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<title>ひとみんのブログ</title>
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<title>大切な作品</title>
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<![CDATA[ <br>いろいろと書いたけどさ、4回目でやっとやっと気づけたよ<br><br>最高のハッピーエンドってことを<br><br>人が人を思う気持ち。その思いがほんとうに相手のことを思っているものだからこそ、残ったものがある。それは決して理屈で語れるものじゃない<br><br>これはファンタジーの世界のお話だけれど、こんな風にちょっとした幸せや奇跡って日常にもあるなぁと思わせてくれる。そんなメッセージが詰まっていて、幸せな気持ちでいっぱいになった。<br><br>昨日で試写含め7回観たことになる。でも1回も飽きたとは思えなくて。陽だまりがだいすきでだいすきで。一生大切にしたい。<br><br>印象に残ったシーン自分メモ<br>(盛大なねたばれ)<br><br><br><br><br><br><br>この作品の随所に詰まった''ありがとう''という言葉。とくに最後の浩介の''ありがとうございます''は浩介のすべてが詰まっている気がして。あそこで全てを受け入れてどんな存在の真緒であっても受け入れる覚悟をした、浩介の大きすぎる愛と優しさがあふれている気がする<br><br>最後の公園のシーン。「俺の記憶はもう全部真緒で埋め尽くされてる」あそこは浩介の目が素敵で。切なくてさみしくて。でもいとおしくてしあわせで。とってもとってもすき。<br><br>あとはやっぱり象徴的な1回目の 素敵じゃないか  が流れるシーン。中学時代の銀杏公園の引きの画からイントロが始まる感じがもう。大好きすぎてにやける。好きすぎて思わず泣きそうになる。1回目も2回目も素敵じゃないかが流れ始めるタイミングが本当によくて。しかも素敵じゃないかのイントロの始まり方が心踊るライトタッチだから更に良いんだよね。タイミングと入り方と使い方がほんっっっとにだいすき。陽だまりはほんとうに音楽センスも抜群。サントラも良すぎてね。買います買いますっていう（ ;  ; ）(笑)話ずれたけど、1回目の素敵じゃないかからバスケのシーンに流れる感じもとっても良い<br><br>真緒の実家→食事のシーン「お前がどう思おうが知らないけど、昔の真緒も今の真緒も俺にとっては誰よりも大切なんだ」この台詞は浩介の強い意志が現れてて、その流れであのおんぶのシーン。秀逸。<br><br>真緒のビーチボーイズ説明。浩介のたんすいぎょだよ？って言い方<br><br>浩介が真緒を探しに江ノ島のあの弁天橋を走るシーン。あれはまさにファンタジーの世界に一気に入っていくというものを橋で表現できていて、あの橋の役割は大きい気がする。この物語では江ノ島はファンタジー的な役割をしてくれているけど、その役割をしてくれている場所が現実世界にある、っていうのがいいよね。じゅんくんも言ってるけど、本当に違和感がない。ファンタジーだけど、リアリティがある。<br><br>最後は本当に怒涛で。ぜんぶ好きすぎるんだけど。やっぱり新年会のシーンは特別で。大切に大切にしたいシーンだなぁ。あの表情と顔。語るまでもないと思うけど。<br><br>あといっっちばん最後のシーン。2人が再会できたこと。2人とも記憶はないかもしれないけど、それをこえたものが確実にあって。そんなときにレクイエムのイントロがタイミングよく入ってくる。あのイントロのお陰で、これから何が始まるんだろう！とドキドキ感やワクワク感を倍増させる。あの入り方はだめだよぉ 1回目みたとき鳥肌が立った。レクイエムの曲調がバラードじゃなくてあれってのもいいし(達郎さんが感じた陽だまり感がおしゃれすぎてついていけない)1回目みたときからやっぱり音楽のタイミングや入り方、センスやお洒落さが半端なくて(笑)レクイエムの入り方は本当にわたしのツボだった。エンドロール本気愛と言っても過言ではない<br><br>そんな風にわたしは思っていたんだけど、昨日の試写でじゅんくんが「絶妙のタイミングで映像に音楽が入るんですよねー」って言ってたみたいで。というか音楽について語ってたみたいで(バルトかな？)<br>ぎゃおーーーーん｡ﾟ(ﾟ´ω｀ﾟ)ﾟ｡｡ﾟ(ﾟ´ω｀ﾟ)ﾟ｡｡ﾟ(ﾟ´ω｀ﾟ)ﾟ｡入りたかったこの耳でその発言聞きたかった｡ﾟ(ﾟ´ω｀ﾟ)ﾟ｡｡ﾟ(ﾟ´ω｀ﾟ)ﾟ｡<br><br>とまぁそんなことは置いておいて(笑)自分が一回目観て感じたことを貼って終わりにする。<br><br>もう自己満！！早くもう一回みたい！(そろそろ病気かな)<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/hitooooooomi830/e0/87/j/o0480057612715280581.