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<title>ゴルフを心から愛する。だから上手くなりたい、強くなりたい。</title>
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<description>ゴルフからいろんなことを学び、成長していく。真っ直ぐに向かい合うこと。この思いは必ず通じると心から信じられるしなやかに  強く …失敗もするけれど、きっと最終的には届くと信じている。ゴルフへ、あなたへ、ありがとう。</description>
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<title>体力</title>
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<![CDATA[ 三人目の先生につく少し前くらいでしょうか、<br><br>ある人から「ゴルフのためにウォーキングやジョギング、ジムに通ったりすればいいよ」と聞きました。<br><br>それまでは、ゴルフというものにそんなトレーニングのようなものが果たして効果がある、などと思ったこともありませんでした。<br><br>野球やサッカーみたいに走り回るわけではないのに、うまくボールをヒットすることは技術、器用さが関係してて、体力はさほどいらないものだと思ってました。<br><br>今はずいぶんと考え方が変わって、<br>「ゴルフというものは、結構な体力が必要だ」と断言できます。<br><br>そもそも、いまはコースでは乗用カートがほとんどあって、すべて歩きのコースは少ない。<br>だけど本当は18ホール全て歩いてラウンド出来る体力は最低必要だと思う、最低ね。<br><br><br>スポーツ経験のない私だからいまいちピンとこなかっただけなのかもしれないけど、あらゆるスポーツの基本はやはり「歩く、走る」から始まるのではないかな。<br><br><br>ゴルフのスイングは、どちらかいえば見た目にじっとしているけど足腰や体幹はかなりしっかりしていないと安定しない。<br>平らなところだけではないし、色んな斜面などに対応するにはバランスも必要。<br><br><br>ほっそりとして見えるプロもいるけど、女子プロなんか間近で見るとほとんどの選手が立派な「脚」をしていらっしゃる(笑)<br><br><br>ゴルフ体型は、女性として決して<br>スマートでしなやか、には見えないものかもしれないけど<br>そんなこと気にしていられない。<br><br><br>ジムで、マシーンを使った筋トレがもし出来ないにしても、最低歩くだけでも違ってくると思う。<br><br>ダイエットでもなんでも、すぐ見た目に効果が表れないと人は諦めがちだけど、<br>それは信じて続けることが大事。<br><br><br>１日30分でもいい、まずは。<br>歩く、走る、をまずは続けてみると<br>疲れ知らずになるし、<br>疲れにくいということは<br>安定もしてくる。<br><br><br>なるべくなら乗用カートから降りてラウンドしてみよう。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitogolf/entry-11610669545.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 12:49:00 +0900</pubDate>
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<title>言い訳をしたくなるようなことは…</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>おかげさまで、私は練習場でボールを打つ前と、ラウンド前には決まったストレッチをすることが習慣づいてきた。<br><br>習慣になってきたので、同じことをしていないとなんとなく気持ち悪い感じがする。<br><br>昨日は大阪からゲストが来られていたので昼からスルーラウンドをしたのですが。<br><br><br>12時ごろレストランで食事をしてからスタートしましょうという約束をしていた。<br><br>そもそも、私が家を出発するのが少し遅れてしまったことがいけなかった。<br>本当なら、食事開始の前にストレッチと、時間があまればパターの練習もグリーンでしてしまおうと企んでいたのに。<br><br>10文明ほど食事に遅刻してしまったので、到着するなり食事開始、そしてゲストに会うのはみんな久しぶりだったので会話を楽しみ…<br><br>そろそろ行きましょうかって、そのままスタートすることになり、パッティンググリーンに立つこともなく出てしまった。<br>そう、こうなることは薄々想像がついたからこそ、私は早めに行こうと思っていたのです。<br><br><br>準備が整っていないことと、自分の調子の悪さを繋げたくはなくて、たとえ準備不足であっても最善をつくしそれなりに数字をまとめる、準備不足だと分かっているならそれなりにいつもよりも慎重にいくとか、まぁ対策もあるけど。<br><br><br>なんだかスイングもしっくりこないし、滅多に来ないコースとはいえ距離感も合わなくて数字はとても悪かった。<br><br><br>「ストレッチ出来てなかったし」<br>「パター練習も出来なかったし」<br><br>などと言い訳をしたくなる状況が自分に対して悔しい。