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<title>hitorigoto2000-2004のブログ</title>
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<title>～ダイビング最終日～</title>
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<![CDATA[ 12月1日<br><br>とうとう3日目・・この日も快晴。<br>ＰＰＲのビーチは５ｃｍぐらいの波しか立っていない。<br>朝から気になって、サービスに海況を聞きに行く。<br>気軽に「大丈夫じゃないですかぁ」の返事。<br>う～ん、そうだろうか？やっぱ行ってみないとわからんよね。<br>期待と大きな大きな不安を抱えボートは出発。<br>もちろんフジハラのカメラのレンズは「ワイド」<br>ガイドの辻さんは少し余裕の表情。<br>1本目はジャーマンチャネル。<br>潮の流れが逆なのでマンタは期待薄とのこと<br>潜ってみるとやっぱりでませんでしたが<br>今回のツアーで一番大きいギンガメアジの群れ！<br>一気にフィルムアウト。<br>ダイビング6本目にしてフィルム1本終了・・・<br>安全停止中にすごいプランクトンのかたまりに飲まれる。<br>もしかしたら近くにマンタがいるのかも・・と少し期待したが×。<br><br><br>href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160124/18/hitorigoto2000-2004/df/80/j/o0255015613549014930.jpg"&gt;<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160124/18/hitorigoto2000-2004/df/80/j/t02200135_0255015613549014930.jpg" alt="" width="220" height="134" border="0"><br>ジャーマンチャネルにて　ギンガメアジ玉<br><br>少し休憩してから2本目。<br>ポイントはブルーコーナー。<br>うねりは少し小さくなっていて<br>ボートの上からでも水がよくなっているのがわかる。<br>これは・・・と期待してエントリー！<br>目の前に広がる世界は<br>ＳＯ ＢＬＵＥ。透明度は４０ｍ！<br>思わずガッツポーズ。<br>もーーーーすごい、すごいブルーでスーパーきれいでした！<br>これを見に来たんだよね。<br>このきれいさを文章で伝えられないのが残念。<br>当然、フィルムアウト。<br>エキジット後のみんなの顔もニコニコしていて<br>やっと、満足できたようでホッと胸をなでおろしましたよ。<br>　<br><br><br>バラクーダの群れ。思っていたよりも大きさも群れもちっちゃかった。でも水のブルーがきれいだった～～～・・・・。<br><br>3本目はニュードロップオフ<br>ガイドの辻さんはここで何かを狙っている様子。<br>いままで大物という大物がでていないので<br>なにか出るのかなあと少し期待してエントリー。<br>ブルーコーナーよりも透明度が落ちるけど青い！<br>流れが出てきた分、魚も多くて迫力満点。<br>潮が当るところで魚待ちしていると<br>辻さんの「×★△○！×★△○！」（たぶん・・・マンタ！）の大声。<br>振り返ると少し小ぶりのマンタがこっちにやってくる。<br>来た！と思い近づくと「？」顔が違うぞ・・・<br>イーグルレイ「マダラトビエイ」だっ！！<br>マンタを思わせるほど大きな大きな個体でした。<br>その後ドリフトしながら安全停止。<br>これまたすごい水のいいところに出てブルーの世界・・・<br>最高気持ちのいい一瞬。<br>青いゼリーの中にいるような、そんな感じ。<br>そして、浮上。<br>みんなが「マンタでたね～」と喜んでいる。<br>このまま黙っていればマンタで済みそうだけど<br>やっぱりウソはいけないので間違いを修正。<br>それでも大大満足のダイビングでした。<br>パラオの実力のほんの一部に触れただけに終わったけど<br>それでも、やっぱりすごかった。<br>また、パラオで潜りたい。<br>来年もパラオにしようかな・・・<br><br>その後ＰＰＲに戻ってビーチダイビングでマクロの写真を撮って<br>合計3本撮りきりました。<br>もう上がっているので見に来てね。<br>出来は？というと・・・・です。（くっそー）<br>少ないチャンスをものに出来るようにもっとうまくなりたいよ～～～～～。<br><br>この日の夕食はある日本風居酒屋。<br>高いし、まずいし、出てくるの遅いし<br>2度と行かないことを固く固く誓ったドリワーチームでした。<br><br>次の日はシーカヤック（海でやるカヌーね）<br>ずーとやりたかったんだよね。<br>楽しみ楽しみ。<br><br>そうそう、パラオの印象は一気に好印象になって<br>ログ付けも盛り上がりました。<br>（よかった、よかった）
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<link>https://ameblo.jp/hitorigoto2000-2004/entry-12121170073.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Dec 2000 18:19:43 +0900</pubDate>
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<title>～ブルーコーナー～</title>
