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<title>人材・組織育成コンサルタントのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/hitonoikusei115/</link>
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<description>人材・組織育成コンサルタントが現場で感じていることや、実践事例・情報を発信いたします。</description>
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<title>Facebookページを「人材育成研究所」に変更いたします。</title>
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<![CDATA[ <p>いつもありがとうございます。<br>この度、Facebookページの名称を変更いたします。<br><br><br>これまで「人と組織を育てる」という名称でfacebookページを立ち上げて、運営してまいりました。<br>文字どおり、人と組織を育てるために役に立つ情報をお届けしたいとの想いで立ち上げたものです。<br>ブログやホームページでも発信していますが、<br>最近ではSNSから情報を得たい方も多くいらっしゃいます。<br>そこでお好きな媒体を選んでいただければと考えて、開設いたしました。<br><br><br>「人と組織を育てる」という名称にしたのは、<br>動詞にすることで動きがある感じを伝えたい、<br>ページの目的をわかりやすく伝えたいという理由からでした。<br><br><br><br>しかし、試行錯誤しながら運営しているうちに<br>もう少し専門性を打ち出したいという想いが出てきました。<br>またセミナーやワークショップを開催する際に<br>主催者が「人と組織を育てる」という動詞よりも<br>「組織・グループ」名である方がわかりやすいということに気づきました。<br><br><br><br>そこで、この度グループ名を「人材育成研究所」と変更することにいたしました。<br>「人と組織を育てる」については好評いただいていることもあり、<br>人材育成研究所の説明文として残します。<br><br><br><br>これを機により皆様のお役に立てるような情報発信をしてまいります。<br><br><br>どうぞ引き続き、よろしくお願い申し上げます。<br><br><br><a href="https://www.facebook.com/hitonoikusei115/" target="_blank">「人材育成研究所」</a>ページ管理人　知念くにこ<br>↑クリックされると、facebookページに飛びます。<br>イイネ！を押されると、新しい情報がアップされる度にFacebook上で案内が出ます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hitonoikusei115/entry-12477285785.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jun 2019 10:56:11 +0900</pubDate>
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<title>今日の日経一面は「副業解禁」</title>
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<![CDATA[ <h3>副業を解禁している企業が5割！！<br>&nbsp;</h3><p>今朝の日経新聞、御覧になりましたか？<br>主要企業の5割が副業を解禁したとの記事がトップに出ていました。<br>昨年から一気に導入する企業が増えたそうです。<br><br>日経新聞が東証一部上場の企業を対象に行った調査ですので、<br>若干偏りはあるかもしれません。<br>しかし、これは今後更に副業・兼業が広がることを予感させます。<br><br>ちょうど3年前2016年の春にロート製薬が副業を許可したというニュースが新聞やビジネス誌でずいぶんと取り上げられていました。<br>もちろんその前から一部のIT企業では導入されていたのですが、<br>安定・堅実を重んじる「製薬会社」が副業を認めたということが当時は衝撃的だったのです。<br>当時ブログで副業について書いておりまして、振り返って読んでみました。</p><p><a href="https://phronesis-m.jimdo.com/2016/05/02/%E5%89%AF%E6%A5%AD%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B/">「副業について考える」</a></p><p>その頃はまさか3年でここまで多くの企業が副業を認めるとは思っていなくて、なんとも楽観的な内容です。<br>興味のある方は、副業のメリットが書いてあると思ってお読みください。<br>昨年から一気に認める企業が増えているということは、日本企業における人事制度や人材育成が予想以上に早いスピードで動いていることを示していると思います。<br>ということで、副業についてのここ数年の流れをまとめてみます。<br>&nbsp;</p><h4>副業の流れ</h4><p>2009年　東芝・富士通が副業容認。<br>続いて日産自動車が国内工場・本社に勤める社員の副業容認。<br>日産は「休業日、8時間以内」との制限付き。<br>どちらの企業も背景には正社員の賃金カットがあります。<br>後ろ向きな理由から副業OKになったようですが、もっとポジティブな理由でリクルートは当時既に副業を認めていたように記憶しています。<br><br>2012年からサイボウズが副業を認めます。<br>同社の制度は本業を休んで副業に１年従事してから復職ができるなど、<br>かなり自由度が高いものです。副業の経験による成果も発揮されていると同社の役員は語っていらっしゃいました。<br>また同社は社長自ら育休を取るなど、ユニークな人事政策がとられています。<br>青野社長のnote<a href="https://note.mu/yoshiaono/n/nefbbb7f17981">「副業禁止を禁止しよう」</a></p><p>&nbsp;</p><p>2016年春、ロート製薬が副業を解禁します。<br>上述したように製薬会社が導入したということで話題にはなりました。