<br><br>いえ、例えば万全の体勢で臨んだとしても調子のよし悪しというのはあるし、必ず数字がいいなんてことはあり得ない。<br>だけど、まず、「準備」は怠らないことが自分に言い訳をすることなんてできないし納得できる。<br><br><br>精神的には、なにかのせいにするタイプのほうが負担は少ないらしい。<br>だけど上達するタイプというのは、自分の努力が足りなかったとかやるべき準備が出来ていなかったとか考えるらしい。<br><br><br>あまり堅苦しく考えるのはどうかと思うけど、いい加減なゴルフをしたくない。<br><br><br>楽しみで興奮して前日寝られないのは別として(笑)<br><br>前日に深酒、夜更かしはしないようにもちろんしているし、<br>体調管理も。<br>風邪引いたとか熱が出たからとか、<br>怪我をしたからとか、<br>もしも調子が悪かったときにそこに<br>言い訳をもっていきそうなことはなるべく避けたい。<br><br>常に万全の態勢でゴルフに向かいたい。<br><br><br>改めて、感じた日でした。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitogolf/entry-11609490012.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Sep 2013 18:11:00 +0900</pubDate>
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<title>パブリックでコンペ</title>
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<![CDATA[ 完全に雨予報の中、練習場主催のパブリックコンペに参加してきました。<br><br>同伴者は練習場の娘さんと、まだ始めて半年の初心者女子。<br><br>娘さん、学生時代はバスケをしていたそうで一番ホールのティーショットを見たとたんに「パワフルだなぁ」と感じました。<br>当たればきっと私より飛びますね～。<br>今日はOB出さなかったけど、出るときは何発も右へ左へ出るそうで、90ぐらいでまわれたりもするみたいだけどまだ100叩くそうです。<br><br>今日はもったいないパットが確実に３つはあったし、慎重にやっていけばもっと上手くなるだろうなぁ。<br>それにしても体育会系だからか、進行具合とかマナーとか、てきぱきしているし感心した。<br>初心者の彼女の面倒もよく見ていたし。<br><br><br>そして初心者の彼女、まだまだスイングも超手打ちだしまともに当たることも少ない、ドライバーは当たって140ヤードってとこでしょうか。<br>けど、最近の初心者(？)と比べると、練習場の娘さんたちとかまわりの同伴者が良いのでしょう。<br>まだ数をたたくから仕方ないのだけど必死でラウンドの進行に影響が出ないようにと走る！慌てる！素振りもまともに出来ずに打つ！落ち着きがない！(笑)<br><br>いいんです。<br><br>まずはゴルフの進行を妨げないようにと必死な姿勢、ついていこうと必死な姿勢。<br><br>わー！とかキャー！とか言わないし、とにかく必死(笑)<br><br>けどまわりがなんとなく見えている様子。<br><br>これまた感心した。<br><br>遊びと言えば遊び。<br><br>だけどもルールやマナーが大事なんだと初心者のころにしっかりとうえつけられるかどうかで、その人のゴルフスタイルが多少変わると思う。<br><br>私も初心者の時代はとにかく<br>走れ！クラブは数本持って走れ！<br>とか、人に迷惑をかけるな！とかなりびびらされてましたから。<br><br>最近はセルフプレーが多いこと、初心者同士が数回打ちっぱなしに行っただけでコースデビューし、まぁそれが悪いわけではないんですけど。<br>完全にファッション感覚のゴルファーがけっこういてですね。<br>まわりが見えてなかったり、誰かに指摘をされてもなんのことやら？みたいな人もいますね。<br><br><br>初心者を連れて行くときにはしっかりその人の今後のためを思って引っ張っていかなくちゃ、と思います。<br><br><br><br>で、ハーフコンペだったのだけど<br>結果。<br><br><br>ベスグロ♪<br><br>だったのだけど、タイだったから年齢差でおばさまにとられちゃいました。<br><br>あー。若いって損ね(笑)<br>若いって。←これ強調(笑)<br>まぁいっか。<br><br><br>しかし雨の中のラウンド、頭も体もずぶ濡れでかまわないのだけど、<br><br>グリップとグローブ、手元の濡れるのがどうも気になってしまう。<br>実際グリップ滑りそうになるからギュッて握ってしまうし。<br><br>グローブは予備をもちろん持ってるけど、<br><br>だれか、絶対滑らんなぁというグローブ知らんですかね。<br><br>または瞬時に手元やグローブやグリップを乾燥させてくれる携帯式の乾燥機を開発してくれないですかね？<br>絶対買うのに。<br><br> <br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitogolf/entry-11606145589.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Sep 2013 22:08:00 +0900</pubDate>