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/hitooooooomi830/e0/87/j/o0480057612715280581.jpg" alt="photo:01" width="300" height="360" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/hitooooooomi830/17/3b/j/o0480061112715280567.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/hitooooooomi830/17/3b/j/o0480061112715280567.jpg" alt="photo:02" width="300" height="381" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>これ一生大切にする！(真緒風)<br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitooooooomi830/entry-11636326656.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 23:48:10 +0900</pubDate>
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<title>新年会</title>
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<![CDATA[ <br>やっぱり。<br><br>見る人が見たらわかるんだなぁと。<br><br>ずーっと大切にしたい素敵な雑誌が溢れてて、贅沢な時間<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/04/hitooooooomi830/d1/6f/j/o0480048012713128854.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/04/hitooooooomi830/d1/6f/j/o0480048012713128854.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitooooooomi830/entry-11634305028.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 04:18:20 +0900</pubDate>
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<title>陽だまりの彼女</title>
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<![CDATA[ <br><br>いよいよ明日公開 みんなどんな反応するんだろう。こっちまでどきどき。いらない心配してみたり。<br><br>陽だまりってね、じゅんくん好きな人<br>(松本担またはあらしふぁん)が観たら、ただびじゅあるや可愛さだけで受け取っちゃう危険性があるよね。(みんな歯磨きで沸きすぎだよう。。。)そういう意味では、そのフィルターなしで素直に陽だまりの世界観を感じられる一般の方たちのほうが反応いいんじゃないかと思ってる。でもでも一般の人は一般の人で、ただのデートの恋愛映画になる可能性もある。いや、これは間違っていないのかもしれないけれど。でもマスコミが胸キュン映画としてゴリ推ししてるのはなんかなぁ。。きゅんきゅんしましたぁ～ってなんじゃそりゃwいや、まぁ間違ってはないと思うけど…うーん。。あれは、あの物語で2人の空気感の中で自然に出てきてるものだから、その部分だけ胸きゅん胸きゅんって切り取られてもなぁ…別に陽だまりはそこを推してはないよなぁ…とは思った<br><br>なんかねいい言葉みつからないけど、普遍的っていうのかな。上で書いた受け止め方だけじゃ勿体無いくらい本当に本当にいい映画だと思うの<br><br>映画らしい作品(大きいスクリーンやいい音響のもと見る意味がある)、映画だから描ける内容(テレビだと通用しないかもしれないけど、映画ならこんなにもリアルに描ける)、映画として人の心に残るべきメッセージ(最後の感じ方は人それぞれだけど、人間が人間を想う気持ちっていいなって思える。恋愛的な意味だけじゃなくてね)がつまってる作品というのかな。<br><br>とんでもない映画にじゅんくん出ちゃったなーってこっちまで誇らしくなる(笑)何回も何回も言うけど、お洒落で、きれいで。(こういう映画ってジャニーズ非対応だと思ってたよよよよよ)物語になんの違和感もなくて。浩介は潤くんじゃなくて、浩介で。<br><br>もしかしたら一生のうちで強く印象に残る、ものすごい影響を与える、映画なのかなと。どれくらいの人がそう思うかわかんないけど、ただその時みて良かったースッキリしたーっていうものじゃなくて、自分の中でぐるぐる考えて、じわじわじわじわ陽だまりでいっぱいになる。陽だまりに関しては音楽の力もかなり大きい。じわじわじわじわ。スパッとわかりやすくすっきりハッピーエンドってわけじゃないけど、観終わったあと、泣いてるかもしれないけど、顔は笑ってる。