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<![CDATA[ １１月３０日<br><br>ダイビング２日目、天気は快晴！<br>インリーフはほとんど波も無くなり、今日こそブルーコーナー行けそう・・・<br>ボートの移動中、遠くに見えるアウトリーフにはなんとなくでっかい白波。<br>やっぱり、アウトリーフに出るとそれはそれは大きいうねりが「どかーんんんっ！」<br>それでもなんとかブルーコーナーに到着。<br>ガイドが渋～～～～～い顔をしながら海況チェック。<br>なんとかＯＫがでてエントリー。<br>「あり？こんなもん・・？」と思うほど透明度イマイチ（それでも２０ｍは楽に見える）<br>それ以上に期待していた濃いブルーじゃな～～～い。<br>しかし、ギンガメ、バラクーダの群れやナポレオンも出て魚的には満足。<br>　２本目もブルーコーナー目指すが、うねりが更に大きくなって別ポイントへ。<br>普段潜ってないというか、ポイントになっていないタートルコーブの内側にエントリー。<br>初めて見たオウギチョウチョウウオ、ハクテンカタギ（その後、どのポイントにもいた）<br>ミヤケテグリの集落、オドリハゼなど結構おもしろかった。<br>　３本目は休憩所の前の水深５ｍぐらいの小さな根のポイント。<br>外洋に行けないので確実に魚を見せるところに潜るところが<br>ガイド的にも海況が厳しいだけに仕方ないところなんだよね。<br>気持ちは痛いほどわかった。<br>しか～し、そのポイントはスーパーマクロポイントで<br>ギンガハゼの黄化個体なんて砂地一面にいて、まるで伊豆のダテハゼ状態。<br>黄色くない普通のギンガハゼを探すほうが大変なくらい。<br>マンジュウイシモチにカニハゼ、横顔が笑っているカエルウオの仲間<br>そのほかマクロ生物ザクザクのもう一回入ってみたいところでした。<br>ちなみにフジハラはこの日もレンズはワイド。<br>ブルーコーナーで１０枚ほど撮っただけに終わりました。<br>ツアー中にフィルム１本撮りきるだろうかと少し不安を感じつつホテルに戻りました。<br><br>この日の夕食はパラオ風韓国焼肉！<br>ベリーベリーデリシャスでした。<br>この日、ゲストにパラオの印象を聞くと「マクロポイント」のひとこと・・・<br>ちなみに来年また来たいか？の質問には「・・・・」<br>このままだと、超まずいと思いながら<br>明日こそ実力見せてくれよと星に願うフジハラでした・・・・。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160124/18/hitorigoto2000-2004/48/f5/j/o0198017013549012205.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160124/18/hitorigoto2000-2004/48/f5/j/t01980170_0198017013549012205.jpg" alt="" width="198" height="170" border="0"></a><br>オドリハゼ<br>胸ビレがセンスを持っているかのように　　　　　　<br>まわしているので、ほんとに踊っているよう。<br>写真じゃ良くわからんね・・・<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160124/18/hitorigoto2000-2004/3c/dc/j/o0198017013549012203.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160124/18/hitorigoto2000-2004/3c/dc/j/t01980170_0198017013549012203.jpg" alt="" width="198" height="170" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160124/18/hitorigoto2000-2004/a2/3a/j/o0142017013549012204.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160124/18/hitorigoto2000-2004/a2/3a/j/t01420170_0142017013549012204.jpg" alt="" width="142" height="170" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/hitorigoto2000-2004/entry-12121059619.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Nov 2000 18:17:30 +0900</pubDate>
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<title>～火の用心～</title>
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<![CDATA[ 11月３０日<br>☆☆店番便り☆☆<br><br>パラオからの報告がまだ届かないので、ちょっとだけ<br>店番のひとりごと・・・<br><br>さっき、近くで火事があったのか、消防車や救急車が<br>ぞくぞくとやってきました。お店に来たことのある方は、<br>ご存知だと思いますが、この辺はやたら道が狭いのです。<br>そのやたら狭いところに消防車だ、救急車だ来るもんだから、<br>ほとんど通行止め状態。ボヤだったのか、誤報だったのか、<br>たいした騒ぎも無く、お店にぶつかりそうになりながら<br>消防車は去って行ったけど・・・<br>間近で見ちゃうとこわいなぁ。気をつけようっと。<br><br>そうだ、ドリワーにもついにクリスマスツリーが飾られましたー。<br>今日、１人さみしく点灯したんです・・・ちっちゃいけど、<br>かわいいんですよ。みんなが帰る、日曜日にでも見に来て<br>下さーい。（今思ったけど、クリスマスツリーなんて見て<br>どうすんの？なんて聞こえてきそう・・そんなつれないこと<br>言わないで下さいね。）
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<pubDate>Thu, 30 Nov 2000 18:13:03 +0900</pubDate>
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<title>～ダイビング初日～</title>
