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<title>『人を動かす』キャリア・コンサルタント見習いの挑戦！</title>
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<description>自分を動かし、他人を動かす。いろんな人が、一歩踏み出したくなるブログを目指してます</description>
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<title>いくつの業界に絞ればいいですか？</title>
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就活生の方から、ご質問をいただきました。ありがとうございました。就活生の心境が痛いほどわかる質問でしたので、この場を借りて、少しお話ししたいと思います。■ご質問（原文に少し加工してます）　興味のある業界が多くて、まだ、絞りきれていません。　　いろいろなセミナーを行ったら、　それぞれの業界に魅力を感じて、捨てきれない業界もあります。　わたしは、選択肢をできるだけ狭めたくないのですが、　最低いくつの業界に絞ればいいのでしょうか。■回答（あくまで私見です）期待外れの答えかも知れませんが、正解はないと思
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<dc:date>2011-12-27T23:24:06+09:00</dc:date>
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<title>情報が増えたのに、減ってしまうという現実</title>
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今、世の中には情報があふれています。新聞やニュースだけではなく、スマホや携帯でいつでもどこでも情報を手に入れることができるようになってきました。その情報量と入手手段は、かなりのボリュームがあります。でも、増えすぎたがために自分の価値観というフィルターを通して情報集めをしてしまうことってありませんか？インターネットで検索するワードが偏ってたりとか。心当たりありませんか？例えば、新聞のいいところは、多くの分野の情報が一覧で見ることができることです。情報との偶然の出会いが非常に多い気がします。例えば、
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<dc:date>2011-12-25T21:07:25+09:00</dc:date>
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<title>もう、シンデレラは終わりました…</title>
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「もう、シンデレラは終わりました…」２０１１年１２月１日、時計の針が０時００分を過ぎたときのある大学生の言葉だそうです。件のキャリアアドバイザー養成講座、若年層のキャリアコンサルティングの講師の方が教えてくれました。１２月１日以降は、魔法は解けてしまった…。楽しく優雅な大学生活は終わり、厳しい現実が始まったという大学生の心を非常に表している言葉だと思います。この「魔法が解ける」という感性を持っていた学生は、うまく就活を乗り越えられるような気がしますけどね。笑現実問題としては、大学生にとって、リア
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<dc:date>2011-12-24T21:30:17+09:00</dc:date>
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<title>誰にでもできる、面接で緊張しない方法！</title>
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緊張しない方法…。就活生にとって永遠のテーマみたいですね。「場数を踏むしかないねぇ」と言ったりしますと就活生が期待外れオーラを全身から発するので、今日は、誰にでもできるテクニック的なお話をしたいと思います。ちなみに、この方法は、キャリアアドバイザー養成講座の先生も同じようなことを言っていたのでかなり効果アリだと思います！さっそく、その方法を発表いたします！その方法とは…、「面接官を好きになるコト」です。はあ？と思った人のためにもう少し解説しますと「面接官に強烈な興味を持つこと」皆さんも、好きな人
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<dc:date>2011-12-23T21:03:54+09:00</dc:date>
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<title>感情をフィーチャーしちゃおう</title>
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「感情をフィーチャーしちゃおう！」今日は、ただ単にフィーチャーという言葉を使いたかったのでこの内容にしました。笑昔、フィーチャーのことを間違えてフューチャーと言って辱めを受けたことがあります…。それだと未来になっちゃうので気を付けましょう。前置きはさておきいつ感情をフィーチャーするかというと、自己分析の時です。自己分析の時に、過去の事実だけを取り上げるのではなく感情のエネルギーが大きかったことを取り上げてみてください。そこから、皆さんの隠れた価値観が見つかることがあります。実は、感情とは、意識と
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<dc:date>2011-12-13T23:58:31+09:00</dc:date>
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<title>今年の就活は12月からスタートだから去年より大変だー！のウソ</title>
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今年の就活は、12月からスタートだから、去年より大変だー！と、マスコミや学校や友達にあおられていませんか？そして、豪快にあおられて、うわーやべー！どうしよう！って必要以上に焦っていませんか？ここで、少し冷静になって考えてみましょう。①そもそも去年就活していないんだから、　比べようないんじゃないでしょうか。　　ということと、②ライバルは同級生で、みんな同じ状況だから、　　去年の活動と比べても意味ないんじゃない。　ということ。いかがですか。少し落ち着いてきましたか。確かに、去年と比べたら、企業と直接
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<dc:date>2011-12-12T22:18:08+09:00</dc:date>
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<title>君は正しいが、間違っている！</title>
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「君は正しいが、間違っている！」かなり昔に、私が上司にいただいた言葉です。私が部下の人事考課（成績をつけるみたいなコト）をした時の話です。私は、部下に対して、客観的な厳しい評価をしました。それは、だれの目から見てもそう思われる評価でした。彼女に成長をしてほしいという想いからの言葉でした。しかし、彼女は、「どうしていいかわからない」と、泣き崩れ、自信を失ってしまいました。その状況を、上司に報告したときの言葉が、「君は正しいが、間違っている」でした。確かに、私の彼女に対する評価は、皆が納得するものだ
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<dc:date>2011-12-11T23:39:43+09:00</dc:date>
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<title>「自ら考え行動できるヒト」が求められる理由</title>
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「御社が求める人材とは、どんな人材ですか？」この質問を採用担当時代に数えきれないくらいいただきました。人事仲間でこの話題になると、「自ら考え行動できるヒト」が欲しいなぁ　という意見が多いですね。皆さんも、そんな人事のコメントを聞いたことがあると思います。では、なぜ、「自ら考え行動できるヒト」がほしいのでしょうか？そのために、まず、学生と社会人の違いを考えてみましょう。では、質問です。優秀な学生と、優秀な社会人の違いはなんでしょうか。まず、身近な学生について考えてみましょう。優秀な学生って、どんな
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<dc:date>2011-12-10T23:09:23+09:00</dc:date>
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<title>自己分析って、しんどいなーっと思ったら</title>
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自己分析って、しんどいですよね。自分自身のことなので、全然客観的に見れないし、自分のことを深堀していくって、どこまで、掘っていったらいいかわからないですよね。そんな時は、ちょっと視点を変えてみましょう。自分のことだからわかりにくいんですよね。じゃあ、自分以外の人のこと考えてみませんか？では質問です。皆さんが、自分以外の人で一番長い時間一緒にいた人は誰ですか？「親」と答えた人が多いのではないでしょうか。一般的に「親」は子どもと一番長い時間一緒にいるので当然、価値観や仕事観は影響されると思います。影
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<title>実際に結婚したことのない人が、理想の結婚相手の条件を言えるのか？</title>
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実際に結婚したことない人に、理想の結婚相手の条件を言わせるという挑戦。これに近いことを、採用担当のころしていました。笑もちろん、実際はこんなことしてませんよ。比喩ですよ！たとえです！！まさに今、就活生の皆さんがやっているのがこんな感じなんじゃないでしょうか。つまり、正社員として働く経験のない人が理想の会社の条件を考えている状態なんじゃないかと。何がいいたいかというと、無謀なことしてるんだから、真剣にやらなくてもいいよーということではなくそんな条件だからこそ真剣にやってください！ということです。い
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<dc:date>2011-12-05T23:45:17+09:00</dc:date>
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