本当に幸せな気分になれるよじゅんくん(;_;)<br><br>切なくて切なくてぎゅーーーってなるんだけど、涙もいっぱいでてくるんだけど、でも重たくて悲しいわけじゃなくて、みててやっぱり笑顔になっちゃう。<br><br>一回じゃ感じきれないほど、たくさんのことが詰まってる<br><br>Rolaで上田さんが言ってた''音楽のような映画''っていう表現がほんっとに好きで。まさに好きな音楽を何回も何回も聴くように、この映画は何回も何回も観られるんじゃないかなって。そういうとっても良い意味での軽さがあって。<br><br>小さい頃読んでもらった絵本ってものすっごく強烈に覚えてるし、何回も何回も同じものを読んでもらっても全く飽きない<br><br>そんなものも秘めてる作品なんじゃないかなっておもった。<br><br>とにかく私の感想を公開前にまとめておきたくて、書き始めたんだけど話脱線しすぎて(してるよね？)自分でもよくわかんなくなってきた(笑)<br><br><br>とにかく、一回目観終わったあとはレクイエムが頭から離れなくなってぐるぐるぐるぐるしてて、ふっと気づいたら素敵じゃないかに変わってる、そんな感じだった。全て無意識のうちだし、そうやって音楽の力も借りながら<br>じわじわ陽だまりでいっぱいになっていった。<br><br>陽だまりのすごいところは、みるたび違う部分で泣けちゃうところ。最後を知ってるからこそ切なくなったり、次のシーンがわかったから、その前のシーンが切なくなったり。<br><br>潤くんも言ってたけど、見るときによって感じ方が変わると思う。<br><br>何年か先、自分がこの陽だまりを見てどんなことを感じるか楽しみって言ってる潤くん。その感じたこと、ぜひどこかで教えてほしいな。<br><br>この映画にじゅんくんが出てくれたこと、これから先じゅんくん自身も今はまだわからなくても振り返ったとききっと何か次のステップに進めた、新しい世界が少しだけみえたと思えるような特別な作品になったんじゃないかな。じゅんくん自身ものすっっぅごく好きそうな作品だよね。それが本当に嬉しいよ。<br><br>これを機に今までなかった、想像できなかった役がとびこんできますようにってねがってるよ(*^^*)<br><br>とってもとってもずーっと大切にしたい素敵な作品に出会えてしあわせです。<br><br>明日はいよいよ初日。上映後の舞台挨拶だからネタバレもできるし、少し突っ込んだお話聞けるかな、なんて期待してる。<br><br>重たいし、大袈裟だけど、私の人生の中で本当に1番の映画出会えたかもしれないなって。それは勿論じゅんくんが好きだからってこともあるし、自分の中の思い出もどうしても大きいからっていうのもあるけど。<br><br>ぽっぷこーんの札幌から帰ってきた途端決まったこの映画。それからずっとずっと楽しみに楽しみに自分なりに追っかけてきた。雑誌やテレビから幸せが溢れすぎててこわいくらい。<br><br>そんな日々も過ぎていよいよ明日はもう公開の日。自分の名前で当たったことが嬉しかった舞台挨拶。もう明日。日劇。<br><br>たくさんのことが感じられますように<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/03/hitooooooomi830/a4/e7/j/o0480013512713121112.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/03/hitooooooomi830/a4/e7/j/o0480013512713121112.jpg" alt="photo:01" width="300" height="84" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitooooooomi830/entry-11634284093.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 01:49:48 +0900</pubDate>
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<title>あたらしあらし</title>
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<![CDATA[ <br>あたらしあらしでじゅんくんが挑戦した一人芝居。じゅんくんの企画がこれって決まったときからとってもとっても楽しみにしてたし、期待してた。でもでも見終わったあとちょっと違和感だった。<br><br>遠征中だったからリアルタイムでは見られなかったけど、録画していたものをおそるおそる再生してみた。<br><br>するとそこにはやっぱり真っ直ぐで一生懸命なわたしのだいすきなじゅんくんがいて。<br><br>モノをつくる姿勢、期待以上のものを届けようとする姿勢、一切妥協しない姿、どんな形であれ自分のやるべきことをきちんと理解してそれを全力で自分のできる限り真っ直ぐ向き合う。<br><br>とか<br><br>やっぱりやっぱり好きだなぁ。松本担で良かったなぁと思うのだけれど。<br><br>実際のじゅんくん一人芝居のとこでなーんか違和感だったんだよね。あのナレーターの影響もかなり大きいと思うんだけど。