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<![CDATA[ １１月２９日<br><br>　心配していた天気は晴れ！風もほとんど吹いていない。<br>ぜっこうのダイビング日和。<br>暗くてよく見えなかったリゾートの全貌も良く見える。<br>「超いいじゃーん」と心でつぶやき、朝食。<br>　<br>しか～し、現実はそんなに甘くは無く<br>外洋は前日までの低気圧の影響でうねりまくり・・・<br>ということで有名なブルーコーナーなどの外洋ポイントにはいけず<br>すこしインリーフのポイントに入ることに・・・<br>１本目は「Big Drop off」<br>エントリーすると透明度５ｍ？？？？とにごにご・・・<br>「おいおい」と思いながら潜行すると<br>水深５ｍぐらいから視界が開けてきて透明度は１５～２０ｍぐらい。<br>それでも、うねりの影響かなんとなく白っぽい。<br>ガイドがチマチママクロダイビングと言っていたけど<br>実際にはオグロメジロザメやカメ、ギンガメの群れにナポレオン<br>それからロウニンアジにツムブリの群れなど大物も出現。<br>それでも中心はマクロでいきなりニチリンダテハゼにスミレナガハナダイ。<br>いとも簡単に会えてしまうところが凄すぎる。<br>その後、ず～～～～～と見てみたかったイソギンチャクモドキカクレエビや<br>クダゴンベ、アオマスク、オオテンハナゴイ、レインフォースゴビーなど<br>見たかったものや、初めてみるものなど次々登場して<br>カメラを持たないで入ったことを大後悔してしまったダイビングになってしまいました。<br>２本目はゲロンインサイド<br>ここはほんとにマクロ中心のダイビング。<br>カニハゼ、ギンガハゼの黄化個体、初めて見たルリヤッコ<br>たぶん見たことあったけど、記憶にないアデヤッコや<br>今回のツアーで必ずどのポイントにもいた<br>シチセンチョウチョウウオ、ハナグロチョウチョウウオ、セグロチョウチョウウオなど<br>じっくり、ゆっくりフィッシュ魚ッチングを楽しめた一本でした。<br>このダイビングもカメラを持って入らなかったのを大後悔するものでした。<br>ちなみになんでカメラを持って入らなかったかというと<br>カメラにつけていたレンズがフィッシュアイレンズ（ワイドレンズ）だったんですよ・・・<br>あ～～～～写真撮りたかった！<br><br>この日の夕食はナポレオンのしゃぶしゃぶ！<br>食べていいのか悪いのか・・・でも美味しかったです・・・
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<link>https://ameblo.jp/hitorigoto2000-2004/entry-12121058939.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Nov 2000 18:16:58 +0900</pubDate>
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<title>～移動日～</title>
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<![CDATA[ １１月２８日<br><br><br>　各ゲストをピックアップして中央高速へ。<br>ほとんど渋滞も無く、首都高→京葉道→東関道と乗り継ぎ<br>順調すぎて予定よりも１時間早く成田空港へ到着。<br>連休をはずしたので空港も混雑は無く、のんびりしながら飛行機へ。<br>乗り込んでウトウトしていたら、もうグアムに到着（ちとオーバーかな）。<br>グアムで乗り換え時間が４時間あったのでトランプ＆ウノ大会ー！！<br>いろんな罰ゲームをおりこんで結構盛り上がりました。（みんなマジだったよ。）<br>まわりが待ち疲れしているなかで騒いでいたので少しヒンシュクだったかも？<br><br>パラオのホテルに入ったのは夜の１０時ごろ。<br>も～すんごいきれいなロケーションにゲスト全員感動。<br>ホテルの前は白砂のビーチに満点の星空・・・<br>移動での疲れも吹っ飛びましたよ。<br>南十字星（たぶん）も久々に見たな～。<br><br>夜も遅いし、明日からはダイビングなので早々と就寝<br>・・・のはずが、お腹がぐ～～～～～（機内食だけだとお腹すくよね）。<br>みんなでルームサービスをとってお腹いっぱいにしてからベッドに入りました。<br>　<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160124/18/hitorigoto2000-2004/39/e1/j/o0198017013549010416.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160124/18/hitorigoto2000-2004/39/e1/j/t01980170_0198017013549010416.jpg" alt="" width="198" height="170" border="0"></a><br>成田空港　出発前に約1名はずでに酔っ払い。<br>★写真には写っていません。念のため。
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<link>https://ameblo.jp/hitorigoto2000-2004/entry-12121058761.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Nov 2000 18:15:55 +0900</pubDate>
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<title>～パラオツアー～</title>
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<![CDATA[ １１月２７日<br><br>明日からパラオツアーに出ます。<br>ひとりごとの更新はしますが<br>毎日というわけにはいきません。<br>ただツアー中に１～２回はする予定です。<br>帰ってくるのは１２月３日の日曜日の午前中なので<br>その日は通常どおり営業いたしますので<br>遊びに来て下さいね。<br>ドリワーではビッグツアーの時にツアーＴシャツを作るんだけど<br>今回は下の写真のイルカを使います。<br>こってこてですがなかなかだと思いませんか？