<br>同年9月　安倍内閣の働き方改革事業がスタート。</p><p><br>2017年11月　ソフトバンクが副業許可<br><br>2018年　1月に厚生労働省が「<a href="https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11200000-Roudoukijunkyoku/0000192844.pdf">副業・兼業の促進に関するガイドライン</a>」を発表。<br>同月コニカミノルタ、4月にユニ・チャームが副業制度導入。</p><p>同年年6月　「働き方改革関連法案」が成立。<br>この年、一気に副業・兼業を認める企業が増えます。<br><br><br>やっぱり、働き方改革の影響が大きいですね。<br>調査では、121社のうち49.6％の企業が副業を認めて制度化している・制度はないが副業を認めていると出ていました。</p><p>ただ、こういう報道では気をつけて読む必要があります。<br>それは見出しを鵜呑みにしないこと。<br>上場企業のおよそ半分が副業解禁。<br>では、上場企業で働く人の半分が副業を持っているかというと・・・・。<br><br>実際に副業を持っている人は13%という結果が出ています。</p><p><br>（<a href="https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000034381.html">株式会社ビジュアルワークスの調査結果</a>。ただし、調査対象も調査方法も日経新聞とは異なるので、目安程度に見てください。）<br>メリットが出ている企業はごく一部のようです。<br>&nbsp;</p><h3><strong>副業解禁の背景</strong></h3><p>政府が勧めているという状況もありますが、これだけ一気に広がっているのにはやはり理由があります。<br><br><br>１．モチベーションを刺激する<br>２．新規事業開発へのアイデア収集<br>３．セカンドキャリアへの準備を始める<br>４．多様な経験を積ませる<br>５．外部の世界を知ることで多様な視点を持つ<br>６．組織の活性化が可能<br>７．賃金の減少を補える<br>８．人材が活躍できる場所の確保<br><br>１については副業制度を自分自身が使うかどうかはさておき、<br>制度があるということが組織への高評価につながるようです。<br>「自由度が高い企業に勤めているんだ」という評価になり、<br>キャリア選択の幅が広がるので離職防止にもなると私は考えています。<br>数人のお客様に導入をお勧めしたのですが、皆さん時期尚早との反応でした。<br><br>いずれにせよ、企業における人材育成は今本当に過渡期。<br>もうこれまでの手法では頭打ちであることは事実です。<br>でも、手がないわけではありません。<br>現行の制度に手を加えることで成果を上げることもできます。<br>ではどんな手を加えたらよいのか！？<br><br>そのヒントを来週のセミナーでお伝えしようと考えています。<br>年内は無料でご招待いたします。<br>ぜひともご参加ください。<br>終了後、個別相談も対応いたします。<br><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/jinzaiikusei" target="_blank">5月29日水曜日 14時半よりアットビジネスセンター大阪梅田にて。</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/hitonoikusei115/entry-12462739132.html</link>
<pubDate>Mon, 20 May 2019 23:20:32 +0900</pubDate>
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<title>人材育成についてのメールセミナー始めました。</title>
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<![CDATA[ <p>日々企業の経営者の方や人事のご担当者と話をしていて思うことがあります。<br>人の育成のためにもっとできることがあるのになあ。<br>現状を少し変えるだけで大きく変わるのになあ、<br>そのための知識や情報が行き渡っていないのでは？と。<br>&nbsp;</p><p>少しでもヒントになればと時々ブログに書いていますが、<br>媒体を増やせばより多くの方に届くと思い、<br>メールセミナーを始めることにしました。<br>&nbsp;</p><p>下記のリスト内に思い当たる項目がありましたら、是非メールセミナーを読んでみてください。</p><p>もちろん登録無料です。<br>この記事の最下部に登録フォームに飛ぶリンクを貼っています。</p><p>&nbsp;</p><p>若手の人材が定着しない<br>若手を育てるノウハウがない<br>次のリーダーがいない<br>組織に元気がない<br>これまでとは比べ物にならないくらい新人採用に苦労している<br>やっと採用しても内定辞退が相次ぐ<br>せっかく採用した若手が早々に辞めてしまう<br>今のままではだめだ、以前とは違う、変えないといけないと感じている<br>社内で変革の必要性を訴えているが、周りと温度差がある<br>他の部署の人間に現状を訴えても共感を得られない<br>変革が必要だとわかっているが、権限も制約されていてどこから手をつけていいかわからない<br>若手に夢のある将来像を示してやることができない<br>既存の中堅・ベテラン社員に覇気がなく、若手への悪影響を懸念している<br>リーダー達は自分の業務をこなすことで精いっぱいで、リーダーとしての仕事をしていない<br>リーダー達は経験と勘だけで仕事をしていて、必要な知識が不足している<br>リーダー達の説明能力が低い<br>現状に対する不満は言うが、自分自身で何とかしようとする社員が少ない。自立・自律していない。<br>組織の一員である自覚がない。<br>社員たちは問題を解決しようとしない<br>自社や各部門での仕事に必要な能力を定義できないリーダーが多い<br>批評はできるが、行動しない<br>チーム内に温度差がある<br>研修の効果に疑問を抱いている<br>研修をいくら実施しても効果がないと思っている<br>研修に限界を感じている</p><p><br>メールセミナーの詳細をご覧になりたい方はこちらへ。<a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/hitonoikusei" target="_blank">メールセミナー概要</a>&nbsp;</p><p>すぐに登録してお読みになりたい方はこちらへ。　<a href="https://mail.os7.biz/add/yDCX" target="_blank">メールセミナーお申し込み</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hitonoikusei115/entry-12449739192.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Mar 2019 13:43:22 +0900</pubDate>