下にじゅんくんの台詞が全部テロップで出ていて、じゅんくんが言うたびそれが進んでいって、なんかなんかじゅんくんすきなんだけど、だいすきなんだけど、あれ？ってなって。でもみんな潤くんすごいすごいやっぱり潤くんはストイックってなっているから。わたしはなんでこんなこと感じたんだろうって思ったんだけど。<br><br>やっぱりそれはあの番組がバラエティ番組として作られているものだったからなんだね。<br><br>アクチュールを読んですっごいすっきりした。<br><br>途中途中噛むか噛まないかってナレーターに言われて、超邪魔だと思ったし、え？ってなったし、は？ってなった(ボキャ貧)<br><br>全部噛まずに言えたから、上手にできたから成功なの？<br><br>でもバラエティ番組として見せるものだからこうやって作ることは間違ってなかった<br><br>潤くんはそういうこと全てを理解した上であれをやっていたんだね。芝居って言ってもあくまでもバラエティ番組のひとコーナーということを理解した上で。<br><br>ああやっぱりすごい人だなぁと。潤くんがそうやって解釈してたことを知れてよかった。周りから何を求められているかすぐ理解して、その上で潤くんは自分の中で挑戦していくことが改めてわかった。<br><br>あとひとつだけ。潤くんを表す用語として最近とくに''ストイック''という言葉がよく使われるけど。わたしは潤くんにはストイックって言葉あんまり似合わないと思っていて。うーんもちろんストイックなんだけど。わたしのイメージとしては翔くんがドンピシャにストイックって言葉がよく似合うと思うなぁ。<br>潤くんはストイックというよりも、とにかく何事にもどんな壁にも、真正面からぶち当たって、一生懸命に自分が考えていることとよく照らし合わせて、ひとつひとつ自分の中で咀嚼しながら、努力して、でもその努力は潤くんにとっては普通のこと。なんだろうね。だから真面目って言われても、うーんと感じるのかな。<br><br>まぁとにかくとにかくやっぱり潤くん<br>って知れば知るほど魅力的な人だとおもう。<br><br>はーまつもと担でしあわせです。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitooooooomi830/entry-11628221719.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 03:03:15 +0900</pubDate>
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<title>まだまだ観たい</title>
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<![CDATA[ <br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130929/03/hitooooooomi830/92/47/j/o0480036012699316830.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130929/03/hitooooooomi830/92/47/j/o0480036012699316830.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>うんうん。やっぱりわたしが一回目観て感じたことは間違っていなかったなと改めておもった。<br><br>こうやってきちんと思ったことを文章にして残しておいた方がいいよね。二回目のメモとかいま読み返すとはずかしwばかまるだしwまぁいいのさべつにだれもみてなかろうw<br><br>三回目の記事はちゃんと感じたことかけてるきがする。<br><br>雑誌読むのってやっぱたのしい。あしたもっと読もう！！<br><br>ばいとがんばりましょー！ねなきゃ。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitooooooomi830/entry-11623883000.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Sep 2013 03:23:36 +0900</pubDate>
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<title>三回目(激しくねたばれ)</title>
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<![CDATA[ <br><br>優しい優しい浩介くんをみるたび、やっぱりぽかぽかする。それはただ浩介が優しいからだけではなくて、きっと潤くんが演じているから。何回も何回も言うけど、潤くんの優しさが根本にあるからあんな素敵なおくだこうすけになったんだね。役に溶け込んでいたってまさにこういうことなのかな。じゅんくんってほんとうにあったかいひと<br>ぽかぽか<br><br><br><br><br><br><br>真緒とお別れしてからのこと。わたしばかだから未だにどっちなのかわかってないことがあるのだけれど。<br><br>お別れした翌日の朝(果たしてこれは翌日なの？)0730に目覚めた浩介。