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<title>最大飛距離と平均飛距離</title>
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<![CDATA[ <br>その、私に、ゴルフに対する考え方や捉え方まで変化をもたらせてくれた人がいるんですけどね。<br><br>そして、考え方が少しずつ変わってきたんですけどね。<br><br>「あなたの平均飛距離はどれくらいですか？」<br><br>と、質問されたときにおそらく<br>大抵のアベレージゴルファーは<br>「現実の数字」よりも多く答えると思う。<br><br>かなりレベルの高い方ならばそれなりの答え方をするかもしれないけど。<br><br>男性を例えてみます。<br><br>例えば、「飛ばし命！」のタイプのひと。<br>最大飛距離がもしも300ヤードだとする。<br>少し当たり損ねても「俺は250ヤードは飛ばすことが、で・き・る！」<br>だが、OBは多いんだよねぇ、<br>チョロもするんだよねぇ、<br>と、する。<br><br>10発ドライバー振るとします。<br>そのうち300ヤードが１つ<br>250ヤードが３つ<br>当たり損ねて220ヤードが４つ<br>OBが２つ<br>と、する。<br>でもね、たぶんこの人に質問をすると<br>「うーん、当たれば300飛びますけど平均すれば240～250くらいですかねぇ」とかいうと思う。<br><br><br>？<br><br>実は違いますよね。<br>OBっていうのは計測不可能。コース上にいないわけだから、飛距離は「ゼロ！」だということを入れていない。<br>なかったことにしているのです。<br><br>そんなバカな？<br>とか思う人も多いかもしれないけど。<br><br>この方の平均飛距離は、<br>300、<br>250×３＝750、<br>220×4＝880、<br>ゼロ×2＝ゼロ。<br>で、10回打った平均は193ヤードです。<br><br>えぇ～？？？<br><br>いやいや、それが現実。<br><br>最大飛距離が例えば250ヤードの人、だけどミスがほとんどなし、確実に220ヤードは飛びます、という人のほうが断然<br>「平均飛距離」はいいわけです。<br><br>ゴルフというゲームを知れば知るほど、<br>最大飛距離を求めるよりも<br>確率の高さを求めるほうが<br>スコアに直結するのだということが分かってくる。<br><br>もちろん、人よりも飛ばすことが「出来る」というのはその人のもっている才能であるし、うまくいったときの快感ときたらこの上ない(笑)<br>もっと飛ぶ道具、もっと飛ぶボールを争ってメーカーがつくり、それを求めてゴルファーが群がる。<br><br>上手くなりたいのか、時々起こる快感を求めるのか、ゴルフの楽しみ方は人それぞれだから、真っ向から否定をするきはない。<br><br>ときには「ドラコンホール」でよぉーし！と意気込むのも楽しい。<br><br>ただ、「ゴルフが上手くなりたい」と思うならばこの辺の考え方は変えていったほうがいいと思う。<br><br><br>技術を高めることはもちろん大切だけど、<br>100叩く人だって<br>ナイスショット出ますよね。<br>少しの考え方で、少しずつ上達は出来るはずです。<br>少しずつね(笑)<br><br><br>そしてゴルフに完璧とか、仕上がる、なんてことはあり得ないから<br>常に進化していかなければ上にはいけない。<br><br><br>私もまだまだ、これから。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitogolf/entry-11605116656.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 13:53:00 +0900</pubDate>
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<title>三人目の先生。</title>
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<![CDATA[ 同級生プロのレッスンから離れて、自力で練習する日々が続いた。<br><br>でも運動音痴で勘もにぶい私には、やはり自力で上手くなるのは限界があるんじゃないかと思っていた。<br><br>そんなとき、知り合いのおばさんが、レッスンを受けているという先生と練習ラウンドをするのだけど一人空きがあるから来ないかと誘われた。<br>その先生の存在は知っていたけど、見た目の印象があまりよくなくて(失礼ね。)近寄りがたいと思っていた。<br><br>けど、私はおまけのラウンドだからレッスン代も要らないし、ゴルフはしたいし、行ってみようと思って参加したのです。<br><br>ラウンドレッスンはおばさん二人がメインだから、私はそんなに見てもらえるわけではないけど、初めて先生とまわるのに緊張したー。<br><br>それでね。<br><br>その当時の私のドライバーショット、<br>ヘラヘラヘラ～とスライスで150ヤードとかだったか。<br>先生が、ワンポイントアドバイスをくれたのですが、その通りにやってみるとなんとナイスショット！<br><br>これはビックリで嬉しかったのです。<br><br>自力での練習は限界ではないかと思っていたので、さっそく次の週から<br><br>「わたし、生徒になります！」