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<title>企業の人材育成、基本は３つの柱</title>
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<![CDATA[ <p>最近気づいたこと。<br>「人材育成の３つの柱」をご存知ない方、<br>３つの柱は知っていてもそれぞれの定義や特徴を理解していない方が多いのです。<br>ということで、今日はその３つの柱：OJT/Off-JT/自己啓発について解説します。<br><br><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">【人材育成の王道？　OJT　】</span></span></p><p>まずは、どこの企業でも行われているはずのOJTです。<br>正式にはOn the Job Training と言います。<br>3本柱の中では一番なじみがあって、普段使っている言葉だと思います。<br><br>しかし、一番誤解が多い言葉でもあります。<br>ほとんどの方は「仕事の手順や方法を経験しながら覚えること」と認識されています。<br>半分正解、半分間違いです。</p><p>&nbsp;</p><p>正しい定義は次のとおりです。<br>「職場の上司や先輩が部下（後輩）に対し、仕事を通じて必要な知識；技術・態度などを身につけさせる活動のこと。</p><p>計画的・継続的に行われること。」</p><p><br>計画的・継続的でなければいけないのです。<br>ここが抜け落ちていると、いきあたりばったりの指導になってしまうのです。<br><br>では次にOJTのメリットとデメリットを見ましょう。<br><br>＜OJTのメリット＞</p><ul><li>指導する側のスキルアップが期待できる</li><li>指導することで指導者自身ができていること・できていないことに気づく</li><li>指導者は部下に業務を任せることにより、他の仕事に注力できる</li><li>きめ細やかな指導を受けることができるので、仕事のノウハウを身につけるのが早い</li><li>仕事の失敗をリカバーしてもらえるという安心感がある</li><li>実践に即した成功体験ができる</li><li>組織として連帯感を醸成でき、組織力がアップする</li><li>部下のレベルアップがなされるので、組織としてもレベルアップが可能</li><li>指導のための会話が起きることで、組織全体のコミュニケーション量が増える</li></ul><p><br>＜OJTのデメリット＞</p><ul><li>教える時間がもったいないと思っている人が多く、自分自身の成長に発展しない（教えることが自分の成長になることを知らない）</li><li>自分のやり方を主張することで、部下の個性を伸ばせない場合がある</li><li>指導する側との相性によって教育内容が左右される</li><li>理由や説明がない状態で指示されると、不満や不安を感じ、ストレスになる</li><li>指導者によってばらつきが生じるため、指導される側の育成レベルにもバラつきが生じる</li><li>人によって指示の方法や業務の伝え方が異なると、混乱する場合がある</li><li>人事異動などによって計画的ＯＪＴが困難になる場合がある</li></ul><p><br>ここ数年にわたり、多くの企業ではこのデメリットの部分に対する対策を取っていません。<br>その結果、形だけのOJTが実施され、真の意味での人材育成になっていないと感じています。<br>また回を改めて、効果的なOJTの進め方について解説します。<br><br><br><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">【Oｆｆ-JTは、その特徴をよく知ること】</span></span></p><div>続いてはＯｆｆ－ＪＴです。</div><div>この言葉は聞きなれない方がいらっしゃるかもしれません。<br>Ｏｆｆ　the Jpb Training 、つまり職場を離れてのトレーニングを意味しています。<br>外部の研修やセミナー、社内での研修などが該当します。<br>やはりメリット・デメリットがあるので、見ておきましょう。<br><br>＜Off-JTのメリット＞</div><ul><li>職場では学べない専門知識を習得できる</li><li>日常業務から離れることで客観的に仕事を考え、新たな気づきを得やすい</li><li>普段接することのない人と交流ができる</li><li>外部の人間からの客観的な評価を得ることができる</li></ul><div>。<br>＜Off-JTのデメリット＞</div><ul><li>外部に委託する場合は費用が発生する</li><li>研修会社・講師・内容の選択が難しい</li><li>実務との連携が難しい<br>&nbsp;</li></ul><div>研修については、デメリットの部分ばかりに注目して「外部講師による研修なんて意味がない」とお考えの方も結構いらっしゃいます。<br>私に言わせると、「効果のある設計をしていないだけ」です。<br>研修で効果は十分に出せます。<br>このお話もまた改めてじっくり書きたいと思います。<br><br>&nbsp;</div><div><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">【自己啓発に取り組む人は少ない・・・】</span></span><br>人材育成3本柱の最後は、自己啓発です。<br>ここでいう自己啓発とは、自主的に自分の能力を伸ばす行動です。<br>具体的には読書・資格のための勉強・外部のセミナーへの参加などを指します。<br>優秀な人や仕事熱心な人は、何も言わなくても上手に時間を使ってこの自己啓発に取り組んでいます。