(起きたときに真緒のことを忘れていないと実感してるようにも見える)<br>浩介は真緒と出会う前に1人暮らししていた家ではなくて、2人で暮らしていた家にいる。<br>それは浩介が忘れてないからそこに住み続けているという意味なの？<br>それとも映画がはじまったときの寝起きのシーンに時が戻ってる？でも、それはただ戻っているわけじゃなくて、真緒と過ごした日々は幻ではなかったということを住んでいる家で表現している？<br>そして繰り返される日常。ララオロールにプレゼンに行くがそこに真緒の姿はない。<br>(やっぱりこれを見ると真緒と出会う前の日常に戻っていて繰り返されてる)真緒がいないから「社名をぼんやりとでも覚えてほしい」という要望はでず、広告はセットボードにはならなくて、駅の大きい看板が広告募集中になっている？<br>そして真緒のご両親との再会。うちに子猫がきた、これは11月2日(真緒の誕生日、結婚した日ってことだよね？)一瞬、浩介を見て違和感を覚える真緒のお父さん。やはり感覚で感じるものがあるんだろう。浩介の次に真緒のことを思っていた人は間違いなくお父さんだろうね。<br>そして時は過ぎて、年明けのパーティ(年明けってことはこの時点で真緒はもういなくなってる。年は越せないかもなと言っていたので。よって真緒がいなくて繰り返されていた日々は終わり、改めて真緒がいなくなってからの浩介ってことだよね？)<br>そして店内に流れる素敵じゃないか。それを聴いてハミングしてしまう浩介。そのハミングに合わせて動いていた指の奥には幼少期、真緒(ねこのとき)に引っかかれていた傷が消えておらず、きちんと残っていた。<br>この傷が残っているということは真緒のことを忘れていない、ということなの？<br>でもわたしは最初観たとき、忘れていないという意味ではなくて、曲を聴いたら自然に涙が出てきて、潜在的に真緒が残っているということなのかなと。なぜかわからないけど、幸せな気分になって涙が自然とこぼれてきているのかなと。(人間の)真緒の記憶は消えてしまっていても、やっぱり浩介の中にきちんと真緒はいるということなのかなと。<br>傷跡が残っている意味は、あれは人間の真緒が傷つけたものではないから。ねこの真緒がつけたものだから消えないのかなって。<br>そして桜の咲く季節になり、再会した真緒と浩介。真緒が猫を連れていた意味は浩介にわたし(1回目の真緒、ねこ)を思い出してもらうため？(猫の記憶は浩介から消えてないはず)そしてふたりは新しい輪っかを作っていくのかな、と思ったんだけど……<br><br>解釈違うかなぁ(;_;)わたしはこう思ったんだけど。<br><br>原作は真緒が猫になって浩介のもとへ戻ってくるんだけど、やっぱりそこはね、変えなきゃ。恋は奇跡のハッピーエンドへ。だもんね。物語の進行はほぼ原作に忠実だけど、映画化するにあたって最後を原作と変えるっていうことはお約束な感じもするし。これが正解なのかなと思う。<br><br>うー奇跡のハッピーエンドへ。かぁ。<br><br>まぁとにかく三回観ても最後の部下の結婚お祝い。軽いパーティのシーンはとにかくとにかく大好きなわけで。公開してからもあれがみたいがために何回も何回も観に行きそうで。一つ前の記事にも書いたけど、背中がとってもさみしそうなんだけど、ネガティブなものは一切感じないんだよね。じゅんくん自信のシーン。あの背中お気に入りなじゅんくん。ううううう。そしてそのあとの表情。上田さんの言うように今までのじゅんくんのお芝居の中で最高傑作だと思う。悲しくて虚しくてやるせなくて思い出せなくて、でも幸せで幸せで自分の中で感じるものはハッピーなものでしかなくて、そんな浩介の複雑な心境すべてがあの表情で表現されていたと思う。あんな泣き方してるじゅんくんはじめてみた。あれがじゅんくんが演じた浩介の答えだと思う。じゅんくんが陽だまりの彼女、浩介、で感じたことがあのシーンにつまってたんじゃないかな。ほんっとにほんっとに素敵な表情。やっぱりこの作品を通してじゅんくんのせいちょうもファンの端くれながら感じることができた。あんな違和感のないお芝居いつからするようになったの？じゅんくんがひとつひとつ積み上げてきたものがこの作品で形としてでてきたのかな。けっしてここまでの道のりは短かったわけではないし、遅かったほうだとおもうけど、それもじゅんくんらしいし。ひとつひとつの積み重ねが全力だからじゅんくんは素敵。やっぱり尊敬する人だし、ほんっとにすごいなと思う。<br><br>こんなおしゃれで素敵な作品にじゅんくん。でもじゅんくんがいることは違和感じゃなかった。すごいなぁ。すごいよ。かんとくもじゅりちゃん推しな感じがまたなんともたまんないね。季節がめぐるたび、見たくなる見返したくなる映画だったよ。きっと心に残ってそうやって見てくれる人もいるはず。<br><br>今日試写で思ったより泣けなかったって言ってた人がいたけど。泣ける映画＝いい映画ってわけじゃないよ。だから最初から言ってるじゃん。見終わったあと少しでも明るい気分になってくれたら、幸せになってくれたらって。浩介かわいかったーで済ませられるとなんだかもやもや。まつもとたんでもこんな感じなのかな。そんな薄っぺらい感想で終わらせたくないよ。<br><br>あと、エンドロールでざわつきはじめた会場にはどんびき。まじでどんびき。きちんと全て終わってから喋ろうよ。