と<br>レッスンにつくことにしたのでした。<br><br>そこから、私のゴルフが少しずつ変わってくることになります。<br><br><br><br><br>今日は尊敬するあの人の誕生日。<br>メッセージを送ってみたけど、返信はなし。<br>このまま音信不通になってしまうのはすごく残念なんだけど、私の撒いた種。<br>ゴルフもミスをする。<br>ゴルフで、ミスをしても後戻りは出来ない、<br>その経験をいかしてこの先にどうするか。<br>自分のおかしたミスはまっすぐに受け止める。<br>人生も同じように考えなければね。<br>後悔しても、起きたことは消すことが出来ない。<br>しかもそれが自分のしたことならばなおさら。<br>受け止める。<br><br><br>なんでもゴルフに例えると、<br>私にはしっくりくる。<br>あの人も、頭の中ゴルフがいっぱいでよく例えてたな。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitogolf/entry-11604380725.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 13:28:00 +0900</pubDate>
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<title>アプローチ練習場にて。</title>
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<![CDATA[ ときどき行っている、アプローチ練習場に行ってきた。<br><br>30～40ヤードくらいはしっかり打てるし、カップもきってあるし、グリーンも早めだしアンジュレーションもあるし、結構いいとこ。<br><br>今日は56°、52°、アプローチウエッジ、ピッチングウエッジの4本で練習した。<br><br>取りこぼしたくない短めのアプローチを今日は練習。<br>15ヤードくらいなら必ずOKパットにつけたいところ。<br><br>それでそれで。<br><br>常連客もいるんだけど、あまり見たことのないおじさんがなんだかこっちを見ているなぁと気配は感じていましたが。<br><br>場所を変えようと動いていると、<br>「あの、ちょっとすいません、１つ教えていただきたいのですが。」と。<br><br>一昔前なら知らない人から勝手に指導を受けてしまう、つまり教え魔的な人につかまることがあったが、近ごろこうして、私の練習を見て質問をしてきたり真似されたりするようになったことは、とてもありがたい。<br>まぁ私がこういう練習を出来るようになったのは、まぎれもなく、私の尊敬する人のおかげなんだけど。<br><br>話がそれたが、その質問とは。<br><br>25ヤードほどのアプローチで、エッジからが17ヤードほどでしょうか。<br>「52°のウエッジを今打ってますが、低いボールでグリーンエッジのすぐそこに落として転がしたいのですがどうすればいいですか？」と。<br>ふむふむ。<br>それならば、52°よりもう１つか２つ大きなクラブをお持ちになったらどうですか？<br>転がしたいのであれば、しかもランを多くとるのであればクラブを変えたほうが良いですよと。<br><br>しかし、よく聞いてみるとどうやらその人は「よく上手な人が56°とか58°とかで低くてキュッと止めたりするでしょ？あーやってかっこよくしたい」らしい。<br>ふむふむ。<br><br>(笑)<br><br>したい！のであればそれを練習しても良いけれど、まずは同じ打ち方でクラブを変えるだけで落としどころとランの割合は変わってくるし、いちかばちかのギャンブルショットみたいなアプローチがうまくいけばそりゃ快感を覚えるだろうけど、<br><br>より安全に！<br>より確率の高い！<br><br>方法を選ぶことを優先させるほうがいいですって言っておいた。<br><br>でも、でも、でも、みたいなことを言っていたけどまだ(笑)<br><br>せっかく質問をいただいたので、<br>こんな私でよければ、<br>知る限りのことは伝えてあげたい。<br>それによって、頭の片隅にとめていただけて<br>いつかのときに思い出してくれて、<br>もしもその人のゴルフのヒントになるならば<br>それはそれは嬉しいことであるし。<br><br><br>私はというと、先日ラフからのフワッとしっかり打ち抜くのがミスしたからわざとボサボサのラフから仕上げに練習しておきました！<br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitogolf/entry-11603810260.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 17:54:00 +0900</pubDate>
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<title>シニア・レディス杯</title>