<br>もともと優秀な上に新しい知識や情報を取り入れるので、更にレベルアップしていきます。</div><div>企業にとってはありがたい存在なのですが、少数です。<br>比率でいくとだいたい１～２割程度の方だと思います。<br>では、残りの自己啓発に関心がない人たちをどうやって動かすか・・・ということが問題になってきます。<br><br>＜自己啓発のメリット＞</div><ul><li>手段が多様なため費用の低減が可能</li><li>自由度が高い（時間・場所・方法・テーマ）</li><li>計画を自分で立てることが可能<br>&nbsp;</li></ul><div>＜自己啓発のデメリット＞</div><ul><li>人によっては手つかずになったり、継続できないことがある</li><li>組織のテーマや実務とかけ離れた内容になることがある</li><li>本人の意思に頼ることになるため、学習の内容やレベルにバラツキが生じる</li></ul><div>やはり、デメリットの部分をどうするか・・・という話になるわけです。<br>「今の時代、自己啓発だ！勉強しなさい。」と言ったところで人は動きませんから、<br>動かすための仕掛けが必要になってきます。<br><br><br><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">【人材育成３つの柱を上手に使うには】</span></span><br>以上、人材育成の３つの柱について解説してきました。<br>大事なことは、それぞれの特徴をよく踏まえて目的に合わせて組み合わせることです。<br>OJTだけでもだめ、Off-JTだけでも自己啓発だけでもだめなんです。<br><span style="font-weight:bold;">「組み合わせる」んです。</span><br>どのように組み合わせるか、それは企業ごとに変わってきますのでよく考えてくださいね。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190318/12/hitonoikusei115/53/ac/p/o1148084714374367680.png"><img alt="" height="310" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190318/12/hitonoikusei115/53/ac/p/o1148084714374367680.png" width="420"></a></div><div>&nbsp;</div><div>ただいま<a href="https://mail.os7.biz/add/yDCX" target="_blank">メールセミナーのご登録</a>を受け付けております。<br>全7回で「社員の行動を変えるプログラムの作り方」をお伝えいたします。<br>配信は3月25日からです。</div>
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<pubDate>Mon, 18 Mar 2019 12:20:51 +0900</pubDate>
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<title>【セミナー開催】経営者・人材教育ご担当者様限定「社員が行動するプログラムの作り方」</title>
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<![CDATA[ <p>セミナー開催のご案内です。<br><br>□人材育成はやっぱりOJTが一番だと思う<br>□研修が本当に役に立つのか疑問に思うことがある<br>□最近の若年層は受け身でどうしようもないと思う</p><p><br>1つでもYESと思われたなら、その人材育成の考え方は間違っているかもしれません。<br>そもそも人を育てるノウハウを持っていないのかもしれません。<br>・・・あるいはそのノウハウが古いのかもしれません。</p><p>このセミナーでは、実績豊富なコンサルタントが受講者の98％が行動するプログラムのつくりかたをお伝えします。人材育成に悩んでいる・迷いを持っている方におススメします！</p><p>&nbsp;</p><p>+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++</p><p><br>【セミナー内容】<br>&nbsp;1. 今、企業の人材育成に何が起きているのか？<br>　（1）企業における人材育成3つの柱と+α<br>　（2）ほとんどの企業はOJT頼み<br>2．3つの柱を検証する　<br>　（1）自己啓発に頼りすぎると悲劇が起きる<br>　（2）OJTは機能していないのに・・・<br>　（3）若手は本当に受け身なのか？<br>3．行動を変えるプログラムをどうつくるのか？<br><br>+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<br>〇開催概要</p><p>【5月】　2019年5月29日（水）14：30～16：30 　（受付開始　14：20～）　<br>会　場：<a href="https://abc-kaigishitsu.com/osaka/umeda/" target="_blank">アットビジネスセンター大阪梅田 904号室</a><br>　大阪市北区曽根崎新地2-2-16　西梅田MIDビル&nbsp;<br>「西梅田」駅,「北新地」駅 から徒歩1分、JR大阪駅から徒歩6分。&nbsp;<br><br>【8月】2019年8月29日（水）14：30～16：30 　（受付開始　14：20～）　<br>会　場：<a href="https://abc-kaigishitsu.com/osaka/honmachi/" target="_blank">アットビジネスセンター大阪本町</a><br>〒541-0052 大阪府大阪市中央区安土町2丁目3−13　大阪国際ビルディング<br>「本町」「堺筋本町」駅から徒歩5分。