エンドロールも映画の一部だし、ちゃんと聞きたい。じょうしきでしょう？<br><br>にかいめみたとき、私感じ方があまいなぁとちょっと反省したんだけど、みんなもっと薄っぺらかった。かなしい。<br><br>でもでもやっぱり素敵な映画なことにはまちがいない！！！！！<br><br>じゅんくんが演じた浩介。とってもとっても良かった。丁寧に作り込まれているのも伝わってきたし、いい意味でじゅんくんらしさがなかった。浩介という新しい演じ方だったと思う。<br><br>映像も音楽もとってもとっても素敵。何回でも観れる。<br><br>いっぱいいっぱいみて、たくさんのこと感じたい。まだまだ発見はあるはず。<br><br>さいごに、じゅんくん、とーーーーっても素晴らしい作品だったよ。おつかれさま。たくさんの人に観てもらえますように。<br><br>ありがとう。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitooooooomi830/entry-11622528850.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 02:06:49 +0900</pubDate>
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<title>二回目(ねたばれ)</title>
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<![CDATA[ <br>最後のシーンの潤くんの背中。やっぱり良かった。ただの背中じゃないというか。背中からたくさんのことが伝わってくる感じ。どこかさみしそうなんだけど、決して後ろ向きなものじゃないんだよね。大きくみえた。<br><br>そしてあの表情。潤くん自身、今まで見てきた映画とか舞台とか、教養、感じたもの、経験値が全て活かされてるような気がする。いろんなものを見て、いろんな経験をしてきたから、あんな表情できるようになったのかなって。潤くんが台本読んで感じたことが全てあの部分ででてたのかなって。だからやっぱり今の潤くんだからこそできたのかなって。潤くんの陽だまりの彼女の感じ方、解釈、すごく繊細で優しくて綺麗で…じゅんくんらしい。わかりやすいハッピーエンドのものじゃなくて、この陽だまりの彼女のようなハッピーエンドが気持ち良いって言うんだから私なんかとは違うなと思うよね(笑)わかりやすいハッピーエンドで喜んでちゃまだまだだ。。<br><br>なんだか今回陽だまりの彼女を観て、自分はどんな風に感じたか、とか色々と考えてたら、改めて自分の教養のなさが浮き彫りになった。やっぱり映画とかはたくさん観てないと、感想が薄っぺらいね。比較対象とか似てる作品とか思い浮かばないし。自分が乏しいよ。もっといろんなこと感じられるようになりたい。<br><br>映像も綺麗だし、音楽も素敵だし、きゅんきゅんするし、じゅんくんもじゅりちゃんも綺麗だから、それが良かったって言えばそれで終わっちゃうんだけど。<br><br>うーん。さすがにそれよりは感じたことたくさんあったし、一回目観終わったあと、素敵じゃないかをずっとハミングしたくなるあの感情はわすれられないし。<br><br>浩介くんの優しさあったかさが映像からにじみ出てて、(びじゅあるや表情、衣装も含めてだけど)でもそれは役だけのものじゃなかった。演じている潤くん自身の優しさあったかさが溶け込んでたからこそ、胸がぎゅーーんってしたし、ぽかぽかした。<br><br>ただ演じてるわけじゃなくて、今の潤くんが演じる浩介くんだったから良かったんだと思う。<br><br>ただネクタイ曲がって襟も立ってエレベーターで女の子に振られてても、やっぱり浩介くんはかっこよかった。わたしが潤くん好きな限り、浩介くんがもてない役ってことは一生理解できなさそう。(笑) だって横顔ものすっごい綺麗なんだもん(笑)<br><br>強くて優しい浩介くんを演じる潤くんがだいすきだ。<br><br>やさしくてあったかくてつよくてまぶしい。<br><br>こうすけーーーーー<br><br>はやくもういっかいみたいな。<br><br>いみわかんない文章。とりあえず感じたことめも。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitooooooomi830/entry-11622528811.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 02:33:07 +0900</pubDate>
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<title>好きなことを後悔させないよ</title>