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<link>https://ameblo.jp/hitorigoto2000-2004/entry-12121057423.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Nov 2000 18:12:33 +0900</pubDate>
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<title>～ピカチュー～</title>
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<![CDATA[ １１月２６日<br><br>海洋公園に行って来ました。<br>荒れ荒れでした。<br>まあ、それでも大丈夫と踏んでエントリー。<br>秘密の深度のオーバーハングには<br>スジハナダイの群れ、イボイソバナガニとガラスハゼの同居<br>ニセイガグリウミウシ（凄い名前・・・）<br>そしてピカチューウミウシことウデフリツノザヤウミウシ！<br>しかも今日は交接していました！<br>交接というのはＨのことです。<br>ついついじっくり見ていたらコンピューターが凄いことに！<br>しぶしぶ浮上しました。<br>貴重なシーンを見ることができ大満足。<br>ゲストが写真も撮ったので近日紹介します。<br>あっ！そうだ。<br>ピカチューってピカチュウなんだってね。<br>知らなかった・・・・
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<link>https://ameblo.jp/hitorigoto2000-2004/entry-12121057246.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Nov 2000 18:12:00 +0900</pubDate>
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<title>～はたらきもの～</title>
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<![CDATA[ １１月２５日<br><br>ドリワーのカウンターには<br>招き猫がのっている。<br>左手（足）をたか～～～く上げて<br>たくさんのゲストを招き寄せている。<br>最近のはたらきはなかなかで<br>今日もたくさんのゲストの方が来店してくれた。<br>うれしいかぎりである。<br>それにもかかわらずフジハラは二日酔い・・・<br>１日中テンションは上がらず・・・・・<br>せっかくご来店いただいたゲストの方々<br>申し訳ありませんでした。<br>今後気をつけますのでまた遊びにいらして下さい。<br>招き猫に負けないようにがんばんなきゃね。<br><br>明日はツアーです。<br>天気がいいみたいだから楽しみ。
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<link>https://ameblo.jp/hitorigoto2000-2004/entry-12121057015.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Nov 2000 18:11:15 +0900</pubDate>
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<title>～ごきげん～</title>
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<![CDATA[ １１月２４日（２５日）<br><br>ダゼルで飲んだあと<br>店でゲストの方とボージョレーを開けてのんでたら<br>眠りこけてしまって２４日の更新できませんでした。<br>すいません・・・・・・<br>今日は必ず更新します・・・・<br>ボージョレーって若いからかなあ<br>飲みやすいね。<br>ということで軽い二日酔いですが<br>お店に遊びに来てね。
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<link>https://ameblo.jp/hitorigoto2000-2004/entry-12121056829.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Nov 2000 18:10:42 +0900</pubDate>
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<title>～主役は遅れてやってきた～</title>
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<![CDATA[ １１月２３日<br><br>つ・ついに出ました。見ました。<br>今シーズン初のク・マ・ド・リ・イ・ザ・リ・ウ・オ！<br>しかも幼魚が２匹もです！！！！！！<br>超×１００かわいいです。<br>また、良く動くんですよ。<br>うろうろうろうろ・・・・・・・・<br>それがまたかわいいんだけどね。<br>ライトの明かりが嫌いなので、当てると<br>口を大きく開けて威嚇してきます。<br>でもチビなのであくびをしているようでカワイイのです。<br>３０過ぎのおっさんが魚を見て<br>カワイイカワイイ言ってるのはどうかと思うけど<br>でもスペシャルキュートでラブリーな奴らでした。<br>そのほかネジリンボウに、ヒレナガネジリンボウ<br>ハチマキダテハゼにアカオビハナダイのペア<br>素晴らしすぎる・・・・<br>主役達は遅れてやってきました！<br><br>Ｐ．Ｓ．写真撮りにいきて～～～～～～！
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<link>https://ameblo.jp/hitorigoto2000-2004/entry-12121056647.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Nov 2000 18:10:09 +0900</pubDate>
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