのでおすすめしません。<br><br>あくまでちょいと引っかけたいときに行きましょう。<br><br><p><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13019866/" rel="tabelog 9bc6274884159d25661a0af71770ea21">マルゴー (MARUGO) （ワインバー / 新宿三丁目、新宿御苑前）</a><br><span style="color: #FF0000;">★★★★★</span> 4.5</p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/76/5e/10132169060.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/76/5e/10132169060_s.jpg" alt="hitme’s blog" width="220" height="165" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a1/58/10132169059.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/a1/58/10132169059_s.jpg" alt="hitme’s blog-margo1" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hitme0419/entry-10195799260.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jan 2009 15:47:05 +0900</pubDate>
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