<br><br>〇講　師：人材育成クリエイター　フロネシス・マネジメント代表　知念　くにこ&nbsp;<br>〇主　催：フロネシス・マネジメント　<a data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;-U&quot;}" data-lynx-mode="async" href="https://l.facebook.com/l.php?u=https%3A%2F%2Fphronesis-m.jimdo.com%2F%3Ffbclid%3DIwAR3E9c4DXTr9aYhGrJROMV_tYlk5s-tCsF1M36XdMYOI87Smv6qqSkulVZg&amp;h=AT0KRlvGaxhnD5Rck6KqOGIPaeGdneWRxvj2_JNqxieYdqEYUICBIaAaygmvYOrDVBBmhyEDtc_9UvT-y61Q23EncIWwGzPUKQ7CgNbkqKsY6NglvEeVOHkB5VfWyXvbVjGMX0VHetjPKKz6MBe21F_zkbQRhfX1FyfVEe2aqbtYyQoHD-Iv-CSAC9dhhV0_1daWwGpBSS2n1iZwhbxHC543eDM8ZiOEp3rRTqQDQckPbSEnGAMPm4YR3lIGJ-JwdwsriTmqBcZrIs3fgUyPdSyDTIyoqU7x6KSjD88vLXWkCZVr2jho-s-90ygSErDDrJojM343qp4el5vk82zJ5AW1ZpwL9eeJu__2uthQDZL_a57H9tLjkrBJa67WWfsS42DvRyCf7tEh-EYcJ9Ndwym62Hn8jnlgZcFxcVK5IF6FxPXDGKBzto9UOjuHso2z0CJyVx7gHp4AExY_CWC4gCMzlpbBoDSBa6SgqWJsK4ze1sEAnRnL5wDzZBV9ZGChMDCdFMtXUHeFBM07CojGI2mkhwDLpnCodOeTIGUwaYu9tg" rel="noopener nofollow" target="_blank">https://phronesis-m.jimdo.com/</a>　<br>〇参加費：3,000円を8名様限定特別無料ご招待。<br>〇お申込み方法　：　<a href="https://www.facebook.com/events/2299035887050847/" target="_blank">Facebookページから</a>のお申し込み、<br>または<a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/jinzaiikusei" target="_blank">お申込み専用サイト</a>　からお申し込みください。<br><br>〇定　員：先着8名様<br>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190307/20/hitonoikusei115/96/b3/j/o0298042514367961068.jpg"><img alt="" height="425" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190307/20/hitonoikusei115/96/b3/j/o0298042514367961068.jpg" width="298"></a></p>
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<pubDate>Thu, 07 Mar 2019 20:08:02 +0900</pubDate>
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<title>問題解決力が使えない理由</title>
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<![CDATA[ <p>問題解決力。<br>社会人に必須のスキルといわれるようになって、20年くらい経つのでしょうか。<br><br>問題解決のバイブルのような存在がこの本です。<br>1997年が初版です。<br><br><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/4478005532/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4478005532&amp;linkCode=as2&amp;tag=myfavorit0936-22&amp;linkId=3949d89f2c3453bc6c31f8095fdcc853" target="_blank"><img border="0" src="//ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;MarketPlace=JP&amp;ASIN=4478005532&amp;ServiceVersion=20070822&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;Format=_SL250_&amp;tag=myfavorit0936-22"></a><img alt="" border="0" height="1" src="//ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=myfavorit0936-22&amp;l=am2&amp;o=9&amp;a=4478005532" style="border:none !important; margin:0px !important;" width="1"><br><br>新版が出されたのが2010年でいまだに売れているようです。<br>問題解決をやさしく解説すると本の説明にはあるのですが、少々難しいとの感想を持った方も多かったようです。<br>その後も問題・課題解決に関するノウハウ本はたくさん出ていて、<br>あちらこちらで<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%BB%A5%DF">セミ</a>ナーや勉強会も開催されています。<br>中にはとてもシンプルな説明で、子供でもわかる！というような本が出ています。<br><br>渡辺さんのこちらの本はほんとに子供でも読める、でも大事なことをしっかりと押さえてくれています。<br>問題解決についてこれから学ぶ方にはまず、こちらをおススメします。