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<![CDATA[ 昨日、クラブ競技。<br><br>シニア・ミッドシニア・グランドシニア・レディス杯が行われました。<br><br>久しぶりのクラブ競技。<br><br>一緒にエントリーしたのは競技での先輩ゴルファー。<br>今は仕事が忙しすぎて競技から離れつつある彼女ですが10年前くらいがバリバリのときで、日本ミッドとか全日本パブリックなども経験すみ。<br><br>二人でエントリーしてたので、おじいちゃん二人と合流して四人でまわりました。<br><br>ゴルフをしている人ならば、必ずといっていいほど口にするし、人からも言われるし、実感もするはずのこと、「ショートゲーム」だよなぁってこと。<br><br>昨日の私はというと、前半はわりとパッティングもしっかり打ててまぁまぁ。<br>いや、３パットもしてるけど(苦笑)<br><br>同伴の彼女はいつもイケイケパターなのに、ショートが多くて不満な感じ。<br><br>後半、最近徹底して練習しているランニングアプローチが突っ込みすぎて上からのパッティングを残してしまって失敗、というのが多かった。<br><br>先輩いわく、一番は転がしが良いけれど、試合とか今後、もっと柔らかいアプローチを打たなくちゃいかんときがくるから、ふわっと打てることも覚えたらいいと。<br><br>逆目のアプローチをザクッとショートしたことがあったので、そんなときは芝目の抵抗を考慮しないと！って。<br><br>ハンデで4つ差がある私に前半グロスで負けていたこともあり、先輩は絶対に後半は頑張りたいと途中でもらし、ピンチがおとずれてもきちんとパーを拾っていった。<br>しっかりとパッティングを決められたことがもちろん勝因。<br><br>結果、グロスで２つ負けたけどハンデのお陰で私は優勝した。商品券1万円ゲットしたのでアディゼロのシューズでも買おうと思ってます♪<br><br>ついでのおまけですが一緒にまわったおじいさん二人には圧勝でして。<br>おじいさんにも色々タイプがありますが、すこーしイヤミまじりタイプでしたな。<br>ま、この暑い中18ホールちゃんとまわれるんだから元気でよろしいことです、ちゃんちゃん。<br><br><br>素ダボを3つも叩いたことが反省点。<br><br>謙虚に、冷静に、無理をせず。<br>18ホール、気を抜くひまなど一つもないのだから。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitogolf/entry-11602979281.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 13:34:00 +0900</pubDate>
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<title>レモンステーキ</title>
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<![CDATA[ あまり聞いたことがある人はいないと思うけど。<br><br>私も、姉が佐世保に嫁いでもう15年とか経つのにもったいぶってたのか初耳の佐世保名物料理「レモンステーキ」なるものをいただきました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130830/13/hitogolf/13/8c/j/o0720040512666702506.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130830/13/hitogolf/13/8c/j/o0720040512666702506.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br>店は「時代屋」さん。<br><br>薄切りの牛肉ステーキが熱々の鉄板に乗って出されます。<br>目の前に置かれたらすぐさま！<br>肉をひっくりがえす！<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130830/13/hitogolf/21/0e/j/o0720040512666702626.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130830/13/hitogolf/21/0e/j/o0720040512666702626.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br>レモン醤油味のたれがまた美味しい！<br><br>焼けた肉をご飯とともにいただきます。<br><br>そして肉が終わったら。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130830/13/hitogolf/b1/6f/j/o0720040512666702732.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130830/13/hitogolf/b1/6f/j/o0720040512666702732.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br>決して行儀が悪いわけではありません。<br><br>ご飯をたれにつけて、仕上げに食べるのだそうです。<br><br>お肉がおいしくて、ご飯は大盛りでもさくっと食べられる感じです。<br><br>佐世保にいったら<br><br>佐世保バーガーと、レモンステーキを食べましょう～<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitogolf/entry-11602958193.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 13:01:00 +0900</pubDate>