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<![CDATA[ <br>ーー好きなことを後悔させないよ<br><br><br>たまーにこんなこと言っちゃうんだよね潤くんって。ファンがどんなことを言ってほしいかわかってるし、それにアイドルとして全力で答えようとしてくれる。その度にまんまとずきゅーんと惚れ直しているわけなのですが…(笑)<br><br>潤くん好きになって後悔したことなんて一度もないよ～<br><br>むしろ好きになって良かったと思う瞬間がたくさんあって、そう感じることがどんどん増えてきてる。<br><br><br>スターになるために<br>生まれてきた男なのさ♪<br><br>ファーストコンサートできらっきらの衣装を着てフライングしてこんなこと歌ってた潤くんがもう30歳。<br>アイドルの王道、事務所のおハコがぴったり似合う可愛い可愛い少年がもう30歳。<br>でも結局今もそれは変わらなくて、潤くんはたくさんのお客さんの前できらっきらの衣装を着て歌って踊ることが1番似合うと思うの。<br>でも前者のピカピカアイドルと今のキラキラ潤くんは違う。<br>ただ笑って踊って歌っていればいい世界じゃないことを知って、たくさんのことを経験して、色んな人に出会って、着実に一つずつ夢や目標を叶えてきて、それだけ分の経験を蓄えて少しずつ変わりながら成長してきた。<br>私なんかが言えることじゃないんだけど、その成長を少しでも見守ることができて、感じることができてとってもとっても幸せです。<br>じゅんくんが30年間生きてきた、積み重ねてきたものが今の潤くんから伝わってきて、もう良い男すぎてやんなるよ(笑)<br><br>挫折したり、自分の思ってることが上手くできなくてもがいたり、伝わらなかったり、ほんとうにたくさんのことがあったと思う。それが故に尖ったりギラギラしたり、メンバーと少し距離を置いたり。<br><br>でもそんな経験を経て、今の素敵な素敵なじゅんくんがいる。30年間生きた証がじゅんくんそのもの！<br><br>これからもっともっと歳を重ねるごとに素敵な人になっていくに違いない！これからも潤くんの成長を見守っていきたいです。<br><br>お兄ちゃん4人に助けられながら、支えられながら、自分の好きなことを目一杯 自分の納得がいくまでこれからも追求していってください。<br><br>たまに力みすぎてからぶっちゃうとこも、移動のたびに椅子をきちんとしまうとこも、実は結構 静かで喋らないところも、シャイで緊張しいなところも全部全部だいすき！<br><br>昔わたしが書いた誕生日記事の抜粋なんだけど、今も思ってることは変わってないのでそのまま載せてみる。<br><br>ーー4人のお兄ちゃんに励まされて、甘やかされて、結局は可愛がられてる嵐の末っ子が大好きです。頑張り屋さんで負けず嫌いで少し不器用な潤くんが大好き！<br><br>うん！とにかくだいすきだよ！って話です(笑)誕生日だから許してね<br><br>他にも書きたいことはあるけど、じゅんくんの好きなところは他の記事でも散々書いているので、このへんにしておきます。<br><br>30歳おめでとう！30代もEnjoyしてね！！生まれてきてくれてありがとう！！<br><br><br><br><br>2013年8月30日<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitooooooomi830/entry-11603336280.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 08:30:30 +0900</pubDate>
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<title>タップダンス</title>
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<![CDATA[ <br>涙が止まらなかった。<br><br>VTR振りから少し緊張気味なじゅんくん。去年の指揮のときもそうだったね。じゅんくんって緊張やプレッシャー、たくさんのことを抱えてしまう人だと思うの。でもでもそんな緊張や不安に打ち勝つことができるように、自分自身のことを信じられるようになるまで努力して努力して練習して練習して、たくさんの壁に真正面からぶち当たりながら、たくさんの壁を乗り越える人だと思うの。<br>やるときは絶対にやる。自分の信じた道は曲げない。そんなじゅんくんの生き方そのものがタップダンスを通して改めて見えて、涙が止まらなかった。じゅんくんは接する人の熱量が高ければ高いほど、真面目に真剣に答えようとしてくれるし、逆に自分が本気になって真正面から向き合えば、相手も本気になってくれることを知ってる。<br><br>じゅんくんが生徒たちに伝えたかった気持ち。ゆずの虹にのせて手話で伝えた想い。手話がわからない私でも潤くんが手から伝えようとした想いが伝わってきたよ。体全部を使って自分の気持ちを伝えようとする潤くんに心打たれた。<br><br>そんなじゅんくんがだいすきだなって改めて思う。<br><br>もうどろ沼だよーーーじゅんくんのこと一生応援したいって本気で思う。潤くんを好きで良かったと思う瞬間が年に数回あるけど、今年はそれが多い気がするなぁ。昔のじゅんくんは勘違いされることも多かったし、潤くん自身若くてたくさんの叶えたい夢があって、ついギラギラしてしまうときがあった。なかなか人に伝わらないことがあったと思うの。伝わらないから余計に尖ったりしちゃうんだよね。<br>そんなじゅんくんが気付けばもうすぐ30歳。色々な経験をして、少し余裕ができて自信もついて、じゅんくんの根っこにある柔らかくて温かい優しさが滲み出るようになった。