<br><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/4478000492/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4478000492&amp;linkCode=as2&amp;tag=myfavorit0936-22&amp;linkId=52beb293a3205a051c7d66cf1a8ae1cd" target="_blank"><img border="0" src="//ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;MarketPlace=JP&amp;ASIN=4478000492&amp;ServiceVersion=20070822&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;Format=_SL250_&amp;tag=myfavorit0936-22"></a><img alt="" border="0" height="1" src="//ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=myfavorit0936-22&amp;l=am2&amp;o=9&amp;a=4478000492" style="border:none !important; margin:0px !important;" width="1"><br><br>こうやって色々学んでみたものの&nbsp;「実践」が難しいという方が多くいらっしゃいます。<br>ふむふむ、そうなんですね、とお話や感想を聞いているとこのような傾向があるようです。<br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・過去の分析にとどまっている<br>・仮説を立てるプロセスを飛ばしがち<br>・問題と原因の分析が得意で時間をかけるが、解決策の策定には時間をかけない<br>・収束思考のみで発散思考を試みない<br>（ア<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%A4%A5%C7%A5%A2">イデア</a>を1つ思いついたら、それで満足してしまう）<br>・自分の専門知識・技術だけで解決しようとする<br>・孤軍奮闘しがちである<br>・思考レベルでダメ出しをして終わる</p><p><br>そこで、ではどうすればそうならないだろうか、<br>と考えに考えてカリキュラムに修正を加えつづけてきました。<br>実際に実施してみて、確実に成果が出ているので正式にリリースすることにしました。<br>これまでHP上でカリキュラムをお出ししていなかったのですが、アップしました。</p><p><a href="https://phronesis-m.jimdo.com/service/seminar-%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC-%E7%A0%94%E4%BF%AE/%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E5%BF%97%E5%90%91%E3%81%AE%E5%95%8F%E9%A1%8C%E8%A7%A3%E6%B1%BA%E5%8A%9B%E8%82%B2%E6%88%90-%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0/">未来志向の問題解決力育成・実践プログラム - フロネシス・マネジメント</a><br><br>よかったらご覧くださいね。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 19 Feb 2019 17:43:21 +0900</pubDate>
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<title>2019年、あけましておめでとうございます。</title>
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<![CDATA[ <p>皆様、遅ればせながら、あけましておめでとうございます。<br>旧年中はお世話になりました。<br>本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。<br><br>お正月、いかがお過ごしだったでしょうか。<br>私は近所の神社に初詣に行ってきました。<br>昨年あたりから組織の運営や人材育成の面で様々な変化をひしひしと感じております。<br>小さなさざ波のようだった変化が徐々に大きくなってきていて、<br>今年は一気に大きな波となるような気がしています。<br>少しハードな経験になるかもしれないなとも思っています。<br>私達にとってその変化が良いものとなりますように。<br>そんな想いでお参りしてきました。<br>&nbsp;</p><p><img alt="f:id:nikojazz:20190113214612j:image" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/n/nikojazz/20190113/20190113214612.jpg" title="f:id:nikojazz:20190113214612j:image" width="443"><br><br>私は仕事始めは4日からでしたので、短めのお正月休みでした。<br>事務所での初コーヒーをいただいて、資料作成。<br>このマグ<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%AB%A5%C3%A5%D7">カップ</a>は100円ショップで購入したものなのですが、側面に書かれたENJOYという言葉が気に入っています。<br>私には特別な意味があります。<br><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/NLP">NLP</a>の先生であるクリス<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%C6%A5%A3%A1%BC">ティー</a>ナ博士がしょっちゅう私達に言ってくださった言葉です。<br>この<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%AB%A5%C3%A5%D7">カップ</a>を手にする度、先生のこと・一緒に学んだ仲間のことを思い出します。<br>2019年を楽しめますように。