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<title>旅。</title>
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<![CDATA[ 今日も雨。<br><br>昼からはやみそうだけど。<br><br>三時間ほどフェリーに乗って、九州へ。<br><br>ゴルフではないです、残念ながら。<br><br>気分転換に、すごく久しぶりに姉の家を尋ねます！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130826/11/hitogolf/57/e0/j/o0720040512661951203.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130826/11/hitogolf/57/e0/j/o0720040512661951203.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitogolf/entry-11600091310.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 11:01:00 +0900</pubDate>
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<title>二人目の先生</title>
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<![CDATA[ 同級生にプロがいて、練習場を経営してるけどレッスン代は無料ですってことで教わってみることにした。<br><br>無料なので、例えばラウンドレッスンに出掛けていないとか、所用で留守のときなどもあり、それは仕方のないことで。<br><br>期間としては二年近く習ったでしょうか？<br><br>そこの練習場には競技に出ているおばさまたちが結構通っているところで、同級生プロの叔母にあたる人も県内では有名なゴルファーであり。<br><br>「調子悪いのよねぇ～」なんてつぶやいているおばさまたちのスイングは私の目から見てどこが悪いのかちっとも分からない感じで同じリズムでかるぅ～く振っているように見えた。<br><br>同級生プロのレッスンはというと、私の理解力が乏しいからか運動神経がないからか、勘が悪いからか、言っていることが難しくてものすごく高度なことを要求されているような気がして、考え込んでしまって迷路にはまったようだった。<br><br>よく、レッスンを受けたら一度はスコアが崩れるとかスイングを壊されるとかいう、あーいう感覚でしょうか。<br>まぁ私の場合は壊されるとか崩されるとかいうレベルでもなかったのだけど。<br><br>それなりにスイングはきれいだと言われていて、なんでそれで100叩くの？頭が悪いんだなとか言われてた。<br>そこに通ってたシングルのおばさまには結構よくしてもらっていて、まだまだ100叩きっぱなしだし競技なんてとんでもないと思ってはいたけど、漠然と「いつかこのシングルのおばさまにみたいになれたらいいなぁ」ぐらいは思っていたかもしれない。<br><br>下手くそなわりに練習場にはよく通い、そこそこ真面目には取り組んでいたのだけど、そのシングルおばさまには「あなた、ゴルフにはまったら大変だからほどほどにしなさいよ～」って言われてた。そういうおばさまはどっっっぷり浸かっていたわけだけど(笑)<br><br>数字には特別表れなかった。まだ、レディスティからたまーーに100が切れる程度になったぐらいだった。<br><br>初めて自分のクラブを作ったもらったのはこの頃。そしてパターは同級生プロが作ってくれて誕生日にもらった。<br>どちらかいえば道具より技術、だと思っていたし道具については無頓着、どんなものが合うのかも分からないからと任せっぱなしで与えられるままにそれを使うことにした。<br>いわゆる地クラブで、その辺の人が持っていないっていうところはなんとなく魅力だった。<br><br>ここの練習場に通うのが遠かったことと、やっぱり言ってることが私にとって難しくて悩むばかりで、堅苦しくなってきたのでまた同級生プロからも離れることにしたのでした。<br><br>一人目の先生より腕前は上だと思うし、もちろん上手だし。だけど昔からスポーツ万能タイプだから運動音痴な私にはキツイのかな？とか思ってた。<br><br>スイングを形作ろうとしていたので、それでやろうとしていることを、どんなミスしても構わないからコースでやろうとすることが大事だと言われてた。<br>コースに出たらそりゃあガチガチに力んでたと思う。<br><br>そして、誰か教えてくれるひとはいないかなぁとか思っていた矢先にまた新しい先生と出会うことになるのです。<br><br>また、つづきはあとで。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitogolf/entry-11600087672.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 10:34:00 +0900</pubDate>
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