<br>素敵な30年だね。30年も生きてきたんだもんね。素敵な30歳。30年間生きてきたから今のじゅんくんがある。だからこそ今のじゅんくんがだいすき！日々更新！！！<br><br><br>また明日から頑張ろう<br><br>潤くんよく言ってくれる。潤くん見てると少し嫌なことがあってもプレッシャーに押しつぶされそうなときも<br>頑張れる気がする。この言葉はじゅんくんにぴったりな言葉だと思うし、コンサートでこれ言われるたび頑張ろうって思える。<br><br>潤くんの素直な前向きな気持ちに何度も助けられた。<br><br>それがこの24時間テレビを通してたくさんの人に伝わったみたいでとっても嬉しい。<br><br>でもこのじゅんくんがたくさんの人にばれちゃうとそれはそれで困るけどねーーーー<br><br>ファン増えちゃうーーだめですーーーー(笑)(笑)<br><br>あー支離滅裂すぎて笑えるw<br><br><br><br>よし。<br><br>これから20代最後のじゅんくんに会ってきます。陽だまりの彼女完成披露試写会。<br><br>どきどき<br><br>潤くん待っててねーーーー！！！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitooooooomi830/entry-11602223789.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Aug 2013 11:43:13 +0900</pubDate>
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<title>そわそわ</title>
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<![CDATA[ <br>最近ツイッターを見ていると、結婚って言葉をよく目にするからちょっとうんざり。<br><br>結婚することが悪いわけじゃないし、結婚なんて一生しないで死んじゃうって意味でもないんだけどさ。<br><br>それをとりまく環境が嫌だなぁと。<br><br>肯定してる人、それを否定してる人。全てを全否定してる人。いろんな人がいる<br><br>こんなにも軽く信憑性のない情報がたくさん流れて、それにいちいち一喜一憂して、あらしっくが悪いだのあの人はわかってないだの、もう面倒臭いなぁって。<br><br>自分がほんとうに思っていることをもっと大切にしたいなぁって<br><br>とか言いながら私もその情報に振り回されてる中の1人なんだけどさ<br><br>私はなんだかんだ結婚って文字を見るだけで未だに泣きそうになってドキッとして、とっても複雑な気持ちになってしまう<br><br>今までのじゅんくんの生き方や性格を考えると、選んだ人はほんとうに好きな人、結婚したいと思った人なわけで。一目惚れはしないし、したことないってずっと言ってきてる人だから。そう思うと(じゅんくんを)信じられるというか。じゅんくんをずっと見てきたからこそ信じられるっていうのかな。じゅんくんが結婚したいと本気で思ったならそれは絶対に軽い気持ちじゃないし、相当な覚悟があるんだと思う。だったら祝福したいって思う。だからと言って○○年愛実らせ結婚っていうのも嫌なんだけどね。矛盾してるなぁ。これはキラキラした思い出を汚さないでっていうただのヲタクのエゴです。<br><br>じゅんくんだからこそ信じられる。逆にずっと見てきたからこそ寂しいんだよね。この寂しい気持ちが大きいから嫌になるの。ほんきあいじゃないけど、。もし結婚しちゃったらいっぱいいっぱい泣いちゃうなぁ。わぁーって。もう考えただけで泣いちゃってるもん。<br><br>でもね、もし結婚したとしても今までと変わらず嵐として5人でステージに立って歌って踊って、今までと変わらず応援できるならそれでいいやって最近思えるようになった。<br>じゅんくんが選んだ人ならいいやーってね。<br><br>ちょっと寂しいけどだいすきな嵐が変わらずあるならそれでいい。<br><br><br><br>いま話題になってる人は、きっかけとか過程とか全てがわかるし作品が終わってから騒がれてるっていうのが私のジタン的にリアルでちょっと内臓をえぐられている気分なんだけどさ(笑)<br><br>やっぱりあの作品は、出ている人みんなあの作品を通して大きくなってるから。その成長体験を一緒にしてるから、やっぱり未だに仲良いのかなって思うし。人間ってそういうの弱いじゃん(笑)より絆が深まるというかね。<br><br><br>てかさ！こんな記事書いてる時点でまんまとあの情報に振り回されてるよねw<br>ばかみたいw<br><br>なんだかんだ結婚はもうちょっと先かなぁ。<br><br>なんてね<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hitooooooomi830/entry-11595308738.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Aug 2013 00:22:09 +0900</pubDate>
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