<br><br><img alt="f:id:nikojazz:20190113214536j:image" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/n/nikojazz/20190113/20190113214536.jpg" title="f:id:nikojazz:20190113214536j:image" width="433"><br>&nbsp;</p><p>毎年1月は特別な気分になります。<br>年が改まるタイミングというのもありますが、事務所を設立したのが1月なんです。<br>今年は4年目を迎えました。<br>昨年をふりかえって、ちょっと慣れが出てきたかなと思うことがありました。<br>なので今年のテーマは「初心に帰る」。<br>干支にちなんで、猪突猛進で臨みます。<br><br>昨年に続き、自主<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%BB%A5%DF">セミ</a>ナー・勉強会を開催する予定です。</p><p>またご案内をいたします。&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 13 Jan 2019 23:20:53 +0900</pubDate>
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<title>特別体験セミナー、ご来場ありがとうございました。</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は人材教育ご担当者様限定・特別体験セミナーでした。<br>ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。<br>レジリエンス・トレーニングがどのようなものか体験いただいたり、<br>若手社員の方と中堅の方との違いや<br>育成の際に感じていることなどをお伝えしましたが、いかがだったでしょうか。<br>「知りたい」「興味がある」という気持ちをもって聞いてくださって、ほんとにうれしかったです。<br><br>いつどこへ行っても何かしら気づくことがあるのですが、昨日も発見がありました。<br>配布する資料のアップデートをしている時に気になる統計調査に出会いました。<br>思わず古い資料と見比べてしまい、データの出自や調査方法・対象をさかのぼって調べてしまいました。<br>まだ納得いってません。<br>もう少し調べて納得したら、ブログにアップしますね。<br>「働き方改革」が何かと話題になっていますが、<br>もしかすると働いている人たちの内部では何か違う変化が起きているかも。<br>だとすると今取り組みが始まっている働き方改革は、追いついていない。<br>これは新しいテーマが出てくるぞ。<br>そんな予感がしています。<br><br>ところで体験セミナー、年内に2回ほど開催できるよう企画中です。<br>8月末または9月の初旬ごろで検討しております。<br>決まりましたら、またご案内いたします。<br><br><br>写真は、昨日お配りした資料類。<br>どんな体裁にしようか悩みに悩んだ挙句、シンプルなものにしました。<br>活用していただけますように。<br><img alt="f:id:hitonoikusei115:20180614085545p:plain" src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/h/hitonoikusei115/20180614/20180614085545.png" title="f:id:hitonoikusei115:20180614085545p:plain" width="400"></p>
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<pubDate>Thu, 14 Jun 2018 09:33:35 +0900</pubDate>
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<title>人材育成ご担当者様限定、特別体験セミナーを開催！</title>
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<![CDATA[ <h2><span style="color:#009944;">【人材教育ご担当者様限定・特別体験セミナー】<br>レジリエンス・トレーニング研修<br>～ストレスケア・柔軟な考え方の育成に！～</span></h2><p>レジリエンス（resilience）とは、「精神的回復力」「復元力」「耐久力」を意味する言葉です。ストレスを抱える人が増えている今日、多くの方が関心を寄せています。レジリエンスは適切なステップでトレーニングすれば、誰でも習得可能です。またストレスに強い心を育てるだけでなく、柔軟な思考育成にも効果があります。本研修では、レジリエンスの基礎知識・習得によるメリット・レジリエンス力を高める方法をご紹介します。　今回、多くのご要望にお応えして【人材教育ご担当者様】限定の特別無料体験セミナーを開催いたします。この機会に是非ご参加ください。<br><br>【セミナー内容】90分 &nbsp;<br>1.レジリエンスとは<br>　（1）今職場で何が問題になっているか？<br>　（2）レジリエンスとは？<br><br>2．レジリエンス力を高めよう　　　　　　　<br>　（1）レジリエンス力強化の方法<br>　（2）経験の仕組みとサイクル<br>　（3）とらえ方・思い込みのパターンを知り、卒業しよう<br><br>3．成長に向けて<br>　（1）２つの側面での成長<br>　（2）ふりかえり（内省）の機会を持つ<br><br>【開催概要】<br>〇日　時：2018年6月13日（水）13：30～15：30 （受付開始　13：20～）<br>〇講　師：人材・組織育成コンサルタント　フロネシス・マネジメント代表　知念　くにこ&nbsp;<br>〇主　催：フロネシス・マネジメント　<a href="https://phronesis-m.jimdo.com/">https://phronesis-m.jimdo.com/</a>　<br>〇会　場：アットビジネスセンター大阪梅田　903号室<br>&nbsp;　大阪市北区曽根崎新地2-2-16　西梅田MIDビル<br>「西梅田」駅,「北新地」駅 から徒歩1分、JR大阪駅から徒歩6分。<br>〇定　員：先着15名様<br>〇お申込み：phronesis.management@gmail.com　にメールをお送りいただくか　<br>050-5274-4566にお電話ください。<br>その際に会社名・所属・お名前・参加人数・メールアドレス・どちらの媒体でこのセミナーをお知りになったかお知らせください。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180516/10/hitonoikusei115/f4/34/p/o0595084214191991602.png"><img alt="" height="594" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180516/10/hitonoikusei115/f4/34/p/o0595084214191991602.png" width="420"></a></p>
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<pubDate>Wed, 16 May 2018 11:00:21 +0900</pubDate>
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<title>タイム・マネジメントセミナー開催のお知らせ</title>
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<![CDATA[ <h2>2018年3月17日（土）<br>「働き方改革」の対策に！<br>【タイム・マネジメント】セミナー開催！</h2><p>〇日時：2018年3月17日（土）14：30～18：30<br><br>〇講師：<a href="https://ameblo.jp/hitonoikusei115/entry-12297467043.html" target="_blank">知念 くにこ</a>（プロフィール詳細は名前をクリックください）<br><br>〇会場：<a href="http://abc-kaigishitsu.com/osaka/umeda/access.html" target="_blank">アットビジネスセンター大阪梅田</a>　<br>〒530-0002　大阪市北区曽根崎新地2-2-16　西梅田MIDビル9階<br>※建物の外観：桜橋の交差点にあるビル。1階に三菱東京UFJ銀行が入っているビル。<br>「西梅田」駅,「北新地」駅 から徒歩1分、JR大阪駅からでも徒歩6分。<br>地下で直結しているので、雨の日も傘はいりません。<br><br>〇参加費： &nbsp; 通常　15,000円/早割 &nbsp; 10,000円（2月末までのお申込みの場合）<br>〇募集人数：先着8名様<br>&nbsp;</p><p>〇概要<br>「働き方改革」がいよいよ本格的に進められることになってきました。<br>これまで以上に労働生産性の向上・長時間労働の是正・柔軟で働きやすい職場環境の整備への取り組みが求められることになります。<br>制度や環境整備はもちろん大事なことですが、「どのように仕事をするのか？」という視点が欠けているのが残念です。<br><br>もちろんこの点に着目されて「タイム・マネジメント」や「業務改善」を導入されている企業や人もいらっしゃいますが、<br>まだまだ少数派です。<br>仕事に役立つ知識がたくさん詰まっているのに、もったいない・・・。<br><br>そこで今回「タイム・マネジメントセミナー」を自主開催することにいたしました。<br>タイム・マネジメントといっても、私達一人一人に与えられた時間は同じです。<br><br>与えられた時間をどのように使うか。<br>所定の時間の中でどのように仕事をするか。<br><br>ということを取り扱います。<br><br>セミナーでは、「個人」の仕事の進め方に焦点をあて次のような現状分析をします。<br>　・日頃どのような時間の使い方をしているのか、<br>　・今の仕事はどんな業務から構成されているのか、<br>　・それぞれの業務の性質にあった時間の使い方とは・・・etc.<br><br>更にどんな時間の使い方が理想なのか・実践するには何をするのか、を具体的な事例と共に学んでいただきます。<br><br>タイム・マネジメントというと効率性だけが注目されがちですが、「仕事の質の向上」や「個人としての成長」という面もありますよ。<br>新制度や新しい環境が始まる直前のこの時期に一緒に学びましょう！<br><br>☆受講される方のニーズや問題点にしっかり向き合いながら進めたいので、少人数での開催です。<br><br><br>【カリキュラム（予定）】<br><br>■オリエンテーション<br><br>1.タイム・マネジメントの基礎知識<br>　・今、何が問題となっているのだろうか？<br>　・「何」をマネジメントするのか？<br>　・タイム・マネジメントには何が必要か？<br><br>2.タイム・マネジメントの原則①～誰の何の時間かを把握する～<br>　・スタートとゴール<br>　・「自分」の時間・「他者」の時間<br><br>3.タイム・マネジメントの原則②～優先順位を明確にする～<br>　・時間管理のマトリクス：重要度と緊急度<br>　・「自分」の仕事・「他者」の仕事<br>　l突発的な仕事をどうするか？<br><br>4.タイム・マネジメントの実践<br>　・仕事の分析の仕方<br>　・「成果」は何か？<br><br>お申し込みはこちらから。<br>クリックしてください。入力画面が立ち上がります。→<a href="https://phronesis-m.jimdo.com/contact/" target="_blank">フロネシス・マネジメント</a><br>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180209/11/hitonoikusei115/74/53/j/o0640042714128089818.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180209/11/hitonoikusei115/74/53/j/o0640042714128089818.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/hitonoikusei115/entry-12351363905.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Feb 2018 11:36:48 +0900</pubDate>
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